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藍子「寒いです・・・」

1 : 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/09/18(月) 18:43:35.50 ID:MsP/bWFQ0
キャラ崩壊注意



P「あつっ。この部屋暖房効きすぎじゃないか?」ピッピッ

藍子「ううっ」ブルルッ

P(!!藍子が寒がっている!俺は何て浅はかなんだ!)

P「すまない、藍子。すぐに元の温度に戻すから」

藍子「いえっ、大丈夫です。私はもうすぐレッスンですし、どうぞ、Pさんの過ごしやすい温度で・・・へくちっ」

P(何て健気な!藍子の気遣いを無駄にはできない!だが、このままでは藍子が・・・)

P(そうだ!)

P「よし、待ってろ藍子!すぐに温めてやるからな!」ダッ

藍子(ま、まさか、Pさん!?)ドキッ

P「仮眠室から持ってきた毛布だ!」バサッ

藍子「あ、はい。ありがとうございます」

藍子(ちょっと残念ですが、ふかふかで暖かいです・・・)クルマリ


リヴァイ「腹が痛いのか?」ペトラ「せ、生理…ですっ//」

1 : 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/09/17(日) 00:25:55.16 ID:VYeyAGA80
リヴァイ「…セイリ?」

ペトラ「ふぇぇっ?!知らないんですか?」

リヴァイ「何だそれは」

ペトラ「えっ…と…」


【ガルパン】しほ「抱き枕??」

1 : ◆jPr03Kti1lbd 2017/09/18(月) 14:27:22.56 ID:l05epgZNO

菊代「みほお嬢様、最近テレビや雑誌に引っ張りだこですね」

しほ「そうですね」

しほ「無名校を優勝させて、大学選抜に勝ったのですから」

しほ「それにあのみほがテレビ慣れしてきてるなんて…」

まほ「みほは私より表情豊かですから」

まほ「ウケもいいですよね」

菊代「選手たちのグッズとかもたくさん出てますよね」

菊代「スマホケースとかキーホルダーとか」

菊代「時計やマグカップなどもありますよね」

菊代「私、まほお嬢様とみほお嬢様のぬいぐるみが欲しくて」

菊代「UFOキャッチャーで頑張って取りました」

まほ「菊代さん、UFOキャッチャー下手そうなのに…」

しほ「戦車道連盟の資金集めのためですね、お金のかかる競技ですから」


【ガルパン】沙織「華のアホ毛が壁に刺さって抜けなくなった」

1 : ◆o8JgrxS0gg 2017/09/18(月) 23:02:22.01 ID:tb49rCRNo
沙織「みぽりん、おはよっ」

麻子「おはよう、西住さん」

みほ「あ、沙織さん、麻子さん。おはよう」

沙織「はぁー、やっぱり月曜のこの時間はいつも以上に眠たいなぁ…」

麻子「また夜更かしして結婚情報誌を読みふけっていたのか」

沙織「ちょ、そんなんじゃないってば!」

みほ「…あれ?」

沙織「みぽりん?」

みほ「あそこで壁に寄りかかってるの、華さん?」


【モバマス】白菊ほたる「私は、黒猫が苦手です」

1 : ◆cgcCmk1QIM 2017/08/20(日) 15:51:35.97 ID:7paV1WT90

・「アイドルマスター シンデレラガールズ」の二次創作です。
・花火アイプロやシンデレラガールズ劇場135話の後ぐらいに起こった話として書いています。
・独自設定あり。


2 : ◆cgcCmk1QIM 2017/08/20(日) 15:52:12.90 ID:7paV1WT90

●秋、土曜の昼下がり/事務所前

ほたる「私は、黒猫が苦手です」

安部菜々「あら、それは初耳ですね」

菜々「理由を、聞いてもいいですか?」

ほたる「―――最初から苦手だったわけじゃないんです」

ほたる「私、昔から黒猫さんが寄ってくることが多くて」

菜々「あっ、うらやましい」

ほたる「小さなころは、そばにいてくれるのを喜んでいたんです……私、お友達が少なかったから、よく黒猫さんと一緒に遊んで……」

菜々「猫、かわいいですよねえ―――」

ほたる「―――でも、いつのころからか、言われるようになったんです。『ほら、白菊にまた黒猫が寄ってきた』って」

菜々「……」


天海春香「私、やっとわかったの。叶えたい願い事見つけたの」

1 : 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/08/19(土) 20:40:26.03 ID:L4ThEu9wo
P「さあ天海春香、その魂を代価にして君は何を願う?」

春香「私…」

春香「すべての巨乳を、育つ前に消し去りたい」

春香「すべての宇宙、過去と未来の巨乳を、この手で」


男「君のインド象を食べたい」

1 : 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/08/18(金) 12:15:05.30 ID:WOf5475ko
女「ねえ見て!」

インド象「パオォ~ン!」

男「わっ、どうしたのその象!」

女「お母さん象が死んじゃったから、私が引き取って育ててたんだけど、こんなに大きくなったの!」

インド象「パオォォ~~~ン!」

男「へぇ~……」


【ミリマス】紬「プロデューサーに構ってもらいたい……?」

1 : ◆SESAXlhwuI 2017/08/16(水) 23:15:42.18 ID:NI5LmSx80

白石紬(以下、紬) 「…………」

ミリP(以下、P) 「でな?ここはこの文法を利用して、形容詞を置く」

望月杏奈(以下、杏奈) 「む、難しい……形容詞って、なに……?」

P 「折角の宿題だしガッツリと調べようか……ほら、辞書」

杏奈 「開くの、めんどくさい……」

P 「ったく、しょうがないなぁ……」ペラペラ

P 「はい、ここ」

杏奈 「……ありがとう、ございます……」

紬 「……あの、プロデューサー」

P 「どうした紬、お前も宿題か?」

紬 「……あなたは馬鹿なのですか?」ハァ

P 「えっ」


女幼馴染「君の匂いを嗅いでいると落ち着く」男「そうか」

1 : 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/07/12(水) 01:57:47.18 ID:BdIVg3io0

幼馴染「ボクはどうすればいいんだ」

男「俺に聞くなよ」

幼馴染「もしかしてボクは君のことが好きなのでは?」

男「そりゃあすげえや」

幼馴染「ちょっと真面目に聞いてる? こっちは真剣なんだよ!」

男「そんなこと言われたってなんて返答すればいいんだよ」

幼馴染「『俺もお前の匂いを嗅いでいると落ち着くんだ』とかあるだろ!」

男「なるほど」

幼馴染「全く......そんなこともわからないのか」

男「なあ幼」

幼馴染「ん? なんだい?」

男「俺、幼の匂いすごい好きだよ」

幼馴染「......」

男「どうした?」

幼馴染「急に何言ってんだよ君はぁ......」ぷしゅー

男「お前は一体何がしたいんだ」


絵里「海未が寝てるわ」

1 : 名無しで叶える物語 2017/08/19(土) 23:03:13.49 ID:Q4fsVvwC.net
絵里「>>3しても怒られないかしら」


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