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俺「ぅぅ……」 ダークエルフ♀「ほら、人間はこんなに可愛いんだから、調教してあげよ?」 エルフ♀「な……なにを……」

1 : 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/05/21(木) 10:34:25.539 ID:Cymw6Ghd0.net
エルフ「お前にはエルフの誇りがないのか……!」

ダークエルフ「あるっちゃあるけど~……でもこういう人間くんをひたすら甚振ってあげるの、とっても楽しいよ?そのうち人間くんのほうからおねだりしてくるの」

俺「やだ……たすけ……て……」

エルフ「!」ぞくぞく

エルフ「(なんだこの感じは……見下してる人間が苦しそうなのを見て……私は興奮してるのか……?)」

ダークエルフ「興奮しちゃった?」

エルフ「なっ……!そんなわけないだろう!」




2 : 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/05/21(木) 10:34:41.918 ID:Cymw6Ghd0.net
まあ続きはないです


3 : 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/05/21(木) 10:35:00.837 ID:bpCkCZ+mp.net
は?


5 : 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/05/21(木) 10:35:11.072 ID:73zrFxc0p.net
書いてください


15 : 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/05/21(木) 10:41:58.392 ID:Cymw6Ghd0.net
ダークエルフ「そんなこと言ってもさー」

くちゅっ♥

エルフ「ひぃっ!?」

ダークエルフ「めっちゃ濡れてんじゃん?」

俺「……はぁっ……はぁ……」

ダークエルフ「ほら、人間くんも興奮してきてるよ?『ここ』、こんなに大きくなってる」

エルフ「ぁ……あ……だ、だめだ……私は誇り高きエルフなんだ……人間に興奮する、なんて……あるわけ……」

ダークエルフ「私もそう思ってたけどさ?でも可愛いよ~?涙目で『もっといじめてください…』って言われると、おまんこ、きゅんきゅんしちゃうね!」

エルフ「おま……っ!な、恥じらいはないのか!」

ダークエルフ「だからさー、あったけどーって言ってんじゃん?でも誇りでご飯は食べられないしねー、すてちゃってもいいよね?」

エルフ「やだ……そんな……」


18 : 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/05/21(木) 10:45:25.154 ID:Cymw6Ghd0.net
ダークエルフ「早い話がさ~」

ぽろんっ

俺「……っ!?み、見んな……見ないで……」

ダークエルフ「ほら、びんびんじゃん?」ぺろっ

俺「うぁっ……!」

ダークエルフ「これ見てどう思う?」

エルフ「ぁ……うう……い、いや、そ、そんなのは、汚らわしいだけだ!!」

ダークエルフ「……わかったよ、そんなに言うなら帰ればいいじゃん」

エルフ「え?」

ダークエルフ「引き止めないよ?でも、この人間くんは初心者向けとも言うべきいい子だし、今帰ったらその君のきゅんきゅんしてるのは一生治らないかもね」

エルフ「あ……う……そ、んな……」

ダークエルフ「どうする?結局君が帰ろうが私はこの人間くんで気持ちよくなるけど」


20 : 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/05/21(木) 10:49:47.703 ID:Cymw6Ghd0.net
俺「も…もうやめて……誰か……助けて……」

エルフ「(こ、こんな……下等で下劣な人間ごときに……わたしが……)」

エルフ「(でも……)」

【ダークエルフ「誇りでご飯は食べられないしねー」】

エルフ「(う……人間め……)」

エルフ「(なんでそんな可愛い目でこっちを見るんだ……!!)」

エルフ「わ、わかった……私も参加してやるから……」

ダークエルフ「あん?してやる?言葉遣いおかしくない?」

エルフ「さ、参加させてくれ……」

ダークエルフ「『ください』」

エルフ「参加……させて……く、ください……」

ダークエルフ「うん、いいよ?」にこっ

俺・エルフ「!」どきっ

ダークエルフ「じゃあまずは~……」

この後無茶苦茶犯された
おわり


24 : 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/05/21(木) 10:52:09.842 ID:Cymw6Ghd0.net
SS書くの苦手なんだよ……


26 : 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/05/21(木) 10:59:09.646 ID:LnZpaqiTa.net
いい調子だったぞ


27 : 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/05/21(木) 11:00:57.772 ID:Cymw6Ghd0.net
俺の文で興奮する奴はいないからね


28 : 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/05/21(木) 11:01:53.846 ID:4zh+3j+n0.net
>>27
じゃあなんで俺のチンコはビンビンなの?


29 : 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/05/21(木) 11:02:25.484 ID:Cymw6Ghd0.net
>>28
シチュエーションに興奮してるから


30 : 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/05/21(木) 11:04:09.669 ID:4zh+3j+n0.net
>>29
文もなければせいぜい半立ちレベルだが?


31 : 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/05/21(木) 11:05:38.106 ID:Cymw6Ghd0.net
>>30
そこまで言われると照れるわ


41 : 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/05/21(木) 11:36:21.710 ID:ZK8cK5ZPD.net
今の暦を知らないが、少なくとも一つは季節を過ぎたであろう頃、ダークエルフ様に紙とペンを頂いた。
日記をつけよ、と命令されたので、今こうして文字を綴っている。
恐らくこの文章は検閲されると思われるので下手な悪態を書く事は出来ない。
かといってあけすけに褒め称えた所で見透かされている事だろう。
正直にあった事でも記す事にしたい。
が、その上でも一体何を書いたものであろうかと、四苦八苦している。
なされる行為がいちいち屈辱的なので、進んで記したい気になれない。
とにかく、家に帰りたい


47 : 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/05/21(木) 11:47:17.902 ID:ZK8cK5ZPD.net
今日は…今日もと言った方が正しいが、
今日はダークエルフ様から尻への陵辱を受けた。私の尻は水筒か何かのように様々なものを飲まされてきたが、固形物は初めてだった。
よりにもよって、愛用の剣の柄を咥えさせられた。
あれは故郷の幼馴染みから貰った大切な剣だというのに。
ダークエルフ様は、柄のデザインが卑猥極まりないと笑った。曰く、握り易くするために施された形が男性の凶暴なハリコ?と言うものに酷似していたのだと言う。
屈辱的だ。
エルフ様が可哀想なものを見る目で此方を見ていたのが辛い。
そんな目で見るな。


48 : 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/05/21(木) 11:54:00.845 ID:ZK8cK5ZPD.net
酷い話を聞いた。
私は本当ならばとうに死んでいた身だったのだ。
エルフ様が掛けてくれていた治癒魔法は素直に凄いと思える技量だったが、それが私の生き地獄を長いものにしていたのだ。
素直に死なせて欲しいと思うのはわがままだろうか。
エルフ様は私を抱えて言った。
生きていて欲しい、死なないで欲しい、すまない、と。
私は何も言わなかった。


51 : 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/05/21(木) 11:58:56.752 ID:ZK8cK5ZPD.net
今日記を綴っているのは、私が生きている証明に他ならないが、私は積極的に責め苦を求める様になった。
理由は勿論、さっさと死ぬ為だ。
ダークエルフ様はそれに気を良くしてくれた様で、様々な責め苦を与えて下さった。
しかし、やはりその悉くがエルフ様の治癒によって無かったものにされてしまった。
私はエルフ様を睨んだ。
エルフ様は私と目を合わせてくれなかった。


53 : 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/05/21(木) 12:04:29.329 ID:ZK8cK5ZPD.net
最近、責め苦が減っている。
理由は分かっている、日記を見られたのだろう。
私がどれだけ媚びてもダークエルフ様はどこかギリギリの境界を守ってしか責めてくれなくなった。
ダークエルフ様は、私に、死にたいか?と問うてきた。
はい、と答えた。
エルフ様が私を抱擁した。
私はそれを無視した。
ダークエルフ様はニヤニヤ笑いながら見ていた。


55 : 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/05/21(木) 12:10:52.245 ID:ZK8cK5ZPD.net
今日は牢から出されなかった。
一体何故だろうか、私を死なせない為?
いいや、あり得ない、ダークエルフ様は自分の欲求に素直な方だ。
それこそ四六時中、私のおチンポとケツマンコを嬲りに嬲る方がそんな心配をする様には思えない。
では、エルフ様が?

くそったれ、大人しく、死なせてくれ

それが駄目なら、帰してくれ

帰してくれ


56 : 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/05/21(木) 12:17:43.101 ID:ZK8cK5ZPD.net
今日はダークエルフ様が私の牢に入ってきた。
昨日はエルフ様と口論をしていたらしい。
だから今日は欲求が溜まっていると言った。
一日中、獣か何かの様に通常の性行為をした。
私のケツ穴はより緩くなってしまったが、通常の性行為というのは苦痛や陵辱感が少なくて、良いと思う。

去り際、死にたいのならエルフ様の同意を得よ、と言われた。
私の所有者はダークエルフ様で、エルフ様ではないのでは、と聞いた。
ダークエルフ様はニヤニヤ笑いながら帰っていった。


59 : 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/05/21(木) 12:26:28.382 ID:ZK8cK5ZPD.net
今日はエルフ様が牢に入ってきた。
死なせて欲しい旨を伝えたが、断られた。
代わりに辱めを受けた。
おチンポだけを使う性行為など愛が無い事を私は知っている。
その癖あの女は愛だ愛だと言いながら私に身を擦り付けてくるのだ。
通常の性行為とは女性が男のケツ穴に拳を入れながらおチンポをオマンチョに入れる事だ、エルフ様はそんな常識も知らずに私を獣と同じやり方で襲ったのだ、悍ましい事だ。
今度ダークエルフ様にその事を進言するつもりだ。


61 : 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/05/21(木) 12:31:32.602 ID:ZK8cK5ZPD.net
ダークエルフ様に通常の性行為について話した。
ダークエルフ様は笑っていた。それはそうだろう、当然の反応だ。
エルフ様は赤面させてダークエルフ様と私を交互に見ていた、信じられない、という顔だった。それはそうだろう、当然の反応だ。

エルフ様は何やらもごもごと言いたげにしていたが、全てダークエルフ様がいなしてくれた。
エルフ様は常識が無い、今後は気を付けて欲しいものだ。


63 : 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/05/21(木) 12:39:17.183 ID:ZK8cK5ZPD.net
今日はダークエルフ様のケツ穴に拳を入れた。
酷い背徳感があった。
ダークエルフ様はそうすれば愛人にしてやる、と言っていた。実際には容易い事なのだろうが、酷い抵抗感があり、ピストン出来なかった。
ダークエルフ様は私の事を重い、と言った。
どうだろう、此処に来てから筋肉を酷使する動きばかりしていたので、多少は筋肉が付いたかも知れないが、自分では分からない。


66 : 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/05/21(木) 12:45:25.321 ID:ZK8cK5ZPD.net
今日も牢に放置された。
先日、ダークエルフ様は放置プレイというものを教えて下さった。
愛する人を思い出しながら一人でシコる事を指すそうだ。
ダークエルフ様の肢体を思い出しながらシコる事にする。
時折、エルフ様の悍ましい体が思い出されるが、まあ言ってしまえば性欲処理なのだ、シコるだけなら出来る。

ああ、ダークエルフ様


68 : 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/05/21(木) 12:52:05.225 ID:ZK8cK5ZPD.net
エルフ様がやって来た。
全ては罠だと言うので何事かと思ったが、
彼女が言うには私はダークエルフ様に依存する様に仕向けられているらしい。

冷静になって考えると、そうかも知れない節はある。
だが、それ以上に私はエルフ様の事を信じられない。

ほっといて欲しい。そう言った。
エルフ様は私をじっと見て、去って行った。


72 : 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/05/21(木) 13:03:55.377 ID:ZK8cK5ZPD.net
今日の責め苦として与えられたのは、エルフ様だった。
ダークエルフ様は私達をニヤニヤと眺め、エルフ様は赤面した顔を逸らしながら私ににじり寄って来た。
何故ですか!私はダークエルフ様に聞いた。
ダークエルフ様は笑うだけだった。
エルフ様は、今度はしっかりとケツ穴をほじりながら性行為に及んだ。
私はそれがなんだかひどく悔しくなった。
まるで愛か何か、尊いものがあるかの様で、無いかの様で、無性に悲しくなった。
なので私は仕返しにエルフ様のケツ穴をほじった。
エルフ様はダークエルフ様にも負けない、それ以上に見事なアホ面を晒していた。
素直に綺麗だと思ったので、もっとそうしていて欲しかったので、様々なパターンを付けてピストンさせた。
ダークエルフ様は腹を抱えて私達を笑っていた。
確かに蛇かナメクジのようだった。


74 : 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/05/21(木) 13:18:28.389 ID:dt4Eovjwp.net
最近のダークエルフ様は様々な責め苦を私に与えて下さる。
エルフ様も私の為に様々な治癒を与え、また与えないでくれる。
今日は、私が来て一年が経つという事で、鞘に入れた私の剣を肛門に挿して、それを二人の前でひりだした。
私は冒険者を辞めたのだ、その宣誓がなされた。
拳とチンコとマンコとケツ穴がそれぞれの様々な穴に触れ合うパーティを行った。
ダークエルフ様は私に糞を乗せて下さった。
私はエルフ様のケツにしゃぶりつきながら、ケツ穴に詰めた発泡酒をばら撒いた。
私は二人を愛している。
二人は私を飼ってくれる。
それで良いではないか。

ダークエルフ様がエルフ様に聞いた。
落ちた?と。
エルフ様はかぶりを振って私のおチンポにかぶりついた。

ー完ー(飽きた)


75 : 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/05/21(木) 13:20:50.840 ID:Cymw6Ghd0.net
救われぬ…


76 : 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/05/21(木) 13:38:01.988 ID:Fp/OU+rb0.net

良かった


77 : 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/05/21(木) 13:41:46.858 ID:Cymw6Ghd0.net
ひきこまれたなあ


元スレ:http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1432172065/


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