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龍崎薫『 せんせぇへ かおるはどこでしようか  かおる 』

1 : 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/10/01(日) 14:33:50.14 ID:K9chZJTS0

P「なんて置き手紙を見つけてしまった」


P「いや知らねーよ…」


美嘉「162’sと勉強会」

1 : 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/09/29(金) 22:19:15.16 ID:zE/RURKr0
162cmである
美嘉、奏、文香のssです
短い
162’sもっと流行れ


2 : 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/09/29(金) 22:19:33.57 ID:zE/RURKr0
美嘉「1人じゃ勉強捗らないし事務所で勉強しようかな~」

ガチャ

美嘉「おっはよ~★」

文香「おはようございます……」

奏「おはよう、美嘉」

美嘉「あれ?2人だけ?プロデューサーは?」

文香「プロデューサーなら……送り迎えがあるからって先出て行きました……」

美嘉「そうなんだ~」

奏「残念?」

美嘉「いやっ、そんなことないよっ」

美嘉「2人は何してたの?」

奏「もうすぐ私のテストがあるから勉強してたの」

文香「私はそれの付き添いです……」

美嘉「私もちょうど勉強しに来たんだー」

奏「文香ったら国語が凄いのよ」

文香「普段から書を読んでいるので……」

美嘉「マジ?じゃあ私にも教えて★」

文香「構いませんが……」

美嘉「ありがとー★それじゃよろしく!」


サーバル「あそこにシマウマちゃんがいるね!」サバンナシマウマ「ヒィッ!?」

1 : 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/09/30(土) 20:11:31.71 ID:pZdUgDBc0


サーバル「おーい!」タッタッタッ


シマウマ「…………」



ダッ!!


サーバル「あっ逃げた」


提督「朝潮ちゃん、ジェットコースターに乗る」

1 : 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/10/05(木) 03:48:03.28 ID:iojGYRpa0
朝潮ちゃんは己の選択を後悔したが、もはや全てが動きだした今では、どうすることもできなかった。

因果の安全ベルトに体は締め付けられ、宿命に軋むチェーンリフトの駆動音が嫌に響いてきていた。

朝潮ちゃんは「遊園地=ジェットコースター」という単細胞的大衆の公式を呪った。

破滅への一本道がどうして娯楽になるのか。狂気。それしかない。

そして、その狂気の一本道を選んだ朝潮ちゃんもまた、少なくとも選択時には狂気的であったと認めざるを得ないのだから、その選択の責任をとってまた現在も狂気的にあるべきと筋を通すのが正気の沙汰というものだろう。

朝潮ちゃんは真面目なので、破滅までの道のりを楽しむことにした。


千歌「『みかん』の『み』は」

1 : 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/08/17(木) 15:06:48.00 ID:FtRg4zWp0
「みかん」の「み」は「未熟」の「み」
私たちみんな、未熟な実。
ひとつひとつが鈍くとも
集まり、輝けると信じてる。
私たちは旅立っていく。


【モバマス】てるてる坊主に赤いリボンを【百合注意】

1 : ◆ZDnQS3y4DE 2017/05/30(火) 12:02:08.92 ID:A5zPKhx0O
まゆ「おはようございます、幸子ちゃん。」

 耳元で囁かれた甘い声でボクは今日も目を覚ましました。

まゆ「朝ごはんできてますよ、早く顔を洗ってきてください。」

 エプロン姿の彼女に促されてボクはいつものように顔を洗って歯を磨いてから、リビングのテーブルに着きます。

まゆ「ふふ、幸子ちゃん、今日はいつもより外ハネの数が多いですよ?」

幸子「あとで調整しますよ、今はお腹がペコペコなんです。」

まゆ「そうですね、さめないうちに食べちゃいましょうか。」

まゆ、幸子「「いただきます。」」

 そして、普段となんら変わりなく彼女と一緒に食卓を囲みます。

 いつもどおりの朝、新妻気分のまゆさんとの朝食。これがいつもどおりになったのはどのくらい前だったでしょうか。


善子「私、ずら丸のことが好きなのよね」ルビィ「え、でも…」

1 : 名無しで叶える物語 2017/08/08(火) 11:39:12.28 ID:XGYRoaXu.net
ルビィ「ルビィも花丸ちゃんのことが好きなんだけど…」

善子「えっ」

ルビィ「…」

善子「……それ、本当なの?」

ルビィ「うん…」

善子「……そう」

ルビィ「……」

善子「……」



善子・ルビィ「どうしよう…」


ことり「バイト代わりに出てくれない?」

1 : 名無しで叶える物語 2017/08/09(水) 23:25:18.91
絵里「………え?」

ことり「一時間だけバイト代わりに出てほしいの…」

絵里「状況が全然わからないんだけど」

ことり「今日お母さんの結婚記念日で食事に行くことすっかり忘れてて…でももうシフト入っちゃったから…」

絵里「いやそんなのバイト断ったらいいじゃない」

ことり「よりによって今日ことりの出る時間ワンオペなんだー…」

絵里「私全然何していいかわかんないわよ」

ことり「大丈夫!平日でお客さんたくさん来ないと思うし料理だって大体オーブンかレンジで済ますやつだし
マニュアルもキッチンにあるしなんかわからない注文されたら
本日は終わりましたって言えばいいから」ペラペラペラ


ダイヤ「近づいたりー♪」チュッ

1 : 名無しで叶える物語 2017/10/01(日) 17:46:50.86 ID:qXUu7UH/.net
ルビィ「う、うゅ……?」カアアアアアアア

ダイヤ「ご、ごめんなさいルビィ!」アセアセ

ルビィ「……ううん」

ダイヤ「あ、あまり近付きすぎはよろしくないですわね!」

ダイヤ「では、もう1回、今度は唇が触れないように――」


ドフラミンゴ「フフフ、ポケモンスクールか」

1 : ◆51MSQPY3FQ 2017/08/18(金) 18:31:43.96 ID:G9Ipf0DXO
アローラ地方 メレメレ島 夜

ククイの家

ククイ「……………」

ククイ「だ、誰だお前は…」

ドフラミンゴ「フフフ…」

ドフラミンゴ「声を出すな、誰も呼ぶな」

ドフラミンゴ「おれはドンキホーテ・ドフラミンゴ」

ドフラミンゴ「海賊だ!」


ドン!!


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