Powered By 画RSS


律「1万円札しかない」唯「へ?」

1: ◆1BrjSSUSHI :2011/12/19(月) 21:48:35.11 ID:6QSpeK6g0
律「唯~、うまい棒買ってこうぜ~」

唯「うまい棒?」

律「ムギのお菓子もいいけどさ~」

律「たまにはこ~ゆ~のも、食べたくなるんだよな~」

唯「あ~、わかるぅ」

律「こう、軽くサクサクって感じがたまらね~」

唯「駄菓子!駄菓子だよ、律っちゃん!」

律「やっぱ、うまい棒はメンタイだよな~」

唯「え~?シンプルにチーズだよぉ」

律「ちっちっち~!分かってないな~、唯は」

唯「ぶ~」

律「まぁいいや、買おうぜ~」




4: ◆1BrjSSUSHI :2011/12/19(月) 21:52:32.14 ID:6QSpeK6g0
唯「・・・・・・あ」

律「どした?」

唯「サイフ忘れた」

律「しょ~がね~な、わたしが立て替えといてやろう!」

唯「律っちゃん大明神!ありがとうございますっ」

律「はっはっは、任せろぃ」

律「おっさいふ♪おっさいふ♪」

唯「小銭♪小銭♪」

律「・・・・・・あ」

唯「どしたの?」

律「1万円札しかない」

唯「うまい棒2本買うのに、1万円札っ!?」


8: ◆1BrjSSUSHI :2011/12/19(月) 21:55:24.26 ID:6QSpeK6g0
律「落ち着け~、店員さんが優しそうなら問題ないハズだ」

唯「えっとぉ」

唯・律「・・・・・・あ」

唯「めちゃめちゃ怖そうだよ、律っちゃんっ」

律「ひぃぃぃぃぃ!」

唯「ど、どどど、どうしようっ」

律「落ち着け~、まだなんか手はあるハズだ」

唯「どんな手が!?」

律「・・・・・・お」

唯「なんか浮かんだのっ?」

律「うまい棒を棚に戻しゃいいじゃん!」

唯「天才だよ、律っちゃん隊員っ」


9: ◆1BrjSSUSHI :2011/12/19(月) 21:57:34.47 ID:6QSpeK6g0
唯「・・・・・・あ」

律「今度はど~した?」

唯「緊張して、うまい棒握りしめちゃってた」

律「なんてこったぃ!」

唯「ゴメン!平沢唯、一生の不覚だよっ」

律「あ・・・・・・いや」

唯「へ?」

律「いまので、わたしのも折れちゃった」

唯「えぇぇぇぇぇ!」

律「このまま戻したら怒られるよね~」

唯「高校生になって、コンビニで怒られるってぇ・・・」

律「想像したくね~!」


11: ◆1BrjSSUSHI :2011/12/19(月) 22:00:40.81 ID:6QSpeK6g0
律「こうなったら、電話して誰か呼びだそう!」

唯「おぉ、その手があったねっ」

律「こういう時のための、軽音部だし!」

唯「え?えぇぇぇぇぇ?」

律「唯・・・我々には細かいコトを気にしてる余裕などないんだ」

唯「はっ!わたしが間違ってましたっ」

律「さて、誰を呼び出すかだけど・・・」

唯「あずにゃんは?」

律「ん~・・・なんか後輩を使い走りにしてる感じがするな~」

唯「そっかぁ」

律「ムギはど~よ」

唯「ムギちゃんを、こんなコトで呼び出すの気が引けるぅ」


13: ◆1BrjSSUSHI :2011/12/19(月) 22:04:07.75 ID:6QSpeK6g0
律「そうなると必然的に一人しかいない訳だな~」

唯「澪ちゃんだねぇ」

律「よし、澪に招集をかけよう!」

唯「な、なんか招集ってカッコイイねっ」

律「携帯・・・澪の番号・・・と」

唯「澪ちゃん、出て~」

澪『もしもし?』

律「澪っ!?いますぐサイフ持ってコンビニに来るんだ!」

澪『はぁ?』

律「わたし達にうまい棒を買ってくれ!」

澪『それくらい自分で買え!』

プツッ プープープー


17: ◆1BrjSSUSHI :2011/12/19(月) 22:08:17.38 ID:6QSpeK6g0
唯「・・・いまのは色々問題ある気がするね」

律「言うな唯・・・わたしが一番よくわかってるから」

唯「ゴメン、律っちゃん!こういう時は励まさなきゃいけないのにっ」

律「やめろ唯!励まされたら泣いてしまいそうだ」

唯「律っちゃんっ」

律「唯っ」

ガシッ ギュッ

店員1「あ、あの・・・お客様?他の方の迷惑になりますので」

律「うわっ、あの・・・えっと」

唯「ご、ごめんなさいっ」

律「き、気を付けます、です」

唯「・・・怒られたぁ」


23: ◆1BrjSSUSHI :2011/12/19(月) 22:11:00.63 ID:6QSpeK6g0
律「あは、あはは・・・店員さんに目を付けられちゃった」

唯「もう絶対、棚に戻すのは無理だねぇ」

律「1万円札出すなんて、もっと無理だ~」

律「一刻も早く、家に帰りて~」

唯「一刻も・・・早く?」

律「どした~?」

唯「それだよ、一刻も早くだよっ」

律「へ?」

唯「さわちゃんなら、呼び出せば車で速攻だよっ」

律「唯っ、お前はやれば出来るコだって信じてたぞ~」

唯「さわちゃんの番号・・・と・・・これだぁ」

律「やっと、この地獄から解放される~」


31: ◆1BrjSSUSHI :2011/12/19(月) 22:16:10.82 ID:6QSpeK6g0
さわ子『唯ちゃん、電話なんてどうしたのよぉ?』

唯「さわちゃんっ、いまコンビニでね!えっと、小銭がなくてね」

さわ子『お金がないのにコンビニ行ったの?』

唯「お金は、あるコトはあるんだけどぉ」

さわ子『だったら、なんの問題もないじゃない』

唯「でもね、えっと、うまい棒をうっかり」

さわ子『うっかり!?うっかりなにやったの!?』

唯「えぇ?わざとじゃなくてね、つい手がぁ」

さわ子『手がっ!?』

唯「つい、こう・・・思わず」

さわ子『すぐ行くから待ってなさい!どこのコンビニ!?』

唯「商店街の入り口んとこ」


36: ◆1BrjSSUSHI :2011/12/19(月) 22:18:55.82 ID:6QSpeK6g0
唯「さわちゃん、来てくれるって♪」

律「く、来るのはいいんだけどさ」

唯「ほぇ?」

律「なんか色々、誤解して来るんじゃないかな~・・・なんて」

唯「ごかいぃ?」

律「というか~、そもそもさわちゃんを呼ぶのはどうなのかな~」

律「一応先生なんだし、あはは~」

唯「え~?律っちゃんだって賛成してたじゃん」

律「流されてた、流されてたな~」

唯「とりあえず、この地獄からは逃れられるよっ」

唯「信じて待とうっ」

律「・・・う~、新たな地獄が待ってる気がする」


43: ◆1BrjSSUSHI :2011/12/19(月) 22:22:04.27 ID:6QSpeK6g0
~5分後~

唯「あ、来た来た、さわちゃん♪」

唯「あれ?なんか怒った顔してる」

律「そ、想像通りすぎて・・・何も言えない」

ガーッ

店員1「いらっしゃいま・・・」

さわ子「唯ちゃん!律ちゃんまで!なにやったの!?」

唯「えぇぇぇぇぇ?」

律「・・・まぁ、そうなるよね~」

さわ子「ストレス?ストレスがそんなコトさせたの!?」

唯「お、落ち着いて、さわちゃんっ」

さわ子「あんたが落ち着きすぎなのよぅ!」

唯「深呼吸!深呼吸しよう、さわちゃんっ」


46: ◆1BrjSSUSHI :2011/12/19(月) 22:26:12.95 ID:6QSpeK6g0
さわ子「す~は~、す~は~」

唯「落ち着いたぁ?」

さわ子「落ち着いたじゃないわよっ」

唯「・・・うぅ、呼び出したくらいで、そんなに怒らなくても」

さわ子「少しは悪びれなさいよっ」

唯「さわちゃんに小銭を借りるコトが、こんなに怒られるなんてぇ」

さわ子「お金借りて払って、すむ問題だと思ってるの!?」

唯「だってぇ、借りないと買えないし」

さわ子「は?買う?」

唯「もう棚に戻せないし」

さわ子「は?戻す?」

さわ子「・・・も、もう一度最初から話してくれるかしら」


48: ◆1BrjSSUSHI :2011/12/19(月) 22:30:12.59 ID:6QSpeK6g0
~3分後~

さわ子「へ、へぇ・・・なるほどぉ、そういうコトだったのね」

律「あの・・・さ、さわちゃ~ん?」

唯「顔が怖いよぅ、さわちゃぁん」

さわ子「元々こういう顔ですっ」

律「ひぃぃぃぃぃ!」

唯「ごめんなさい、ごめんなさいっ」

さわ子「おぉぉぉまぁぁぁえぇぇぇらぁぁぁ」

唯「落ち着いて、さわちゃんっ!シワが寄っちゃうからっ」

さわ子「なぁぁぁんですってぇぇぇ?」

店員「お客様、あの・・・」

さわ子「なにッ!?」ギンッ

店員1「な、なんでもありません!」

唯(あ、あの怖そうな店員さんを・・・)

律(ビビらせた!?)


49:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/12/19(月) 22:30:57.10 ID:5j/Cnhda0
さわちゃんwwwwwwww


50:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/12/19(月) 22:31:47.40 ID:9wvtiVW20
さわちゃん輝いてる


52: ◆1BrjSSUSHI :2011/12/19(月) 22:34:12.11 ID:6QSpeK6g0
唯「こ、こわひぃ」

律「なんまんだぶ、なんまんだぶ~」

さわ子「あ、あんたらね」

客1「やだなにあれ?」ヒソヒソ

客2「ダメよ、目を合わしちゃ」ヒソヒソ

さわ子(あ、あれ?注目浴びてる?注目浴びちゃってる!?)

さわ子(築き上げてきた・・・わたしのイメージがっ)

さわ子「だ、だめじゃなぁい・・・大声で騒いだりしちゃぁ」

唯「・・・さわちゃん?」

さわ子「ヒトの目があるから、今日は勘弁してあげるわ」ヒソヒソ

唯「た、助かったぁ?」

律「いい人だ~、さわちゃん、いい人だ~」

さわ子「明日・・・朝一・・・部室・・・いいわね」ギラッ


55: ◆1BrjSSUSHI :2011/12/19(月) 22:38:20.44 ID:6QSpeK6g0
~3分後~

律「・・・死刑執行が先に延びただけだったな」

唯「でも、あの怖さから逃げられただけでも嬉しいよぉ」

律「なんで、うまい棒買うのにこんな思いしてるんだ~」

唯「ギー太買った時より緊張したかもぉ」

律「・・・・・・あ」

唯「ん?今度はなに?」

律「さわちゃんから、お金借りるの忘れた」

唯「あぁぁ、そうだったぁ」

律「こ、こんだけの思いして、状況が変わってないって・・・」

唯「時間だけがたっちゃったねぇ」

律「泣きたく・・・なったきた」

唯「律っちゃん、わたしの胸で泣いていいよっ」


60: ◆1BrjSSUSHI :2011/12/19(月) 22:42:40.14 ID:6QSpeK6g0
律「・・・唯」

唯「・・・律っちゃん」

律「唯ぃぃぃぃぃ!」

唯「律っちゃぁぁぁぁぁんっ」

ガシッ ギュッ

律「信じてた、唯だけはそばにいてくれるって信じてた~」

唯「世界が律っちゃんを見捨てても、わたしは見捨てないよっ」

店員2「な、なんなのあれ」ヒソヒソ

店員1「み、見るな、見なかったコトにしろ」ヒソヒソ

律「わたし、あまりの幸せに変になっちゃったのかな~」

唯「ふぇ?」

律「店の外で、こっち見て笑ってるムギが見える~」

唯「ほんとだ~、幸せそうに笑って見えるねぇ」


62: ◆1BrjSSUSHI :2011/12/19(月) 22:46:10.34 ID:6QSpeK6g0
律「手を振ってみよっか~」

唯「あ、手を振り返したぁ」

律「幻って、こんなハッキリ見えるもんなんだな~」

唯「まるで本当にそこにいるみたいだねぇ」

律「銃で撃ったふりしてみよう」

律「ばぁん!」

唯「あ、撃たれたふりしてるぅ」

律「倒れるかどうか迷ってるな」

唯「道路だからねぇ」

律「って、おい!」

唯「へ?」

律「本物じゃん!」


64:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/12/19(月) 22:49:05.67 ID:r1kd52vp0
むぎゅうwww


65:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/12/19(月) 22:49:14.03 ID:fym2H0PB0
ムギ空気読みすぎw


66: ◆1BrjSSUSHI :2011/12/19(月) 22:50:38.37 ID:6QSpeK6g0
紬「もう、二人ともお店の中で抱き合ってるなんて///」

律「違う!違わないけど、違う!」

唯「本物のムギちゃんだぁ」

律「唯・・・わたしたちは」

唯「救われた・・・救われたんだねっ」

律「ムギぃぃぃぃぃ!」

唯「ムギちゃぁぁぁぁぁんっ」

ギュッ

紬「え?な、なに?」

店員2「増えたんだけど」ヒソヒソ

店員1「しっ、関わっちゃダメだって」ヒソヒソ

紬「そ、そんな・・・3人でだなんて///」


69: ◆1BrjSSUSHI :2011/12/19(月) 22:55:03.03 ID:6QSpeK6g0
律「もう、言い返すのも面倒だ~」

唯「この幸せにひたっていいんだよ、律っちゃんっ」

紬「なんだか分からないけど、わたしも幸せ♪」

客1「これ、どっかの撮影かなんか?」ヒソヒソ

客2「・・・幸せそうで羨ましいなぁ」

客1「は?」

律「うわっ!いかん!」

唯「ど、どしたの?律っちゃんっ」

紬「びっくりした」

律「唯、重大なコトを忘れてるぞ!」

唯「そうだったぁ」

紬「二人とも、どうしたの?」


72:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/12/19(月) 22:57:12.45 ID:fym2H0PB0
客2wwwww


74: ◆1BrjSSUSHI :2011/12/19(月) 23:00:07.48 ID:6QSpeK6g0
唯「ムギちゃん、お願いがあるんだけどっ」

紬「は、はい?」

律「小銭がないんで、お金貸してくれ!」

紬「なにを買うの?」

唯「こ、これを・・・」

紬「な、なに・・・そのクシャクシャになったもの」

唯「ずっと握ってたら・・・こうなっちゃった」

紬「そ、そうなんだ」

律「・・・わたしのも」

紬「なんで・・・二人ともクシャクシャなの?」

律「あまり深く聞かないでくれぇ」

紬「う、うん・・・そうする」


80: ◆1BrjSSUSHI :2011/12/19(月) 23:05:40.79 ID:6QSpeK6g0
紬「じゃあ、買うものこっちに貸して♪」

唯「ごめんねぇ、ムギちゃん」

律「悪い、すぐ返すからさぁ」

紬「これ、いくらなの?」

唯「え、えっと・・・」

律「・・・・・・・・・えん」ボソ

紬「え?」

唯「・・・1本10円っ」

紬「・・・いま、10円って言った?」

唯「あぅぅ」

律「お願いだから、深く聞かないでっ」

紬「わ、わかった」


86: ◆1BrjSSUSHI :2011/12/19(月) 23:10:03.87 ID:6QSpeK6g0
紬「これください♪」

店員1「は、はひ!いらさいませ!」

紬「どうかされましたか?」

店員1「な、なんでもありましぇん!」

ピッ ピッ

店員2「に、20円になりま~す」

紬「あ、小銭がない・・・カード使えます?」

店員1「だ、だだ、大丈夫です!」

律「か、カード!?」

唯「うまい棒をカードで買うヒト、初めてみたぁ」

律「わたしたちの苦労は・・・」ガクッ

唯「いったい、なんだったのぉ?」ガクッ


88: ◆1BrjSSUSHI :2011/12/19(月) 23:15:18.99 ID:6QSpeK6g0
紬「はい、買った・・・よ?」

唯「あ、ありがとぉぉぉぉぉ」

律「助かったぁぁぁぁぁ」

紬「ど、どうしたの二人ともっ!?」

唯「い、いろいろ・・・あったの」

律「はははは・・・はは」

紬「ふ、深く聞かないでおくね」

律「とにかくやっと、地獄から解放された」

唯「長かった・・・長かったね、律っちゃんっ」

ガーッ

唯「そ、外だぁっ」

律「我々は生還したんだな~」

店員2「あ、ありがとう・・・ございました~」


91: ◆1BrjSSUSHI :2011/12/19(月) 23:18:13.66 ID:6QSpeK6g0
紬「あれ?」

唯「どしたのぉ?」

律「お~、今度は澪の幻が見えるぞ~」

唯「本当だぁ、なんか機嫌悪そうだねぇ」

澪「なにが幻だっ」

唯「おぉ、本物だぁ」

紬「澪ちゃんも買い物?」

澪「律から電話があって、気になって出てきたんだ」

律「澪・・・澪ぉぉぉぉぉ!」

唯「その優しさに涙が出そうだよっ」

ガシッ ギュッ

澪「なっ、お前達なにやってんだっ」

紬「じゃあついでにわたしも、ぎゅ~♪」


95: ◆1BrjSSUSHI :2011/12/19(月) 23:23:09.94 ID:6QSpeK6g0
店員2「また増えたかも」

店員1「み、店の外だ・・・関わりたくない」

澪「恥ずかしいから、離せぇぇぇぇぇ」

律「このくらいで恥ずかしいと思うなんて、まだ澪は甘いな!」

唯「こんなのは試練のうちに入らないよっ」

紬「なんかわからないけど、暖かくて幸せ~♪」

律「今日はこのまま、お菓子いっぱい買ってパーティをしよう!」

唯「やったぁ♪」

紬「だって、お金ないんじゃ?」

律「小銭はないけど、1万円札ならある!」

澪「だったら、それでうまい棒買えよ」

ガーッ

店員1「いらっしゃいま・・・せぇぇぇぇぇ!?」      END


98:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/12/19(月) 23:25:54.17 ID:fym2H0PB0
乙だが終わるのはえーよw


99:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/12/19(月) 23:26:28.18 ID:bHOhyNkD0
翌日のさわちゃんみたかったw




101:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/12/19(月) 23:27:14.93 ID:oif4NoGm0

やや強引な話だったけど面白かった


ねんどろいどぷち けいおん! (ノンスケール ABS&PVC製塗装済みトレーディング可動フィギュア) BOX
ねんどろいどぷち けいおん! (ノンスケール ABS&PVC製塗装済みトレーディング可動フィギュア) BOX

30本×10種類 アマゾンうまい棒スペシャルセット
30本×10種類 アマゾンうまい棒スペシャルセット




このエントリーをはてなブックマークに追加

 「けいおん!」カテゴリの記事


Powered By 画RSS

コメントする



全ランキングを表示

Template Designed by DW99

アクセスランキング ブログパーツ ブログパーツ