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モバP「キュートなおさナナじみ」

2 : ◆eF6RWyN1IM 2017/05/15(月) 00:16:24.84 ID:mRKEmzFP0
ちひろ「プロデューサーさん、今日の面接の件なんですけど今よろしいですか?」

モバP「ええ、構いませんよ」

ちひろ「専務からプロデューサーさんも面接に参加するように、とのことです」

モバP「なんでだろ……アイドル見分けるならスカウト派なんだけどなぁ」

ちひろ「何言ってるんですか。結果を出してるからそっち方面でも期待されてるんですよ」

モバP「ん、わかりました。何時に何処でですか?」

ちひろ「2時に第3会議室です。それじゃあよろしくお願いしますね」

モバP「はい。資料はこれですね」

ちひろ「ええ。始まるまでに軽く目を通しておいてください」

モバP「わかりました。それでは」


安部菜々「TAKE ME HIGHER」

1 : ◆0vdZGajKfqPb 2017/05/15(月) 01:12:48.47 ID:+GqCW1/a0
地球はウサミンの星。


2 : ◆0vdZGajKfqPb 2017/05/15(月) 01:13:17.27 ID:+GqCW1/a0
 とある地方にある小さなホール。
 そこの舞台袖で、ナナは名前を呼ばれるのを待っていました。
 ちらり……と横を見ると、プロデューサーさんと目が合います。
 大丈夫だ、と言うように、彼の手のひらがナナの背中に触れました。
 ナナに、勇気をくれる温度。


鷺沢文香「触手のすすめ」

1 : 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/05/15(月) 00:36:37.94 ID:aNlMKAqmo
※ 直接的な描写はありませんが、きわどい発言が多々あります



鷺沢文香「急にお呼び立てして申し訳ありません……ありすちゃん」

橘ありす「いえ、文香さんのためならすぐ駆けつけます。それで話というのは?」

文香「私もありすちゃんも……、ありがたいことに多くのファンを獲得しています」

ありす「はい」

文香「その割合は、どちらかと言えば男性が多いでしょう」

ありす「まあ……そうですね、ライブの客席を考えても」

文香「つまりそれだけ多くの男性が、私達で抜いているのです」

ありす「文香さん!?」

文香「……あ、抜くと言うのは」

ありす「いえ! あの……な、なんとなく分かるので説明は結構です」

文香「ありすちゃん……顔が赤いようですが」

ありす「誰のせいだと思ってるんですか」


安部菜々「あ…危うく歳をとるところでした…」

1 : 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/05/15(月) 00:23:09.17 ID:O/HbNb3+o
千川ちひろ「大変ですプロデューサーさん!まゆちゃんが誘拐されました!」

モバP「…っ!…?」

ちひろ「喜ぶか悲しむか本気で悩まないでくださいよ!」

モバP「でもなんでまゆなんですか?」

ちひろ「16歳だからです」


【ミリマス】ロコ「ロコのおいしいウォーター!」

1 : 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/05/14(日) 12:48:28.30 ID:bRKUQu2xO
~事務所~

ロコ「グッモーニン、です!」

雪歩「あ、ロコちゃん、おはよう」

ロコ「グッモーニンです、ユキホ」

雪歩「これからお茶淹れようと思ってたんだけど、お願いできるかな?」

ロコ「任せて下さい!ユキホの淹れるお茶、ロコズフェイバリットですから!」

雪歩「えへへ、ありがとう。じゃあ、この器にお願いします」

ロコ「では」

ロコ「ブエェー」ジョロロロ


サターニャ「正義の大悪魔、デビルズ仮面参上!」

1 : 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/05/13(土) 15:04:54.97 ID:pE69QvKVo
『あれは 誰だ 誰だ♪』

『悪魔の力~♪ 』



サターニャ「か、カッコいいぃぃ……!」

サターニャ「正義の悪魔……悪くないわね!!」

サターニャ「私もこんな悪魔になりたい!!!」

サターニャ「でも私女だし…そうだ!魔界通販で買った仮面で…」スポッ

サターニャ「良いわね!今日から私は正義の大悪魔、デビルズ仮面よ!!」


向井拓海「このカマ野郎!」モバP「オネエと呼びなさい」

1 : ◆mukai/MkQg 2017/05/14(日) 19:45:06.24 ID:192y7sjk0
※Pがオネエです。


2 : ◆mukai/MkQg 2017/05/14(日) 19:45:38.26 ID:192y7sjk0

P「ダメよ拓海ちゃん。女の子がそんな乱暴な言葉遣い」

拓海「うるっせえなあ」

P「もう。色々損しちゃうわよ?」

拓海「その前にテメエのその気色悪い言い回しを何とかしろや!」

P「そんな…気色悪いなんてひどいわ」メソメソ

拓海「ウソ泣きしてんじゃねえよ」

P「ちっ」ケロッ

拓海「……」ポキペキポキシ

P「ストーップ。ボウリョク、イクナイワ」


十時愛梨「ティーバッグ? ティーバック?」

1 : ◆h8PchLJM6BH7 2017/05/14(日) 18:01:50.80 ID:FG8DGNQm0


愛梨「どっちでしたっけ~? あれ~?」

相原雪乃「その・・・ティーバッグ、ですわね。ティーバッk―おほん、もう一つの方は・・・」

東郷あい「・・・女性ものの下着の一種だね。愛梨君たちはスカートを穿くことがほとんどだから知らないかもしれないが、タイトなドレスやパンツを穿く時に合わせるとシルエットがキレイになるんだよ」

相川千夏(もらい事故かしら)

高森藍子「ま、間違えないようにしたいですね・・・!」


【ミリマス】五月の第二日曜日

1 : ◆Xz5sQ/W/66 2017/05/14(日) 20:06:10.79 ID:BZIDKoWm0
※ 某ラジオドラマ風

===

N『今回のお話は、変わりばえのない765プロに秋月君が戻って来たところから始まります』

秋月律子「……ただいま戻りました」

P「ん、お帰り」

音無小鳥「お帰りなさい。律子さん」

律子「あい」

N『扉を開けて入って来るなり、のっしのっしと気だるげに、自分のデスクへ戻る秋月君』

N『そんな彼女の姿を見て、Pと音無さんはコソコソ内緒話を始めます』


P「……小鳥さん。なんだか律子、元気ないですね」

小鳥「え、ええ。出発前はいつも通りだったハズですけど」

N『さて、一体どのようにいつも通りだったのか? ここで少し、振り返って見ましょうか』


高垣楓「私と青い薔薇」

1 : 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/05/14(日) 21:03:32.12 ID:fY/Aa0N70
アイドルマスターシンデレラガールズです。高垣楓さんのお話です。


2 : 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/05/14(日) 21:03:58.02 ID:fY/Aa0N70
 今日の仕事を早めに切り上げてもらい、自宅までの道すがらにあるコンビニでお酒を買って帰路に着く。

 お酒を飲むのは好きだけど、お酒に頼らなきゃいけないほどお酒に依存しているわけではない。それでも、今日だけはお酒に頼らなければ一人で過ごせる自信がない。

「……いよいよ今日が発表ね」

 最近はせっかく飲むなら美味しいお酒を、と思って少々値が張るものを買って飲んでいたのだけど今日は質よりも量を重視してみた。

 学生の頃や駆け出しモデルでお金に余裕が無かった頃に、よくお世話になったワンカップ酒やペットボトルに入った焼酎、ウィスキーやら多種多様な安いお酒をテーブルの上に並べる。

「こんなに飲んだら怒られてしまうかしら」

 一日で全部飲むつもりはないのだけど、もしかしたらと言う事もありえる。最近はトレーナーさんからもお酒の量を控えるように言われているのだけども、今日だけはお目こぼししてもらうとしよう。



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