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P「小鳥さんと俺」

1 : ◆3QFkN49T2. 2017/05/02(火) 20:41:10.05 ID:FR+YAerb0

小鳥さんと一緒に悪ふざけするだけの短編集です


2 : ◆3QFkN49T2. 2017/05/02(火) 20:42:37.89 ID:FR+YAerb0

【ミルク派】


― 765プロ事務所 ―

P「……」カタカタ

P「ふぅ。終わった…」

小鳥「お疲れ様ですプロデューサーさん」ニコッ

小鳥「はいどうぞ。コーヒーです」

P「いつもすみません小鳥さん」ニコッ

小鳥「いえいえ。お砂糖とミルクはどうしますか?」

P「ミルクで」

小鳥「はは! なぁおい聞いたか! ミルクだってよぉ!」

P「……」


サターニャ「ガヴリール、アンタの誕生日っていつなのー?」ガヴリール「今日」

1 : 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/04/20(木) 01:56:22.13 ID:0Oaff3/N0
――――――――――
【回想】

ラフィエル『というわけで、ガヴちゃんの誕生日が近いんですよ』

ヴィーネ『で、何日だったのか忘れてしまったと……』

ラフィエル『そうなんです、確か下旬頃だったことは覚えているんですが……』

ラフィエル『それに忘れてたから教えてくださーいなんて言えないですし………』


ヴィーネ「悪魔的行為」ガヴリール「お前には無理」

1 : 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/04/29(土) 23:48:11.21 ID:Lw1YlrV00
※ガヴリールドロップアウトSSです
※地の文アリ
※時系列は原作4巻カバー裏おまけ漫画の後ですが、読んでいなくても全く問題ありません
※次レスから悪魔的行為開始


モバP「凛…お前にこの種をやろう」

1 : 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/05/05(金) 21:08:49.34 ID:HLVmBZoDo
渋谷凛「この種…なんの種なの?」

モバP「今はまだ秘密だ」

凛「へぇ…女の子に隠し事しちゃうんだ…よくないなぁ…」

モバP「まぁ仕方ない…ほんとのこと教えたら意味がないからな」

凛「この種は花屋の娘たる私への挑戦状と受け取ったよ」

凛「なんの種か解明して見せる!」

モバP「期限は三年だ…もっとも、凛にはわからないかもしれないがな」


梨子「よっちゃんとダイヤさんって・・・」

3 : 名無しで叶える物語(もんじゃ)@\(^o^)/ 2017/04/20(木) 11:36:56.82 ID:BcpCh8rb.net
梨子「お尻弱そうだよね?」
よしまり「what?」
 
 
 
 
 
 
 
 
 
梨子「なんか弱そうな気がしない?」

善子「いきなり何を言ってるの?」


古泉「何番煎じだと思ってるんですか!?」

1 : 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/05/10(水) 16:12:45.37 ID:T/QDPCMv0
~文芸部室~

古泉「本当に……」

キョン子「……いや、おい」

古泉「困ったものです……」

キョン子「なぁ」

古泉「やれやれ、と言うべきでしょうか……?」

キョン子「なぁ、おいコラ古泉、おい」

古泉「え、あ……すみません。少し取り乱してしまって。何ですか?」

キョン子「そんなに私が女なのはおかしいことなのか?」

古泉「おかしいんですよ」


【プリパラ】当たり前すぎてわからないこと

1 : ◆2tw7Ji6IluEW 2017/05/09(火) 20:48:41.99 ID:Phy+TkVy0
私、真中のん!中学2年生!プリパラでアイドルやってます!
ようやく1年前に神アイドルになってから、色んなところに引っ張りだこだけど、プリパラのために!パラ宿のために頑張ってます!

そんな私はプリパラの外ではパプリカ学園中等部に通う中学2年生!そこで私はあることをして頑張ってます!それは……


さち子「本物の魔導書を手に入れてしまった…」

1 : 名無しで叶える物語 2017/05/09(火) 20:12:43.30ID:BZ1UR4Pt.net
さち子「ふぁ~、今日は各々の部活に行く日だから暇だな」

さち子(どうせオカルト研は幽霊部員ばかりで部室に行っても我しか居ないし)

さち子「帰るか」ガラッ

~~~

さち子「さて、帰ったらオリジナル魔法陣の続きを…」

ヒュー…ゴンッ!

さち子「痛ぁ!何だ!?」


花丸「わるいこ善子ちゃん」

3 : 名無しで叶える物語 2017/05/11(木) 14:27:29.65ID:PWTORlF0.net
これはいつも通り善子ちゃんとお昼ご飯を食べていた時のお話ずら・・・。



善子「く・・・くひっ・・・」

花丸「ずらっ?どうしたの善子ちゃん、急に笑い声あげちゃって」

善子「くっくっく・・・聞きなさいずら丸!この私、堕天使ヨハネの極悪エピソードを!!」

花丸「えー・・・?」


・・・マルは非常にどうでもいいようで、実はどうでもよくない善子ちゃんのお話を聞くことになりました。







あ、因みにルビィちゃんはダイヤさんとお昼にするからと言ってどっか行っちゃったずら。


【ミリマス】ジュリアが大人になる話

1 : ◆Xz5sQ/W/66 2017/05/11(木) 23:10:46.95 ID:EhdA40Rv0
===

 不思議で突拍子もない出来事なんて、往々にして突然起きる事なんだな。

 それはあたしが身を持って知ってる。
 例えばそう、こんな話がある。

「これは夢……だよな?」

 朝、目を覚ますと知らない部屋にいた。
 違うな、知ってるけれど、知らない部屋だ。

 寝ていたベッドは見覚え無いが、置かれたテレビはあたしの部屋にあるのと同じだし、
 お気に入りのコンポが置かれた棚には、自分が写った写真だって置いてある。

 クローゼットの中には気慣れたジャンパー。
 そしてなにより、相棒とも言える愛用のギターだってここにはあった。

 つまり、これは、この知ってるようで知らない部屋は、恐らく自分の部屋だという事。
 そして姿見に映る自分の姿も、紛れもなくあたしだけど……でも、やっぱりどこか違ったんだ。


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