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穂乃果「お魚釣り~~♪」海未「大物を釣ります!」

1 : 名無しで叶える物語 2017/08/30(水) 18:57:49.35 ID:S1tJdew7.net
※注意
・キャラの口調に違和感有ります
・ほのうみ要素
・話はかなり短い


2 : 名無しで叶える物語 2017/08/30(水) 19:01:14.05 ID:S1tJdew7.net
―――防波堤・海―――

穂乃果「よーし!いっぱい、お魚を釣るよ~~!」

穂乃果「頑張ろうね!海未ちゃん!」

海未「はい!」

海未「(この魚釣りで、魚だけでなく穂乃果のハートも釣って見せます!)」

海未「(そして……)」

―――海未の妄想―――

穂乃果(妄想)『海未ちゃん凄~~い!お魚釣りの天才だね♪』

穂乃果(妄想)『穂乃果と結婚して~~!』モッギュー

海未(妄想)『フフフ……』キリッ

―――防波堤・海―――

海未「(よし!完璧です!)」

穂乃果「それじゃあさっそく、釣ろっか!」

海未「!ええ!」キリッ

穂乃果「(何かわかんないけど、今日の海未ちゃんかっこいい……)///」

海未「では、始めましょうか!」

穂乃果「うん!」

海未「ふっ!」ポチャン(ルアーを投げる)

穂乃果「えい!」ポチャン(ルアーを投げる)


肇「今宵、月はなくとも」

1 : 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/09/07(木) 02:32:01.94 ID:FaFdAcST0
ガチャッ

肇「あ、おかえりなさいプロデューサーさん」

肇「わっ、ビショビショじゃないですか!ちょっと待っていてくださいね。今タオルをお持ちしますから」

肇「はい。取り合えず上着を脱いでください。そのままでは風邪を引いてしまいますよ」

肇「エアコンをつけて……と。暖かいもの用意してきますね。体を冷やさないようにしていてください」

肇「ああ、もう…ワイシャツまでビショビショになっちゃってます」

肇「それも脱いじゃってください。風邪引いてしまいますよ?」

肇「はい。タオルでよく拭いておいてください。すぐに暖かいお茶を持ってきますから」

肇「着替えは確か仮眠室でしたよね?一緒に持ってきます」

肇「プロデューサーさんはそこでしっかり体を暖めていてください。私がやりますから」

肇「ええっと…確かここの引き出しの中に…」

肇「あっ、あったあった」

肇「こんなに着替え常備して…また事務所で寝泊まりしてるんだろうなぁ」

肇「…」

肇「…プロデューサーさんのシャツ…」

肇「………」

肇「はっ、はいっ!?ありました!着替えありましたから今持っていきます!」


P「篠宮可憐を食べたい」

1 : 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/09/09(土) 16:30:19.71 ID:raXaMFpN0
※エログロはないつもりです。


2 : 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/09/09(土) 16:31:09.77 ID:raXaMFpN0

事務所

ガチャ

可憐「こ、こんにちは……」

P「お、来てくれたか」

小鳥「あ、もしかしてプロデューサーさんが話してた新しい子ですか?」

P「ええ、今日からアイドルの…… はい、自己紹介して」

可憐「あ、あの。し、篠宮可憐、です……」


【よるのないくに2】ルーエ「護られること」

1 : ◆NDEcT.ClS. 2017/09/11(月) 01:30:18.95 ID:3HeMAZN30

よるのないくに2、ルーエ主役のSSです
地の文ありありなので、苦手な方は申し訳ありません


2 : ◆NDEcT.ClS. 2017/09/11(月) 01:30:57.54 ID:3HeMAZN30


月の女王によって空は闇に閉ざされ、人々は陽の光を失った
夜に閉ざされた世界では邪妖と呼ばれる怪物が跋扈し、人々は居場所を失った…
そんな夜に支配された世界にありながら昇らなくなった太陽の変わりのように光を放つ建物があった
ホテル・エテルナ
首都から近くかつては人々でにぎわったその施設も、今ではほとんど人が出入りすることはなかったが
ここ最近は違っていた
少数ではあるが夜に閉ざされた世界を救うべく、月の女王に打倒する者たちが集まり
活動の拠点として扱われているのだ

そのホテル・エテルナ前の広場…大きく開けた土地で二人の女性が剣を構え、向かい合っていた
一人は邪妖と対抗すべく組織された教皇庁に所属していた元聖騎士、ルーエンハイド
その手には身の丈を優に超えるほど巨大な愛用の大剣"気剣オーズ"が握られており、その顔には汗がにじんでいた
微かに息も荒くなっており、疲労の色が見える
しかしその双眸には強い力が籠められ、向かい合った相手を見つめていた
向かい合うは元教皇庁の騎士隊の隊長として腕を振るった聖騎士、ミュベール
疲労の色が見えるルーエンハイドに対し此方は涼しげな表情で剣を構えている
その剣は血剣──己の血を武器に変化させた剣を手にしていた
彼女はかつて邪妖の力を人工的に埋め込む研究の被験体となり
人ならざる力を手にしているが故の武器である


ミュベール「どうしたルーエ、まだ楽しませてくれるのだろう?」


ルーエ…ルーエンハイドの略称であり、親しい間柄の物はこう呼んでいる
そう言われたルーエが少しづつ距離を詰め始めた
じわり、じわりと距離が詰まり、互いの間合いが重なった…刹那──



【艦これ】阿武隈「皆がお布団に潜り込んでくるんですけど」

1 : ◆dbGyYYDw8A 2017/08/13(日) 23:51:47.52 ID:qhfAmQpDo

~一日目 響~

阿武隈「ふわぁー……もう朝か。さてと、早く起きないと」

阿武隈「って思ったんだけど」

響「……すー」

阿武隈「響ちゃんがあたしのお布団に潜り込んできてるし」

響「……くー」ぎゅー

阿武隈「しかも、あたしの腕をつかんで離してくれません」

五十鈴「どうしたのよ阿武隈、寝起きにブツブツと……ああ、響ね」

阿武隈「忘れた頃に潜り込んでくるんですよ、もう響ちゃんってば」プニプニ

響「うにゃ……」

阿武隈「ふふっ、ほっぺたプニプニしてます。かわいーなー」

五十鈴「アンタもアンタで楽しそうね」

阿武隈「まあ、悪い気はしないですよ。いつもだとちょっと困りますけど」

響「うん……」ぱちくり

阿武隈「あっ、響ちゃん起きた? おはようございます」

響「おはよう……? あれ、なんで阿武隈さんが?」

阿武隈「なんでって響ちゃんがあたしのお布団に潜り込んで来たんだよ? もう、響ちゃんってば寝ぼすけさんです」

響「いや、そんなはずは……なんてことだ、まさか寝ている間に深海棲艦の手によりワープさせられてしまったのか」

五十鈴「そんなわけないでしょ。全く、恥ずかしがってないで素直に阿武隈の布団に潜り込んだって言えば良いのに」

響「冗談だよ。私はただ阿武隈さんの護衛任務でここにいただけだよ」

五十鈴「はいはい」

阿武隈「えへへ、かわいい護衛さんですねえ」


【モバマス】安部菜々と24人の千川ちひろ

1 : ◆cgcCmk1QIM 2017/09/08(金) 22:50:35.89 ID:5DPFFyNN0

・「アイドルマスター シンデレラガールズ」の二次創作です。
・頭をからっぽにしてください
・私が過去に書いたものとはつながりありません


2 : ◆cgcCmk1QIM 2017/09/08(金) 22:51:16.02 ID:5DPFFyNN0

●定休日/事務所

青い顔の安部菜々「ちひろさんに質問です」

汗タラタラの千川ちひろ「な、なんでしょう」

菜々「忘れ物をして偶然休日の事務所に来てみたら、信じられないものが見えたとします」

ちひろ「は、はい」

菜々「その人はきっとすごく驚くでしょうねえ」

ちひろ「ですよねー」

菜々「じゃあ同意も得られたので改めてきゃーあーーあーーー!!」

ちひろ「あ、あのあのあの」

菜々「ちひろさんが、ちひろさんが沢山いるー!!」

24人の千川ちひろ「菜々さん、菜々さん落ち着いて!!」


星梨花「プロデューサーさんと夜のお散歩」【ミリマス】

1 : ◆z80pHM8khRJd 2017/09/08(金) 22:39:19.01 ID:e6wKF1F40
「プロデューサーさん、プロデューサーさん」

控えめに体を揺すられ目を覚ます。

目を開けると向かい席に座って俺を下からのぞき込こむように見つめる星梨花の姿があった。

星梨花、箱崎星梨花。

765プロが誇る箱入り娘アイドルであり、天衣無縫を体現したかのような性格と見た目に思わずクラリとくるようなファンも少なくないという。

小動物的仕草とそのクリッとした瞳に思わず動揺させられながらも、そのことを悟られないよう装いながら返事をする。


小鳥「恋愛相談?任せて一番得意なやつ!!」

1 : 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/09/09(土) 10:52:29.90 ID:5eTsbGkv0



小鳥「そっか、そっか、なるほどね」



小鳥「春香ちゃん的にはアプローチはしているつもりだけども」

小鳥「あくまで相手は、自分の事をアイドルとしてしか見てくれないと」

小鳥「それが分かっちゃうと、自分の方からも本心を明かしにくくなって、か」

小鳥「相手がねぇ、にぶちんだから余計にねぇ」

小鳥「うーん……でもね、春香ちゃん、こうは考えられないかしら?」

小鳥「それだけ仕事に真摯な姿勢を持つ相手なら、本気の告白に対しても真摯だと私は思うの」

小鳥「相手に気付かせるのよ「私の想いは「ライク」ではなくラブ」なんですよ!!」ってね」

小鳥「その立場に立たされて初めて駆け引きがスタートするんじゃないかしら?」

小鳥「マーベルとショウだってそうやって想いを伝えあったわけだ……あ、わからない? そっかそっか」

小鳥「え? 大丈夫大丈夫! ただし! 春香ちゃんの本気の想いを伝えないとダメよ!!」

小鳥「何か中途半端に「あの……私……〇〇さんの事……好きなの……かも? しれません」なんてのは絶対だめ」

小鳥「ストレートよ! 春香ちゃんは小細工一切無しの直球勝負よ!」

小鳥「そうして初めて相手の反応も変わってくるし、相手の想いも見えてくるはずだわ」

小鳥「そうよ! がんばって! 背筋を伸ばして!!」


小鳥「え? 誕生日プレゼント? このタイミングで?」

小鳥「あ、温湿布の詰め合わせ、うん、あ、うん、嬉しいわ、本当に嬉しい、こういうのね、気付くと無くなっちゃうから」

小鳥「え? あ、そ、そうよ! 自分の気持ちに正直に!! がんばってね! 春香ちゃん!」


【モバマス】美優って呼んでほしい

1 : ◆QQIqLlos66 2017/09/09(土) 20:53:54.25 ID:T3KTI55r0
複数P
おかしいとこあったら言ってください


2 : ◆QQIqLlos66 2017/09/09(土) 20:58:33.02 ID:T3KTI55r0
三船美優「」スタスタ


川島瑞樹「んねぇいいでしょプロデューサー君」

瑞樹P「ダメです、四日前に早苗さんと飲みにいったばっかりじゃないですか」

瑞樹「もう四日もたってるのよ?乙女には休息が必要なのよ」

瑞樹P「まだ四日です。それに瑞樹さん、先月楓さんと温泉いってたじゃないですか。それで休息はとれましたよね?]

瑞樹「それとこれとは話が別よ。女の子はいつだって最高の状態でいたいものなんだから」

瑞樹P「心配しなくても瑞樹さんはとっても綺麗ですよ」

瑞樹「やだもうプロデューサー君たら調子良いんだから!」

瑞樹P「いやいやお世辞でもなんでもないですよ。なんなら世界一綺麗だと思ってます」

瑞樹「あ、あらそう?もう、お姉さん口説いてもなんにもでないわよ」

瑞樹P「じゃそういうわけなんで」

瑞樹「気分がいいから今日飲みに行くわよ!」

瑞樹P「……結局こうなるのか」


小鳥「おセックス!おセックス!」

1 : 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/09/10(日) 21:40:08.69 ID:jD8Cthcn0
9/9 765プロ事務所

小鳥「おセックス!おセックス!今年も無かったおセックス!」

千早「もう、始まっちゃったわね」

春香「去年よりも一時間もはやいね」

あずさ「はやく、音無さんを地下室に連れて行きましょう」


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