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ハニエル「私のお姉ちゃん達」

1 : 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/06/22(木) 22:57:11.26 ID:iOpi/3mY0


私にはお姉ちゃんが居る。しかも1人じゃないの!!

今日は久しぶりにお姉ちゃんが帰ってくる、お姉ちゃんの料理は美味しいから楽しみ!
っと早速帰って来たみたい……

ゼル「ただいまハニエル、すまなかったな暫く寂しい思いをさせてしまって…」

ハニエル「大丈夫だよ!私だって大きいんだから平気だよ!」

ゼル「ふむ、それにしては私やガヴリールの布団が湿っているのは何故だろうか?」

ハニエル「うぅっ」

このキリッとしたお姉ちゃんはゼルエルお姉ちゃん。厳しいんだけど本当は優しいの、神の右腕と呼ばれる程なの!


千歌「あと1勝でラブライブ!出場」 梨子「夢じゃなくなったわね」

1 : 名無しで叶える物語(新疆ウイグル自治区)@\(^o^)/ 2017/06/23(金) 00:13:26.78 ID:/uKcA6RO.net
ダイヤ「その通りですわ」

ダイヤ「このメンバーは後にも先にも浦女最強だと確信します」

ダイヤ「このメンバーで勝てなければ、それはむしろラブライブ!のルールの方がおかしいですわね」


【ミリマス】P「恵美に壁ドンしたら固まった」

1 : ◆p7PT31uvn8zf 2017/06/21(水) 00:42:09.86 ID:0dpgw5FXo
あるドラマの撮影に、俺は立ち会っていた

休憩入りまーす!

恵美「ふう…」

P「恵美、お疲れさま」

恵美「あ、プロデューサー、ありがと」

撮影が休憩に入ったタイミングで俺は恵美に水を持って行った

P「なんだかやりにくそうだったな?」

恵美の演技を見ていて感じたことを聞いてみる

恵美「んー…アタシ壁ドンって経験無いからさ…いや、ある方が少ないかもだけど」

恵美「しかも顎をクイってするやつもあるじゃん?なーんか現実味が無くて上手く役に入り込めないんだよねー」


浅利七海「貴女の温もり」

1 : ◆8ozqV8dCI2 2017/06/23(金) 05:47:49.18 ID:en73dGsg0
七海(おさかなにとって人の体温は高すぎて火傷してしまうから、素手で触れてはいけない)

七海(そう言うと貴女は驚いて、ガッカリして、そしておさかなが入ったバケツから離れて七海の手を握った)

七海(七海ちゃんがおさかなじゃなくてよかった、そう言って笑う貴女は眩しくて)

七海(貴女の温もりで火傷しそうだとは言えなかった)


北沢志保「あなたと黒猫、あるいは私」

1 : 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/06/23(金) 00:06:12.11 ID:MYMtcl9/0
「ただいま」

「お帰りなさい、プロデュー……何ですか? それ」

「いやー……ちょっと、拾っちゃって」

 拾っちゃって、って……呆れながら、彼の腕にいる黒いモップのようなものを見る。そのモップはにゃあと鳴き、プロデューサーさんのスーツに泥を擦り付ける。

「……もう」

 私は棚からタオルを一枚……いや、二枚取り出して、プロデューサーさんに渡す。

「お、ありがとう、志保」

「どういたしまして。あと、その子も」

「ん? こいつか?」

 プロデューサーさんは言いながら、タオルで猫の身体をわしわしと拭いている。猫はくすぐったそうに身をよじらせて、その拍子に水があたりに飛び散っていた。

「……その子は私が拭きますから、プロデューサーさんはまず自分の身体を拭いて下さい」

「でも、汚れるぞ? こいつ、結構汚いからな」

「そんな気遣いをする前に、自分の身を気遣って下さい。……シャワーでも、浴びてきたらどうですか?」

 外は土砂降りだったはずだ。タオルで拭いたところでどうにかなるものではない。このままだと風邪をひいてしまうかもしれない。

「ん、そうだな。ついでにこいつも――」


【ガヴドロ】ガヴ「頭痛が止まらない」

1 : 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2017/06/21(水) 21:22:46.495 ID:YXt+VW5o0.net
ガヴ「痛たたた……。最近、頭痛に悩んでてさ。最近痛みが日に日に増してくるんだよね」

ラフィ「パソコンのやり過ぎではないですか」

ヴィーネ「ブルーライトは目に悪いらしいわよ。目が疲れていると頭痛になるらしいわ」

サターニャ「無様ね、ガヴリール! 私なんて年中健康!!! 頭痛になんてなった事ないわ!」

ガヴ「馬鹿は悩みなくていいよな」

サターニャ「馬鹿って何よっ!!」

ガヴ「痛ぁ……。いきなり大声出すなよ」

ヴィーネ「ほんとに大丈夫? 保健室行こうか?」

ガヴ「頼むよ……」

ヴィーネ「私がおんぶするわ」

サターニャ「私がおんぶするわ」

ガヴ「じゃんけん」

ヴィーネ「ポン」チョキ

サターニャ「ポン」グー

ラフィ「サターニャさんの勝ちですね」

サターニャ「やったぁー! ヴィネットに勝ったわっ!!」

ヴィーネ「ぐぬぬ」

ガヴ「痛てててて……。だから大声出すなって」

サターニャ「ほら、背中に掴まって」

ラフィ「羨ましいですね。私もサターニャさんにおんぶしてもらいたいです」

ガヴ「私の後に好きなだけしてもらえ」


鞠莉「最近部室に私物を持ち込んでる人がいるわね……」

1 : 名無しで叶える物語(公衆)@\(^o^)/ 2017/06/14(水) 20:48:48.89 ID:MF4UHwK4.net
―部室―

鞠莉「チャオー☆」ガチャッ

鞠莉「……あら、まだ部室に誰も来ていないわね……」

鞠莉「こういう時は……お掃除するのに限りマース!」

鞠莉「ちょうど気になってたプレイスがあったのよね……」

鞠莉「このホワイトボードの奥の棚の一番下にある、梨子の私物って書かれた段ボール!」

鞠莉「その上の段にある善子のらしきyonesusuって書かれたボックス!」

鞠莉「部室はマイルームじゃないのよ! まったく、私以外のギルキスメンバーは何考えているのかしら……」


千鶴子「仁美さんを休日デートにお誘いしますわ」

1 : 名無しで叶える物語 2017/06/13(火) 20:12:15.56 ID:4eA2b6UZ.net
千鶴子「酷いですわ~!」タッタッタッ

命「……?」

~~~

命「あの…今、千鶴子さんが泣いて走っていきましたけど」

仁美「知ってる」

命「いつも有り余る愛をスルーされつ続けても平気な千鶴子さんが泣くなんてよっぽどだと思うんですが」

仁美「いや、俺にも何が気に入らなかったのかサッパリわからない」

命「とりあえず話してみてくださいよ。何かわかるかもしれません」


ダイヤ「ドッペルゲンガーですの?」

1 : 名無しで叶える物語(やわらか銀行)@\(^o^)/ 2017/06/21(水) 20:15:43.60 ID:FXYnW3Y8.net
ルビィ「し、しんじゃうの?」

善子「えぇ、もう1人の自分を見たものは死んでしまうらしいわ」

花丸「そういえば芥川龍之介も亡くなる前にドッペルゲンガーを見てたとかいう話を聞いたことあるずら!」

ルビィ「えぇ!?」

善子「そう、アメリカのリンカーン大統領もドッペルゲンガーを見たって言われてるの」

ルビィ「ひぃっ!」


千歌「私もう…やめる」

1 : 名無しで叶える物語(きしめん だぎゃー)@\(^o^)/ 2017/06/21(水) 21:36:48.66 ID:IgnncC1o.net
曜「どうしたの千歌ちゃん!?」

千歌「私には…これ以上無理だよ」

梨子「無理じゃないって!千歌ちゃんなら出来るわよ!」

千歌「出来ないよ…だって私には何の才能もないだもん」


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