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ヴィーネ「エンジェル活動……女児向けアニメかしら?」

1 : 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2017/06/25(日) 20:32:57.367 ID:WO/69OBKM.net
ゲームセンター

「データカードダス エンカツ!」

ヴィーネ「なんでレア出ないのよ……!」ブツブツ

ヴィーネ(……はあ、これじゃガヴのこと責められないわね)

ヴィーネ(女児向けアニメ、すっかりハマっちゃったわ)

ヴィーネ(どうしてこんなことになったのか、それは1ヶ月くらい前のこと……)


真姫「サボり学生」

1 : 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/06/27(火) 14:46:33.98 ID:QXMFgZkdo
短め。

百合なしことまきです。


2 : 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/06/27(火) 14:51:40.27 ID:QXMFgZkdo
真姫(青空を白い雲がゆっくり流れていく)

真姫(屋上は穏やかだけど、上空ではきっと強い風が吹いてるから、雲はそれに流されてる・・・)

真姫(本来雲ってどう動きたいと思ってるのかしら・・・)

ことり「真姫ちゃん♪」

真姫(・・・振り向かなくてもわかる。どうせことりだもの)

ことり「そんなところで寝転んでたら制服汚れちゃうよ?」

真姫(いったいことりは何回こうやって構ってくるのかしら。私がここでサボってると決まってやってくる)


百合子「仲良しショッピングデート」

1 : 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/06/25(日) 22:34:05.11 ID:mht4CVJf0
​ぽちぽち、かちかち。
私はボタンをリズミカルに弾いていく。それに応じて液晶内のキャラクターは滑らかに動く……はずだった。
しかし、現実は厳しいもの。思い通り動くはずの私のキャラクターは、隣人の手によって操作されるキャラクターの猛攻を受けてなすがままにされてしまう。

「むむむ。……だけど、こんなものが私の全力だと思わないでね! 追い詰められた私の秘めたる力を見せてあげ――――」
「うん。そうすると、思った……。確殺コンボ入れるね…………?」

ズガガッ、ドドッ、ドバーンッ!
一発逆転を狙う、私の大ぶりでスタイリッシュな一撃は無駄のないタイミングで回避され、そして生まれた隙に迅速なコマンド操作による精錬された猛攻を叩き込まれてしまった。
快音とともに私のキャラクターは画面外に飛び出していった。無念……。
くはーっ、よくわからない声が口から洩れてしまう。

「杏奈ちゃん、やっぱり強いよー。全然かなわないや」


【ミリマス】未来「春日未来と学ぶ世界のあいさつ」

1 : 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/06/28(水) 12:36:08.98 ID:soQuAxDF0
未来「プロデューサーさん、こんば……じゃなくておはようございます」

P「うん芸能界は夜に会ってもおはよう、だよな。未来も芸能界に慣れてきたか?」

未来「たまに忘れちゃいそうなときもありますけどね」

P「だがあいさつ道も極めるにはまだまだだ」

未来「あいさつ道?」

P「そうだ。未来ってこの前、北極いってきただろ?」

未来「コンビニ行ってきただろ、みたいなノリで言われても」

P「今さらそんなツッコミをミリオンで言っちゃダメだ。本日ミリシタ配信みたいな噂もあるし、これからより一層ワールドワイドに活躍しなきゃならない」

P(あとでこれ読んだときにそういや6月28日に配信される噂もあったなwみたいにならいないことを祈る)


【ガルパン】カチューシャ「ほら、ノンナってそういうの好きだから」

1 : ◆oCUqCh9IDg 2017/05/30(火) 22:49:05.23 ID:46K5tYsJ0
カチューシャ「ようこそ諸君、我がプラウダへ!歓迎するわ!」

麻子「久しぶりだなカッちゃん」

カチューシャ「カッちゃんって言わないでよ!失礼ね」

カチューシャ「大体このカチューシャ様がいなければ今頃あんた達の学校、廃校になってたのよ?」

磯辺「いやー、それは本当に感謝してますよ、カッちゃん!」

麻子「感謝してるからこそ、このわけのわからん招集に応じたんじゃないか、カッちゃん」

沙希「・・・カッチャン」

カチューシャ「だーかーらー、カッちゃんって言うなぁ!」

麻子「そういえばノンナさんがいないな」

オレンジペコ「そうですね、いつもカチューシャさんのお近くにいる印象でしたが」

カチューシャ「ノンナなら今サンダースへ出張中よ、ちょっと席を外してもらいたくてね」

福田「ノンナさんに内緒とは何やら如何わしい匂いがするであります」


ジャーンケーンポン! ズコー 穂乃果「ああっ! もうっ!」 にこ「……」

1 : 名無しで叶える物語(かぶらずし)@\(^o^)/ 2017/06/25(日) 00:39:55.56 ID:z+7yq+V2.net
にこ「なにやってんの?」

穂乃果「あっ、にこちゃん! これ見てよ!」

にこ「んー? ……ああ、あったわね。こんなの」

穂乃果「でしょ! 昔はね、ほむらの前にも置いてあったんだ」

にこ「へぇ。じゃあ懐かしくなってやってたわけ?」

穂乃果「それもあるんだけどね、わたし、ずーっとこのゲームの必勝法を探してるの!」

にこ「……は?」


文香「本は食べ物じゃありません!!」

1 : 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/06/22(木) 14:28:20.16 ID:jN12/8aA0
スタッフ「はい、オッケー!以上で撮影は終了となります!」

スタッフ「皆さん、お疲れ様でしたー!!」


絵里「もしもし海未、わかる?」海未『はい。おはようございます。』

1 : 名無しで叶える物語(SB-iPhone)@\(^o^)/ 2017/06/20(火) 03:06:04.26 ID:g9/2Uq1y.net
絵里「おはよう、海未。いい天気ね」

海未『そうですね。関東地方南部は3日ぶりの快晴です。』

絵里「・・・ふふっ、なんだかあの時みたい」クスッ

海未『あの時……と言いますと』

絵里「ああいいの、こっちの話だから。ねぇ海未、せっかくだからちょっと外に出てみない?」

海未『それは良い提案ですね。了解しました。』

絵里「もう、変わらないんだからっ。・・・まぁそれも、お互い様よね」


【デレマス】日野茜「飛鳥ちゃん、お茶嫌いなんですかっ!!」

1 : ◆oCJZGVXoGI 2017/06/27(火) 19:11:16.77 ID:Lg29Zs/A0

ガチャッ
茜「おっはようございまーすっ!!」

飛鳥「やぁ、おはよう。キミはいつも活力に溢れているね」

茜「ありがとうございます!これからお茶を淹れますが、飛鳥ちゃんも如何ですか!」

飛鳥「ボクは遠慮させて貰うよ。お茶は苦手なんでね」

茜「飛鳥ちゃん、お茶嫌いなんですかっ!!」


【ミリマス】甘~い亜利沙にご用心

1 : ◆Xz5sQ/W/66 2017/06/27(火) 18:30:39.08 ID:c8riKZqL0
===

 松田亜利沙は知っている。

 プロデューサーが個人用メールで自分のことを呼び出す時には、
 誰かしら面識のあるアイドルちゃんが美味しい目に、いや、酷い目に合わされる時であると。

 コンコンコンと劇場に用意された彼の自室をノックして、
 亜利沙は小さく扉に向かって声かける。

「プロデューサーさん、ありさです」

「……入れ」

 ガチャリ。少しだけ開いた扉の隙間から、
 職務に"イっちゃってる"目をした彼が顔を見せた。

 ごくりと、亜利沙の喉がなる。

 ああ! 今日は一体、誰がその毒牙にかけられるのか……。


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