Powered By 画RSS


ちひろ「モバP10連発」

1 : 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/09/24(日) 21:50:57.64 ID:lPHSupG7O


P宅

P「あああああああ!イクイクイクイクイクイク!」

ドピュ!

「あらぁ、たくさん出ましたねえ♪」

朝 寝起き手コキで発射


安部菜々「死ぬほどあなたが好きだから」

1 : 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/09/26(火) 23:24:10.15 ID:q7fALb2LO
モバマスssです。結構トンデモ独自設定があるのでおおらかな心で見ていただければ幸いです。


2 : 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/09/26(火) 23:27:00.52 ID:q7fALb2LO
「カバー曲、ですか?」

ある日手渡された書類に書かれた、懐かしい曲名。

「あぁ~懐かしいですねぇ・・・って、あっ、違います!えっと、あの、ウサミン星では2年くらい前に流行ったばっかりで・・・!」

「ノゥッ!!ナナはえ・い・え・ん・の!17歳です!ココリコミラクルタイプなんて番組、わかりませんからぁ!はいっ!この話はおしまいです!カバー曲の仕事、頑張りましょうねプロデューサーさん!」

慌てて書類を掴んで、その場をそそくさと立ち去る、これ以上はいけない他の娘もいるのだ。

改めて、書類を見直し曲名を確認する

「死ぬほどあなたが好きだから」

一緒に渡された音源を聴きながら、もう10年以上も経っていることに気がついて、軽くショックを受ける。
そうか、もうそんなに経つのか、こうやってお仕事ができるようになって、時間が進むのが早く感じるようになったきがする。歳のせいもあるのかな、なんて。

そして、曲が終わった時に、不意に昔を思いだした。

10年前、私が17歳だった頃、それこそ時給800円で働いていた頃の話。
私がウサミン星人になるよりも前の話。

ウサミン星人は、先代がいた。

誰も知らない、内緒の話

安部菜々こと、ウサミン星人は、二代目なのである。



ことり「あなたの残した春の詩」

1 : 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/09/25(月) 08:59:15.33 ID:pRvOLlpx0


ことりは、海未ちゃんの詞が好きでした


モブ「きゃー!渡辺先輩よーっ!」

1 : 名無しで叶える物語 2017/09/27(水) 18:48:05.20 ID:BcVPVcSg.net
モブ「今日も素敵…///」

モブ2「私告白しようかしら…///」

曜「はぁ…」

曜(やれやれ、毎朝毎朝大変だ、でも嫌われてないだけましだよね)

千歌「~♪」テクテク

曜(おっあれは…)


アルパカ「ふわああぁ!いらっしゃぁい!よぉこそぉ!アルパカフェへ~!」

1 : 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/08/27(日) 01:16:02.03 ID:KZOVanX7o
ジャパリカフェ

アルパカ「……」

アルパカ「お客さんこないねー。全然こないねー……」

アルパカ「ペェッ!」

アルパカ(折角、おっきな絵もあるのになぁ。おかしいなぁ、おかしいなぁ)

アルパカ「掃除しようかなぁ。あ、草むしりもしようかなぁ」

アルパカ「お客さんがこなくてもやることをいっぱいあるよぉ。忙しいなぁ」

アルパカ「……」

カラーン

アルパカ「ふわああぁ! いらっしゃぁい!」

トキ「来たわ」

アルパカ「まってたよぉ。いつものでいいのぉ?」

トキ「ええ、お願い」

アルパカ「ショウジョウトキはどうしたのぉ?」

トキ「今日はこれないって。別のちほーに用事があるみたい」


【モバミリ】佐久間式P独占法

1 : ◆Xz5sQ/W/66 2017/08/06(日) 02:38:31.05 ID:nUQ6Xw160

===

「私、女子力上げたいんだ!」

 目の前に座った海美さんは、キラキラとした瞳をこちらに向けて言いました。

 対する私はと言うと、「はぁ」と曖昧な返事をして、思わず小首も傾げちゃいます。

「女子力ですか? 海美さん」

「うん! 女子力! 上げたいの!」

「……どうして私なんでしょう?」

「だってほら、まゆちゃんは女子力の塊~って感じがするからさ!」

 はて、そんな塊で出来ている覚えはありませんが。
 どうやら彼女にしてみれば、私は女子力の権化だそうで。

「それにそれに! まゆちゃんは困ってる私のこと、見捨てたりなんてしないよね?」

 お祈りをするように両手を組んだ、海美さんが私を見つめます。

 眉はたれ、泣きそうな目。結んだ口が表す不安。

 ああ、そんな迷える子羊みたいな表情で人を見つめるのは反則ですよ。


ダイヤ「お任せしますわ」千歌「何で任せちゃうの!?」

1 : 名無しで叶える物語 2017/09/06(水) 17:16:37.15 ID:h2vqfHX5.net
ダイヤ「何でって私は千歌さんの行きたいところに…」

千歌「そこだよ!」

ダイヤ「そこ、といいますと…」

千歌「ないの!?ダイヤさんの行きたいところは!?」

ダイヤ「ですから、千歌さんの行きたいところが…」

千歌「私の行きたいところならどこでもいいの?」

千歌「私がもう帰るって行ったら家までついてくるの?」

千歌「私が心中するっていったら心中するの?」

千歌「私がお腹痛いからお手洗いって行ったらついてくるの?」

ダイヤ「いやそういうことでは…」

千歌「そういうことだよ!」


穂乃果「Zzz」海未「寝ているのですか……」

1 : 名無しで叶える物語(広西チワン族自治区)@\(^o^)/ 2017/07/30(日) 02:25:19.53 ID:OJk6PIvp.net
※注意
・キャラの口調に違和感有ります
・ほのうみ要素
・話は短い


2 : 名無しで叶える物語(広西チワン族自治区)@\(^o^)/ 2017/07/30(日) 02:28:31.24 ID:OJk6PIvp.net
ーーー穂乃果の部屋―ーー

海未「穂乃果、遊びに来ましたよ」ガチャ(扉を開ける)

穂乃果「Zzz……」スヤスヤ

海未「寝ていますね……」汗

海未「全く……、私と遊ぶ約束をしていながら、寝てしまっているのですか……」

穂乃果「エヘヘ……」ニヘラ

海未(可愛い……)

海未「随分と嬉しそうに眠っていますね……」

海未「穂乃果は、どんな夢をみているのでしょうか……」

海未「ほんの少しだけ、気になりますね……」

穂乃果「ムニャムニャ……」


ダイヤ「ふぅ……あら?」 梨子「せ、生徒会長……」ビクッ

1 : 名無しで叶える物語 2017/09/20(水) 21:59:51.00 ID:tjqbpELj.net
ダイヤ「梨子さん、今帰りですの?」

梨子「あ、はい!ちょっと作曲してたら遅くなっちゃって……」

ダイヤ「そう、遅くまでお疲れ様ですわね」

梨子「それを言ったら生徒会長だって……」

ダイヤ「わたくしは生徒会長ですもの、これぐらいは日常茶飯事です」

梨子「凄い……さすが生徒会長」

ダイヤ「あの、梨子さん?」

梨子「は、はひっ!?」


ことり「ことりのことなめてるでしょ」海未「なめてません」

1 : 名無しで叶える物語 2017/09/23(土) 22:01:42.02 ID:+oVJ7BL9.net
ことうみ


2 : 名無しで叶える物語 2017/09/23(土) 22:02:46.39 ID:+oVJ7BL9.net
ことり「海未ちゃん」


海未「はい」


ことり「今日はことりの誕生日なのですが」


海未「そうでしたっけ」


ことり「むぅ」プクッ


海未「知ってますよ」ニコッ


ことり「ん」


海未「なんですかその手は」


ことり「プレゼント、ください」


海未「...」


Template Designed by DW99

アクセスランキング ブログパーツ ブログパーツ