Powered By 画RSS


凌牙「璃緒に彼氏が出来た……」遊馬「!?」

1 : ◆cZ/h8axXSU 2015/03/15(日) 22:06:25.08 ID:m2rb+Zvr0
遊馬「な、何だよシャーク、急にそんな事……」

カイト「俺たちを呼び出しておいてそんな話とは」

凌牙「俺にとっては死活問題なんだよ!!」バンッ!!

遊馬「!?」

カイト「凌牙、お前そこまで!?」




2 : ◆cZ/h8axXSU 2015/03/15(日) 22:07:17.15 ID:m2rb+Zvr0
凌牙「確かに、アイツも年頃だ。男の一人や二人いてもおかしくはねぇ……だがッ!」



―――
――――――


凌牙「ん?璃緒、どこかに行くのか?」

璃緒「ええ、ちょっと……彼氏の所へ」

凌牙「かッ!?……ちょ、ちょっと待て!どこのどいつだ!!俺の知っている奴なのか!?」

璃緒「まぁ、凌牙もよく知っていると思いますわ」

凌牙「言え!!誰なんだ!!俺は認めねぇぞ!!」

璃緒「認めるも認めないも凌牙は関係ないでしょう?それに相手は……フフ、ヒ・ミ・ツ♪」

凌牙「」




3 : ◆cZ/h8axXSU 2015/03/15(日) 22:08:31.97 ID:m2rb+Zvr0
――――――
―――



凌牙「……女の顔をしていた……あんな璃緒、俺は見た事が無かった。璃緒の前では突っ張って見送っちまったが、本当は心配で心配で仕方ねぇんだ!!」

カイト「いずれ、兄妹とは言え人間は自立していくものだ。両親のいないお前の家庭環境は察するが、温かく見守ってやるのも家族と言うものだ」

遊馬「そ、そうだぜシャーク!璃緒だっていつまでもお前に縛られてちゃ息苦しいだろ」

凌牙「……カイト、テメェは自分の弟がある日突然自分に黙って女を作っていたらどんな気持ちになる?」

カイト「ハルトオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオ!!」

遊馬「うわビックリした!?」

凌牙「お前なら分かってくれるだろう」

カイト「分かるぞ……そのセンチメンタルな気持ち」

遊馬「なびくの早いなオイ」




4 : ◆cZ/h8axXSU 2015/03/15(日) 22:09:26.38 ID:m2rb+Zvr0
凌牙「他に話せそうな相手もいないから、お前たちに相談を持ち掛けたが……」

遊馬「そ、それでどうして俺とカイトを相談役に選んだんだよ。他にもいるだろ、ドルベとかミザエルとか……」

凌牙「お前たちを選んだのは可能性の問題だ。単純に、カイトはこんな感じ。お前は小鳥って言う彼女が居るだろう」

遊馬「俺とアイツはそんな仲じゃねーよ」

凌牙「へっ、よく言うぜ」

カイト「確かに、今の俺には女はいない。しかし、他に信頼できる者達も居ただろうに」

凌牙「言っただろう、可能性の問題だって。カイトは重度のブラコン、遊馬は彼女持ち、璃緒が選ぶ、並びに璃緒を選ぶ理由が無い」

遊馬「ああ、そういう……」




5 : ◆cZ/h8axXSU 2015/03/15(日) 22:10:25.69 ID:m2rb+Zvr0
凌牙「今日は俺の奢りだ。だからお前たちにはザッとそれらしい候補を上げてもらってまとめて貰おうと思ってな」

カイト「いいだろう。フェルグラとプレアデスで手を打とう」

凌牙「チッ、ちゃっかりしてるぜ、俺は使わないからいいが。おい遊馬、お前にもなんかカードやるよ」ゴソゴソ

遊馬「俺はいいよ、どうせ話し合いだけだし」

凌牙「そうか、お前なら飛びついてくると思ったが……後で欲しいって言っても何もやらんぞ」

カイト「お、幽鬼うさぎ」

凌牙「あ、それはやめて」




6 : ◆cZ/h8axXSU 2015/03/15(日) 22:11:15.88 ID:m2rb+Zvr0
カイト「それで凌牙?お前が怪しいと思っている奴は誰だ。お前から候補を上げなければこちらも何も言えん」

凌牙「ああ、璃緒は何かと面食いなところがある。俺はミザエル辺りが怪しいと思うんだが」

遊馬「ミザエル……」

カイト「無いな」キッパリ

凌牙「なぜそうと言い切れる?正直、アイツは七皇の中でトップの腕前といっても過言ではない。それにイケメンだ」

カイト「そうだな、奴の強さは俺も知っている。あとイケメンだ」

遊馬(何だよこのイケメン推し)




7 : ◆cZ/h8axXSU 2015/03/15(日) 22:11:56.51 ID:m2rb+Zvr0
カイト「だが断言する、奴は100%ありえない。以前アポ無しで奴の宿舎に入った事があるのだが……」




―――
――――――


カイト「ミザエル、入るぞ」ガチャ


ミザエル「タキオン!!タキオン!!タキオン!!……ふぅ…………」


カイト「……」ガチャ




8 : ◆cZ/h8axXSU 2015/03/15(日) 22:12:39.31 ID:m2rb+Zvr0
――――――
―――



カイト「俺は何も言わずそのまま扉を閉めて立ち去った」

遊馬「うわぁ……」

凌牙「何も言えねぇ……」

カイト「かつて海馬瀬戸と言う伝説のデュエリストもカード相手に、それもドラゴンに欲情する同じような病を持っていたらしい」

遊馬「聞いたことあるぜ、それに加えてブラコンだったんだろ?」

凌牙「カイトとミザエルを足した感じなのか……頭痛くなってきた」




9 : ◆cZ/h8axXSU 2015/03/15(日) 22:13:19.67 ID:m2rb+Zvr0
凌牙「ともかく、ミザエルは無いな。いや、あってほしくない」

カイト「俺が思うに、トロン三兄弟なんか怪しいと思うのだが」

遊馬「Ⅳは確か接点があったな」

凌牙「ああ、あいつが色々な原因と言うか何というか」

カイト「会話しているのを見た事が無いがな。もしⅣが恋人だとしても想像し辛いな」

凌牙「想像……」




10 : ◆cZ/h8axXSU 2015/03/15(日) 22:14:01.09 ID:m2rb+Zvr0
―――

璃緒「凌牙、紹介するわ!!私とお付き合いをしているⅣ……いえ、トーマスよ!!」

凌牙「なッ!!」

Ⅳ「暴力はいけません。フッハハハハハハハハハハ……」

Ⅳ「ですが笑えますねぇ、この一件であなたは妹を失い兄妹関係は最悪」

Ⅳ「一方私は今では璃緒さんと夜のデュエルチャンピオン、随分と差が着きましたぁ。悔しいでしょうねぇwwwwww」

璃緒「私達!」

Ⅳ「幸せになりまぁす!フッハハハハハハハハハハハハハハハ!!」

―――




11 : ◆cZ/h8axXSU 2015/03/15(日) 22:14:41.61 ID:m2rb+Zvr0
凌牙「Ⅳオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオ!!」

カイト「突然叫ぶな喧しい!!」

遊馬(お前人の事言えないよ)

凌牙「……」ガタッ

遊馬「お、おいシャーク。どこに行くつもりだよ」

凌牙「……てやる……ころ……」ブツブツ

カイト「ど、どうした凌牙?」

凌牙「殺してやる殺してやる殺してやる殺してやる!!」

遊馬「うわああああああ!!シャークーーーーーーーー!!」




12 : ◆cZ/h8axXSU 2015/03/15(日) 22:15:26.62 ID:m2rb+Zvr0
――――――
―――



凌牙「ハァ……ハァ……す、すまねぇ。我を忘れちまった」

カイト「世話を焼かせるなまったく……」

遊馬「確証も何もないんだから想像だけで人を殺そうとすんなって!」

カイト「お互い恨みつらみもあるだろうが、それはお前の妹も同じだろう」

凌牙「アイツから特にⅣについて言及がないから接点も無い……と、思いたい」




13 : ◆cZ/h8axXSU 2015/03/15(日) 22:16:00.89 ID:m2rb+Zvr0
遊馬「す、少しポジティブに考えようぜ、逆に璃緒の彼氏になってもいい奴とかさ」

凌牙「アイツに男が出来る事自体アレなんだ。そんなもん考えられるワケないだろう……」

カイト「少し熱くなり過ぎだ。息抜き程度でイイだろう。そうだな、例えば……お前の仲間のアリトとギラグなんてどうだ」

凌牙「……」

カイト「アリトは見た目からしてイケメンだ」

遊馬「まだ拘ってんのかよイケメン。まぁギラグは見た目はアレだけど人間が出来てるし、性格面では問題は無いんじゃないか?」




14 : ◆cZ/h8axXSU 2015/03/15(日) 22:16:33.79 ID:m2rb+Zvr0
凌牙「あの二人の話はやめろ」

遊馬「え?」

カイト「何故だ?」

凌牙「ここだけの話、あいつら……デキてるんだ」

カイト「……すまない」

遊馬「……悪ィ」




15 : ◆cZ/h8axXSU 2015/03/15(日) 22:17:17.74 ID:m2rb+Zvr0
カイト「……だったらドルベはどうだ。お前とも仲がいいし、問題は無いだろう」

凌牙「ドルベか……ドルベかぁ……」ハァ…

遊馬「なんか不満そうだな」

凌牙「いや、別にいいんだがよ。なんつーか」

凌牙「ア イ ツ じ ゃ 絶 対 に 璃 緒 を 護 れ な い」

遊馬「あー、うん……」




16 : ◆cZ/h8axXSU 2015/03/15(日) 22:18:10.81 ID:m2rb+Zvr0
凌牙「アイツとは前世からの付き合いだが、王の俺がいない間に勝手に他人の軍を進軍させて全滅させるわ」

凌牙「挙句自分だけ国に生きて逃げ帰っているわでなんかもうな……」

カイト「散々だな」

凌牙「知っての通り悪い奴じゃないんだ、だが……」

遊馬「まだ何かあるのかよ」

凌牙「3、4日前に夜中に眠れなくて散歩をしていたんだが……」



―――
――――――




17 : ◆cZ/h8axXSU 2015/03/15(日) 22:18:47.26 ID:m2rb+Zvr0
凌牙(この時期は流石に冷えるな。自販機でコーヒーでも買って帰るか……)


……ス……ックス


凌牙「ん?あれは……ドルベ?しかもバリアン体?おい、ドルb……」


ドルベ「ブックス……ブックス……ブックス!!」

凌牙「ど、ドルベ?」

ドルベ「グ ロ ー リ ア ス ヘ イ ロ ー !!」

凌牙「!?」ビクッ

ドルベ「ワンダーウィングス!!」ブワアアアアアアアアアアア!!

凌牙「」




18 : ◆cZ/h8axXSU 2015/03/15(日) 22:19:45.36 ID:m2rb+Zvr0
――――――
―――


凌牙「そのまま眩しすぎる世界へテイクオフしてしまった……翌日にそのことを本人に直接聞いたら何も覚えてないと……」

遊馬「深夜徘徊してる上に自覚が無いって……」

カイト「ただの不審者じゃないか……」

凌牙「正直、親友という関係を解消したい」

カイト「とはいえ、恐らくコイツが彼氏というのも考えにくいだろう」

遊馬「付き合いたくはないな……」




19 : ◆cZ/h8axXSU 2015/03/15(日) 22:20:52.44 ID:m2rb+Zvr0
凌牙「残った人間は残り少なくなってきたぞ」

カイト「そこそこ一緒に居た時期が長く、尚且つ大きいかかわりを持つ最有力な人物……あ」

遊馬「あ」

凌牙「いや、まて、それは無い。忌み嫌ってたんだぞお互い」

カイト「お前の妹はもう気にしてないような風だったがな」

凌牙「……」




20 : ◆cZ/h8axXSU 2015/03/15(日) 22:21:28.86 ID:m2rb+Zvr0
―――

璃緒「凌牙、紹介するわ!私の彼氏、ベクターよ!」

ベクター「お前の妹を俺にくれよぉ!なぁナッシュ!!」

凌牙「貴様あああああ!!なぜ俺たち兄妹を巻き込む!!」

ベクター「決まってるだろ…? それがお前の弱点だからさ。お前の心に宿るシスコン魂と、過保護こそがなァ!俺はお前が悶え苦しむ姿をたっぷり拝みたいのよ!フハハハハハハ、ハハハハハハハ!!」

璃緒「私達、色々あったけれど、だからこそ二人で歩んでいけると思ったの!」

ベクター「ナッシュ、ご馳走様……クッヒヒヒヒwwwwww」

―――




21 : ◆cZ/h8axXSU 2015/03/15(日) 22:22:05.51 ID:m2rb+Zvr0
凌牙「……」ワナワナワナ

カイト「遊馬、言葉としては誤用だが人には触れてはいけない琴線というものがある」

遊馬「姑息とかも誤用してるから俺も深くは突っ込まないけど、要はシャークの前でベクターの話題は禁句って事だろ」

ベクター「よぉ、三人揃って何しちゃってんのさ。ああ、もしかしてよからぬことでも企ててたのかぁ?俺も混ぜてくれよなぁ」

遊馬「げっ!?」

カイト「タイミングの悪い奴め!」

ベクター「あぁん?」

凌牙「ベクタアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアア!!」グワッ

ベクター「ちょッ!?え!?なんだテメェナッシュ!!やめッ!やめろおおおおおおおおおおおおおおおおお!!」




22 : ◆cZ/h8axXSU 2015/03/15(日) 22:22:35.55 ID:m2rb+Zvr0
――――――
―――



ベクター「訳ぐらい話せよ」ボロッ

凌牙「ハァ……ハァ……テメェに振る話題なんかねぇよ」

カイト「そうは言うな。何度も可能性の話だとお前が言っていただろう」

遊馬「実はカクカクジカジカで」

ベクター「あ?遊馬、そりゃお前……ん、まぁいいか」




23 : ◆cZ/h8axXSU 2015/03/15(日) 22:23:43.14 ID:m2rb+Zvr0
ベクター「ちょいとよからぬ事を思いついたから、今の件はチャラにしてやるよナッシュ」

凌牙「別に、お前の許しなんていらねぇよ」

ベクター「まぁそういうな。お前にはよかれと思って、有力な情報をくれてやろうと思うんだが?メラグの彼氏の情報をよぉ」

遊馬「え!?」

カイト「ほう、ようやく進展するか」

凌牙「何!?それを早く言え!!」

ベクター「まー落ち着けって。普通に話してやっても面白くは無いだろう?だからヒントだけだ」




24 : ◆cZ/h8axXSU 2015/03/15(日) 22:24:36.93 ID:m2rb+Zvr0
ベクター「ヒントその1、歳が±1歳差」

カイト「知り合いという情報も出ている。これで随分と絞り込めるぞ!」

凌牙「Ⅳの線が無くなっただけでも良しとするか」

ベクター「ヒントその2、大らかな人柄」

遊馬「せ、性格を出されてもなぁ」

ベクター「そして最後のヒントその―――――ン3!!案外カワイイ!」

凌牙「可愛い系だったか!!俺とカイトのようなイケメンではなく!!」

カイト「失念していた!てっきり俺たちのようなイケメンなのかと!!」

遊馬「自分で何言ってんだお前ら」




25 : ◆cZ/h8axXSU 2015/03/15(日) 22:25:18.09 ID:m2rb+Zvr0
凌牙「それで……信用していいんだな?」

ベクター「べっつにぃ?信じる信じないはお前次第だぜ?ただ俺はメラグとそいつがイチャコラしてるのを目撃したってだけだしぃ?見間違いかもしれないしぃ?」

カイト「話が行き詰っていたんだ。当たりだろうとハズレだろうと調べてみる価値はあるだろう」

遊馬「ホントに大丈夫なのかよこれで……」

ベクター「安心しろよ、俺は面白い方の味w方wだwかwらwよぉwww」




26 : ◆cZ/h8axXSU 2015/03/15(日) 22:26:04.27 ID:m2rb+Zvr0
――――――
―――



カイト「そして協議の結果」

ベクター「遊馬のお友達の武田鉄夫が最有力候補に上り詰めましたァ!!パンパカパァーン!!」

凌牙「あのブリキンギョしか能の無い野郎!!散々璃緒に付きまとった挙句……馴れ馴れしく俺の事とお兄さんだと呼んでいたかと思ったらそういう事だったのか!!」ガタッ

遊馬「シャーク!?どこ行くんだよ!!」

凌牙「決まってんだろ!!アイツを叩きのめしてくる!!」

遊馬「と、止めないのかカイト!ベクター!!」

カイト「知らん、そんな事は以下略だ。それよりもいい時間だ、そろそろ家に帰ってハルトにホットチョコレートを作ってやらんといかん」ガタッ

ベクター「おw面w白wくwなwっwてwきwたwww」

遊馬「ベクターお前なぁ!!」

凌牙「待ってろよクソデブ!!よくも璃緒に手を出しやがってあああああああああああああああ!!」ダダダダダダダダ

遊馬「あーあーあーあー……」




27 : ◆cZ/h8axXSU 2015/03/15(日) 22:27:22.33 ID:m2rb+Zvr0
遊馬「……二人とも行っちまった」

ベクター「……んで?お前どうすんだよ」

遊馬「ちゃんと言おうと思ったのに完全にタイミングを逃しちまったぜ」





遊馬「俺が璃緒と付き合っていて夜もかっとビングしている事」

ベクター「ま、俺は俺でテキトーに誤魔化してやったから後は自分で何とかしなよ、ユ・ウ・マ・ク・ン!」

遊馬「はぁ……殺されちまうかなぁ、俺」

ベクター「アッヒャハハハハハハwww」


凌牙「璃緒に彼氏が出来た……」遊馬「!?」
おわり


28 : ◆cZ/h8axXSU 2015/03/15(日) 22:29:10.01 ID:m2rb+Zvr0
んー、自分で書いておいていうのもアレだけどなんか違う

もしお付き合いしていただいた方がいましたら、どうもありがとうございました


29 : ◆cZ/h8axXSU 2015/03/15(日) 22:29:40.10 ID:m2rb+Zvr0
過去作
http://blog.livedoor.jp/innocentmuseum/


元スレ:http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1426424784/


このエントリーをはてなブックマークに追加

 「遊戯王」カテゴリの記事


Powered By 画RSS
  1. 2015/03/18(水) 08:50:35

    貴様ぁ!なぜドルベばかりを!


コメントする



全ランキングを表示

Template Designed by DW99

アクセスランキング ブログパーツ ブログパーツ