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女1「ねえねえ、一色さんってあの2年生と付き合ってるの?」いろは「え?」
- 1 : 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/05/22(金) 13:23:19.096 ID:vt3zuJpw0.net
- いろは「それってもしかして葉山先輩?」
女1「違うよぉ。なんかほら、前に一色さんを訪ねてきた上級生いたじゃん」
いろは(誰のこと?戸部先輩かな)
女2「そうそう、あの、目つきの悪い・・・」
いろは(比企谷先輩か・・・)
いろは「違うに決まってるじゃん」
女3「えー、でもー。なんかこないだ2人で歩いてたってぇ」
女1「そうそう、クリスマスの頃にー」
いろは(クリスマスイベント手伝ってもらってた時の見られてたのか・・・)
いろは「もう~そんなんじゃないって~!」
女「えーそうなのー?」
いろは(ちっ、うぜえ・・・・・・・・・・・・・・・そうだ・・・)ニヤッ
- 8 : 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/05/22(金) 13:27:33.882 ID:vt3zuJpw0.net
- 雪乃「・・・」ペラッ
結衣「・・・」カチカチ
八幡「・・・」ペラッ
八幡(俺たちはようやく帰ってきた、俺たちの望んだ日常に)
八幡(しばらくは大きな行事もない・・・のんびりできるな)
いろは「せんぱいせんぱぁ~い!聞いてくださいよぉ~!」
八幡「げっ、一色」
いろは「・・・げっ、ってなんですか、げっ、って酷くないですかぁ!?」
雪乃「・・・」ペラッ
結衣「いろはちゃん、やっはろ~!」
一色「あ、はい、こんにちは、由比ヶ浜先輩」
八幡「なんだよ、なんか用か」
一色「・・・なんでそんなに邪険にするんですかぁ・・・?」ウルウル
八幡(あざと可愛い・・・さすがいろはす汚い) - 9 : 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/05/22(金) 13:32:45.515 ID:vt3zuJpw0.net
- 一色「それがぁ。先輩に相談したいことがあってぇ」
八幡「断る」
一色「早くないですか、それ!?」
八幡「もうクリスマスのアレで疲れた。俺としたことが働き過ぎた。もう一生分働いたね、あれは」
雪乃「一生の労働量少なすぎでしょ・・・」
結衣「あはは・・・」
八幡「という訳でそこにいる雪ノ下と由比ヶ浜に相談してくれー俺は忙しい」ペラッ
一色「本読んでるだけじゃないですか!」
一色「もう、これは先輩じゃなきゃ解決できない相談なんですよ!」
八幡「・・・そんなに困ってるのか?」
一色「はい!」
雪乃「はぁ・・・比企谷くん・・・早く聞いてあげたら?」
八幡「お前、自分に関係ないからって・・・まぁ、仕方ないか」
一色「やった」 - 12 : 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/05/22(金) 13:35:56.388 ID:vt3zuJpw0.net
- 結衣「まぁまぁ、とりあえず座りなよ」
一色「あ、ありがとうございます、先輩」
八幡「で、どうしたんだよ?」
一色「それがですね・・・冬休み明けたらなんか変な噂が流れてて~」
八幡「噂?」
一色「はい。なんかークリスマスイベントの準備で先輩と一緒にいること多かったじゃないですかぁ」
八幡「ちょっと待て」
一色「はい?」
八幡「・・・なんか既に嫌な予感がしてならないんだが・・・」
結衣「・・・?」
雪乃「・・・!」
八幡「まさかその噂って」
一色「はいー、なんか私と先輩が付き合ってるんじゃないかってー」
雪結「!!?」ガタッ - 16 : 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/05/22(金) 13:46:19.243 ID:vt3zuJpw0.net
- 八幡「マジか・・・」
一色「そうなんですよー。今日なんかクラスの女の子にぃ」
一色「先輩と付き合ってるの?って聞かれちゃってぇ」
八幡「そ、そうか」
結衣「・・・」
雪乃「・・・大変ね、こんな目の腐った男と付き合ってると勘違いされるなんて」
一色「そうなんですよねぇ。こないだ葉山先輩に告白したばっかなのにぃ」
八幡「そりゃ悪かったな、じゃあなんだ、俺が否定して回れば良いのか?」
一色「そうじゃなくてですね、先輩」
八幡「ん?じゃあなんだよ?相談ってそれのことだろ?」
一色「先輩と一緒にいるだけで付き合ってるなんて誤解されるのは不本意なんですよ!」
八幡「グサッとくるねー」
一色「え、もしかして先輩私の事狙ってたんですかごめんなさい今はちょっとまだムリです」
八幡「狙ってねえよ」
一色「む・・・」ムスッ - 19 : 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/05/22(金) 13:49:33.808 ID:vt3zuJpw0.net
- 八幡「で、結局なんなんだ?今のとこ噂が消えるまで黙ってやり過ごすくらいしかなさそうだ」
一色「いえ、そうじゃなくてですね、なんというか、先輩とそういう関係に見られちゃうっておかしくないですか?」
八幡「あん?」
一色「ほら、よく男女が2人で歩いてて、『今の私たち周りからどう見えるかな?』みたいなのあるじゃないですか」
雪乃「あるわね」
一色「あれってお似合いのカップルだから、周りからもそう見られるみたいな」
結衣「うんうん」
一色「じゃあ、先輩と私ってお似合いのカップルに見られちゃうってことなんですかねー」
雪結「!?」 - 24 : 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/05/22(金) 13:55:16.532 ID:vt3zuJpw0.net
- 八幡「いや、別にそうは見られないと思うが・・・でもまぁ、そういう噂が出るってことは・・・」
一色「そうなんですよー。これってちょっと悔しいじゃないですかー」
八幡「なんか割とひどいことを言われているような気がするんだが」
雪乃「・・・確かに、比企谷くんとお似合いのカップルと思われるなんて辛いわね」
結衣「ゆ、ゆきの~ん」
雪乃「私なら恥ずかしくて外に出られなくなってしまうわ」
結衣「ひ、ひっきー、別にゆきのんは悪気がある訳じゃ・・・」
八幡「いや、別に雪ノ下の毒舌は今に始まったことじゃないからな」
一色「それでぇ、先輩に頼みたいんですけどぉ」
一色「私とデートしてみてくれません?」
八幡「はい?」
雪乃「はぁ? ・・・いえ、あの、一色さん、貴方正気なの?」
一色「はい」
結衣「な、なんで?どうしてそうなるか全然わかんないよ!」 - 29 : 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/05/22(金) 14:04:14.881 ID:vt3zuJpw0.net
- 一色「ですからぁ、実際にデートしてみて、本当に似合わないってことを確認したいんですよー」
八幡「なんなのそれ」
結衣「そ、そんな・・・」
雪乃「時間の無駄よ。そんな事をしなくても分かり切っているわ」
雪乃「安心しなさい、一色さん。貴方と比企谷くんはまるで似合わないカップルよ」
八幡「似合わないカップルってなんだよ聞いたことないぞそんな単語」
雪乃「あら・・・?まさか貴方、可愛い後輩に似合いのカップルとか言われて喜んでる訳?」
結衣「そ、そうなの?ヒッキー・・・」
八幡「いやいや、そんな訳ないだろう」
一色「・・・」
結衣「そ、そっかー」ホッ
雪乃「そう・・・で、どうするの?一応これは比企谷くんに対する相談なのだけれど」
八幡「やっぱ、俺が否定するしかないか・・・なんか自意識過剰なうざいやつになりそうだな」
雪乃「・・・それは今とあまり変わらないわよ」フッ
一色「・・・そんなの、やってみなくちゃ分からなくないですかぁ?」 - 34 : 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/05/22(金) 14:12:20.554 ID:vt3zuJpw0.net
- 八幡「・・・一色・・・?」
結衣「い、いろはちゃん・・・?」
一色「はっ」
一色「い、いえ、とにかく、先輩、デートして確かめるしかありません」
一色「はい、この話はこれでおしまいです!」
一色「そういう訳で先輩!今度の土曜日、放課後に千葉駅で待ち合わせですから!」
一色「それじゃっ、失礼します!先輩方!」
八幡「・・・行ってしまった・・・なんだったんだアイツ」
結衣「さぁ・・・っていうかヒッキー、ホントにデート、いくの?」
八幡「気は乗らないが、まぁ行くしかないだろ・・・」
結衣「そ、そうなんだ」
雪乃「・・・」
結衣「・・・」
八幡(なんだろうこの空気と罪悪感・・・) - 36 : 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/05/22(金) 14:20:20.036 ID:vt3zuJpw0.net
- 八幡「さて、やってきてしまった土曜日」
八幡(あの一色の襲来から2日・・・昨日の部室はまるで針のむしろのようだった)
八幡(どうしたもんかな・・・まぁ良い、さっさと終わらせて帰ろう)
八幡(むしろ早く終われば早く終わるほど似合わないカップルという事になる)
八幡(そうすれば俺は土曜の残りを家でのんのんのんびり過ごす事ができる)
八幡(・・・でもまぁ、あんまり酷いことをすると後が怖いからな)
八幡(よし、一色がゴネたら即帰ろう。むしろ待ち合わせに1分遅れたら帰るまである)
八幡(時間に厳しい俺マジ社畜。っかぁー!俺マジ社畜だわー!っかぁー!)
八幡「さて、千葉駅に着いた訳だが」
一色「先輩、遅いですよぉ」
八幡「ば、バカな・・・一色が先に来ている・・・だと・・・まだ5分前だぞ」
一色「先輩、私の事なんだと思ってるんですかねー・・・」 - 40 : 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/05/22(金) 14:26:10.526 ID:vt3zuJpw0.net
- 八幡「いや、俺も一色の事を待たせたら悪いと思って5分前に着くようにしたんだが」
八幡「まさか俺より早いとは思ってなかったんだよ」
一色「ふふっ」
八幡「な、なんだよ?」
一色「いえ、私の事待たせないように気を遣ってくれたんだなーって」ニコッ
八幡(ぐっ・・・さすがいろはす・・・あざと可愛い)
八幡「そりゃまぁ、男だからな・・・」
一色「えへへ、そうですよね、私たちの初デートですもんね」
八幡「なっ」
一色「ふふ、それじゃ行きましょう、先輩♪」
八幡「あ、ああ」
一色「あ、そうだ。せっかくの初デートなのに、先輩って呼び方は味気ないかもですね」
一色「という訳で、八幡・・・くん?」
八幡「っ!?」ゾクッ - 45 : 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/05/22(金) 14:29:22.269 ID:vt3zuJpw0.net
- 一色「・・・やっぱりちょっと気恥ずかしいですね」ペロッ
八幡「お、おう・・・ムリして呼び方変える必要はないと思うぞ」
一色「そうですか・・・じゃあ、八幡先輩、でどうですか?」ウワメ
八幡(このタイミングでこの一番自分が可愛く見える角度!汚い!いろはす汚い!)
八幡「ま、まぁ、良いんじゃないか?呼びやすいように呼べば」
一色「はい、そうします、先輩」
八幡「結局戻すのかよ・・・」
一色「あれぇ~?もしかして名前で呼ばれたいんですかぁ?」
八幡「そんな事は言ってないが・・・」
一色「ふふ」
八幡(なんか既に主導権を握られてしまっている・・・) - 46 : 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/05/22(金) 14:33:38.208 ID:vt3zuJpw0.net
- 一色「それで、どこ行くんですか?」
八幡(来たな・・・デートで男の器を試す女の質問!)
八幡(ここでいきなり一色の心を折る!すまんが悪く思うなよ一色)
八幡「あーいや、なんも考えてないわ。どっか行きたいとこある?」
八幡(ふふ、男にリードされたい一色はこれで幻滅してヘソを曲げる)
八幡(そして今日のデートは失敗で早期終了という訳だ)
一色「まぁ、そんな事だと思いましたので、考えてきました」
八幡「なん・・・だと・・・」
一色「え?だって今、どこか行きたいところあるかって聞きましたよね?」
八幡「まぁそりゃ言ったが・・・」
一色「じゃあ、行きましょう。先輩お腹空いてないですか?」
八幡「ま、まぁ今日はまだ飯食ってないしな」
一色「ではまず何か食べましょう」
八幡「お、おう」
八幡(バカな・・・一色が・・・男を立てている・・・?) - 49 : 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/05/22(金) 14:40:33.818 ID:vt3zuJpw0.net
- 八幡「え、ここ?」
一色「はい!」
八幡「でもこれってラーメン屋だよな」
一色「はい。先輩ラーメンお好きじゃないですか?」
八幡「いや、好きだが・・・でもお前、良いのか?」
一色「何がですか?」
八幡「いやほら、お前みたいな女子だとさ、もっとオシャレっぽいカフェとか」
八幡「最近流行のパンケーキとか、オーガニックがどうとか、なんかそういうのじゃねえの?」
一色「まぁ、私はそういうのが好きですけどー。先輩の好みを考えたらこっちかなって」
八幡「そ、そうか・・・なんか悪いな」
一色「いえ・・・あ、そうだ。じゃあ次のデートの食事は私の好みに合わせてくださいね」
八幡「え、次・・・?」
一色「ほら先輩、並びましょうよ!」タタッ
八幡「お、おい・・・ちょ、待てよ!」
??「・・・・・・」 - 55 : 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/05/22(金) 14:51:56.321 ID:vt3zuJpw0.net
- 八幡「・・・もうこんな時間なんだな」
一色「そうですね・・・早いですね」
八幡「ああ」
一色「えへへ」チャラン
八幡「・・・気に入ったのか、それ?」
八幡(飯を食ってぶらぶらして、一色の買い物に付き合ってやり)
八幡(途中うまいことペンダントを買わされてしまった)
八幡(この辺りの手管は流石としか言いようがない・・・でも、まぁ)
一色「はい!大事にしますね」ニコッ
八幡「・・・ああ」
八幡(まぁ、悪い気はしない)
八幡「ま、今日の礼だよ、楽しかったからな」
一色「っ!・・・ほ、ほんとですか?」
八幡「ここで嘘言ってどうするよ」 - 58 : 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/05/22(金) 14:54:46.948 ID:vt3zuJpw0.net
- 一色「い、いえ、私もなんだかんだはしゃぎ過ぎて引っ張りまわしてしまったので」
八幡「・・・たまには良いもんだよ」
一色「ほんと、ですか?」
八幡「本当だよ」
一色「先輩・・・」
一色「あの、私たち、今日、どんなふうに見えてましたかね・・・?」
八幡「え?」
一色「・・・お似合いのカップルに、見えてましたかね・・・?」
八幡「そ、それは・・・わ、分かる訳ないだろ」
一色「・・・ですよねー、じゃあ見てた人に聞いてみましょうか」
八幡「え?」
一色「由比ヶ浜先輩、雪ノ下先輩!」
結衣「・・・」
雪乃「・・・」
八幡「お、お前ら・・・!?」 - 62 : 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/05/22(金) 14:58:45.622 ID:vt3zuJpw0.net
- 一色「さて、どうでしたか、先輩方?」
結衣「・・・うー・・・」
雪乃「・・・」
結衣「・・・け、結構・・・お似合い・・・だった・・・」
雪乃「ゆ、由比ヶ浜さん・・・貴方・・・」
結衣「だ、だって、ヒッキーもいろはちゃんも楽しそうだったし・・・なんかいい感じだったんだもん」
八幡「・・・まぁ、確かに楽しかった」
雪乃「・・・」
一色「そうですかぁ。じゃあ私と先輩って、残念ながらお似合いのカップルって事ですね!」
雪乃「ぐ・・・」
結衣「んっと・・・えーと・・・うう」
雪乃「ま、まだよ・・・まだ分からないわ」 - 65 : 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/05/22(金) 15:04:13.111 ID:vt3zuJpw0.net
- 結衣「ゆ、ゆきのん?」
一色「何がですかぁ?私と先輩はお似合いって事で決まりじゃないですかぁ?残念ですけど!」
八幡「お前あんまり残念残念言うなよ・・・今日の楽しかった思い出が走馬灯のように遠ざかるわ」
一色「ええっ!?」
雪乃「確かに今日の貴方たちはカップルに見えなくもなかった、それは認める」
雪乃「でも、もしかしたらもっと似合う相手がいるかもしれないでしょう?」
結衣「ゆきのん、そ、それって・・・まさか!?」
雪乃「ええ、だから次は――――」
戸塚「あれ?はちまーん!」タッタッタッ
八幡「と、戸塚?・・・あぁ、部活帰りか?」 - 68 : 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/05/22(金) 15:06:47.259 ID:vt3zuJpw0.net
- 戸塚「うん。ご飯食べて帰ろうかなって。八幡たちは駅前で遊んでたの?これから帰り?」
八幡「いや、俺もちょうどお腹空いてたんだよ。一緒にどこか入るか」
戸塚「ほ、本当に?良いの?」キラキラキラ
八幡「お、おう、全然良いし・・・問題ないし・・・むしろ俺の心と国の法律が問題っていうかだな・・・」デレデレ
戸塚「???」キラキラ
八幡「じゃ、じゃあ行くか」///
戸塚「うん♪ あっ、由比ヶ浜さんたちも行くでしょ?」
結衣「う、うん」
雪乃「・・・そ、そうね」
一色「・・・なんですかねーこれ・・・」
雪乃「言わないで頂戴・・・」
戸塚「八幡!早くぅ~!」ウフフ
八幡「こら待て~」アハハ
一色「先輩の青春ラブコメは間違ってますよ・・・」トホホ
おわり

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