Powered By 画RSS


にこ「絵里と二人で夏祭り」

1 : 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/08/07(月) 14:53:31.81 ID:Oyfb38s8o
にこえり注意
短めです


2 : 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/08/07(月) 14:54:41.91 ID:Oyfb38s8o
希「にこっちにこっち」

にこ「ん? なによ」

希「今度うちと一緒に夏祭り行かへん?」

にこ「はぁ? 夏祭り?」

希「突然で悪いんやけどね。神主さんの関係でここからちょっと離れたところの○×神社でやる夏祭りに誘われたんよ」

にこ「神田明神のお祭りじゃないのね」

にこ(でも○×神社って聞いたことあるわね。なんだったかしら)

にこ「希とにこのふたりで行くの?」


茄子「ど根性ほたる」

1 : ◆6QdCQg5S.DlH 2017/08/11(金) 22:48:32.16 ID:33OihHJh0
朋「ねぇ、晶葉ちゃん。これ何?」

晶葉「ん、これか?」

晶葉「これは立体を面にうつす機械だ」

朋「……どういうこと?」

晶葉「ふむ……実際に見てもらったほうが早いな」

晶葉「実演するが、見てくれるか?」

朋「もちろん!」

晶葉「よし」

晶葉「じゃあ、まずはこの白い箱とりんごを用意する」

朋「用意周到ね」

晶葉「まあ成果は誰かに見て欲しいものだからな、やはり誰かに見てほしいからな」

晶葉「で、この白い箱の前にりんごを置く」

朋「ふむふむ」

晶葉「そして、そのりんごの後ろに箱が来る位置から銃を撃つ」

朋「あ、光線銃なんだ」

晶葉「……で、少し待つと……」

朋「……あれっ!?」

朋「りんごが消えた!?」

晶葉「いや、その後ろだ」

朋「その後ろ……あっ、箱にりんごがうつってる!」

晶葉「……という機械だ」

朋「へぇ……すごいわね……!」


林田「よさこいやってみたい・・・」神山「え?」

1 : 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/08/11(金) 15:12:22.85 ID:fQ6cadzG0
・ハナヤマタとクロマティ高校のクロスオーバーです
・話はハヤマタ基準で進みますが、結構はしょってる部分が多いです
 (ヤヤのバンド解散とか、常盤姉妹関係とか)まぁ、裏で解決してたって事で。

以上を踏まえた上でお読みください。


イオン「イオンからは逃げられないッ!」俺「くっ!」

1 : ◆VgiTQ6FNm6 2017/08/10(木) 20:04:24.86 ID:huV/YEOvo
俺「衣料品や専門店街なんていらない!俺は『自炊』をするッ!『レストラン街』なんて以ての外だッ!」

イオン「ククク…ならば踏み出すが良いッ…」

俺「ここは……『マックスバリュー』…だとッ!?」

マックスバリュー「そぉだよぉぉぉ!『無駄』を省き、『食料品』を充実させた、『スーパーマーケット』だよぉぉぉ!!」

俺「『スーパーマーケット』だとッ!?だがしかし!ここには『薬局』があるッ!それも飛び切り大きなヤツがなッ!!」

マックスバリュー「何…?」

俺「残念だったな!この勝負!俺の勝ちだッ!!」


包みに籠めた気持ち

1 : ◆K5gei8GTyk 2017/08/06(日) 23:36:32.07 ID:ao4zzOCX0
一次創作です。
短いかも。


2 : ◆K5gei8GTyk 2017/08/06(日) 23:37:53.29 ID:ao4zzOCX0
 あたしは彼のことが好きだ。

 幼馴染で、家が隣で、元気だけが取り柄で、誰に対しても分け隔てなく優しくて、世界一かっこいい彼のことが。

 だけど向こうはあたしのことをただの仲のいいお隣さんとしか捉えていないみたいで、ふざけあって笑うことはあっても、喧嘩していがみ合うことはあっても、親友の領域を飛び出すことはないみたい。

 怖いくらい居心地のいいはずのこの距離感が、時々とても居づらくなる。


のび太「ドラえも~ん! また剛田と骨川にいじめられたよ~!」

1 : 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/08/19(土) 17:12:21.23 ID:V1t8NjUAo
のび太の家――

ドラえもん「のどかな昼下がりに食べるドラ焼きは格別だなぁ」モグモグ

ドラえもん「だけど、こういう時にかぎって……」

のび太「ドラえも~ん!」

ドラえもん「ほらきた!」

のび太「また剛田と骨川にいじめられたよ~!」


加蓮「花火大会中止って……」李衣菜「あれ?」

1 : ◆R4LxbbyKhE 2017/08/20(日) 03:44:47.51 ID:OXrfTGRf0
【モバマス・デレステSS】です


――――プロダクション、エントランス

加蓮「そんなぁ……折角楽しみにしてたのに……」

李衣菜「お疲れ様、加蓮ちゃん!」ポスッ

加蓮「わっ!? ……なんだ李衣菜か、何か用?」

李衣菜「えっ? あ、いや、用があるってほどでもないけど、姿を見かけたから声かけてみようかなって思って」

加蓮「あっそ……なら丁度いいか。李衣菜、暇なら少し愚痴聞いてくれない?」

李衣菜「へ? またなにかあったの?」

加蓮「あったもなにも現在進行系で――」

――ピカッ!!

――DOOOOM!!

加蓮「ひゃ!? ……もう! この天気のせいで最悪なんてもんじゃないの!」

李衣菜「あぁ……もしかして、さっきからスマホ眺めて哀しそうな感じだったのって」

加蓮「この雷とか大雨のせいで楽しみにしてた花火大会が中止になったんだから! ……ほんとどうして……ひどい……」ションボリ


的場梨沙「世界で、一番のロリコンになって」

1 : ◆C2VTzcV58A 2017/08/13(日) 04:55:40.42 ID:Y2FCiwW5O
「じゃあみんな、気をつけて帰るんだぞ」

『はーい』

『先生さよなら~』


 おわりの会のあいさつをして、今日も小学校の授業は終わり。放課後になったとたん元気になる男子とか、近くの席の友達とおしゃべりを始める女子とかを眺めながら、アタシはランドセルに教科書やノートをしまいこむ。

「梨沙ー、今日もアイドルの仕事?」

「うん。事務所にいって、レッスンしてくる」

「そっか、がんばってね!」

「ありがと!」

 アイドルを始めてから、学校の友達と遊ぶ時間は減っちゃった。でも、こうして応援されるのは、なんだかこそばゆくて、あとうれしい。

「じゃあ、また明日ね!」

「梨沙ばいばーい」

 ランドセルを背負って、教室を出る。廊下を歩きながら、今日のレッスンの内容を頭に思い浮かべる。
 昨日のダンスレッスンで、トレーナーに注意されたポイント。今日はちゃんとできるようにして、ぎゃふんと言わせてやるんだから!


【メイドインアビス】ライザ「オーゼンは好きな人いないのか?」オーゼン「は?」

1 : 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/08/13(日) 03:27:43.00 ID:t/GksMRTO
オーゼン「今、何て?」


ライザ「いやだから好きな人とかいないのかなって」


オーゼン「……師匠をからかうなんて良い度胸してるねぇ」


ライザ「別にからかってないよ。ふと思ってさ」


オーゼン「お前さん、私が幾つだか知ってる筈だが」


モバP「関裕美の魅力?」

1 : 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/08/17(木) 23:24:15.44 ID:0it8z4TJ0

関ちゃん誕生日おめでとうございます!SSという形で応援、祝福させていただきます。
私の思う関ちゃんの魅力を詰めこみました。長くないです。


2 : 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/08/17(木) 23:25:38.08 ID:0it8z4TJ0

プロダクション入社当日

関裕美(以下裕美)「・・・今日からよろしくお願いします」

モバP(以下P)「よろしくお願いします。担当のPです」

裕美「今更なんだけど・・・一つ聞いていい?」

P「?」

裕美「プロデューサー、私をスカウトしたとき『君はアイドルになれる』って言ったよね」

P「」ウン

裕美「プロダクションには入ったけど私・・・プロデューサーの言葉信じきれてない」

P「・・・」

裕美「アイドルになれない人なんて星の数ほどいるって聞くし」

裕美「ましてや顔もかわいくなくて、こんな髪の私がアイドルなんて・・・って心の中では思うの」

P「・・・」

裕美「でも、私・・・頑張ってみるから。私なりに・・・だけど」

P「」ウンウン



関裕美の魅力1
自分の本心をさらけ出せる所


Template Designed by DW99

アクセスランキング ブログパーツ ブログパーツ