Powered By 画RSS


上条「今日は祝日だし安価で行動だ!」

1:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/03(木) 00:14:25.15 ID:wv7NYXgb0
今日は祝日だしなにをしようかな


>>5

禁書の上条ですまどまぎじゃないです


2:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/03(木) 00:15:31.82 ID:SXwigG+Y0
寝ろ


3:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/03(木) 00:15:47.54 ID:XL0VQ82g0
上段正拳


4:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/03(木) 00:16:08.22 ID:k5DBC3heO
美琴をストーキングする黒子をストーキング


5:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/03(木) 00:16:11.01 ID:g9IdfyEq0
一生寝てろ


8:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/03(木) 00:18:38.87 ID:wv7NYXgb0
よし、それじゃあ俺の人生も不幸だらけですし自殺でもしますか!
とはいえ自殺をするのも始めてですしどうやって自殺しよう?

>>14




12:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/03(木) 00:20:37.51 ID:kNj1zr/L0
一日中オナニー


13:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/03(木) 00:21:19.73 ID:lxGh9ksM0
餓死


14:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/03(木) 00:21:21.93 ID:0MRLRPe40
投身自殺…しようとしたら小萌先生がいて魂入れ替わる


18:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/03(木) 00:26:01.50 ID:wv7NYXgb0
よし、投身自殺をしよう
ここのベランダから落ちれば死ぬかな?

よ、よし、いくぞ!
上条「うおおおおおおおお!!!」

小萌「だ、だめです上条ちゃん!!」

上条「こ、小萌先生!?は、離してください!!もう生きてたっていいことないんだ!!」

小萌「ダメなものはだめです!!」

シュイーーーーン

小萌(上条)「あ、あれ?妙に目線が小さいような・・・」

上条(小萌)「あ、あれ私が目の前にいるです」


19:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/03(木) 00:27:13.95 ID:wv7NYXgb0
小萌「こ、これってもしかして」

上条「体がいれかわってる!?」

ど、どうしよう・・・
そうだ!こんなときは>>24だ!


23:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/03(木) 00:35:09.74 ID:b+mNms1D0
全裸だ


24:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/03(木) 00:35:11.84 ID:jJUEmeaN0
とりあえず脱いで小萌先生の合法ロリボディを堪能する


27:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/03(木) 00:40:41.31 ID:wv7NYXgb0
よっしゃ、こうなったら小萌先生のロリボディを堪能だ!
ヌギヌギ

上条「ちょっと、上条ちゃんなにやってるんですかー!?」

小萌「今の上条ちゃんはそっちですよ~」

上条「な、なに言ってるんですかー」

はぁはぁ、これが小萌先生の・・・!

小萌(こ、このままじゃ・・・私の貞操が・・・!)

小萌(こんな時は>>26です!)


28:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/03(木) 00:41:06.06 ID:wv7NYXgb0
安価ミス
>>31


30:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/03(木) 00:42:10.23 ID:C5VtTLvq0
自分も脱ぐ


31:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/03(木) 00:42:12.23 ID:kNj1zr/L0
挿入


35:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/03(木) 00:46:18.40 ID:wv7NYXgb0
上条(よく考えたら男の人のか体になるなんて人生で一度きり)

上条(犯しましょう!)

上条「上条ちゃん、いれますよ!」

小萌「へっ?」

小萌「ぐああああああああぁぁぁぁぁ!!」

小萌「痛い痛い痛い痛いーーー!!」

ま、まずいこのままじゃ死んじまうなんとかしちまわないと!!
>>40でどうだ!?


38:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/03(木) 00:47:39.45 ID:jjVmuWOX0
フェラ


39:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/03(木) 00:48:07.13 ID:b+mNms1D0
騎乗位


40:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/03(木) 00:48:08.27 ID:xb++RsSKO
おちんちんブレイカー


42:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/03(木) 00:51:41.11 ID:wv7NYXgb0
こうなったら・・・
小萌「おちんこ・・・ブレイカーーーーーーーー!!!!」

上条「きゃあああああ!!!」

シュイーーーーン

上条「か、体が元にもどった!?」

さて、これからどうしよう?
>>46


44:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/03(木) 00:52:38.14 ID:b+mNms1D0
犯そう


45:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/03(木) 00:52:59.85 ID:xb++RsSKO
おちんちんブレイカーの性能を御坂に試す


46:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/03(木) 00:53:19.19 ID:jJUEmeaN0
小萌先生をそのままにはしておけないので家に連れ込む


48:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/03(木) 00:56:05.07 ID:wv7NYXgb0
小萌先生をこのままにはしておけないな
とりあえず家に連れ込もう・・・ってかすでに家の中だよ!!

そろそろ外にでるか
>>53にでもいこうかな?


49:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/03(木) 00:57:05.52 ID:jjVmuWOX0
こもえの膣内


53:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/03(木) 01:00:20.29 ID:kNj1zr/L0
>>49


56:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/03(木) 01:12:13.40 ID:zVLIqJRd0
小萌先生が好きなんだなwww


58:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/03(木) 01:32:57.68 ID:/iquNRlJ0
誰か書けよ


60:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/03(木) 01:43:46.72 ID:LAahgAHT0
上条「小萌先生の膣内か……仕方ねーもう一発やっとくか」

小萌「か、上条ちゃん!? 何を言ってるのですか!?」

上条「オラ、やらせよこのチビビッチ」ガシッ

小萌「あっ……だめ上条ちゃん! だめなのですよー!」

上条「とか言いながらもう濡れてますけどね。まずは、そのふざけた膣内をぶち壊す……!」ズボズボ

小萌「ああっ! 生徒のモノで感じるなんて、先生は悪い先生なのですよー……」

上条「うっせえ腰振れや」ガズボズボ

小萌「あんあん」

―中略―

小萌「上条ちゃん……良かったのですよ///」

上条「よし、今度こそ外出だ!」

>>61


61:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/03(木) 01:48:48.61 ID:G5a6geBY0
ねーちんのもとへ


62:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/03(木) 01:51:30.47 ID:LAahgAHT0
上条「神裂のとこか……じゃあ土御門にどこに居るか電話で聞いてみっか」プルル

土御門『よーう、カミやん。何か用かにゃー?』

上条「神裂にどうしても会いたいから今どこに居るか場所を教えてくれ!」

土御門(これはねーちんがカミやんゲットするチャンス……!)

土御門『今教えるぜよ、ねーちんが居るのは>>64ですたい』


64:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/03(木) 01:53:36.15 ID:wG72awgB0
ストリップ劇場


65:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/03(木) 01:55:22.79 ID:hExSaXgr0
オイwwwwwwwwww


67:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/03(木) 01:58:34.73 ID:LAahgAHT0
土御門『ストリップ劇場にいるんだ、今すぐ向かってくれカミやん!』

上条「す、ストリップ劇場!? 何でそんなとこに!?」

土御門『いいから急げ! ねーちんを頼むぞ!』

上条「分かった! 今すぐ向かう!」プツッ

上条「神裂のヤツ、どうしてそんなところに……」

上条(神裂……ストリップ劇場……やべ、勃ってきた)

上条「よし! ストリップ劇場に向かうぞ!」


――――――


上条「ここがストリップ劇場か……今行くぞ神裂!」バアン

上条「どこだ、どこに居るんだ神裂!?」

神裂「なっ……上条当麻!? どうしてここにあなたが居るのですか!?」

上条「か、神裂……何だよその恰好は」

神裂も格好>>69


69:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/03(木) 01:59:22.61 ID:tG7bxF7y0
>>75


73:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/03(木) 02:00:46.23 ID:G5a6geBY0
フルアーマー


74:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/03(木) 02:00:52.73 ID:GmbaeyltO
破れてないシャツジーパン


75:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/03(木) 02:01:01.57 ID:kNj1zr/L0
全裸


78:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/03(木) 02:05:21.66 ID:LAahgAHT0
上条「何で全裸なんだよ!? いや、ストリップ劇場だから間違ってないけどさそしてありがとうございます!」

神裂「こ、これには事情があるのです!」

上条「いや、事情って……はっ! まさか……魔術師か!? おのれ魔術師……!」

神裂「えっ? まだ何も言ってないのですが……」

上条「分かった……魔術師はなんとかしてやるからとりあえず踊れよ」

神裂「は、はい!?」

上条「いや、だから踊れって。ほら、そこのポール使って踊れ」

神裂「そ、そんな事を言われましても……」

上条「安心しろ、チップは払うから(二百円しかねーけど)」

神裂「し、しかし……」

上条「頼むよ神裂……踊ってくれ!」

神裂「>>79」


79:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/03(木) 02:06:22.09 ID:FPW5ZVjx0
あふん


81:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/03(木) 02:11:22.17 ID:LAahgAHT0
神裂「あふん」

上条「……はっ?」

神裂「な、何でもないので……くうっ……!」

上条「どうした神裂!? 魔術師にやられたのか!?」

神裂「こ、これは……」ゴトッ

上条「なっ……! 足元に落ちてるのはまさか……ローター!?」

神裂「見ないでください! ……ああっ、そんな……あなたに見られるなんて」

上条「クソッ……こんなモンを入れられて踊らされていたのか……羨ましいぞ魔術師!」

神裂「いえ、ですから……」

上条「ええい、こうなったらその不届き者を俺がぶん殴ってやる! 誰にやられた!? 教えてくれ!」

神裂「それは……」

上条「それは!?」

神裂「>>83」


82:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/03(木) 02:12:09.10 ID:wG72awgB0
貴方ですよ記憶にないのですか


83:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/03(木) 02:12:12.44 ID:FPW5ZVjx0



85:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/03(木) 02:18:02.48 ID:LAahgAHT0
神裂「☆」

上条「☆……? 星、って事か?」

神裂「はい……☆です」

上条「……星って誰?」

神裂「……アレイスター=クロウリーです」

上条「アレイスター……なんだかラスボスっぽい響きだな……分かった、ちょっと文句言ってくる」

神裂「ま、待ってください! あなた一人では危険です!」

上条「そうだな……聖人の神裂にローターを入れさせてストリップさせるヤツだからな。仲間が必要だ」

上条「仲間を集める前に……まずは、神裂のストリップを見せてくれよ」

神裂「ええっ!?」

上条「ほら早く」

神裂「……分かりました」

――ねーちんのストリップタイム中――

上条(……ムラムラしてきた。☆のとこ行く前に神裂で発散しとくか)

上条(神裂に>>87をしてもらおう)


87:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/03(木) 02:19:37.69 ID:wG72awgB0
ゆいせん


88:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/03(木) 02:20:13.58 ID:hExSaXgr0
死んだwwwwwwwwww


89:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/03(木) 02:27:06.97 ID:LAahgAHT0
上条「神裂! 俺にゆいせんをしてくれ!」

神裂「は、はい!? 唯閃をですか!?」

上条「あぁ、それで俺の溜まったモノが解消される(らしい)んだ」

神裂「……分かりました、では失礼します」

神裂「唯閃!」

上条「ぐああああああああああ!!」

神裂「……はっ!? 私はいったい何を……っ!? 上条当麻!?」

上/条「…………」

神裂「……どうして、どうして……っ! ううっ……」

神裂は涙を流す事しか出来なかった。その神裂の手には七天七刀、足元にはローターが存在していた。
アレイスター、ストリップ、そして土御門はなぜ神裂がストリップ劇場に居たのを知っていたのか、全ては謎のまま終わってしまった。

上条当麻は二度目の死を迎えた。

―――――――

上条「――はっ!? 何だか夢をみていたようだ……」

上条「仕切り直しだ! 今日は休日、>>91をしよう!」


90:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/03(木) 02:27:47.58 ID:ljriWcWwO
小萌先生に会いに行く


91:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/03(木) 02:28:04.65 ID:sKFkrESM0
インデックスと風呂


92:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/03(木) 02:32:31.74 ID:LAahgAHT0
上条「インデックスー」

インデックス「どうしたの、とうま? 今日は学校行かないの?」

上条「今日は休みなんだ、だから一緒に風呂入ろうぜ」

インデックス「うん! お風呂屋さんに行くんだね?」

上条「は? 何言ってんの? 金ねーしそんな事しねーから」

インデックス「え? じゃあ一緒にお風呂って?」

上条「だから一緒の風呂に入るんだって、ほらさっさと来いよ」

インデックス「ちょ、ちょっととうま!?」

上条「うっせえ、いいから来いよ」

――――――

上条「あー……狭いけどやっぱり風呂は良いなー」

インデックス(な、何でとうまとお風呂に入ってるの!?)

上条(しかし、インデックスの体……未発達だがそれもまたいいな)

上条「やべ、ムラッと来た」

上条「インデックスに>>94してみるorさせる」


93:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/03(木) 02:33:52.95 ID:CzgghKmSI
本番


94:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/03(木) 02:34:56.78 ID:sKFkrESM0
放置プレイ


95:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/03(木) 02:39:55.61 ID:LAahgAHT0
上条(よーし、放置プレイだ!)

上条「…………」

インデックス「……ねぇ、とうま。どうして一緒にお風呂に入ろうって言ったの?」

上条「…………(放置だ、放置)」

インデックス「あの、私としてはこんな事は本当は恥ずかしいんだけど……その、」

上条(……放置だ、放置)

インデックス「その、こうやって二人で一緒に居られるんだったらこういうのも悪くないかも……」

上条(……放置! あくまでも放置!)

インデックス「えっと、とうまに見られるのは恥ずかしいんだよ……でも二人でこうしてるのは……」

上条(放置放置放置放置地方地方地方地放置蜂地方放置報知器法追補打つお)

インデックス「……辺かもしれないけど、ちょっと幸せなんだよ」

上条「だー!」

インデックス「ど、どうしたのとうま!?」

上条「放置プレイってこの状況ならただの我慢じゃねえか! ふざけんな!」

上条「ええい、こうなったら>>97するしかねえ!」


96:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/03(木) 02:41:05.11 ID:wG72awgB0
オナニー


97:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/03(木) 02:41:13.88 ID:sKFkrESM0
愛撫


99:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/03(木) 02:48:48.50 ID:LAahgAHT0
上条「……インデックス、触るぞ」

インデックス「えっ? 触るって……んんっ、と、とうま!?」

上条「なんだよ、胸揉んだだけでそんな声あげちまうのか……じゃあ、ここはどうだ?」

インデックス「と、とうま! 私はシスターだからそういうのは……あんっ……!」

上条「シスターだから? そんなの気にしてちゃやってけねーって」

インデックス「でも私は……くうっ……先っぽは、だめ……なんだよ」

上条「ほら、力抜けよインデックス。……じゃあ、こことかどうだ?」ペロッ

インデックス「ひゃんっ!? 耳なんて舐めても……うんっ……汚いだけ、かも……」

上条「大丈夫だって、汚くねーから。そんな嫌なら……こっちも舐めてみるか」

インデックス「あんっ……先っぽ舐めちゃだめなん……んんっ!」

上条(インデックスのちっぱい……これはこれでアリだな)

インデックス「だめっ……こんなの、こんなの……」

上条(涙目で訴えてこられるとな……さて、どうするか)

>>101


100:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/03(木) 02:51:19.93 ID:wG72awgB0
求めてくるまで撫でまわす


101:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/03(木) 02:51:29.23 ID:CzgghKmSI
挿れる


103:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/03(木) 02:56:50.18 ID:LAahgAHT0
上条「すまん、インデックス。挿れるぞ!」

インデックス「えっ!? いれる、って……もしかして……」

上条「ちょっと確認」

インデックス「んんっ……とうま、本当にもう駄目だから……」

上条「ばっちり濡れてんな事言われてもなぁ……それにこの先二人で居るんだったら避けては通れないだろ?」

インデックス「えっ? とうま……それって、どういう意味……?」

上条「どういう意味……か。んー……何て言えばいいんだろうか?」

インデックス「……とうま、それは私に失礼なんだよ。じゃあ、私はとうまにとってどういう存在なの?」

上条「インデックスは俺にとって……>>105だ!」


104:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/03(木) 02:58:12.09 ID:wG72awgB0
下半身


105:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/03(木) 03:01:58.58 ID:CzgghKmSI
相方


106:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/03(木) 03:09:09.83 ID:LAahgAHT0
上条「相方だ!」

インデックス「……えっ?」

上条「だから相方だって」

インデックス「えっと……相方って、何の?」

上条「相方っつったら……アレしか無いだろ」

インデックス「アレ……?」

上条「あぁ、>>107する時の相方だよ」


107:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/03(木) 03:09:44.91 ID:UNogBE3C0
結婚


108:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/03(木) 03:14:03.86 ID:sKFkrESM0
えんだぁぁぁァァァ!!!


109:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/03(木) 03:15:57.99 ID:LAahgAHT0
上条「決まってんだろ、結婚する時の相方だよ」

インデックス「えっ? と、とうま!? 今なんて言ったの!?」

上条「だから結婚だって、今更何驚いてんだ?」

インデックス「私ととうまが……結婚……」

上条「嫌か?」

インデックス「う、ううん! そんな事無い! すごく、嬉しいんだよ……とうまはそんな事一度も言ってくれてなかったから」

上条「あれ? そうだっけ? という訳で挿れるぞ」

インデックス「うん……とうま、優しくしてね……?」

上条「よし……んっ、キツイ」

インデックス「あ、あぁ……とうまのが……んんっ……」

上条「……大丈夫か、インデックス?」

インデックス「ちょっと痛いけど……とうまのだから、平気かも」

上条「インデックス……」

インデックス「とうま……」

――――割愛――――


110:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/03(木) 03:21:24.57 ID:eRKrC76a0
え?


111: 忍法帖【Lv=40,xxxPT】 :2011/11/03(木) 03:22:07.03 ID:vasEacp00
えっ?


112:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/03(木) 03:25:42.43 ID:LAahgAHT0
たった数か月だけでも遅かれ早かれこうなってたのだと思う。
こうして俺とインデックスは結ばれ、二人の時間は前よりも楽しく、そして明るくなった。
ステイルがいきなりブチギレてイノケンなんとかを五体出してきたり、御坂が襲ってきたりと色々大変だったけど。
こうして俺達は――

上条「ただいまー、インデックス」

インデックス「おかえりなさい、とうま」

いつも通りの生活を送っていた。ただ、一つ違うのは――

上条「なんだよ、もう寝ちまったのか?」

インデックス「とうまが帰ってくるのが遅いから、子供達も寝ちゃったんだよ」

上条「そっか……仕方ねーよな」

インデックス「そんな事よりとうま、ごはん。もう用意は出来てるから早く食べて欲しいかも」

上条「あぁ、いつもありがとな、インデックス」

インデックス「ううん、とうまのためだから……」

前とは少し違う日常を過ごしていた。

―――――――

上条「……あれ? 何だこれ?」

上条「仕切り直しだ、今日は祝日! もっと派手に行こうか、>>113をするぞ!」


113:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/03(木) 03:27:27.30 ID:wG72awgB0
全裸で常盤台


115:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/03(木) 03:38:13.50 ID:HZCxfjo10
上条「全裸で常盤台……何だろう、このゾクゾクする感じは」

上条「よし! まずは常盤台に行ってみるか!」

――――――――

上条「という訳で常盤台中学の近くまで来た訳だが……ここで脱ぐのか。とりあえずまずは人目の少なそうなこの辺で」

   (やべー、絶対やっちゃいけねー事と分かっても未知の快楽に期待が……いよーっし!)

上条「全てを!」バサッ

   「解き放つ!」バサバサッ

上条「……何だろう、今やっと露出狂の気持ちが分かった気がする。この解放感、素晴らしい!」

??「えっ? アレって……え、えええええええ!?」

上条「しまった! 見つかったか!?」

そこに居たのは? >>117


116:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/03(木) 03:38:41.35 ID:wG72awgB0
湾内さん


117: 忍法帖【Lv=16,xxxPT】 :2011/11/03(木) 03:39:28.29 ID:q1jPJffz0
御坂


118:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/03(木) 03:47:39.72 ID:HZCxfjo10
美琴「ちょ、ちょっと! アンタそんな所で……その前にどうして全裸なのよ!?」

上条「げえっ、御坂!? こんな所でお前に見つかるなんて……」orz

美琴「なっ……バカ! 地面に膝ついてこっちにお尻を向けるな! 見えちゃうでしょうが!?」

上条「えっ? 見えちゃうって何が?」

美琴「何がって……何でも良いでしょ! ともかく今すぐ服を着なさい!」

上条「服を着る、か……悪いな御坂、それは出来ない」

美琴「はあ!? アンタ何意味わかんない事言ってんのよ!?」

上条「……理由がある、ここで全裸であり続ける理由があるんだ」キリッ

美琴(やだ……かっこいい顔……)

美琴「ってそんな事言ってる場合じゃないわよ! ともかくこっちに来なさい!」

――――――――

美琴「……とりあえずここなら見つからないわよ」

上条「サンキュー、いやぁ……困った事になったな。ん? 何でそっち向いてんだよ、人の顔見ないで話すのは非常識だぞ?」

美琴「黙れ非常識、そもそも何で裸になってんのよ!?」

上条「それは……>>119だからだ」


119:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/03(木) 03:49:13.87 ID:wG72awgB0
寮監に見てもらいたかった


120:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/03(木) 03:56:30.14 ID:HZCxfjo10
上条「寮監に見てもらいたかったからだ」

美琴「……はぁ?」

上条「だから寮監に見てもらいたいだってば、と言う訳で俺は行くから」

美琴「ま、待ちなさい! 何で寮監なのよ! よりにもよってあの寮監になんて……」

上条「そんなの、決まってんだろ?」

美琴「えっ……?」

上条「寮監に見せたい、理由なんてないさ」

美琴(やだ……カッコいい声……)

上条「じゃ、色々ありがとな御坂。俺はもう行くよ」

美琴「……待ちなさい!」

上条「何だよ、止めても意味ねーぞ?」

美琴「私も……>>121するわ」


121:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/03(木) 03:58:22.77 ID:bHhFA3Iu0
黒子をさそって全裸


122:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/03(木) 04:00:54.33 ID:p1085Um50
なかなかカオスだな


123:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/03(木) 04:05:58.19 ID:HZCxfjo10
美琴「黒子を誘って全裸になるわ」

上条「……はぁ?」

美琴「アンタを一人になんてさせない、今度は私も協力するって決めたのよ」

上条「御坂……分かった、一緒に生まれたままの姿を寮監に見せつけてやろうぜ!」

美琴「ええ、あの寮監に裸を見せるなんて……なんだかゾクゾクしてきた」

上条「これでもうお前も仲間だな。よし、白井を呼んでくれるか!」

美琴「ええ、ちょっと待ってなさい」ピポパ

黒子『お姉様? 何か用ですの?』

美琴「ええ、私と一緒に全裸になって―― 黒子「おねええさまああああああ!!」

上条「うおっ!? 白井!?」

美琴「ちょ、ちょっともう来たの? まだ言い終わってないのに」

黒子「お姉様がわたくしと全裸に……つまり! わたくしと……ってどうして憎き類人猿さんがここに!?」

美琴「あぁ、コイツと一緒に今から寮監の所に行くのよ。全裸で」

黒子「……はぁ?」


125:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/03(木) 04:12:17.96 ID:HZCxfjo10
美琴「ええ、だから脱ぎなさい」

黒子「お、お姉様!? 正気ですの!?」

美琴「当たり前でしょう、ねえ?」

上条「あぁ、何をそんなに驚いてんだ?」

黒子「お姉様! どうしてそんな訳の分からない事を!」

美琴「えっ? 何か言った?」ヌギヌギ

黒子「ってもう脱いでいらっしゃる!?」

美琴(でも、コイツに裸を見せるのって……ちょっと、いやかなり恥ずかしいわね)

上条「何だよ御坂、後は下着だけだぞ。脱がねーのか?」

美琴「えっと、その……やっぱり恥ずかしくて」

黒子「お姉様……ようやく正気に戻られましたのね!」

上条「……御坂、恥ずかしいだろうけど、それを越えないといけないんだ」

美琴「で、でも……」

上条「>>126」


126:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/03(木) 04:14:07.44 ID:wG72awgB0
はよせな


127:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/03(木) 04:23:05.95 ID:HZCxfjo10
上条「はよせな」

美琴「そうね、早くしないとね……ええい!」

黒子「ぬわあっ!? お姉様のゲコ太パンツが……」

上条「……綺麗だぞ、御坂」

美琴「ありがとう……こんな形じゃなければもっと良かったけど」

黒子「お姉様ぁ……どうして、どうして……ええい! もうわたくしもご一緒しますの!」バサッ

上条「白井も脱いだか……これで準備は出来たな!」

美琴「ええ、寮監の所に行きましょうか」

黒子「うう……さっさと終わらせて欲しいですの」

上条「さて、ここから何とかして寮監さんの所までいかねーと……何か良い方法は」

美琴「……私に任せてくれる?」

上条「御坂に任せるか……うーん」


>>128 自分の考えで行くor御坂に任せる


128:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/03(木) 04:24:49.00 ID:ZKpAaS1Z0
御坂に任せる


129:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/03(木) 04:32:36.85 ID:HZCxfjo10
上条「御坂、任せた」

美琴「分かったわ、じゃあ行くわよ……ええいっ!」

黒子「さ、砂鉄が辺りを囲んでいる!?」

上条「おい、何をする気だ!? こんな事したら見つかっちまうじゃねーか!?」

美琴「ここから寮まで一キロ……流石に見つからずに突破するのは無理よ、だったら」

黒子「……あたりが砂鉄に囲まれて、壁のように。まさか……!」

美琴「ええ、これで歩けば裸だという事はばれないわ」

上条「なるほど! 流石は超能力者だな!」

美琴「も、もう! 褒めても何も出ないわよ!」

黒子(でも、これって……)

――――――――――――
街中

上条「……なぁ、御坂。ものすごく周りがざわざわしてんだけど大丈夫か?」

美琴「見つかるよりはマシでしょ! 騒ぎが大きくなる前に走るわよ!」

黒子(む、ムチャクチャですの……)


130:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/03(木) 04:39:28.35 ID:HZCxfjo10
上条「何とか寮まで着いたな……」

美琴「ええ、ここまで長かったわね……でもすべては私達の夢のためよ」

上条「私、『達』?」

美琴「そうよ、アンタの夢は私の夢でしょう?」

上条「そうなのか? よく分かんねーけど、さっさと寮監に見せようぜ」

美琴「そうね……行くわよ!」

黒子「さっさと終わらせましょう……寮監の部屋はこっちですの」

上条「よし……そうだ、せっかくだし何か叫びながら飛び込むとするか」

黒子(ただのキチ○イ……流石にお姉様もこれなら、)

美琴「それ良いわね、何にしようかしら?」

黒子「ええー……」

上条「そうだな……>>131って叫ぼうぜ」


131:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/03(木) 04:40:05.66 ID:wG72awgB0
話せばわかる!


132:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/03(木) 04:45:58.31 ID:HZCxfjo10
上条「よし! 言葉も決まったしいよいよ突入だな」

美琴「ええ、なんだか……ドキドキしてきたわね」

黒子「……もうやけくそですの」

上条「……行くぞ!」バアン

寮監「誰だ? ノックもせずに入ると……」

上条「話せばわかる!」

美琴「話せばわかる!」

黒子「話せばわかりますの!」

寮監「………………………………」

上条「話せばわかる! 話せばわかる!」 ズンドコズンドコ

美琴「話せばわかる! 話せばわかる!」 ズンドコドコドコ

黒子「話せばわかりますの! 話せば……って何がわかりますの!?」

寮監「……いや、 上条「話せばわかる! 話せばわかる! 話せばわーかーるー!」

寮監「>>133」


133:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/03(木) 04:46:56.07 ID:bHhFA3Iu0
話せばわかる!


134: 忍法帖【Lv=16,xxxPT】 :2011/11/03(木) 04:49:14.60 ID:q1jPJffz0
ワロタww


135:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/03(木) 04:53:10.37 ID:HZCxfjo10
寮監「話せばわかる!」バサッ

黒子「えっ……? どうして寮監も全裸に!?」

上条「分かってくれたのか……よし! 踊ろうぜ!」

上条「話せばわかる!」ズンドコ

寮監「話せばわかる!」ドコドコ

美琴「話せばわかる?」ズンドコ

上条「話せばわかる!!」ドコドコ

寮監「話せば!」 上条「わかる!」ズンドコズンドコ

黒子「えーっと……」

上条「は!」 美琴「な!」 寮監「せ!」

黒子「えっ?」

上条美琴寮監「…………」ジーッ

黒子「いや、何をすれば……」

上条「は!」 美琴「な!」 寮監「せ!」 黒子「……ば?」

上条「そうだ! 話せばわかる!」
そして感動のフィナーレへ


136:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/03(木) 04:58:40.65 ID:TBPDCudHO
テラカオスwww


137:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/03(木) 05:01:30.58 ID:HZCxfjo10
それから俺達は夜になり、朝が来るまで踊り続けた。
音楽? 楽器? 服? そんなもんは必要ない、健康な体、あと水分、それで十分だ。

上条「話せばわかる!」 美琴「話せばわかる!」 寮監「話せばわかる!」ズンドコドコドコズンドコド

そう、話せばわかるって言い続けても実はそれも間違いなんだ。
意志さえ通じ合えば何も要らない、それでも「話せばわかる!」と言い続けるのがこの踊りの楽しみなんだけどな。

話せばわかる、そう叫びながら俺達は今日も踊り続ける。全裸で。

黒子「わけがわかりませんの……」


―――――――――

上条「……変な夢だったな」

上条「さて、今日は休日だ! 何をしようかなー」


>>138続行or終了


138:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/03(木) 05:01:58.31 ID:ZKpAaS1Z0
続行


139:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/03(木) 05:03:57.79 ID:HZCxfjo10
上条「たっぷり寝たからまだいけるな、それじゃあ何をするかな……」

上条「そうだ! >>140をしよう!」


140:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/03(木) 05:05:20.41 ID:ZKpAaS1Z0
レイプ


141:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/03(木) 05:07:30.96 ID:HZCxfjo10
上条「金もないしな……レイプするしかねーか」

上条「さて、誰をレイプするか……」

>>143


142:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/03(木) 05:08:23.50 ID:ZKpAaS1Z0
一方通行


143:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/03(木) 05:08:29.24 ID:mf/8yTSx0
白井


145:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/03(木) 05:12:51.08 ID:HZCxfjo10
上条「白井をレイプ、か……アイツは御坂に夢中だし、男とか興味ないかもな……」

上条「だが、それがいい」

上条「嫌がる相手をレイプするってのは最高なんだよな、よし! 出発するか!」


―――――――――


上条「さて、街中に出てみたけど……すぐ白井に会える訳ねーよな」

上条「んー……どうするか?」

>>146


146:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/03(木) 05:14:17.05 ID:TBPDCudHO
万引き


149:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/03(木) 05:19:34.41 ID:HZCxfjo10
上条「……待てよ、例えばこういうのはどうだ?」

俺、万引きする→店員が通報→風紀委員が来る→白井「ジャッジメントですの!」→レイプですの!→セックス

上条「やべー、完璧だ……よし! そうと決まれば万引きするぞ!」

上条「でも万引きとかやった事ねーし、いや、それが正しいんだけど」

上条「どこで……何を万引きするかだな」

>>151

どこで何を万引きする?


150:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/03(木) 05:21:55.44 ID:vQCmYY/L0
しまむら


151:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/03(木) 05:22:03.66 ID:TBPDCudHO
コンビニでレジを万引き


154:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/03(木) 05:31:01.49 ID:HZCxfjo10
上条「よし、コンビニでレジを万引きしよう!」

上条「前からレジが使ってみたかったんだよな……今こそその夢を叶える時! コンビニに向かうぞ!」

――――――――――――――――

上条「という訳でコンビニに着いたけど……店員の目が厳しいな、レジを万引きしづらい」

上条「……いや、待てよ? どうせ見つかるのが目的なんだよな。よし、堂々とやろう!」

店員「いらっしゃいませー、何か 上条「大人しくしろ! 今すぐレジを寄越せ!」

店員「ひ、ひいっ!? ご、強盗!?」

上条「違う! 万引きだ! 金は要らない、レジだけ寄越せ!」

店員「……えっ?」

上条「ボケっとしてんじゃねえよ! さっさと風紀委員に通報しやがれ!」

店員「えっ?」

上条「早くしねーとレジを万引きするぞ!?」

店員「は、はい!」

上条(風紀委員が来るまで時間あるかもな……>>155でもして待つか)


155:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/03(木) 05:32:00.07 ID:G5a6geBY0
金払って肉まん食べる


157:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/03(木) 05:37:38.66 ID:HZCxfjo10
上条「なんか腹減って来たな……おい!」

店員「ひいっ!? な、何ですか?」

上条「肉まん一つください」

店員「えっ?」

上条「早くしろよ! 金ならちゃんと払うから急ぎやがれ!」

店員「は、はい! …………どうそ」

上条「いくら?」

店員「えーっと……百二十円です」

上条「はい、ちょうど。あっ、袋はいりません」

店員「は、はい。ご協力ありがとうございます」

上条「はむはむ……あちち。あー、肉まんうめー……」

店員(……なんなんだろう、この人)

上条「さーて、そろそろ……」

??「風紀委員ですの!」

誰? >>159


158:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/03(木) 05:38:17.99 ID:G5a6geBY0
サテンサン!


159:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/03(木) 05:38:30.82 ID:ZKpAaS1Z0
黒子


162:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/03(木) 05:47:51.14 ID:HZCxfjo10
黒子「風紀委員ですの! 通報が……あら、そこに居るのは」

上条「白井! 良かったー、万引きした甲斐があったな」

黒子「……万引き? えーっと、通報では頭のおかしい人が居るから何とかしてくれ、という事みたいですが……」

店員「あっ、この人です! すいません、この人をどこかに連れて行ってください」

上条「はぁ!? 俺のどこがおかしいんだよ!」

黒子「あー……とりあえず付いてきてもらいますの、よろしいですわね?」

上条「もちろんですの! よっしゃあ、行こうぜ白井!」

黒子「うっ……本当に頭がおかしくなったんですの? ともかく外に出ましょう」

――――――――――――

黒子「上条さん、で間違いありませんわね」

上条「あぁ、間違いないぞ。正真正銘上条さん本人だ」

黒子「はぁ……どうしてあなたが通報されるような事を」

上条(それは白井をレイプするためです! なんて言えねーよな……)

上条(さて、流石に人が居る所はマズイな。どこかに白井を連れて行かないと)

上条(……よし、>>164に連れて行こう!)


163:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/03(木) 05:49:11.82 ID:G5a6geBY0
コンビニのトイレ


164:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/03(木) 05:49:24.02 ID:0MRLRPe40
ファミレス


166:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/03(木) 05:56:22.79 ID:HZCxfjo10
上条(そういえばこの前見たAVがファミレスでするヤツですっげー、興奮したな。よし、それでいこう)

上条「なぁ、白井。一緒にファミレス行かねーか?」

黒子「……どうしてわたくしとあなたがファミレスに行かないと行けませんの?」

上条「理由は、その……」

黒子(……もしや、この方は何かに悩んでいる? それで耐えきれなくなっておかしくなってしまった……とか)

上条(レイプしてーからファミレス行きたい、とは言えねーし……んー、困った)

黒子「……分かりましたの、少しでしたらお付き合いいたしましょう」

上条「えっ? いいのか?」

黒子「ええ、話を聞いたらさっさと帰らせてもらいますけれど」

上条「よっしゃあ! じゃあファミレスに行こうぜ!」

――――――――――

ファミレス

黒子「さて、とりあえず飲み物でも頼みましょうか」

上条「俺も何か頼むかな……えーっと、>>167にするか」


167:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/03(木) 05:57:01.12 ID:0MRLRPe40
パスタ


170:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/03(木) 06:05:40.92 ID:HZCxfjo10
上条「俺はパスタでも頼むかな。すいませーん。えーっと、パスタと……このパフェもお願いします」

黒子「あら、ずいぶんお召し上がりになりますのね」

上条「いや、これは白井の分だぞ?」

黒子「それは嬉しいですが……そこまで気が利くのに、なぜあの様な真似を?」

上条(だからレイプするためだっつーの。……ファミレスなら、トイレ位しかいい場所はねーな)

黒子「言えないような悩みでも?」

上条「あぁ……言えないっていえば確かにそうかもな」

黒子「そうですか。まっ、あなたには色々お世話になってしまっていますから、少しは協力いたしますの」

上条「白井……本当か?」

黒子「えぇ、こんな状況で嘘をつくほど人でなしではありませんので」

上条「だったら……白井、一つ頼みがあるんだけど」

黒子「頼みですか、聞いてみない事には判断のしようがありませんわね」

上条「そうだな。頼み、ってのは……」

上条「>>172」


171:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/03(木) 06:07:12.35 ID:TBPDCudHO
スケベしようや


172:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/03(木) 06:07:14.22 ID:4RzuTtqM0
御坂が電撃打ってくるんだ、なんとかしてくれ


174:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/03(木) 06:16:44.65 ID:HZCxfjo10
上条「御坂が電撃打ってくるんだ、なんとかしてくれ」

黒子「……お姉様、相変わらずですのね。でも、それが本当に悩みですの?」

上条「あぁ……最近ふと思ったんだけど、あれを喰らったら死ぬ可能性もあるだろ?」

黒子「お姉様はそれなりに手加減をしてらっしゃると思われますが……確かに可能性がゼロではありませんの」

上条「それに気付いた時、街を歩くのも怖くてさ……でもそんなんじゃ生活できねーし、外に出るんだけど……。
    いつ御坂に会うのかと思うと怖くて怖くて……いや、すっげー情けない悩みなんだけどさ」

黒子「……正直、そこまで思い詰めていたとは知りませんでしたの。それは、……」

上条(本当は打ち消せるし怖くも何ともねーけど。それにしても……白井は真剣に考えてくれてるのか)

黒子「……上条さん、お姉様にはわたくしからも言っておきますの。そうすれば少しはあなたの悩みも……」

上条(……ええ子や。こんな子をレイプすると思うと……勃起してきた)

上条(これは使える……よし!)

上条「ぐ、ぐうっ……がはぁっ……」

黒子「ど、どうされましたの!?」

上条「悪い……最近急に体が苦しくなるんだ……ちょっとトイレに行ってくるよ」フラフラ

黒子「いけませんの! わたくしが肩を貸します、お連れいたしますの」

上条(……かかった!)


176:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/03(木) 06:25:02.35 ID:HZCxfjo10
男子トイレ

上条「悪いな白井……男子トイレなんかに来てもらっちゃって」

黒子「いえ……それもやはり、お姉様の事が……」

上条「……かもな。でも、御坂には言うなよ? アイツは多分気にして落ち込んじまうかもしれねーからな」

黒子(……上条さん、それでもお姉様の事をお考えになっているとは)

上条(男子トイレに今の所人はいない……あとは個室まで行けば……!)

上条「あのさ……悪いんだけど、個室まで連れてってもらっても良いか? ちょっと戻しちまいそうなんだ……」

黒子「ええ、分かりましたの。よいしょ……空間移動出来ればよろしかったのですが」

上条(後少し……後少しだ)

黒子「さて、ここまでお連れいたしましたが……この先は流石に、」

上条「あぁ、ありがとう……そして、」グイッ

黒子「なっ!? 急に腕を引っ張ってどうされましたの!?」

上条(右手で白井の腕を掴み、鍵をかける。これで個室に二人っきりだ)ガチャ

黒子「か、上条さん……?」

上条「白井……>>178」


177:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/03(木) 06:26:26.70 ID:G5a6geBY0
お姉様の代わりに、な?


178:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/03(木) 06:26:29.48 ID:ZKpAaS1Z0
頂きます


180:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/03(木) 06:35:05.24 ID:HZCxfjo10
上条「頂きます」

黒子「えっ? いただきますって……んんっ!?」

上条「んんっ……ぷはっ……」

黒子「んっ……な、ななななな! なぜ急に口づけを!?」

上条「白井……悪いな、もう自分を抑えきれないんだ」グッ

黒子「い、痛い……! くっ……いい加減に、ふんっ!」グイッ

上条「ぐえっ!? 痛え……クソッ……!」

黒子「はぁ……はぁ……どうしてこんな……えっ?」

上条「……痛い、痛いよ。死んじゃう、俺はしんじゃうんだ……誰も助けてくれないよ……もういやだ、やめてよ……」

黒子(泣いてる……それに、怯えた瞳……)

上条「ごめん……でも、本当にどうしたら良いかわかんないんだ……ごめん、ごめん……ごめん」

黒子(弱々しい姿……これが、本当の上条さんなんでしょうか)

上条(……良い感じだ、まんまと騙されてるみたいだな)

上条(さて……どうするか)

>>182


181:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/03(木) 06:35:53.32 ID:JRycDbV70
レイプ


182:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/03(木) 06:35:55.58 ID:0MRLRPe40
上条、足を滑らせ、黒子と魂が入れ替わってしまう
どうせ元に戻る方法などないと開き直って、ファミレスを出てしばらく黒子の体を使うことにする。


185:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/03(木) 06:37:29.13 ID:G5a6geBY0
は?


189:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/03(木) 06:42:55.60 ID:HZCxfjo10
上条「白井……ごめんよ、でも俺……今は、ごめん!」ガバッ

黒子「あんっ……そんな事をしても何にも、んんっ……なりませんの」

上条「あぁ、そんな事は分かってるさ……それでも、」

黒子「上条さん……」

上条「本当にごめん……でも、もうダメなんだ!」ガバッ

黒子(……どうせ、殿方など好きになれないでしょうし。それなら――って上条さんの足元に……)

上条「しら――――おおっ!?」ツルン

黒子「トイレットペーパーが! えっ?」

上条「どけ! 白井! うわあああああああ!!」

ゴッチン!

「いってー……大丈夫か、白井?」

「え、ええ……わたくしは……あら?」

上条「お、俺がもう一人!?」  黒子「わ、わたくしがもう一人!?」

上条「どうなってんだよ!?」  黒子「どうなってますの!?」


190:表記は変えないけど入れ替わってるって事で:2011/11/03(木) 06:50:14.96 ID:HZCxfjo10
上条「……お前、白井か?」

黒子「ええ……そちらは上条さん、ですの?」

上条「あぁ……これって、夢じゃないよな……?」

黒子「そうですわね……わたくしも、出来れば夢であって欲しかったのですが……」

上条「……ともかく、一旦ここを出ようか」

黒子「ええ……」

―――――――――

上条「……なんでこうなっちまったんだろうな」

黒子「……わたくしも知りたいですの。ともかく、どうにかしませんと」

上条「どうにかって、どうだよ……」

黒子「……見当もつきませんの」

上条「とりあえず、今は治し方も何も分かんねーし……入れ替わったまんまか」

黒子「一日経てば戻ったり……という事もあるかもしれません。仕方ありませんが……今はこのままで」

上条「>>192」


191:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/03(木) 06:51:11.80 ID:G5a6geBY0
テレポートできるかな…


192:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/03(木) 06:51:35.14 ID:0MRLRPe40
じゃあ、入れ替わっている間、俺が代わりにジャッジメントの仕事をやっておくから。状況が状況だし、仕方ないだろ?


195:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/03(木) 06:58:42.10 ID:HZCxfjo10
上条「じゃあ、入れ替わっている間、俺が代わりにジャッジメントの仕事をやっておくから。状況が状況だし、仕方ないだろ?」

黒子「それはありがたいですが……大丈夫ですの? あなたは、その……お姉様の事で」

上条「気にすんなよ、出来る事があるなら頑張ってみるからさ。それに……その、さっきの償いっつーか、」

黒子「さっきの……あっ」

上条「ほ、本当にごめん! 元に戻ったらいくらでも殴ってくれ!」

黒子「はぁ……どこまでいってもお人よしですのね。まぁ、戻ってからそれは決めましょう」

上条「あぁ、とりあえず今日はお互い入れ替わって頑張ろう」

黒子「ええ、ところで……入れ替わったらそっちが空間移動が使える事になるのでしょうか?」

上条「うーん……結局は演算とかだろうから無理な気もするけど。……試しにやってみるか」

上条「……それっ!」

上条は空間移動が

できた? できない? >>197


196:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/03(木) 06:59:49.45 ID:G5a6geBY0
できない


197:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/03(木) 06:59:54.07 ID:IvJVZo9R0
出来た


199:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/03(木) 07:06:34.06 ID:HZCxfjo10
上条「……できちゃった」

黒子「なっ……! そんな馬鹿な……」

上条「理由はさっぱり分かんねーけど、入れ替わった場合でも能力は使えるみてーだな」

黒子「前例も無いですし、理由も知りようがありませんわね……」

上条「だな。って事は……白井、もし困った事があったら右手を使ってくれ」

黒子「右手? 分かりましたの」

上条「さて、風紀委員の仕事をやるって言っちまったけど……何すればいいんだ?」

黒子「そうですわね……仕事と言えば、まずは連絡が」

プルル

上条「俺の携帯……じゃなくて白井のか。とりあえず電話に……何か使いにくいぞ」

黒子「ここを押せば良いんですの」プッ

??『もしもし』

電話の相手は? >>201


200:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/03(木) 07:09:57.95 ID:ttb40wTZ0
初春


201:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/03(木) 07:09:59.61 ID:54EHbxGR0
売春


203:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/03(木) 07:17:47.97 ID:HZCxfjo10
売春『もしもし?』

上条「ん? アンタ誰だ?」

売春『何言ってるんですか白井さん、私ですよ』

黒子「(……それは友人で風紀委員の同僚の初春ですの)」

上条「あー、初春か。何か用か?」

売春『……白井さん、なんだか話し方が変じゃありませんか?』

黒子「(……もっとわたくしらしく話してくださいまし)」

上条(白井らしく、ねぇ……)

上条「何でも無いですの。ちょっと頭痛が酷いんだですの。だから問題はありませんですのですの」

黒子「(そんな話し方していませんの!)」

売春『あっ、いつもの話し方に戻りましたね。良かったー』

上条「(ほら、完璧だろ?)」

黒子「……初春、あなたと言う人は……はぁ」

売春『そんな事より白井さん、>>205なんですよ』


204:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/03(木) 07:21:11.31 ID:v4v6WVI90
売り春がレイプされてしまった


205:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/03(木) 07:21:13.85 ID:4RzuTtqM0
御坂さんが支部でお漏らししてしまって・・・助けてください


210:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/03(木) 07:28:50.28 ID:HZCxfjo10
売春『御坂さんが支部でお漏らししてしまって……助けてください』

上条「……それはわたくしが行かなきゃいけねーんですの?」

売春『はい、誰か面倒見てあげてと言われたんですけど、私は面倒臭かったので』

上条「面倒臭かったので?」

売春『白井さんなら喜んで面倒見てくれると思いますよ。多分舐めとる位やってのけます、って言っちゃったんです』

上条「……つまり、面倒くさかったから友達売りやがったなこの野郎ですの!?」

売春『人聞きの悪い事言わないでください、それでは』プツッ

上条「おい待て! テメェなんか初春じゃなくて売り春だ……って切れちまった。どうすりょ、しら――っ!?」

黒子「お姉様のお漏らし……お姉様のお漏らし……お姉様のお漏らしぃ!?」

上条「あの、もしもーし……白井さん?」

黒子「こうしちゃいられませんの! わたくしは今すぐお姉様の所に向かいますので! それでは!」ダッ

上条「おーい! ……行っちゃったか」

上条「白井は居なくなっちまったけど……どうするかな」

>>212


211:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/03(木) 07:31:06.39 ID:IvJVZo9R0
御坂とセックス


212:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/03(木) 07:31:19.57 ID:4RzuTtqM0
テレポで白井を捕らえ止める


214:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/03(木) 07:35:58.76 ID:HZCxfjo10
上条「あれ? 今は入れ替わっちまってるから……いかん!」シュンッ

上条「待て白井! 早まるな、いったん落ち着け!」

黒子「放してくださいまし! わたくしはお姉様の聖水を手に入れなければいけませんの!」

上条「そうじゃなくて! 今は俺の体だから、お前が行っても話がややこしくなるだけだぞ?」

黒子「はっ……! 確かに……」

上条「とりあえず、平穏無事に過ごせるようお互い頑張ろうって決めたじゃねーか」

黒子「そうですわね……ですが、それだとお姉様が」

上条「うーん……」

御坂の事は

放っておくor助けに行く >>216


215:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/03(木) 07:38:38.64 ID:emO6n2iO0
行く


216:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/03(木) 07:39:33.46 ID:3j0FztviO
黒子に任せる


217:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/03(木) 07:44:42.69 ID:HZCxfjo10
上条「……確かに、御坂を放っておくのは可哀想だな」

黒子「もちろんですの!」

上条「じゃあ、白井が白井に頼まれたって事にして……あれ? 白井は俺だから俺が白井じゃなくて……?」

黒子「大丈夫です、言いたい事は伝わりましたの。後はお任せ下さい」

上条「あぁ、じゃあ頼んだぞ。くれぐれもボロを出さないようにな」

黒子「えぇ、そちらも上手くやってくださいまし。それでは」ダッ

上条「行ったか、これで御坂は大丈夫だな」

上条「……そういえば、今の俺は空間移動。って事は……」

上条「な、何しよう!? やっべー、何でもできる! さーて!」

>>219


218:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/03(木) 07:45:22.76 ID:NWeMRl+ZO
レイプ


219:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/03(木) 07:46:26.46 ID:4RzuTtqM0
インデックスを襲う


220:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/03(木) 07:52:55.88 ID:HZCxfjo10
上条「……なんだろう、無性にインデックスを襲いたくなってきた!」

上条「そうと決まれば早速我が家に直行だ!」シュンッ

―――――――――――

上条「すごいね、空間移動。あっという間に自分の家に着いちまったよ」

上条「そして部屋に入るのももちろんテレポート!」シュンッ

インデックス「うわっ!? 急に人が現れたんだよ!?」

上条「よーう、インデックス。良かった、やっぱり家に居たか」

インデックス「……えっ? えっと、あなたは確か短髪と一緒に居た子だよね? 私に何か用なの?」

上条(……あっ、やべ。入れ替わってたんだった)

インデックス「それともとうまに用? とうまだったら、」

上条「いえ、わたくしが用があるのはインデックスなんだですの」

インデックス「私に? 何の用?」

上条「>>222」


221:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/03(木) 07:54:40.42 ID:/CGfHiX+0
料理を作る


222:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/03(木) 07:54:51.14 ID:3MtXyl7Y0
精神が入れ替わってしまったんだ。お前の十万三千冊でなんとかしてくれ


223:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/03(木) 08:01:07.42 ID:HZCxfjo10
上条「精神が入れ替わってしまったんだ。お前の十万三千冊でなんとかしてくれ」

インデックス「えっ? どうしてあなたが私の秘密を知ってるの……?」

上条「違うんだよ、インデックス。俺だよ、俺、上条さんだ」

インデックス「と、とうま? あなたがとうまだっていう事?」

上条「あぁ、信じられねーかもしんないけど俺が上条当麻なんだよ」

インデックス「……怪しいんだよ、そうやって私を騙そうとしてるのかもしれないし」

上条「違うって! 俺は本当に上条当麻だ、インデックスに助けて欲しいんだよ!」

インデックス「だったら……証拠、あなたがとうまだっていう証拠が欲しいんだよ」

上条「証拠か……それなら>>225だ」


225:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/03(木) 08:04:31.99 ID:4RzuTtqM0
上条さんの壮絶な不幸話をして信じさせる


229:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/03(木) 08:12:39.61 ID:HZCxfjo10
上条「まず入院回数は数えきれないくらいあるよな。次に金欠、後は魔術師とかといっつも戦ってる。
    夏休みの最後には宿題も出来ず魔術師に襲われるし、その次の日も魔術師に襲われるし、
    その次はオルソラ助けたりもしたな。イタリア旅行も結局楽しんでねーし、学園都市はとんでも無いことになるし、
    殺されかけるし、なんかもうあり過ぎてどうしようもない。……物凄く不幸なんじゃねーか、俺?」

インデックス「た、確かに間違いなくとうまみたい……それにその陰鬱なオーラもとうまそのものなんだよ」

上条「インデックス……信じてくれたのか!」

インデックス「とうまで間違いないって事は分かったけど、どうしてそんな事になったの?」

上条「えっ? それは……(いや、白井をレイプしようとしたらこうなったなんて言えねーよな……)」

上条「えーっと……色々あって、頭がぶつかって精神が入れ替わっちまったんだよ」

インデックス「うーん……ちょっと待ってね。私の知識の中に……あっ、」

上条「どうした、いけそうなのか?」

インデックス「えーっとね……」

インデックスの知識でなんとか

なりそうorならない >>231


230:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/03(木) 08:16:13.11 ID:Ln/PhV3u0
ならない


231:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/03(木) 08:16:26.72 ID:n01f8KWT0
なりそう


232:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/03(木) 08:19:26.75 ID:HZCxfjo10
インデックス「うん、何とかなるかもしれないんだよ」

上条「流石はインデックスだな! で、どうすれば良いんだ?」

インデックス「えっと、ures_odo_minotomに書いてあるんだけど」

上条「うんうん」

インデックス「元に戻すには、>>234をしないといけないみたい」


233:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/03(木) 08:21:01.86 ID:ZMWb6VzRO
レイプ


234:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/03(木) 08:21:03.42 ID:4RzuTtqM0
SEX10人抜き(同性でも可能


236:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/03(木) 08:30:47.64 ID:HZCxfjo10
上条「SEX10人抜き(同性でも可能)!?」

インデックス「そ、そんな言い方しないでよとうま!」

上条「何でんな事しねーといけねーんだよ!?」

インデックス「その……入れ替わるのは身体と精神の繋がりが問題みたいだから、
         他者の精神を借りてその関係を再構築するの。そのためには精神の高まり、一番最適なのが性的興奮だね。
         そして体液の交換、精神の交差を幾重にも重ねる事によって再構築を実現させ、元に戻すって訳なんだよ」

上条「ごめん、さっぱり分かんない。ともかくセックスすれば良いんだな!? よーし、やるぞー!」

インデックス「でも、そんな簡単に出来る訳が……」

上条「あぁ、あと八人か……」

インデックス「えっ? もう二人も決まったの!? とうま、どういう事か説明してほしいかも!」

上条「入れ替わった白井の体と、インデックス。これで二人だろ?」

インデックス「え、えええ!?」

上条「さっ、そうと決まればヤるぞインデックス。ほら、こっちに来い」

インデックス「で、でも……それに今はその体はとうまじゃないし……」

上条「いいから黙って言う事きいてくれ。……面倒だ」ガバッ

インデックス「あっ……そんな、とうま……女の子同士で……んんっ……!」


238:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/03(木) 08:36:12.67 ID:HZCxfjo10
ダイジェスト

「インデックス、可愛い胸してんな……んちゅ」

「と、とうまぁ……そんな所舐めないでよ……ひゃうっ……」

「なんか、下の方を弄ってみたら結構気持ちいいな……弄り合いっこしようぜ」

「えっ!? そ、そんなの……ああんっ……」

「舐めてみるとかもいいかも……」

「だめ……汚いよぉ……」

「確か前に本で見たのは……こうやって合わせるようにして」

「い、いやっ……とうま、そんなに腰を動かさないで……っ……!」

-―――――――――

上条「……女って、良いな」

インデックス「とうまぁ……もっと、もっとしてほしいんだよ」

上条「すっかり虜になりやがって……でも後でな」

上条「よし、次は誰とセックるかな……そうだ! >>240としよう!」


239:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/03(木) 08:43:07.29 ID:jjVmuWOX0
木原


240:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/03(木) 08:43:09.40 ID:4RzuTtqM0
お漏らしして落ち込んでる御坂に事情を説明し頼み込む


241:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/03(木) 08:50:27.74 ID:HZCxfjo10
上条「お漏らしして落ち込んでる御坂に事情を説明し頼み込むか」

上条「そうと決まれば白井の電話から……」ピポパ

美琴『……もしもし、黒子?』

上条「そうだですの、お姉様。ちょっと会いたいんだけどいいかですの?」

美琴『ごめん……今、誰とも会いたくない気分なのよ』

上条「えっ? どうしたですの?」

美琴『その……我慢できなくなって、……漏らしちゃって……しかもそれを見られたくないヤツに見つかって』

上条「あー……それは大変だったなですの」

美琴『はぁ……もう死にたい』

上条「えっと……どうして漏らしてしまったんだですの?」

美琴『それが……>>242』


242:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/03(木) 08:51:34.33 ID:4RzuTtqM0
オナニーしすぎて


243:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/03(木) 08:52:08.23 ID:4RzuTtqM0
頼む誰かきてくれ・・・


244:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/03(木) 09:00:20.91 ID:koLogSgT0
ニートは寝る時間だから


245:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/03(木) 09:01:02.22 ID:wz24OfoG0
もうすぐ寝る


246:無駄に頑張ってすまん、そしてちょっと巻いてく:2011/11/03(木) 09:02:39.67 ID:HZCxfjo10
美琴『オナニーし過ぎて……』

上条「性欲がすごいんだな……まぁ、丁度良いや。そこに上条当麻が居るだろ?」

美琴『う、うん……なんかすっごく近づいて来たり世話してきたりして気持ち悪いのよ。まるで黒子みたいにね』

上条「なら良いんだ。で、今から会いたいんだけど大丈夫か?」

美琴『別に良いけど……そういえば、アンタ話し方おかしくない?』

上条「理由があるんだよ、その男も連れて来てくれ」

美琴『分かったわ、どこに行けば良いの?』

上条「>>247だ、頼む」


247:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/03(木) 09:06:10.59 ID:vQCmYY/L0
上条んち


248:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/03(木) 09:07:39.19 ID:HZCxfjo10
美琴『コイツの家ね、分かったわ』プツッ

上条「さて、これで三人……あと七人か……集めんの面倒くせー」

上条「……待てよ? セックスすればいいんだから……そうか!」

上条「そのためにはともかく人が必要だな……誰でも良い、誰でも良いんだ」


1レスに複数人書いても良い、このレス+1からで、出た順に七人登場


249:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/03(木) 09:08:48.61 ID:4RzuTtqM0
五和
こもえ


250:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/03(木) 09:12:14.92 ID:z1xGtA6B0
今北

オルソラ


251:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/03(木) 09:13:11.00 ID:NWeMRl+ZO
うりはる

さてんさん


252:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/03(木) 09:14:00.59 ID:3j0FztviO
スキルアウト


253:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/03(木) 09:14:02.02 ID:4RzuTtqM0
絹旗
みさきち


255:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/03(木) 09:23:42.60 ID:HZCxfjo10
上条「よし、後は集めるだけだな……とりあえず今は、隣に土御門が居るはずだ」シュンッ

上条「土御門、居るか? ……って」

土御門「あっ……」

上条「……お前、何やってんだよ。それどっからどうみてもオナ 土御門「にゃー! それ以上言うんじゃねーぜカミやん!」

上条「あれ? 何でお前、俺が上条当麻だって分かるんだ?」

土御門「この土御門さんにはすべてお見通しだぜい。……ついでに言うと、隣からとてもエロエロな声が聞こえたので、つい」

上条「そういう事か……で、土御門。頼みがあるんだけど」

土御門「ん? 何だ?」

上条「五和、オルソラ、それにさてんさんと絹旗っていう人、後は適当にスキルアウトを一人連れてきてくれ」

土御門「はぁ? 何事ですたい?」

上条「その人達が集まればこの入れ替わりも元に戻るんだ、頼む!」

土御門「んー……カミやんの危機だしな、仕方ねえ、何とかしてやるぜよ」

上条「頼んだぞ、土御門! あとはさっきの初春さんと、白井が来たら携帯を借りて小萌先生を呼べば――」


257:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/03(木) 09:29:35.50 ID:HZCxfjo10
そして

五和「か、上条さん……お久しぶりです」

オルソラ「どうしてこちらに呼ばれたのでございましょうか?」

小萌「上条ちゃん、先生も説明が欲しいのですよー」

佐天「白井さん、楽しいことって何ですか? あたし達だけじゃなかったんですか?」

初春「こんな狭い部屋に大人数ですね……」

浜面「……俺達は何で呼ばれたんだ?」←スキルアウト枠

絹旗「さぁ……でも、暗部関係だと聞いたんですが、超異様な光景になってますね」

美琴「ちょっと、黒子。これはどういう事?」

黒子「上条さん……こんなに集めてどうするおつもりですの?」

上条「あぁ、実はな……この十人でセックスをする」

全員「……はぁ!?」

上条「>>258」


258:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/03(木) 09:31:17.15 ID:l2apavKw0
浜面は帰れ


259:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/03(木) 09:34:54.60 ID:HZCxfjo10
上条「浜面は帰れ」

浜面「はぁ!? いきなり呼び出されて、セックスするとか言われて挙句の果てには帰れって何だよ!?」

上条「いいから帰れ」シュンッ

絹旗「は、浜面!?」

黒子「ちょっと上条さん!? いったいどういう事か説明が欲しいですの!」

上条「後で説明するって。しかし、マズイな……一人減っちまった」

上条「よし、補充しよう。>>260に来てもらおう」


260:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/03(木) 09:36:02.02 ID:TibVj3y10
打ち止め


262:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/03(木) 09:43:05.26 ID:TbatWIxy0
上条に死亡フラグがww


263:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/03(木) 09:45:07.02 ID:HZCxfjo10
上条「よし、打ち止めを連れて来るか! そうと決まれば」

土御門「カミやん、すでに用意してるぜい」

打ち止め「こ、ここはどこ……? ってミサカはミサカはすこし怖がってみたり……」

上条「これで全員か……よし! 改めて説明するから聞いてくれ!」

俺と白井が入れ替わってる事、それを戻す方法、そのために呼ばれた事を全員に伝えた。

小萌「か、上条ちゃん!? 本気なのですか!?」 五和「上条さんが……女の子に……」
オルソラ「それは協力したいのは山々でございますが……」 絹旗「超馬鹿げてます! ふざけないでください!」
佐天「う、初春……あたし達ヤバいトコに来ちゃったみたいだね」 初春「みたいですね……どうしましょう」
美琴「ちょっと! そんな事許される訳無いでしょう!?」 打ち止め「た、助けて! ってミサカはミサカは怯えてみる……」

黒子「上条さん……いくら戻れると言っても、これは……」

上条「……土御門」

土御門「おうよ。……この件は統括理事長からすでに許可が出ている、拒否しても無駄だ」

美琴「そ、そんな! 何かの間違いよ!」

土御門「いーや、統括理事長は>>264って言ってたぜい?」


264: 忍法帖【Lv=32,xxxPT】 :2011/11/03(木) 09:47:47.62 ID:/+Xayw850
よし、やっちまえ


266:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/03(木) 09:55:28.11 ID:JPQVAUFv0
流石俺たちのアレイスターやで


268:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/03(木) 10:03:09.19 ID:HZCxfjo10
土御門「よし、やっちまえって言ってたぜい? 何物も逆らうな、ただ要求を呑むだけでいいんだよ」

全員「そんな……」

上条「安心してくれ、俺は今は女の体だから最後までする訳じゃないんだ。
    ……頼む、俺じゃなくてこの体の持ち主、白井黒子のために協力してくれ」

小萌「上条ちゃん……分かりました、どの道する事になるなら……」スルッ

五和「私も上条さんのお役に立つなら……」 オルソラ「あなた様には何度も命を吸っていただいてますから……」
絹旗「統括理事会に逆らったどうなるか超分かりませんし……」 美琴「アンタのためなら……」
佐天「……まぁ、白井さんとちょっとする位なら」 初春「そ、そうですね……」
打ち止め「ミサカもあの人とする前に練習しておくのも良いかも、ってミサカはミサカはおもむろに脱ぎだしてみたり」

上条「みんな……ありがとう、じゃあ――」

こうして子供から大人(?)までそろった女性九人が絡み合う空間が出来上がった。
黒子(中身は上条)の体を、耳、唇、胸、秘所に至るまであらゆる所を女性たちの手や舌が這い回る。
小萌と五和が耳を、オルソラが唇を、胸の先端を初春と佐天が舐めまわす。
濡れて少し液が垂れる秘所を絹旗と美琴が指で弄り回す。
            ――――割愛―――――

他の八人がぐったりと倒れてしまい、残されたのはいよいよ二人となってしまった。
そして元に戻る条件は残すところあと一人である。

上条「白井……これで最後だ」

黒子「か、上条さん……その前に一つだけ、あの時キスをしたのは……どうしてですの?」

上条「それは……>>270だからだ」


269:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/03(木) 10:06:23.24 ID:l2apavKw0
あなたのことがーちゅきだからー


270:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/03(木) 10:06:29.38 ID:3MtXyl7Y0
「おまえが可愛い女の子に見えたからだよ。じゃあ白井、また今度な」


271:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/03(木) 10:17:59.49 ID:HZCxfjo10
「おまえが可愛い女の子に見えたからだよ。じゃあ白井、また今度な」

そう言って上条当麻と白井黒子は一つになった。義務で、仕方なくそうしただけ、
二人の初めてはほとんど感情も無く、義務でそうしただけのはずだった。
こうして上条と黒子は無事にそれぞれの身体を取り戻した。しかし――

上条「悪いな白井、待たせちまったか?」

黒子「ええ、たっぷり十五分も待つ時間を頂きましたの」

上条「……白井さん、怒ってます?」

黒子「もし怒っていたら、どうするおつもりで?」

上条「何とか白井の機嫌が良くなるよう精一杯がんばるつもりです」

黒子「良い心掛けですの。それではまず……はい、」

上条「ん? ……手なんか出してどうしたんだ?」

黒子「相変わらず鈍感ですのね……まずは、手を繋いでください。そうすれば、少しは……機嫌が良くなるかもしれませんの」

上条「白井……じゃあ、行くか」

手を繋ぎながら俺達は歩き出した。無茶苦茶かもしれないけど、今はこんなのもなかなか良いもんだと考えてる。
とりあえず今はが楽しい、白井と歩いている、それで良いんだ。

こうして上条の祝日は終わった。


272:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/03(木) 10:19:02.03 ID:DorkY0M60
レジ泥棒のレイパーとは思えん展開だ


273:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/03(木) 10:21:58.05 ID:HZCxfjo10
出してくれた安価先が素晴らしかったのに生かせなかった、乗っ取りの事も合わせてすまんかた
最後に一つだけ、レイプと万引きは犯罪です。おやすみなさい、いい祝日にしてください


276:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/03(木) 10:31:07.07 ID:sBR4O8f80
安価スレがこんな綺麗に終わるとはwww


277:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/03(木) 10:32:56.16 ID:lxGh9ksM0
寝て起きたらちょうど終わってたw
乙。


281:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/03(木) 11:24:00.18 ID:UNogBE3C0
やってる事は酷いのに爽やかに終わりやがったww





このエントリーをはてなブックマークに追加

 「とある」カテゴリの記事


Powered By 画RSS

コメントする



全ランキングを表示

Template Designed by DW99

アクセスランキング ブログパーツ ブログパーツ