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ダイヤ「あらあら…今日はどうしたのですか?」シコシコ

1 : 名無しで叶える物語 2017/05/12(金) 10:20:20.64ID:UpEatbB1.net
ぼく「ねぇ…おねえちゃん…」モジモジ

ダイヤ「○○どうしたのですか?何か悩みごとですか?」

ぼく「うん…」モジモジ

ダイヤ「……甘えん坊さんな弟ですね、さぁこっちへいらっしゃい」膝ポンポン

ぼく「うゅ…」

ぼく「おねーちゃ…おねーちゃ!」膝の上で甘える

ダイヤ「よしよし…今○○の大好きなおっぱいをあげますから良い子にしててくださいね」

ダイヤおねえちゃん服を脱ぎブラを外す

ぼく「………」ムクムク

ダイヤ「○○の大好きなおっぱいですわ、たんとお飲みになると良いですわ!」ぷるるん

ぼく「…!!!ダイヤおねえちゃん…!おねぇちゃん!」チュウゥゥゥ…ビンビンビン

ダイヤ「あらあら…今日はどうしたのですか?」シコシコ


穂乃果「暇!」

1 : 名無しで叶える物語(やわらか銀行)@\(^o^)/ 2017/04/19(水) 10:46:16.68 ID:c/XVFbH4.net
穂乃果「暇だよ!海未ちゃん!」

海未「そんなお昼だよみたいなノリで言われましても…」

穂乃果「だって~暇じゃん」

穂乃果「…暇だよね?」

海未「はあ、わかりましたよ」

穂乃果「うわーい!」

海未「それで、何をするんですか?」

穂乃果「んーと、じゃあ>>3


お酒は大人になってから♪【ミリマス】

1 : ◆KakafR9KkQ 2017/05/14(日) 23:12:18.37 ID:SSuRuND10
ぴう、とひとつ風が吹きました

昼間は少し暑かったのに夜になれば少し肌寒い、そんな微妙な季節

わたしは袖を精一杯伸ばし、はみ出た手をきゅっと握ります


風は冷たくても、わたしの心はとても高まっています

何の変哲もない普通のマンション、そのエントランスでわたしは少し緊張しながら教えられた番号を押します

一寸

「まつりさん、のお家で大丈夫ですか~?」

『はい、今開けるのです~』


提督「ストーカーになると怖い星座?」

1 : 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/05/14(日) 02:21:49.81 ID:a3yap8DH0

『おうし座』





赤城「て、提督・・・?」

提督「ん? どうした?」

赤城「あ、あの・・・その・・・///」モジモジ

提督「(こ、これは・・・)」

赤城「きょ、今日もその・・・?///」

提督「・・・おいで」ギュ

赤城「・・・はい///」

提督「ん・・・」チュ

赤城「んっ・・・ふぅ・・・///」


千歌「ポラリスと小さな王子」

1 : 名無しで叶える物語(SB-iPhone)@\(^o^)/ 2017/04/14(金) 22:02:24.16 ID:lmFIc6Wt.net
「…………ねえ梨子ちゃん」


「……なぁに」


「…………夜中に話してる時ってさ」


「うん」


「2人だけ地球に取りのこされたみたいだよね」


「…………そうだね、聞こえるのは私たちの声だけ」


「……………………」


「……………………」


「耳をすませば遠くの物音が聞こえるかも…………」


「風の声は、ちょっとだけ、聞こえる」


「そうかな?」


「聞こえるよ」


ことり「お弁当を作ってピクニック!」花陽「とっても楽しみですっ」

1 : 名無しで叶える物語 2017/05/04(木) 22:33:11.04ID:ubv3c1ya.net
花陽「今日もすっごくおいしかったよ♪」

ことり「そっか、よかった♡」

花陽「ことりちゃん、ナデナデしてくれませんか♪」

ことり「ふふっ♪いいよぉ♡」ナデナデ

花陽「気持ちいい...♡」

花陽(...これって...付き合ってる...のかな?)

花陽(お弁当作ってもらって、一緒にデートして、一緒にお泊まりして...)

ことり「?」ナデナデ


曜「キスがしたい」

1 : スレ立て代行(やわらか銀行)@\(^o^)/ 2017/04/15(土) 20:50:51.53 ID:XqOPmrX4.net
曜(水曜午後の3時過ぎ)


曜(私は静かに頬杖をつく)


曜(隣の席に目をやると、小さなくせ毛が揺れていた)


曜(6時間目の自習時間、隣の千歌ちゃんはぐっすり寝ている)


曜(窓から入る昼風が、小さな頭に桜を乗せた)


曜(私はこっそりそれをつまんで、机の端にゆっくり置いた)


曜(千歌ちゃんは静かに寝息を立てて、伏せた頭をこちらに向けた)


曜(少しびっくりしてたけど、彼女はぐっすり眠ってる)


曜(そういえば、顔に風が当たるとくすぐったいて、少し前に、話してた)


曜(私は1人でそっと笑って、隣の席の子を見る)


曜(キスがしたいと思った。)


千歌「最速のライダーは私だ!!!」

1 : 名無しで叶える物語 2017/05/28(日) 12:29:44.85 ID:C1fwfUGv.net
実況『さぁ始まりました第2571回、内浦爆走バイクレース。今回Aqoursの面々はどんなレースを見せてくれるのでしょうか』


千歌「風になるよー!!!」


実況『1人目のライダーは高海千歌。物怖じしない走りが持ち味です』


ダイヤ「千歌さん、落ち着いて走れば勝てますわ! 私のサポートもあるわけですから」


果南「そうそう。後ろには私たちが付いてるから、思いっきり走ってきな」


実況『サポーターは黒澤ダイヤ、松浦果南の2人。攻守ともにバランスの良いサポートが受けられそうです』


智絵里「ある日の風景」

1 : ◆WXIE0KHOPc 2017/06/03(土) 22:07:37.73 ID:Uy9f9b9R0
ある日の風景1


~事務所-エントランス~

(事務所のエントランスでレッスン帰りの智絵里とばったり出くわした)

智絵里「あっ……プロデューサー……お疲れ様です」

P「お疲れ。調子はどう?」

智絵里「今日もダメ出しばかりでした……わたし、また失敗ばかりで……その、体力がないから」

P「そうか」

智絵里「前となにも変わってないですよね、わたし。
    せっかくプロデューサーに拾ってもらったのに……」


【ミリマス】まつり「夢の中で過ごす最高の一日」

1 : 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/06/03(土) 09:24:49.60 ID:IBsWQdqG0
「プロデューサーさん起きてほしいのです」

昨日も書類仕事が溜まってて遅くまで起きていたんだ。

この感覚だとまだ寝てても大丈夫なはず。幸い目覚ましもまだなっていないようだし。

「プロデューサーさん,起きて……ね?」

発せられた声に並々ならぬ雰囲気を感じた俺は重たいまぶたを開ける。

目をあけるとまつりが俺をのぞきこんでいて,その近さに思わずドキッとしてしまった。


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