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光彦「歩美ちゃんが天使のコスプレをして写真を撮るんですか?」

1 : 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/08/19(水) 22:30:46.572 ID:cF/XkrrI0.net
歩美「うん! 夏休みの絵の宿題で天使の絵を描こうと思うんだけど」

歩美「天使のモデルに歩美自身の写真を使いたいんだ!」

光彦「なるほど、下手に他の作品の天使の絵とかを参考にすると盗作扱いになってしまうかもしれませんものね」

歩美「うん、最近話題になってるからね!」

光彦「でも歩美ちゃん自身がモデルなら何も問題ありませんね!」

歩美「そう! だから写真を撮りたいんだけど、自撮りじゃ上手く撮れないから光彦君に手伝ってほしいんだ!」

光彦「是非協力させてください!」

歩美「じゃあ一時間後に博士んちに集合ね!」




4 : 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/08/19(水) 22:33:22.494 ID:cF/XkrrI0.net
光彦「さて博士の家に来たわけですが」

光彦「そもそもどうして博士の家で写真を撮るんですか?」

歩美「博士の家の地下室を撮影用のスタジオみたいに改造してもらったの!」

光彦「なるほど」

歩美「あとね、博士も神様役で写真に写って貰うから!」

光彦「えっ」

歩美「ほら、天使って神様と一緒にいるイメージあるでしょ?」

光彦「……いや、そうでしょうか。別に神様と一緒じゃなくてもいい気がするんですがね」

歩美「えー、ダメだよー、神様と一緒じゃないと」

光彦「……でも博士って神様っぽいイメージありますかね?」

歩美「あるよー。歩美と博士でちょっとそれっぽい衣裳とか着るし!」

光彦「……そうですか」


5 : 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/08/19(水) 22:35:41.574 ID:cF/XkrrI0.net
阿笠「おー、歩美君に光彦君、待っておったぞ」

歩美「わーい! じゃあ早速衣裳着替えて写真撮ろうよ!」

阿笠「うむ、では光彦君はこのカメラを使ってそこで写真を撮ってくれ」

光彦「はぁ……」

阿笠「長時間の撮影になっても疲れんように椅子と机を用意してあるからの」

光彦「お気遣いありがとうございます……」

光彦「……」

光彦「ああそうだ! せっかくだから僕も一緒に写真に写るってのはどうですか!? 天使と神様だけじゃ寂しいでしょう!?」

歩美「ううん、歩美のイメージは天使と神様二人っきりだからそれはいいや」

光彦「ああ、そうですか……そうですか、はい」


6 : 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/08/19(水) 22:39:32.611 ID:cF/XkrrI0.net
歩美「じゃーん! 着替えてきたよー!」

光彦「わぁ! 可愛らしい服ですね!」

阿笠「ワシも着替えて来たぞ」

光彦「……まあそれなりに神様っぽい感じになってますね」

歩美「それじゃあ写真撮ろっか!」

光彦「はい……撮影はささっと終わらせましょう。絵の宿題に使うんですから。写真撮って終わりじゃないんですから」

阿笠「そうじゃな、歩美君も光彦君も忙しいじゃろうからな」

歩美「まずは歩美が博士と手を繋いで歩いてる所ねー」ぎゅっ

阿笠「んほぉおおおおおおお歩美君の手は柔らかくて気持ちいいのぉおおおおおおwwwwwwwww」

光彦(うう……何で二人が手を繋いでる所を写真に撮らなくちゃ……)パシャパシャ


10 : 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/08/19(水) 22:43:23.649 ID:cF/XkrrI0.net
歩美「次は歩美が博士の脚に抱き着いてる所ね!」

光彦「ああ……何かそれっぽい感じの天使の絵とかありますよね」パシャパシャ

阿笠「次はワシが歩美君をだっこしている所じゃwwwwwwwww」

光彦「微笑ましいですねー。天使と神様ってそんな感じじゃない気もするんですけどねー」パシャパシャ

歩美「横になって寝てる博士にちょっと覆いかぶさる感じで歩美が乗っかってる所ー」

光彦「……いやこれ何かおかしくないですか。寝てる神様に寄りそう天使って言いたいのはわかりますけど何か違いませんか」パシャ

歩美「そのまま歩美と博士がキスする所ねー」

光彦「いやおかしいでしょう!!!!!!!! 何でですか!!!!!!!!!!!!」


11 : 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/08/19(水) 22:45:36.353 ID:cF/XkrrI0.net
歩美「? 何が?」

光彦「天使と神様がキスするなんておかしいでしょう!!!!!!」

阿笠「そうかの? ワシはそんなイメージあったんじゃが」

光彦「そうですか博士が歩美ちゃんを唆したんですね!!!!!!! 歩美ちゃんそういうの嫌でしょう!? 嫌なことははっきり嫌と言いましょう!!!!!!」

歩美「え? 嫌じゃないよ?」

光彦「えっ」

歩美「そんなことより早く歩美と博士がキスしてる所写真に撮ってよ光彦君ー」

阿笠「そうじゃそうじゃ」

光彦「いやいやいやいや!!!!!!!」


13 : 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/08/19(水) 22:48:21.036 ID:cF/XkrrI0.net
光彦「あっ、わかりました!!! さては博士が何か歩美ちゃんを洗脳する装置とか使ってるんですね!!!!!!」

光彦「そうやって歩美ちゃんの心を操作してこんなこと言わせてるんですね!!!!!!」

阿笠「はぁ? 何を言っておるんじゃ?」

歩美「やだ光彦君……何の根拠もないのに博士がそんなことしてるとか本気で思ってるの?」

元太「マジかよ光彦最低だな」

光彦「歩美ちゃん目を覚ましてください!!!!! こんなのおかしいじゃないですか!!!!!!!」

阿笠「ああもう面倒臭いのう」

阿笠「ポチッとな」ポチ

 ガションガションガション!!

光彦「!? ぼ、僕の身体が椅子に固定され……あ、あれ!? カメラから手が離せない!?」


17 : 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/08/19(水) 22:52:26.388 ID:cF/XkrrI0.net
阿笠「これは光彦君を椅子に固定するスイッチと」

阿笠「光彦君がカメラから手を離せなくなるスイッチ」

阿笠「そしてワシらが何らかのアクションをする度に光彦君が良い所でシャッターを押すようになるスイッチじゃ」

光彦「!?」

歩美「これで歩美たちが色んなことをする度に光彦君は自分の意思とは関係なく」

歩美「歩美たちのアクションを写真に撮ることになるよ!!」

阿笠「しかもその椅子から離れることもカメラを手放すこともできんというわけじゃwwwwwww」

歩美「それじゃあ博士……キス、しよっか」

阿笠「んほぉおおwwwwwそうじゃのwwwwwwwwww」

光彦「うわあああああああああやめてください!!!!! 二人がキスする所なんて見たくない撮りたくない!!!!!!!」

歩美「はーかせっ……♡」

 ちゅっ

光彦「うわああああああああああああああああ!!!!!!!!!!!!」


19 : 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/08/19(水) 22:55:19.081 ID:cF/XkrrI0.net
 パシャパシャパシャ

光彦「うわあああああああ手が勝手に!!!!!!! 手が勝手に二人のキスシーンをカメラに収めうわあああああああああ!!!!!!!!!!」

歩美「んっ……んぅっ……♡」

阿笠「んほぉおおおおおおおおwwwwwwww歩美君の唇は柔らかで気持ちいいのぉおおおおおおおwwwwwwwwww」

歩美「博士……舌ぁ……♡」

阿笠「おおわかっておるぞwwwwwwwさあペロペロしてあげようwwwwwwwwww」

 ペロペロペロレロレロレロ

阿笠「んほぉおwwww見ておるか光彦君wwwwwwwww」

阿笠「歩美君が突きだした小さな舌をワシの舌がペロペロちゅぱちゅぱとんほぉおおおおwwwwwwwwww」

光彦「うわああああああやめてください!!!!! 歩美ちゃんの舌をそんな風に!!!!!!!!」パシャパシャパシャ

光彦「ああああああああああ撮りたくない!!!!!!! こんなの撮りたくないのに手が勝手にうあがあああああああ!!!!!!!」パシャパシャパシャ


21 : 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/08/19(水) 22:57:52.060 ID:cF/XkrrI0.net
歩美「あ……♡」

歩美「歩美のお尻に押し付けてるこれ……なーんだ?」

阿笠「おおスマンスマンwwwwwww歩美君とのベロチューで思わず勃起してしまったみたいじゃwwwwww」

歩美「もー、ダメだよ博士? 神様は小さな女の子相手に欲情したりしないんだよ?」

阿笠「いやぁしかし歩美君が魅力的すぎてのうwwwwwwwwww」

歩美「しょーがないなぁ……」

歩美「じゃあ責任取って歩美がヌキヌキしてあげるね♡」


24 : 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/08/19(水) 23:02:05.460 ID:cF/XkrrI0.net
 スルスル ズルン

歩美「あは♡ おっきい♡」

歩美「ほら見て光彦君? 歩美と博士のおちんちんのツーショットだよ?」

光彦「やめてください!!!! そんな汚い物に顔を近づけないでください!!!!」パシャパシャ

歩美「んっ……すごい臭い……博士、最近ちゃんとお風呂入ってる?」

阿笠「そういえば三日ほど入っておらんのうwwwwwwww」

歩美「へぇー……じゃあこの三日間無洗状態のおちんちんを……」

歩美「歩美の手で……優しくぎゅっと♡」

 ぎゅっ

光彦「うわあああああああ!!!!!! そんな汚いもの触っちゃダメです!!!!!! やめてください歩美ちゃん!!!!!!」パシャパシャ


26 : 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/08/19(水) 23:06:51.460 ID:cF/XkrrI0.net
歩美「そのままシコシコ♡」シコシコ

阿笠「んほぉおおおwwwwwwww」

歩美「ほら光彦君♡ 歩美の手が博士のおちんちんでどんどん汚れていくよ?」シコシコ

光彦「あぎゃああああああああああ!!!!! 早く手を離してください!!!! すぐに消毒を!!!!!!!」パシャパシャ

歩美「あ♡ 皮の下にすっごいチンカス♡」

歩美「これを舌先で……れろぉ……♡」

阿笠「んほぉおおおおおおおお歩美君のチンカスお掃除ぃいいいいいwwwwwwwwwwwww」

光彦「うあああああああああああ!!!!!!!!!!」パシャパシャ


28 : 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/08/19(水) 23:09:09.082 ID:cF/XkrrI0.net
歩美「れろれろ……んちゅっ♡」

歩美「ほぉら……歩美の下に博士のチンカスがたっぷり……光彦君、撮って♡」

光彦「いやだあああああああ!!!!! そんな歩美ちゃん見たくない撮りたくない!!!!!」パシャパシャ

歩美「それからチンカスを……もぐもぐんぐんぐ……」

光彦「何してるんですか!!!!! 咀嚼なんかしちゃダメです早く吐き出して!!!!!!」パシャパシャ

歩美「んくっ……っぷはぁ……♡」

歩美「あはぁ……喉の奥までチンカスの臭いでいっぱい……♡」

光彦「いぎゃあああああああああああ!!!!!! あああああああああ!!!!!!」パシャパシャ


31 : 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/08/19(水) 23:13:50.838 ID:cF/XkrrI0.net
歩美「んんっ……ちゃんと全体咥えて……んちゅんちゅ♡」

光彦「あああああああ!!!! 歩美ちゃんの口に博士の汚い肉棒が!!!!!」パシャパシャ

歩美「裏筋……んっ、キンタマも美味しいよぉ♡」ペロペロ

光彦「あああああああああ歩美ちゃんの口がどんどん汚されていく!!!!!!!」パシャパシャ

歩美「えへへ……光彦君見える? ここ博士のアナルだよ? お尻の穴♡」

歩美「これから歩美ここに何すると思う?」

光彦「……え、まさか」





歩美「舌入れてちゅぱちゅぱれろれろんちゅーっ♡」

阿笠「んほぉおおおおお歩美君のアナル舐めええええええええwwwwwwwwwwwwww」

光彦「あぎゃああああああ!!!!!!!!! うあああああああああああ!!!!!!!!!!」パシャパシャ


34 : 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/08/19(水) 23:17:14.306 ID:cF/XkrrI0.net
歩美「アナルぺろぺろしながらシコシコしてあげるね♡」レロレロシコシコ

阿笠「んほぉおおおおアナルと一緒にチンポまでwwwwwwwwたまらんのぉおおおおおおおwwwwwwwwwwww」

光彦「うああああああああああ!!!!! こんなの撮りたくない!!!!!! 止まれ!!!!!! 止まれ僕の手ええええええええ!!!!!!!」パシャパシャ

阿笠「んほぉおおおおおおおお出りゅぅううううううううううwwwwwwwwwwww」

 ドピュルルルルルルビュビューッ

歩美「あは♡ いっぱい出てる♡」

歩美「歩美の手も博士の精液でドロドロ……あ、そうだ♡」

歩美「せっかくだから特別に光彦君に……歩美のアレ、見せてあげるね♡」

光彦「え……?」


36 : 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/08/19(水) 23:19:11.090 ID:cF/XkrrI0.net
歩美「まずは歩美の服を……全部脱いじゃいまーす♡」

光彦「うわっ、ちょっ、歩美ちゃん何を……」パシャパシャ

歩美「そして博士の精液まみれのちょっと萎えおちんちんを……ふとももできゅっ♡ て挟んじゃいます♪」

阿笠「んほぉwwwww」

歩美「そして博士のこのゼリーみたいなドロドロ精液を……」

歩美「歩美の乳首に塗り込んじゃいまーす♡」ヌリヌリ

光彦「!?」パシャパシャ


39 : 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/08/19(水) 23:24:33.725 ID:cF/XkrrI0.net
歩美「んひぃいいいいいい♡ 気持ちいいよぉおおおおおおお♡」

歩美「歩美のおまんこは博士のおちんちんの温度ですっごく温かくて気持ち良くなってぇぇええ」

歩美「歩美の乳首は博士の精液の温度ですっごくあったかくで気持ち良くなってぇぇぇええ♡」

光彦「うわああああああああ!!!!!!! 歩美ちゃんのそんな顔見たくない!!!!!! こんなの歩美ちゃんじゃない!!!!!!!」パシャパシャ

歩美「あひぃいいいいいい♡ 博士の精液で乳首犯されッ……イくっ♡ もうイくぅうううう♡」

 プシャァァアア

歩美「アヘェ」

光彦「あ……あ……」パシャパシャ

阿笠「ほっほっほ、相変わらず歩美君はすぐイってしまうのうwwwwwwwwwww」

阿笠「まあしかし歩美君の素股乳首オナで」

阿笠「ワシのチンポがまた元気になってしまったわいwwwwwwwwww」ギンギン


40 : 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/08/19(水) 23:25:19.086 ID:cF/XkrrI0.net
阿笠「ほれ光彦君wwwwww今日はホントに特別に見せてやろうwwwwwwww」

阿笠「歩美君と」

阿笠「ワシの」



阿笠「愛のある子作りを」

光彦「うわああああああああああああ!!!!!!!!!!!!!!!」


42 : 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/08/19(水) 23:29:27.271 ID:cF/XkrrI0.net
阿笠「んほぉおおおおおおおおwwwwwwwwww歩美君のおまんこは気持ちいいのぉおおおおおおおおおwwwwwwwww」ズポズポ

歩美「んぎぃいいいいい♡ 博士のおちんちんしゅごいぃいいいいい♡」

光彦「ああああああ!!!!!! ああああああああああああああああああああ!!!!!!!!!」パシャパシャ

阿笠「ほれほれ光彦君wwwwwwワシと歩美君が繋がっておるのが見えやすいように背面騎乗位でヤってあげようwwwwww」

歩美「おほぉおおおおお♡ 歩美と博士の繋がってる所光彦君に丸見えだよぉおおおおお♡」

光彦「見たくない!!!!! そんなの見たくないいいいいいああああああああああああ!!!!!!!!」パシャパシャ

阿笠「んほぉおおおおおおおwwwwwwwwwwそろそろ出すぞぉおおおおおwwwwwwwww」

阿笠「歩美君の体の中にワシの子種をたっぷり植え付けてやるぞぉおおおおおおおwwwwwwwww」

阿笠「しっかり写真に残すんじゃぞぉおおおおwwwwwwww光彦君wwwwwwwwwwwww」

光彦「いやだあああああああああああ!!!!!!!!!!!!!」パシャパシャパシャ

阿笠「んほぉおおおおおおお出りゅぅうううwwwwwwwwwwwww」

 ドピュルルルルビュビュビュビュビューッ


45 : 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/08/19(水) 23:32:31.050 ID:cF/XkrrI0.net
阿笠「んふぅwwwwwwww気持ち良かったのうwwwwwwwwww」

阿笠「おや、光彦君はあまりのショックに気を失ってしまったようじゃ」

歩美「あひぃ……♡」

阿笠「うーむ、歩美君も別の意味でフッ飛んでおるか」

阿笠「それにしても歩美君の脳味噌をちょっといじっただけでこうなるとはのうwwwwwwwwwww」

阿笠「これならこのことは歩美君の口からはバレんじゃろうしwwwwwwwww」

阿笠「写真さえワシらが確保しておけば光彦君も放っておいてもいいか?」

阿笠「いや、流石に目を覚ました後警察に駆け込まれるか……」

阿笠「……」

阿笠「仕方ない。面倒じゃが脳をいじって記憶を消すか」


46 : 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/08/19(水) 23:35:58.320 ID:cF/XkrrI0.net
光彦「うう……なんだか頭が痛いです」

光彦「すごく酷い悪夢を見た気がするんですが……夢の内容をまったく覚えていない……」

光彦「あまりに酷い悪夢で自分自身の心の中に封印してしまったんでしょうか……?」

光彦「いや……違う……何て言うんでしょう……」

光彦「何か……頭の中から何かがスッポリ抜けてしまったような……」

歩美「光彦くーん!」

光彦「……? 歩美ちゃん……?」

光彦「ぐ……歩美ちゃんを見たらさらに頭が痛く……何で……?」

歩美「光彦君? どうしたの?」

光彦「あ、いえ……何でも……それより僕に何の用ですか?」

歩美「うん、実はね……」






光彦「歩美ちゃんが水着を着て写真を撮るんですか?」

 おわり


47 : 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/08/19(水) 23:36:54.426 ID:G8rcRoaB0.net


元スレ:http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1439991046/


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