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妹「お姉ちゃんのアナルに指十本いれて遊ぼう」

1:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/06(日) 23:09:50.34 ID:QRuAQM+50
妹「お姉ちゃんお姉ちゃん!見て!来週うちの近所の公民館でビーダマンの地区大会があるんだって!
誰でも参加できるみたいだから一緒に行こうよ!」

姉「あっそ、死ねば?」

妹「死なない!ねぇお姉ちゃん出ようよぉ」

姉「えぇ、やだよ面倒くさい、1人で勝手に行けばいいじゃん





2:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/06(日) 23:10:21.01 ID:ifL0Z+b40
妹「そういうわけにはいかないんだよ、これ二人組みじゃないと
出場できないらしいし・・・」

妹「ねぇお願いー!」

姉「なんでそういうの私にふるかなぁ・・・小学生に混じって高校生がおもちゃの大会に出るって
かなり恥ずかしいんだよ」

姉「そんなの学校の友達とでも一緒に行ったらいいじゃない」

妹「私、友達いないから誘う相手もいなくて・・・」

姉「・・・あ、へ、へぇ、そうなの・・」

妹「うん・・・・」


3:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/06(日) 23:11:04.93 ID:ifL0Z+b40
姉「・・・・・」

妹「・・・・」 じわっ

姉「!」 ビクッ

妹「おねえちゃ・・・ごめん・・グスッ」

妹「私寂しくて・・遊び相手が欲しくて、ついワガママ言っちゃった・・ひっく
迷惑だったよね、ごめんなさい・・・」

姉「あぁーもう!わかったわよ!一緒に行けばいいんでしょ行けば!
いちいち泣かないでよもう・・」

妹「ありがとうお姉ちゃん!」 ケロッ

姉「くそが!」

姉「まったく、妹も来年から中学生になるんだから、いい加減そういうおもちゃからは
卒業したほうがいいんじゃない?」

妹「え、いや・・・中学生はまだまだこういうので遊んでていいと思う!」

姉「いえ、中学生からはやっぱりゲームよ、外で遊ぶなんて危険な事しないで
室内で落ち着いてPCゲームして遊びましょう」

妹「えぇ・・ゲームばっかりっていうのもちょっと」

姉「えぇー、一緒にやりましょうよぉ」


4:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/06(日) 23:11:54.67 ID:ifL0Z+b40
姉「そういえばあんたのさっき言ってた大会、ビーダマンっておもちゃ使うみたいだけど・・
それ持ってるの?」
妹「うん、もってるよー、すっごいの!」

姉「ふーん、私そういうのあんまり詳しくないから・・とりあえずどんなのか見せてよ」
妹「はい!これだよ!」

姉「・・・鏡を私に向けて何がしたいの?なに?死にたいの?」

妹「死にたくない!」
妹「だから私の使うビーダマンはお姉ちゃんなの!」

姉「・・・は?」

妹「あ、こ・・怖いからそういうふうに凄むのはやめてね!」

妹「だからえっと・・・聞いてね」

姉「うん、殴る前に話しだけは聞いておいてあげる」

妹「まずお姉ちゃんのズボンとパンツを脱がせます」

ブチブチ スルルルル パサッ

姉「!?な、何してんの!?ちょ、まっ・・」

妹「次にお姉ちゃんのおしりの穴にビー玉を詰めます!」

スッ・・
姉「な・・ちょ、おいっ!待って、い・・妹!?」


7:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/06(日) 23:18:07.46 ID:ifL0Z+b40
妹「大丈夫だよ、お姉ちゃんのおしりの穴は毎晩寝静まった後に私が少しずつほぐして
開発してあげてるから・・このくらいならすんなり入るから安心して!」

姉「ほ、本当になにしてんのよ・・!っあ!?あ、いっ・・!」

妹「ごめんお姉ちゃん!でもそれで起きないほうもどうかなって私思う!」

クチュクチュ

姉「て、てめ・・おい、まじ・・やめてってば・・あ、あ、やっ・・」

妹「んんー?気持いいよね?綿棒からスタートしてゆっくり毎晩丁寧にやさし~く
調教という名の愛を注ぎまくってあげたんだからね!」 クチュクチュ

姉「う、うざい・・・なにその口調ほんとうざい・・うぅ、あぅっ!?」 ヒクヒク

妹「お?ここだよね?ここの内側が弱いんだよね?ねぇねぇ?そうだよね?
寝てる時でも一番沢山ビクビク痙攣して、涎だらだらにしちゃってたのがここの位置だったもんね?
ねぇねぇそうだよね?ほれほれほれほれ♪締めうち!締めうち!膝をつかった締めうち!」

グリグリグリグリ

姉「あ、あが・・・はぁあ・・っ」

妹「おー?どうしたのお姉ちゃん?顔がうっとりしてきちゃってるよ?メロメロになっちゃったの?」


9:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/06(日) 23:22:49.26 ID:ifL0Z+b40
妹「5歳も離れた小学生の子供にお尻開発されてイタズラされて気持ちよくなっちゃってるの?
優等生面しちゃって本当はドMでガチレズな変態ロリコンだったの?気持ち悪いっwww」 ケラケラ

姉「あ、ぁああ・・・いいかげんに、しろ!」 

ゴスッ(腹パン)

妹「お、おぐぇえっ!?」

ドサッ

姉「はぁ、はぁ・・・調子に乗って・・」

妹「あ、あの、おねえちゃんさん・・・仮にも幼女のぽんぽんをガチパンチするのは倫理的っていうか絵的に
ちょっと・・」

妹「ほんと内蔵イッちゃうんで・・勘弁してください・・・マジですんませんっした・・・」

姉「いや、あなたが倫理どうこうとかいわないでよ・・・」

姉「まぁあと50回くらい全力で殴ったら許せそうなんだけど・・」 パキポキ

妹「ひ、ひぃいい!!ごめんなさいごめんなさい!死んじゃう!ほんとに死んじゃうから
それだけは許してください申し訳ございませんもうしません!!」 ドゲザッ


10:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/06(日) 23:27:07.41 ID:ifL0Z+b40
姉「・・・はぁ、仕方ないわね、立てる?」

妹「お、おなか痛くてちょっとむりかも・・・ひくひくする」 ヒクヒク

姉「まったく・・ほら、おんぶしてあげるから・・部屋までは持って行ってあげるわよ」

妹「お、おねえちゃんっ・・・」 ジーン

姉「いや・・今のは私もちょっとやりすぎたかもね。ごめん」

妹「お姉ちゃん、そういう優しい所が大好き!」 ギュッ

姉「はいはい・・でも本当に、もうあんなことしないでよ?毎晩あなたがやってた事については
また改めて」


13:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/06(日) 23:32:02.68 ID:ifL0Z+b40
ガシャンッ

姉「聞・・えっ?」

手が急に冷たく・・?あれ、なにこれ?手錠・・・?

ドシュッ

姉「っ!!?」

妹「あ、ごめん。指が滑って一気に5本もお尻の穴に入っちゃった!」

姉「・・・・・・・・」

姉「・・・・・あっ、え・・ちょ・・?」

姉「あ、あぁあああ!!」 ガクガクガク

ドサッ

妹「あ、お姉ちゃん大丈夫?立てる?おんぶしてあげよっか?
それとも抱っこのほうが好きかなぁ?」 ニヤニヤ

姉「い、妹・・・あんた・・」


17:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/06(日) 23:39:57.41 ID:ifL0Z+b40
妹「なぁにー?お姉ちゃん」 手のひらグーパーグーパー

姉「あ、ぎぃっ・・手、ひ、ひろげないでぇええ!!あ、あぐっ・・」 ビクッビクッ

妹「さっきまでは手加減してあげてたのに・・・あのまま私の言うこと聞いて気持ちいいまま
私のおもちゃになってくれたらよかったのに・・」 グリングリン

姉「い、いやああああ!やめでぇええ!!」

妹「さっき私のお腹にすっごい強くパンチしたよね・・すごい痛かった・・
この間学校でしてもらったツベルクリン注射の50倍くらい痛かったよ」

妹「もう虐待レベルのパンチだったよ、あそこまでハードなのはお姉ちゃんに求めてないよ
もっと優しくしてほしかったな・・」

姉「ふっ、ふーっ、ふぅうっ・・」

妹「でも!お姉ちゃんがそういうハードな趣味を持ってるんなら私も付き合ってあげる!
たとえ地獄の底でも・・・(かっこいい)
だから安心していいよ!」

姉「あ、ひゃ、ひゃめ・・だめ、やだ・・・」

妹「とりあえずさっきのおかえしに、お腹の内側からいーっぱいマッサージしてあげる」

妹「左手の指もあわせて、全部で10本の指で・・一晩中お姉ちゃんの腸壁かわいがって
誰のものかって事を自覚させてあげるねwwwwwwwぬふぅwwwwww」


20:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/06(日) 23:45:34.81 ID:ifL0Z+b40
姉「あ・・あぐぁああああ!!?お・・おしりが!おなかがぁああああ!!
あがぁああああ!!」

じたばた

妹「もう・・・そんなに暴れたらやりにくいじゃない、その勢いのまま蹴られたら
本気で内蔵破裂しちゃいそうだから足にも枷つけてあげなきゃね
私が内蔵破裂して入院することになったら、お姉ちゃんはちゃんとお見舞いに来てくれるのかな・・・
メロンとかりんごとか持ってきてくれるとうれしいなぁ・・えへへ・・」

ガチャッ

姉「うぅうっ・・・はぁ、はぁ・・・あんた・・そんなのどっから・・・」

妹「え?なんか色々お母さんの部屋にあったから持ってきただけだよ
あと、足かせはお母さんが装備しっぱなしだったから、ちょっとお姉ちゃんに使うからって言ったら
貸してくれたんだ」

姉(何買ってんのよ!!)

妹「じゃあ続きいこっかー♪わっしょいwwwwwわっしょいwwwww」

ズブブッ

姉「あ、いぃっ・・・またぁあ・・」


22:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/06(日) 23:54:23.86 ID:ifL0Z+b40
妹「からあーげおいしくつくるならーもみーもみー」 モミモミ

姉「う、うぇええ・・あぅううあああ!!は・・い、妹、やめてよぉ!!」

妹「えー?どうしよっかなぁ・・・」

姉「お、おねが・・・もうやめてぇ、さっき殴ったことは謝るから・・ごめん・・」

妹「うーん、じゃあこれから私の言うことはなんでも聞くこと!
あと私より先に家に居て、帰ってきたらおかえりなさいをいうこと!」

妹「それから私より先に寝ないこと!お姉ちゃんが寝るのは私が寝付いてから!」

妹「これら3つを約束するならやめなくもないかもしれなくもないよ?」

姉「わ、わかった!約束するから!早く指抜いてよ!!」

妹「えー?ちょっと待ってー、お姉ちゃんの中暖かいから抜きたくないんだよなぁ・・
ちょっと寒いし、もう少し暖まってから抜くね」 グリグリ

姉「え、あ・・あぐぅううう!?」


26:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/07(月) 00:01:25.12 ID:J6AyOWYw0
~5時間後~

姉「・・・!!・・・!!」 

妹「ふぅ・・もういいかなぁ。そろそろ抜くね」 

ヌポポポポッ

姉「っ・・・!ふ・・・うぅううう~・・!」 

妹「うわ、ぽっかり穴開いちゃってる・・ヒクヒクしてるのに全然閉じない」

妹「なんかダム穴みたいで怖っ・・・」

姉「!?」

妹「うーん・・・ここまで広がっちゃうともう一生閉じないかも・・
ちゃんとフタしとかないと垂れ流しになっちゃうかもね、そんなお姉ちゃんみたくない!」

妹「ということでこれ入れといてあげるね」 

ニュプッ

姉「(・p・) アウアー」

妹「あー・・もう全然反応しなくなっちゃったね・・つまんないや」


29: 忍法帖【Lv=7,xxxP】 :2011/11/07(月) 00:05:34.03 ID:J6AyOWYw0
妹「まぁいいや、えっと・・これでここを握るとバルーンの中に空気が入るんだったかな」
シュッシュッシュ

姉「・・っあ、んっ・・・」

妹「お、微妙に反応あり!でもちゃんとバルーン膨らんでるのかな・・」

シュッシュッシュッシュッシュ

姉「んっ、あ・・な、ぁああ!?な、なんかふくらんでる、い・・痛い!おなか痛いってば!」

妹「あ、ちゃんとできてたね、ごめんごめん」

姉「なにこれぇ・・妹、これ何・・」

妹「えっとね、アナルバルーンっていうらしいよ、お尻の穴の内側から風船ふくらませて
この栓を簡単に抜けないようにするんだってさ」 エヘヘ

姉「ひ、ひぃい・・」

妹「あ、壊れて空気抜けなくなっちゃった」

姉「!?」

妹「まってね、ちょっと引っぱって抜くから」

んぎぎぎぎぎ

姉「ぐっ、うぐぅうああああああ!?まってまってタンマタンマタンマあばばばばば」


31:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/07(月) 00:06:21.91 ID:J6AyOWYw0
ーーーーーーーーーーーーー
・・・・・・・・・・・・・・

姉「(゜p゜) アウー」 

妹「あちゃー・・また気絶しちゃった」

妹「うーん・・ちょっと拡張しすぎたかも・・・これじゃ普通のビー玉発射なんてできないよ
コロコロ転がすだけしかできないなぁ・・いや、大丈夫!」

妹「昔コロコロで連載してたビーダマンの漫画で、円ってキャラがでっかいビー玉を
発射するビーダマンを使ってたし、大丈夫だよ!いけるいける!」

妹「あとはお姉ちゃんのお尻の穴の下部分を傷つけて雑菌をあてて・・・
強制的にイボ痔を作るよ」

妹「これで回転がかかった強力なドライブシュートを打てるようになるはず!!」

妹「これで向かうところ敵なし・・今度の大会、優勝は私のものね!」

妹「お姉ちゃんは(痔の)クスリ欲しさに逆らえず、私のおもちゃになる・・・
ふふ、ふふふ・・・われながら完璧なアイデアね・・」


32:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/07(月) 00:13:23.67 ID:J6AyOWYw0
大会当日

ーーーーーーーーーーーーーーー
妹「ふふっ、いい天気だねお姉ちゃん!」

姉「は、はい・・そ、そうですね・・妹様・・」 ビクビク

妹「まるで太陽が私の勝利を祝福してくれているような・・・なんかそんなかんじ!
そうだよねお姉ちゃん!」

姉「そ、そのとおりです妹さま・・」

妹「そうでしょそうでしょ」

妹「・・・あ・・・あいつは・・!!」


35:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/07(月) 00:21:06.95 ID:J6AyOWYw0
ザッ

妹友「ふふふ、やはりあなたも人間タイプのビーダマンを使うようね」

妹「妹友・・あなたもこの大会に・・!」

姉「い、妹、友達・・?こ、こないだは友達いないって・・」

グリッ

姉「ふ、ふぁあああっ!?」

妹「様、でしょ、お姉ちゃん」

姉「い、妹様・・お友達ですか・・・?」 ビクビク

妹「うん、友達だよ・・・ライバルという名のね!!」

妹「学校の小テストのときも、マラソン大会、障害物競走のときも・・・」

妹「いつだって私の前にはこの子がいた!!」

妹友「ふふ、私は別にライバル視なんてしてないわ、気づいたらあなたが私の後ろにいた。。。
ただそれだけですわ」


37:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/07(月) 00:27:19.34 ID:J6AyOWYw0
妹「くっ・・・相変わらず傲慢だね、でもそれも今日までよ!今回の私にはお姉ちゃんが
ついてるんだから!負けないもん!」

妹「ねっ、おねえちゃん♪」

グイッ

姉「ひっ・・・は、はい」

妹友「ふん、そんな締りの悪そうなガバガバブラックホール女なんかより、うちのお姉ちゃんの
キツキツ菊一文字での締め撃ちのほうがずーっと強いってことを証明してあげますわ」

姉友「・・・・・ぅ・・ぐすっ・・」

妹「あ、あなたも自分のお姉ちゃんをビーダマンに!?」

妹友「ふふ・・何から何までそっくりね・・だからこそ気に入らないわ!」

妹「同意見ね、今日の試合では徹底的に叩き潰してあげるんだから!!」

ゴゴゴゴゴゴ・・・・


39:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/07(月) 00:29:01.68 ID:J6AyOWYw0
姉「・・・お互い苦労しますね」

姉友「はい・・妹に、こんな屈辱・・うっ、うぅ・・・」

姉「わかります、わかりますその気持ち・・・」

姉友「どうしてこんなことになっちゃったんでしょうかね・・」

姉「うちはたぶん、甘やかしすぎちゃったんだと思います」

姉友「あぁ、きっとうちと同じですね
はぁ・・もっとちゃんと叱ってれば」

グイッ ギュッ

姉「ふぐっ・・・」

姉友「う、うぁああっ」

妹「ほらほら、お姉ちゃん同士のお話もいいけど、もう少ししたら大会が始まっちゃうんだから」

妹友「そうですよ、試合前にしっかりウォーミングアップしといてくださいね」


40:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/07(月) 00:37:11.95 ID:J6AyOWYw0
ー控え室ー

姉「はぁ・・・もうやだ・・・」

姉「なによウォーミングアップがアナルオナニー3時間って」

姉「ばかなの・・・」


ガチャッ

姉「あれ・・?あなた、さっきの・・」

姉友「あ、あの・・」

姉友「少しお話があって来ました・・・今お時間よろしいですか?」

姉「あ、は、はい・・大丈夫ですよ」

姉「どうしたんですか?」


42:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/07(月) 00:45:46.58 ID:J6AyOWYw0
姉友「・・・一緒に逃げちゃいませんか?」

姉「逃げ、る・・・?」

姉友「私もう耐えられないんです、妹に好き勝手体いじくられて・・こんな生活、も、もう・・
うぅうう・・」

姉「私だってそうですよ、でも、写真もとられて、こんな体にされて・・
いまさら逃げ場なんて」

姉友「だめです、ここで逃げないと、この先もっと酷いことされちゃいますよ」

姉「そ、それはそうですけど・・」

姉友「お願いです、一緒に、一緒に逃げてください、でないと私、もう・・ぐすっ、うぅ・・」

姉友「限界なんです・・やだ、もういやだぁあ・・」

姉「・・・わかりました」

姉友「え、えっ!じゃあ・・」

姉「いいですよ、一緒に逃げちゃいましょう、女の子に涙見せられてお願いされたら・・・
誰だって断れるわけ無いじゃないですか(かっこいい)」


46:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/07(月) 00:55:30.60 ID:J6AyOWYw0
姉友「あっ・・ありがとうございます、ありがとうございますっ・・」 ボロボロ

姉「ふふ、いいのよ、私だって本当は駄目だと思ってた」
姉「早く逃げ出したいって思ってたんだから!」

ギュッ
姉友「あ・・・っ」

姉「ほら、もう泣き止んで・・そんなに泣くと可愛い顔が台無しよ?」

姉友「うぅ・・あり、ありがと・・ございますぅう・・えぐっ・・」

姉「さ、そうと決まったらさっさとここから逃げ出しちゃいましょう!
それからのことは二人で考えましょう
大丈夫よ!私たちが協力すればあんな妹なんて」

ガチャッ

妹「私なんかに・・・何?」

姉「っ・・・あ・・・」

妹「あれれ?お姉ちゃんまさかまさかの・・・逃げ出すつもりだったの?」

姉「ち、ちがっ・・・」
姉「あ・・・」
姉「ち、違うくない!も・・・もうあんたなんかに従わないんだから!!」

姉「そこどいてよ!私たちは帰るの、こんなふざけた所にこれ以上いる気なんてないんだから!」


47:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/07(月) 01:00:25.30 ID:J6AyOWYw0
妹「へぇ、私に逆らっちゃうんだ・・」

姉「く・・う、うるさい!邪魔するなら・・」

妹「おしりの穴・・くりくりっ」

姉「っ・・・はっ・・・」 ゾクッ

妹「お姉ちゃんのお尻の穴に、また両手つっこんでガッポガッポしてあげよかなぁ・・・?
この間みたく、白目むいて泡噴いて失禁するまで続けてあげようかなぁ・・・?ねぇ?」

姉「は・・・あぁあっ・・・うぅっ・・」 ゾクゾクゾク

姉友「ど、どうしたんですか!?姉さん!?姉さん!!」

妹「ふふ、お姉ちゃんはね、もう手遅れなんだよ・・・」

妹「私の調教のおかげで、いやらしい事を言われただけで力が抜けて発情しちゃうように
なっちゃったんだから」

姉友「そ、そんなっ・・ひどい・・・あ、姉さん!しっかりしてください!」

姉「だ、大丈夫よ・・これくらい、平気・・平気すぎて逆に平気じゃないくらいよ」

姉友「そ・・それ駄目じゃないですか!?」


49:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/07(月) 01:02:27.09 ID:QhbKM7dl0
ワロタwwwwwwwwwww


50:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/07(月) 01:06:50.27 ID:J6AyOWYw0
妹「ふふふ・・・そんな強がっても駄目だよ、足がガクガク震えちゃって・・
産まれたての小鹿がリンチされてカツアゲくらった後みたいに痙攣しちゃってるじゃない」

妹「あ、そうだ、妹友のお姉ちゃん?」

姉友「ひっ・・な、何・・?」

ヒュッ パシッ

姉友「・・・なにこれ・・ガムテープ・・・?」

妹「うん、ガムテープだよ」

妹「それでそこのお姉ちゃんを縛り上げてくれたら、あなただけはここから見逃してあげてもいいよ!」

姉友「えっ・・」

姉「い、妹・・・っ」

妹「もともと私に必要なのはお姉ちゃんだけだし、あなたが居なかったら次の試合は
私の不戦勝になるし・・利害関係が一致してるのよ、だから・・」

姉友「・・・・」

姉「ちょ、ちょま・・ちょっとまった!何いってるのよ!
そういうのずるいからやめてよ!」


53:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/07(月) 01:12:22.99 ID:J6AyOWYw0
妹「悪い話じゃないと思うけどなぁ・・
まぁここで私の言うこと聞いてくれなかったらすぐに妹友を呼んでくるけど」

姉友「・・・・っ・・」

姉「えっ、ちょ・・ちょっと・・・?」

姉友「ごめんなさい・・・」

バッ

姉「あ、う・・・嘘!?ちょっ、や、やめてよ!一緒にここから逃げるって・・約束」

姉友「ごめんなさい・・・ごめんなさい・・・」 ポロポロ

姉「や、い・・いやぁあああ!!」

ギシッ

姉「んぐー!うぅ・・」

姉友「ごめんなさい・・姉さん、ごめんなさい・・・」

妹「うん、もういいよ、妹友のお姉ちゃんはどこへでも行っちゃって」

姉友「あっ、は、はいっ、しつれいしゃっす、サーセンッス、オナシャス!」

ガチャッ バタン


54:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/07(月) 01:13:50.88 ID:dL6NVilK0
妹友ェ


55:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/07(月) 01:19:14.14 ID:J6AyOWYw0
姉「ん!んぐー!!んぐぅう!!」

妹「はいはーい、お姉ちゃんの相手は私ですからねー♪」

グイッ

姉「むぐぅううううう!!」 ジタバタ

妹「はいはい、そんなにせがまなくてもちゃんといじめてあげるよ
それじゃあ大人しくなるツボ押してあげるね♪」

グチュッ グリッ

姉「んんっ!?んふぅぅうー!!」

グチュッグチュッ

姉「んっ・・・っぐうぅぅううう・・・!」 ビクビク

妹「ちょっとは大人しくなったね・・」

妹「さて、逃げ出そうとした悪いお姉ちゃんにはちゃんと罰を与えなきゃね」

姉「んむぅうー!!」


56:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/07(月) 01:21:55.23 ID:J6AyOWYw0
妹「その前に弁解の言葉を聞いておこうかなぁ?」

ガムテープベリッ

姉「ひっ、ひが・・ちがう!ちがう!!にげない!!」
姉「あ、ち、ちがうの、まって、聞いて・・」

妹「んー?何が違うのぉ?」 ニヤニヤ

姉「ほ、本当は逃げようとなんて思ってなかったの・・さっ、さっきの子だけ逃がして
私は妹様のところに戻ってくるつもりだった・・です!」

妹「へぇー?そうなの?」
姉「そ、そうです!信じて・・」

妹「さっき、私たちは帰るとか、あんたなんかに従わないとかいってたよね?」

姉「ひっ・・ご、ごめんなさい!謝る!謝ります!ぜ、全部嘘なんです!ごめんなさい!
だ、だからお尻は、お仕置きだけは・・んっ、ぐっ!?」

ベタッ

妹「ふふふ、だめ、ゆるさない」
妹「そういえばウォーミングアップまだだったよね・・・
それも兼ねて、じっくりかわいがってあげるよ(>ω<)ノシ」

姉「んんんんー!!」

グチュ グチャッ ジュポッジュポッ


59:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/07(月) 01:30:15.41 ID:J6AyOWYw0
ー選手控え室前のベンチー

姉友「・・結局捕まっちゃった」

姉友「姉さん大丈夫かな・・・」

姉友「悪いことしちゃったなぁ・・」

姉友「・・・あれ?」

姉「・・・ぁ・・・ぅ・・・」 ヨロヨロ

姉友「あ、姉さん!大丈夫ですか!?」

姉「!」

姉友「これは・・・かなり手ひどくやられちゃったんですね」

姉「さっ・・さわらにゃ、い・・でよぉ!」 パシッ


60:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/07(月) 01:32:00.47 ID:J6AyOWYw0
ブッ ブスッ

姉友「・・・えっ?」

姉「う、うぐ・・・お、なか・・空気はいって・・・とまらない・・
や、やだ、いやぁ・・ぁあ・・」 ガクガク

姉「みないでぇ・・きかないで・・ぅぁあ・・」

姉友「あ、姉さん!しっかり!わ、私の肩につかまって・・」

姉「う、うぁあ、やだ・・・いやぁ・・」

姉友「姉さん・・・」

姉「また、縛られちゃう・・またお仕置きされちゃう・・いや、もういやだぁ・・」 ブルブル

姉友「し、縛りません!も・・もうあんなことしませんから!」


62:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/07(月) 01:34:42.00 ID:J6AyOWYw0
姉「ひゃ・・はなして!はなしてぇ!」

姉友「あ、そ・・そんなに暴れたら危なっ・・」

ズルッ ドサッ

ブゥッ!!

姉「・・・ぁ・・・」

姉友「・・・クッww」

姉「!?」

姉「え・・・?い、今、笑っ・・」

姉友「わ、わらってないです、くっ・・わ、わらってないですから・・」

姉「えっ、い、今・・えっ・・」

姉友「だ、だって今の音やばいですよ・・姉さんのお尻が爆発したかと思いましたよ・・くくっ・・
あ、ご、ごめっ・ww」

姉「う・・うわあああああああああああ」

ダダダダダダダダ

姉友「あっ・・・姉さーん!!」


63:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/07(月) 01:36:20.73 ID:dL6NVilK0
どこへいくんだ このスレも 姉も


64:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/07(月) 01:36:22.98 ID:QhbKM7dl0
コメディになりつつある・・・


66:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/07(月) 01:43:03.63 ID:J6AyOWYw0
なにこのスレ


69:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/07(月) 01:51:45.66 ID:Nw7Rt9NN0
明日学校だどうしてくれる


70:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/07(月) 01:53:15.94 ID:J6AyOWYw0
>>69
小学生の女の子かな、かわいいね
乳首ダブルクリックしちゃうぞ


71:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/07(月) 01:57:11.11 ID:Ne4tOcUJ0
さては飽きたな


72:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/07(月) 01:58:18.78 ID:J6AyOWYw0
うん・・飽きた・・
>>71ちゃんのおへそペロペロしていい?


73:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/07(月) 01:59:25.35 ID:ZPBmYPfv0
飽きちまったのかよばかやろー


74:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/07(月) 02:00:15.18 ID:J6AyOWYw0
>>73
ごめんね、ちゅっちゅっ


76:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/07(月) 02:15:05.68 ID:dL6NVilK0
妹「どこへいくの?」

姉「!!」

姉「も、もうほっといてよ、私なんて……うっうわぁぁあああん」

ブボブッ!!

姉「……」

妹「……」

姉「どうしたのよ、笑いなさいよ……ホラ!笑いなさいよ!!」

姉「こんな惨めな私を好きなだけ笑いなさいよ!バカァッ!」

姉友「……クッww」

姉「お前は笑うな」

妹「……どうして笑うの?私は自分の好きな人を笑ったりなんかしないよ?」

姉「え……?」

妹「オナラくらい何よ、そのくらいで私がお姉ちゃんのこと嫌いになるわけないでしょ!」

姉「……いっ……いもうとぉお……うええぇぇぇええん……」

妹「大好きだよ、お姉ちゃん…………(ニヤリ」                    おしまい


77:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/07(月) 02:18:18.82 ID:J6AyOWYw0
やった!ハッピーエンドだ!!ぺろぺろ!!


78:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/07(月) 02:22:30.70 ID:T9OJJRwI0
なんだこのスレ・・・


なんで勃起してんだ俺・・・


80:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/07(月) 02:49:44.15 ID:e69I2MQ20
最後締まらないな

ケツだけに


81:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/07(月) 02:53:12.21 ID:9jw/Cgd30
いもぺろさるよけ と思ったら

大層乙であった


82:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/07(月) 03:23:17.18 ID:tc/Ebj+MO






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