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菲菲「ふぇいふぇいダヨー」 紗枝「知っとる」

1 : 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/06/20(火) 01:50:57.20 ID:mEp7GYuO0
紗枝「紗枝とー」

菲菲「ふぇいふぇいのー」

紗枝「346プロお悩み相談室ー」

菲菲「ダヨー」

紗枝「司会はうちら2人、誰が「着物が似合う体系」どすか。小早川紗枝と」

菲菲「レアメダルっていったやつは転蓮華ダヨー!楊菲菲がお送りしたヨー!」

紗枝「それでは皆さん」

菲菲「また来週ネー」





オツカレサマデスー オツカレッシタァー オツカーレ 



ガチャッ


紗枝「はふぅ…あんじょう出来たやろか」

菲菲「ディレクターさんバッチリだって言ってたヨ?」

紗枝「ならええんやけど…しかしまぁ、何て言えばええやろ…」

菲菲「こんなスチャラカなラジオ番組がここまで長続きするとは思わなかったヨー」

紗枝「どストレートやなぁ」

紗枝「この後はどないしましょ。いつもみたいにファミレスやろか」

菲菲「あっ、ふぇいふぇい実家から色々送ってもらったんダ。たまにはお家で打ち上げするカ?」

紗枝「ええどすなぁ。ほな、うちの部屋でええやろか」

菲菲「ふぇいふぇいは一向に構わんッ!ヨー」

紗枝「ふふ、ほんなら今日はとっておきのお茶っ葉使うてしまおかな?」

菲菲「じゃあふぇいふぇい綾鷹持ってくヨー」

紗枝「ちょお」






注・京ことば警察大目に見てください


アナスタシア「たくさん!」

1 : 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/06/21(水) 17:06:35.58 ID:0jSvqX1a0
P「なぁ、美波……」

美波「なんですか? プロデューサーさん」

P「いや、なんつーか、アーニャって……すげえ可愛いよな」

美波「……本当にいきなりなんですか。アーニャちゃんがすごい可愛いのはとっくの昔に知ってます」

P「そうじゃなくて、なんつーか最近、輪にかけてとんでもなく可愛くなっていくような気がしてさ」

美波「はぁ」

P「なんかもう、キラキラしてるっつーか、輝いてるっつーか……」

美波「はぁ……」

ガチャ。

アナスタシア「ドーブラャ ウートラ。プロデューサー、ミナミ。おはようございます」キラキラ

P「……な?」

美波「……なるほど、確かに輝いて見えるような気がします」

アナスタシア「……? シトー? 私の顔に、何かついてますか? プロデューサー、ミナミ」

P「いいや、なんでも」

美波「何でもないよ、アーニャちゃん」

アナスタシア「……?」


善子「不幸なんかじゃなかった」

1 : よしまる キャラ崩壊注意(あら)@\(^o^)/ 2017/06/18(日) 19:36:54.57 ID:DRR+lG7n.net
善子「ねぇずら丸……」

花丸「善子ちゃん、どうしたの?」

善子「だからヨハネよっ!」

花丸「……? 善子ちゃんは善子ちゃんずら」

善子「……もういいわ それより、私って何でこんなに不幸なのかしらね……」

花丸「マルはそんな善子ちゃんのことも好きだよ?」

善子「っ!?/// な、何恥ずかしいこと言ってんのよっ!」

花丸「そんなに恥ずかしいことかなぁ?」


ヴィーネ「リストラされた……」モバP「天使が現れた日」

1 : 以下、名無しが深夜にお送りします 2017/06/15(木) 21:10:30 ID:LMquGKYU
原作で出番を減らされながらも私は耐え続けた。

それでもガヴの隣は私の立ち位置だと信じていたから。

けどそれも間違いだった。

もうガヴの隣にはサターニャとタプリスがいる。

ヴィーネ「……私はもう必要ないのね」


【ミリマス】ライアー・ルージュ

1 : ◆SESAXlhwuI 2017/06/16(金) 19:07:42.88 ID:yFIcZ1s10

皆さんこんばんわ

先に予告しておきます、いつもより読みづらいです


2 : ◆SESAXlhwuI 2017/06/16(金) 19:08:35.13 ID:yFIcZ1s10
 ――あの人の視線を、思い出せない。
 
 学校がお休みの土曜日、私は決まって早めに事務所に行く。朝早いせいか、町も眠ったようにしんとしている。我ながら早く出過ぎたかな、と思わないでもなかったけれど……それでも、早めに行くことをやめようとは思わなかった。
「途中で引き返すのも面倒だし」
 そんな風に自分に言い訳しつつ、先を急ぐ。言い訳するような事を自覚すると、心なしか足が速くなった気がした。
しばらく町を行くと、ようやくお目当ての場所に着く。765プロ事務所。劇場と併設されたとはいえ、まだまだ小さいと思うのだが……これは、私たちの頑張りが足りないせいだろうか。少しばかり申し訳ない気持ちを感じつつ、その中に入った。
 いつもの喧騒が嘘のような静けさ。まだ明かりも全部ついているわけじゃない通路を進む。カツンと音を立てる靴が、何故かシンデレラが履いているガラスの靴のように思えた――この年にもなって、絵本の中のお姫様に憧れてるのって、おかしいのかな。
 呆れるような自分の思考にため息を漏らしつつ、目当ての部屋の前までやってきた。
 ――胸が苦しい。何故だろう。
 鼓動を抑えつけるために、一度大きく深呼吸して、ノックする。
「失礼します」
 返事を待たないままに、私は静かにドアを開けた。


千歌「・・・ばーか」

1 : 名無しで叶える物語(こんにゃく)@\(^o^)/ 2017/06/18(日) 00:18:29.59 ID:huMLxS3E.net
千歌「曜ちゃんのばか・・」

曜「・・千歌ちゃんだって」

千歌「なに」

曜「・・・別に」

千歌「・・・ふん」

曜「・・・はぁ」


曜「隣は一番遠い距離」

1 : 名無しで叶える物語(もんじゃ)@\(^o^)/ 2017/06/19(月) 00:02:15.73 ID:VyZfFClo.net
私と千歌ちゃんはずっと一緒にいた。
何度お泊まりしたかなんて数えきれないくらいには、一緒にいたんだ。
ちらと横を見ればいつでも千歌ちゃんが隣にいてくれて、たくさんのお話をしてくれる。
毎日話したって尽きないくらいに。
私にとっての一番はいつだって千歌ちゃんだ。
でもそれは私だけなんだってことに、気が付いてしまった。


犯人「安価で逃げ切る」

1 : 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/06/09(金) 15:17:53.92 ID:UAIDtTlmO
犯人「どこへ逃げるか…」

>>3


【モバマスss】クイズ鷹富士茄子

1 : 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/06/21(水) 00:23:20.37 ID:h2RGxijn0
のんびりと書いていきます
短いです


2 : 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/06/21(水) 00:24:11.59 ID:h2RGxijn0
P「……」ボケー…

茄子「……」ウトウト…


P「ヒマだな…」

茄子「そうですねぇ、あふっ…」


P「……」

茄子「……」



P「クイズ、鷹富士茄子~」

茄子「わー♪」パチパチ

P「では第一問です、デデン」

茄子「ででん♪」

P「鷹富士茄子の身体で一番…」

茄子「一番?」

P「柔らかい場所はどこでしょう?」

茄子「え~、なんですかその問題?」

P「まあまあ、そう言うな…それで茄子、答えは?」

茄子「言いません」プイッ

P「おいおい、それじゃクイズにならないだろ」

茄子「知らなーい」

P「なに~?こいつめ~…」

茄子「ふーんだ」

P「こうなったら…直接確かめてやる!」グイッ

茄子「あーれー、Pさんに襲われる~♪」

P「ここかー!?ここが茄子の一番柔らかいところかー!?」

茄子「やぁん♡やーめーてーくーだーさーい♪」




善子「堕天使感謝デー」

1 : 名無しで叶える物語(きしめん だぎゃー)@\(^o^)/ 2017/06/18(日) 23:05:23.75 ID:pAoUrCHp.net
ルビィ「堕天使感謝デー?」

善子「……なんてものは存在しないんだけど」

善子「だけどいつも付き従ってくれるリトルデーモンにたまには感謝の気持ちを込めてね?」

善子「お礼をするのもいいんじゃないかって思うの」

善子「そういうわけで今度の休みはわがままをなんでも聞いてあげるから」

善子「ルビィがしたいことを考えておいてね」

ルビィ「う、うん……」


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