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幼馴染「これでもボクは女の子だよ?」

2:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/01/01(日) 11:05:48.75 ID:IjySBv+OO
男「明日から冬休みだ!」

友「だね」

男「彼女が欲しいです」

友「ぼくはいるけどね」

男「ちくしょう!」

友「まあまあ…」

友「そうだ。彼女で思いだしたけど…幼馴染さんとは最近どうなの?」

男「え?」

友「え?」

男「いや、どうも何も、引っ越してからずいぶん会ってないし」




3:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/01/01(日) 11:06:19.49 ID:IjySBv+OO
友「そうなんだ。彼女、すごく可愛かった気がするのにもったいない」

男「どこがだよ。見た目からして男みたいなもんだったろ」

男「それにここ数年はこっち来てないし」

友「でも今度、遊びにくるんでしょ?」

男「まあ…」

友「期待していいんじゃないかな。数年もたてば女の子、変わるよ」

男「ないない。あいつに限ってそれはないなあ」ケラケラ


4:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/01/01(日) 11:07:10.11 ID:IjySBv+OO
~冬休み♪男家~

ぴん
ぽーーん……ガチャリ

幼馴染「やっ、久しぶり!ボクだよ」

男「うわっ」

幼馴染「うわっ!?」

男「いや。全然変わってねえなあ~…お前」

幼馴染「え」

男「髪も短いし、言葉遣いもいまだに『ボク』だしそれでホットパンツだし」

男「男の子かよ」

幼馴染「久しぶりに会った幼馴染に対してひどすぎない…?」ウルウル

男「変わってなくて安心したってことだよ。…久しぶりだな。上がってけよ、親父たちもいるしさ」

幼馴染「うん」


5:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/01/01(日) 11:08:29.37 ID:IjySBv+OO
――リビング――

親父「幼ちゃあああああああああん!久しぶりだなああああ!!」ガシッ

幼馴染「ひゃあっ!?」タプンッ

親父「おおお……こんなにおっぱい大きくなって」ぷにぷにぷに

幼馴染「ひゃ!?ちょ、おじさ――あっ!ひんっ」ぷにぷにぷに

母「…」ニコッ

ガツン!
親父「痛い!」

親父「ママ、なにするんだよ…」

母「あらあら、うふふ。いくら娘みたいなコでもセクハラはダメよ。幼ちゃんももう年頃なんだから」

親父「ふっ。そうだな……いやあ、しかしまあ女の子らしくなって」

幼馴染「そ、そうですか?」

母「そうよぉ。すっかり見違えちゃって。オバさんなんだか羨ましいわ」

幼馴染「えと…えへへ」


7:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/01/01(日) 11:09:29.92 ID:IjySBv+OO
男「なに恥ずかしがってんだよ。お世辞だろ」

幼馴染「むっ」

母「お世辞じゃないわよ、もう…男も素直になったらいいのに」

男「本心だよ」

幼馴染「ちぇっ。いいもんね、ボクの魅力はオバさんたちが分かってくれてるみたいだし?」

男「へーいへい」

母「幼ちゃん、こっちにはどれくらいいるの?」

幼馴染「一週間くらいですね。おばあちゃんちにお世話になります」

母「あらあら。だったら年越しもこっちで?」


8:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/01/01(日) 11:10:43.33 ID:IjySBv+OO
幼馴染「はい。父さんと母さんもまた後で来ると思います。ボクだけ先に」

母「うん、楽しみにしてるわ」

親父「幼母ちゃんも綺麗だったからなあ!!おっぱい大きいのは幼母ちゃんに似て……痛い痛いママ痛い!お尻つねるのやめて!」ギュウ

>ワー
>ウフフ
>ドタバタドタ

幼馴染「…ふふっ」

男「なに笑ってんだよ」

幼馴染「んーん。この感じも久しぶりだなあって思って」

男「騒がしいだけだろ…まあいいや。俺の部屋いこうぜ」

幼馴染「えっ」ドキッ


10:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/01/01(日) 11:11:29.40 ID:IjySBv+OO
男「ん?」

幼馴染「――ん、な、なんでもない。じじじ、じゃあ行こうか」ドキドキ

男「おう」

母「うふふ。ゆっくりしていってね」グリグリグリ

親父「んほおおおお!!そこらめええええ!!!」ゴリゴリゴリ

男「…行くぞ」

幼馴染「う、うん」

――


幼馴染「ほー…」

男「あんだよ」

幼馴染「いや、男の子の部屋ってもっと汚いかなって思ってたよ」

男「片付けたからな」

幼馴染「へぇ~…ほうほう」チラリッ

男「なぜさりげなくベッドの下を見る」


12:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/01/01(日) 11:12:13.85 ID:IjySBv+OO
幼馴染「え?……あ、あはは!なんかほら、定番の隠し場所かなって」

男「なんの隠し場所っすか」

幼馴染「えっちぃのとか」

男「ねえよ、んなもん」

幼馴染「嘘だあ」

男「本当だって」

幼馴染「……」

男「………」

幼馴染「……机の引き出しあけていい?」

男「やめてください」

>キャー ドタバタ ガラッ
>オイ ヤメロー!
>アッター!キャアアアアア!
>ウオオオオィ!!!

>ワー >キャー


13:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/01/01(日) 11:12:57.88 ID:IjySBv+OO
―――
――


幼馴染「あ!赤コウラは卑怯だぞ!」マリカー

男「うるせえ!死ねええええ!」マリカー

幼馴染「ああああああ!」キュルキュルキュル

男「はっはー!!一位ぃいいいい!!」キュイーン

幼馴染「あー、3位…ちぇっー」ゴロンッ

男「もうやめるか?」

幼馴染「ちょっと遊び疲れたから、きゅーけい」ゴロゴロ

男「そうだな」

幼馴染「うん…ふぁ…」


14:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/01/01(日) 11:13:49.60 ID:IjySBv+OO
男「眠いん?」

幼馴染「んー、朝早く来たし…遊んだし、ちょっと…もう夕方で…」ふあっ…

男「ベッド使っていいぞ」

幼馴染「んー、床でいい。なんかおっぱいフェチのベッドは使いたくない。色々ついてそうだし」

男「おっぱいフェチて」

幼馴染「えっちぃの、それが多かった」

男「ほんとやめてくれ」

幼馴染「へへへ…やーい、おっぱいフェチ」

男「うるせえ」

幼馴染「……ごめん。ホント、ちょっとだけ…ふぁ…ねる…」モゴモゴ


15:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/01/01(日) 11:14:38.46 ID:IjySBv+OO
男「おう」

幼馴染「…ふみゅ……」スゥ…

男「……」

幼馴染「……」スゥスゥ

男「おい?」

幼馴染「……」スゥスゥ

男「マジで寝たのかよ…男の部屋ってわかってんのかね」

幼馴染「……」スゥスゥ

男(それにしても)

幼馴染「……」タユンッ

男(……改めて見ると……確かにおっぱい大きくなってんなあ)ゴクッ

男(…でも線は細いし、顔も、まあ…可愛いか。ちょっと猫っぽいっつうか)

男(………)ドキドキ


16:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/01/01(日) 11:15:54.52 ID:IjySBv+OO
男「…少しくらいならいいんじゃね?」ゴクッ
>ユビサキ ソーッ…

男「……」ゴクッ
…ぷにっ

幼馴染「んっ…」ピクッ
男(うおおぉおお!?)

男(や、やわらけぇ…でけえぇえ)
男(………)

男(も、もうちょい…)

むにっ

幼馴染「――ん」ピクッ

男「……」むにっ

幼馴染「あっ…」ピクッ

男「ぐっ」

男(いかんいかんいかん!何やってんだ俺おちつけ俺こんな乳だけの男女になに欲情してる!?)

男「起きろごらあっ!!」

幼馴染「ふぇっ!?――ななな、なに!?」


17:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/01/01(日) 11:16:28.25 ID:IjySBv+OO
男「起きろ!遊ぶぞ!」

幼馴染「…でもボクちょっと眠い……」

男「じゃあ眠気覚ましに外行くぞ!この辺、少しは変わってんだから!」

幼馴染「う、うん。いいけど…急にどうしたのさ」

男「とにかく!外だ!」

幼馴染「はぁい…ふあ…」ゴシゴシ

男(危ねぇ危ねぇ…このままだと理性が保てるかわかんねえよホント……)

男「おら、さっさと行くぞ」ガチャリ

幼馴染「むー。待ってよー…もう、昔から自分勝手なんだから…」ゴシゴシ


―――
――



18:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/01/01(日) 11:17:12.85 ID:IjySBv+OO
幼馴染「おー…」イキ シローイ

男「どうだ?だいぶ変わったろ?」イキ シローイ

幼馴染「うん。ボクがいたころと大違いだね…」

男「引っ越し、開発が進む直前くらいだったもんな。五年ぐらいか」

幼馴染「ボクんち遠いからね…なかなか」

男「そっちの高校はどうなんだ?」

幼馴染「ん?うん、楽しいよ。友達も多いし。…男は?楽しい?」

男「それなりにはな」

幼馴染「彼女とかは?」

男「いねーよ」

幼馴染「えー、寂し~んだね」ケラケラ

男「あ?そういうお前はどうなんだよ」

幼馴染「ボク?彼氏ならいるよ」

男「えっ!?」


19:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/01/01(日) 11:17:39.08 ID:IjySBv+OO
幼馴染「ジョーダンだよ。…ねね、ビックリした?」

男「し、してねーよ。いたっておかしくないだろ!」

幼馴染「へぇ~、ふぅん。…ま、いいけど」

幼馴染「――あれ?」

男「ん?」

幼馴染「あそこ。あの公園……まだ残ってたんだ」

男「…あー、そういやお前が引っ越すとき、開発関係でモメてたなあ」

幼馴染「そうそう。てっきりつぶされちゃったかと思ってた」

男「結局あのままさ。計画は立ち消えになったらしいって聞いた」

幼馴染「へぇ…なんだか、懐かしいな。ね、ちょっと寄っていい?」

男「おう」

幼馴染「へへへっ。ありがと」


20:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/01/01(日) 11:18:13.76 ID:IjySBv+OO
~公園~

幼馴染「……」

男「ここは変わってないだろ?」

幼馴染「うん…あっ。あの茂みもある」

男「隠れんぼによく使ってたっけ」

幼馴染「うん。懐かしいな…でもこの公園、こんなに小さかったっけ」

男「俺らが大きくなったんだろ」

幼馴染「そっかな。うん、そうだね」

男「まあ、お前は言うほど背のびてないけど」

幼馴染「なにぃ!?それなら男だっ……て…」

男「俺が?」

幼馴染「………」

幼馴染「背、伸びたよね」

男「そりゃ、五年も経てばな」


21:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/01/01(日) 11:18:51.07 ID:IjySBv+OO
幼馴染「なんか腹立つ」

男「そいつは重畳」ケラケラ

幼馴染「ふんっ…ボクだってちゃんと女らしくなってるもん」

男「確かにでかかった」

幼馴染「えっ」

男「違う!なんてこった!この公園、あんなとこにベンチがあるじゃねえか!座るぞ!?」

幼馴染「う、うん…?」

男「歩き疲れたろ?すこし休憩しようぜ」キリッ

幼馴染「…うん」コクリッ

男(あぶねぇ)



男「…」スワリ

幼馴染「……」スワリ


22:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/01/01(日) 11:20:11.95 ID:IjySBv+OO
男「昔はよくここで遊んだよなあ」

幼馴染「だね」

男「俺らに混じって一緒に遊んでたもんな、お前」

幼馴染「女の子らしい遊びとか、好きじゃなかったしね」

幼馴染「友くんは元気?」

男「お。アイツのこと覚えてたのか」

幼馴染「なんとなく。カッコよかったしね」

男「彼女いるぞ、あいつ」

幼馴染「そなんだ。モテそうだったもんね」

男「…お前、やけにアイツのこと褒めるんだな」

幼馴染「だってカッコよかったし」

男「なんか納得いかねえ」

幼馴染「ふふふ…ヤキモチですかね?」ウププ
男「ちげーし」

幼馴染「カワイイとこあるじゃないか」ウププ

男「だから違うっつってんだろ」


24:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/01/01(日) 11:20:45.59 ID:IjySBv+OO
幼馴染「はいはい。そういうことにしとくよ」

幼馴染「……ね、あっちの茂みいってみよーよ」

男「なんでまた」

幼馴染「さっき言ってたじゃん。隠れんぼって。懐かしくない?」

男「まあ、いいけど」

幼馴染「へへへっ」

~公園、茂み~

幼馴染「おー…懐かしいなあ。ここ、確かによく使ってたね……んしょっ」

男「なにやってんだ?」

幼馴染「んー…確かこの辺に……ちょっと暗いなあ…ケータイで…」ゴソゴソ

幼馴染「あっ。あった!ね、こっち来てみてよ」


25:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/01/01(日) 11:21:51.18 ID:IjySBv+OO
男「んー?…なんだこれ?樹に…相合い傘?彫ってんのか?つかなんで俺とお前の名前なんだよ」

幼馴染「えー、覚えてないの?男が刻んだんじゃないか」

男「俺が?」

幼馴染「ずっとずっと昔にね。ボクらがまだずっと子供だったころ」

男「うーん」

幼馴染「……ね、男さ」

男「なん――」

ちゅっ

男「……!?」

幼馴染「……ん…」

男「――っ!ななな、なにすんだよ!?」

幼馴染「ん?…えへへ……ファーストキス、かな」

男「な、な…」


26:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/01/01(日) 11:22:42.09 ID:IjySBv+OO
幼馴染「ボクはさ」

幼馴染「やっぱり、男っぽいし。ちょっとくらい強引じゃないとダメかなって」

幼馴染「きみ、鈍感だしねえ…へへへっ」

幼馴染「…」

幼馴染「ごめん」


男「……」ドキドキ

幼馴染「ボクじゃ、イヤだったかな」

男「い、イヤなんてこと、ないけどさ」

幼馴染「気づいてたよ」

幼馴染「さっき、おっぱい触ったでしょ」

男「!?」

幼馴染「さすがに気づくよお」エヘヘッ

男「えと……」ドキドキ

幼馴染「あ、別に怒ってるわけじゃないよ?」

幼馴染「…なんだかんだで…ずっと男のこと、好きだった」


27:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/01/01(日) 11:23:08.00 ID:IjySBv+OO
男「……」ドキドキ

幼馴染「…ね」ドキドキ

幼馴染「ボクだってさ…」ドキドキ

幼馴染「ボクだって…これでも女の子なんだよ?」

男「――!」ガバッ

幼馴染「きゃっ!?」ドサリッ


29:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/01/01(日) 11:24:11.81 ID:IjySBv+OO
幼馴染「お、男…?」

男「……」ハァハァ

幼馴染「だ、ダメだよ…!いきなり、こんな」

男「キスは…お前がいきなりしただろ」ハァハァ

幼馴染「そ、それはそうだけど…!でも、こういうのはちょっと早いっていうか…」

男「わり…俺もそうしたいけど」カチャカチャ

幼馴染「だ、ダメだってば――んむっ」

男「んちゅ…ちゅっ」カチャカチャ
幼馴染「んっ…ん」チュ…


30:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/01/01(日) 11:24:43.00 ID:IjySBv+OO
幼馴染「ん…男、ダメだよ…ここ、人、人来ちゃう…」

男「だから、悪い」

男「お前が女の子ならさ…俺も…男なんだよ」カチャ…
ビンッ!!


幼馴染「!!」

男「わ、わかるだろ…!やばいんだって、もう」ビクンッ…ビクンッ…

幼馴染(――なに、これ…あ、あんなになる…んだ。すご…ぃ)

男「くっ…」ビクンッ…ビクンッ

幼馴染「…あ、あのさ。その…だったら、手、手とかで…」

男「とにかく、もうやばい……」ビクンッ、ビクンッ

幼馴染「ん、うん。わかったよ、ごめん…ボクのせいだから…頑張る」キュッ

男「くぁっ…」キュッ


32:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/01/01(日) 11:25:38.64 ID:IjySBv+OO
幼馴染「……」チュクッ、チュクッ、チュクッ、チュクッ

男「やべ…手、気持ちい……」ドキドキ

幼馴染「こ、これで…いいのかな」チュクッ、チュクッ、チュクッ、チュクッ

男「うっ――く!」
幼馴染「!」

ドプッ!ビュクッ!

幼馴染「――うぁ…」ネバ…
幼馴染(手、どろどろ…これが…せ、せーえき…?)ドロリ

幼馴染「…ん」

幼馴染「い、いっぱい出たね…これで」

ビンッ!!

幼馴染「――」
幼馴染(ま、まだあんな…)


33:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/01/01(日) 11:26:03.29 ID:IjySBv+OO
男「な、なあ」

幼馴染「え、あ……」

男「い、挿れていいかな……」

幼馴染「そ、それはダメだよ!?ボク、怖いし…」

男「じ、じゃあさ…その、口とか…」
男(ダメだ、興奮しすぎて…抑えらんねぇ)

幼馴染「く、口…?ボクの?」

男「……」コクリッ

幼馴染「………ん…わ、わかったよ…それで、収まるなら…」

男「頼む……」ビンッ!
ビクンッ…ビクンッ…

幼馴染(すご…脈うってる……)

幼馴染「……」ゴクッ

幼馴染「……」アーン…

幼馴染「――あむっ」ちゅぷっ

男「うぁっ…」


34:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/01/01(日) 11:26:32.44 ID:IjySBv+OO
幼馴染(おっき…ア、ゴはずれそ…)チュプッ…

幼馴染「ふむ…ちゅぷ……ちゅう――っぷあ…はぁ…こ、こんな感じ?」ハァハァ

男「も、ちょい…舌、絡める感じで」

幼馴染「う、うん……はむっ」

幼馴染「ちゅぷ……ちゅ、ねちゅ、ぬちゅ…ちゅう…ねちゅ――ふぉ、ふぉれへひひ?(こ、これでいい?)」

男「くわえながら喋るとか……エロ…すぎ…っ」

幼馴染「ふぁむっ…ねりゅ…ぬちゅ…くちゅ――ん、な、なんか出てきてる…」

男「い、いいからそのまま……」

幼馴染「ん…あむっ…ちゅくっ、ねちゅ…ぬちゅ…」


35:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/01/01(日) 11:27:01.05 ID:IjySBv+OO
男「くっ…」

男「――幼っ!」ガシッ!
幼馴染「んぶっ!?」ズリュッ!

男「ぐっ、く…う」チュプチュプグチュクチュ
幼馴染「ふぁ――くるひっ…んぶっ、ひゃめっ…ぢゅぷっ、ぐちゅっ」ジュプ、ジュプ、ジュプ

男「射精るっ!!」ガシッ
幼馴染「!!」

ビュクッ!
ドプッ!!ビュルルル!
ドプドプッ!

幼馴染「んー!ふむ…!んんん――ぢゅるっ」

男「くっ…うっ…」

ビュクッ…ドプッ…

幼馴染「……っぷぁっ!――はぁ――はっ…うぇっ……んっ…けほっ」ドロリ…


36:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/01/01(日) 11:27:53.46 ID:IjySBv+OO
男「わ、悪い…つい」

幼馴染「ん……洋服、べちゃべちゃ…」

幼馴染(苦い…ていうよりしょっぱい…うぅ)

男「大丈夫か?」

幼馴染「ん…。え、えへへ…ごめん、大丈夫…だよ」ニコッ

男「……」

幼馴染「さ、もう終わったよね。寒いし…行こ……う…?」

ビンッ!!ビクンッ…ビクンッ

幼馴染「」

男「わ、悪い……」

幼馴染「ど…」

男「ど?」

幼馴染「どうやったら治まるのさ!!?」

男「し、仕方ないだろ!?」

幼馴染「もう、ボク知らないからね!これ以上はヤだよ!」


37:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/01/01(日) 11:28:20.93 ID:IjySBv+OO
男「う…た、頼むよ」

幼馴染「た、頼むって、なにを…」

男「挿れたい」ハァハァ

幼馴染「いれ…!?だからそれは……」ドキドキ

男「じゃないとたぶんおさまらない…お前、カワイすぎて……全部オレのものにしたい」

幼馴染「う……」

幼馴染「ひ、人のこと散々男女ってバカにしといて…そんなの卑怯だよ…うぅ」

男「ごめん…んちゅ」ちゅプチプチ…ヌガシヌガシ

幼馴染「ん…ちゅぷ…ふあ……」プチプチ…ぶるんっ

男「……おっぱい、大きいな…」ぢゅぷっ

幼馴染「ひぅっ!」ビクッ


39:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/01/01(日) 11:29:09.05 ID:IjySBv+OO
男「おっぱい、感じやすいんだな…ちゅ」ちゅぷ

幼馴染「だっ…て、ひっう…あ、あう……!」ビクッ

男「……」ぢゅぷっ…ちゅううううう!!

幼馴染「っ――つ、強く吸わな…ひぅっ!」ビクンッ!
男「…んっ」ちゅぷんっ

幼馴染「っ!!」ビクンッ

男「――」スッ

幼馴染「あ……」

くちゅ

幼馴染「~~!!」ビクッ

クチュ…クチュ


40:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/01/01(日) 11:29:34.05 ID:IjySBv+OO
男「…ホットパンツの中、ぐちょぐちょ」

幼馴染「う、うるさい――わ、わわわ」スススッ

男「よっ…」スルスルッヌギヌギ

幼馴染「ううぅ…なんだか脱がすの慣れてない?」

男「イメトレの成果です」
幼馴染「それと、寒い…」

男「すぐ暖める」クチュ

幼馴染「むぅ…んっ」クチュ

男「……」ハァハァ

男「じゃあ…よっ」グリッ

幼馴染「っ!」ビクッ


41:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/01/01(日) 11:29:58.36 ID:IjySBv+OO
男「挿れる…からな」

幼馴染「…う、ん…」

男「いいんだな?」グッ

幼馴染「…やっぱり初体験が公園ってマニアックすぎない?」ピクッ

男「今さらだろ」

幼馴染「ボクが、やめてって言ったら…やめる…?」

男「……挿れるぞ?」

幼馴染「うぅ…意味ないじゃん…」

男「くっ…」ズチュ
幼馴染「……!んっ」

男「――ぐっ!」ズリュッ
幼馴染「!!」ビクンッ

幼馴染「痛っ…!」
男「くっ…うっ…!」ズリュ…グググッ…!!


>おーい

幼馴染「!?」ピクッ


42:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/01/01(日) 11:30:27.75 ID:IjySBv+OO
>「待ってよ、もう」
>「別に急いでないよ。…ベンチ座るか」
>「うん」

幼馴染(お、男…人いる、今はダメ…!待って、ボク絶対声でちゃうから…!)ヒソヒソ

男(すまん、無理…!)ヒソヒソ

幼馴染(や…ダメ、ホントにダ――!)

ズリュルッ!!

幼馴染「――っひぎ!?」

>「今なにか言った?」
>「ん?んーん」
>「…気のせいかな」


男(声でけぇよ)

幼馴染(だっ…て、ひぅっ…い、たぃ…)ギチッ


43:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/01/01(日) 11:30:57.99 ID:IjySBv+OO
男(す…げ…!めちゃくちゃ締まる…!)ギュウッ

男(興奮してる?ド変態だなお前)ギチッ

幼馴染(どっち…が…!)キュッ

男(……動くぞ)ジュプッ

幼馴染「ひあっ!!」ビクンッ!

>「…やっぱなんか聞こえね?」
>「んー?…そうかなあ」

幼馴染(む…り!無理、無理無理無理!!男、ボク、ボク絶対無理!声出ちゃう!!せめて、キスして唇ふさいで…)

男(ダメだ。お前の顔みてしたい)ジュプッ、ジュプッ

幼馴染(いじわ…る…!うあああ…う…)ジュプッ、ジュプッ


男(…はっ…!)ジュプッ!ジュプッ!

幼馴染(ひっ!っ!んん!んっ…!)ジュプッ!ジュプッ!


44:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/01/01(日) 11:31:27.11 ID:IjySBv+OO
幼馴染(お、男ぉ…)ジュプッ!ジュプッ!

男(ん…?)ジュプッ!ジュプッ!

幼馴染(もっと、優しく…お、願い………)

男(……)ゾクゾクッ

男(…じゃ、もうちょい)

男(激しくする)ニッ

幼馴染(!?)

ズリュルルルルッ!!!

幼馴染「っ――ぃぎっ!?」ミチッ

幼馴染(い…ま……奥…!ミチッ…てぇ…!!)


男(ぐっ…)ギチッ…


46:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/01/01(日) 11:32:17.82 ID:IjySBv+OO
男(幼…!!)ズパンッ!ズパンッ!ジュプッ!

幼馴染「ひっ!あっ!ひぅっ!!」グチュッ!ジュプッ!ジュポッ!

>「…いや、絶対きこえるって。たぶん茂みのほう、なんかいる」
>「私もちょっと聞こえたかも」
>「ちょっと見てくる」

幼馴染(!?)

幼馴染(男、人、来る…!来るっ――ひあ!)ジュポッ!ジュプッ!

男(見つかったら見つかったときだ――ろ)ガシッ

幼馴染(!な、なんで持ち上げ――ひぎっ!?)グワッ

男(樹の裏に隠れてりゃバレない…だろ、くっ)ゴリッ

幼馴染(…あ…っ…!)ミチッ


48:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/01/01(日) 11:32:41.49 ID:IjySBv+OO
男(この体位、力いる……な…つか尻肉もすごいなお前…)グリッ

幼馴染(う、うるさぃい……)ミチッ

「なんかいる?」
「いや…んー…別にいなさそうだけど」
「樹の裏とか」

幼馴染(!?)

「えー、もういいよ。気味悪いし…早くいこっ」
「…まあ、お前がそういうなら」

幼馴染(……!!)ゴリッ
男(……)ギチッ…

>「絶対樹の裏だったって」
>「誰かえっちしてたとか」
>「どんな変態だよ」
>アハハ
>……

幼馴染「――ひっ!」グリュッ

男「よく我慢できましたってか」

幼馴染「うぅう…変態め…!!」


49:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/01/01(日) 11:33:04.69 ID:IjySBv+OO
男「その変態のち○ぽで……くっ!」ズリュッ!

幼馴染「ひぅっ!?」グチュ!

男「喘いでるお前は、もっと変態だって…!!」ズンッ!

幼馴染「あっ!ひぁ!あっ!」ズンッ!ズパンッ!ズンッ!

男「くっ…う!」ズンッ!ズパンッ!ズリュンッ!

幼馴染「あっ!ぁんっ!はっ、あ…ひんっ!」ズンッ!ズプッ!ジュプッ!ズリュンッ!!

男「ぐぅうう…!」ズリュブッ!グチュッ!ズチュッ!!

幼馴染「あっ…!んっ!あっ!ぃっ!」ズリュブッ!ジュプッ!ズンッ!ズパン!


51:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/01/01(日) 11:33:32.78 ID:IjySBv+OO
男「…射精…る……!やべ、俺、もう……!」ズチュンッ!ズパン!ズンッ!ズンッ!
幼馴染「で――る?ま、待って…っひぁ!」ズパン!ズチュンッ!ズリュブッ!ヌブッ!

男「膣内(ナカ)に…このまま……!」ズチュンッ!ヌブ!ズンッ!

幼馴染「あっ!うぁっ――だめ…膣内は、ダメ……!ね、男…大好きだから、でも膣内だけ…はっ!やっ!ひっ!」ズンッ!ズチュンッ!ズパン!

男「幼…!幼…!幼…!」ズパン!ズパン!グチュン!ジュプッ!
幼馴染「膣内はダメ!ホントに、ボク、ね?男!膣内だけは――」ズパン!ズパン!ズチュンッ!

男「ぐっ!」
幼馴染「!!」ビクッ

ズブッ!ミチッ…!

幼馴染「っか――う…あ…!?」ミチッ…


52:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/01/01(日) 11:33:54.29 ID:IjySBv+OO
男「射精る!!!」
幼馴染「!!」ビクンッ


ビュル!!

幼馴染「!??」ビクビクッ!

ビュクビュクンッ!
ドピュッ!ビュルッ!

幼馴染「あ…うぁ……」

ビュククッ!ビュルッ!
ドピッ!

幼馴染「おなか…あ…つぃ…」

ドプッ!ビュクッ!
ビュルッ!ドププッ!

男「射精…とまんね…!」
ドプッ!

幼馴染「う……くぅ…ぅ」ビクビクッ

ドプッ!ビュクンッ!
ビュルッ!ドプンッ!

幼馴染「ひっ…ぅっ…」ビクンッ


54:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/01/01(日) 11:34:17.42 ID:IjySBv+OO
ビュクンッ…ビュクッ
ドプンッ…ドプッ………

男「はっ……はっ………………くっ…………ふぅ」

ズルリッ
ごぷっ…どろり……

男「……すまん。マジ理性飛んだ……」

幼馴染「………」ピクピクッ

男「…ちょっとばかしやりすぎたかな…」

男「幼…」ちゅっ

幼馴染「…ん」ちゅっ

どろり……

幼馴染「……あふ…」ピクピクッ

―――
――



56:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/01/01(日) 11:34:47.76 ID:IjySBv+OO
~家路~

男「え~~~~~…とね」

幼馴染「……」

男「ホンっトに悪かった!この通り!」パンッ

幼馴染「サイテーだ!」

男「悪かったって…」

幼馴染「うぅう……ボクの純情をあんな変態チックなプレイで…」ウルウル

幼馴染「しかも思いっきり…な、ナカに…出すし」

男「すまん…あんなに理性ぶっ飛ぶもんだとは」


58:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/01/01(日) 11:35:13.09 ID:IjySBv+OO
幼馴染「…はぁ」

幼馴染「もうやっちゃったモノは仕方ないよ…」

幼馴染「ぅう…来月が怖い」

男「すまん…」

幼馴染「…もう謝らなくていいよ。ボクも半分は理性飛んじゃってたし…」ハァ

男「……」

幼馴染「もう今日みたいなことはさせないからね」

男「はい…」シュン

幼馴染「……来月の電話を楽しみに待ってるように」

男「しにたい」

幼馴染「ふんっ」

幼馴染「……」


59:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/01/01(日) 11:36:06.56 ID:IjySBv+OO
幼馴染「ねえ」

男「うん?」

幼馴染「ボク、まだ答えもらってない」

男「なんの?」

幼馴染「…す、好きって言ったでしょ!!」

男「……あ~…いや、でももう言わなくても」

幼馴染「ダメ。言って」

男「う……」

幼馴染「……」

男「………」


60:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/01/01(日) 11:36:39.47 ID:IjySBv+OO
男「あ~……」コフンッ

男「幼」

幼馴染「ん」

男「……好きだ」

幼馴染「…えへへ」クルッ

幼馴染「よし。許す」ニコッ

男「…」ハァ

幼馴染「さ、早く帰ろ」

男「お、おう」テクテク

幼馴染「♪」テクテク


63:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/01/01(日) 11:38:30.15 ID:IjySBv+OO
~新年~

ザワザワ

男「初詣」

幼馴染「んー、人多いねやっぱ」


66:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/01/01(日) 11:41:18.82 ID:IjySBv+OO
男「お参りなんて、俺もだいぶ来てなかったからなあ…」

幼馴染「へへ…ボクも」ウデマワシ

男「あんまくっつくなよ」

幼馴染「いいじゃん、恋人なんだし。それにもーすぐ遠距離だよ?」

男「……ま、まあ」

幼馴染「~♪」


72:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/01/01(日) 11:45:19.34 ID:IjySBv+OO
――パンッ、パンッ

男「………」
幼馴染「………」

男「…よし。初詣も終わったし、少し街に遊びいくかー」

幼馴染「うん」

男「……」ハァ

幼馴染「どうしたの?」

男「いや、お前がさっき言っただろ。マジでもうすぐ遠距離なんだなって…」

幼馴染「おっ!?…ね、寂しい?ねね、そうなのかな?」

男「寂しい」

幼馴染「……む。また、なんか卑怯だ」キュッ


77:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/01/01(日) 11:51:09.24 ID:IjySBv+OO
幼馴染「でもね。安心していいよ。ボク、遠距離恋愛には自信あるから」

男「経験あり?」

幼馴染「あり」

男「へぇ…なんか、悔しいな」

幼馴染「…なんでキミが悔しがるのさ」

男「あ?」

幼馴染「…言ったじゃん。ボク、ずっと好きだったって」

男「……あ」

幼馴染「ふふんっ」

幼は小気味よく鼻をならすと、俺の目の前でくるっと回ってみせた

幼馴染「これからは、男がやきもきする番だからね?」

なんとなく意味を理解して――苦笑い。
これからが大変そうだ


78:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/01/01(日) 11:56:36.15 ID:IjySBv+OO
とりあえずは来月……
こいつから来るであろう電話にドキドキするしかあるまい。

しかしこういう関係になっても、幼はやっぱり男子みたいで。
――まあ、そこがイイとこなんだが。

幼馴染「男!」

男「ん?」

色々慣れないことはあるけど。
これだけは言える。

幼馴染「大好きだぞ!」

――俺もだよ、バカ野郎!!

Fin


79:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/01/01(日) 11:57:43.77 ID:1CejE/fb0

こんな娘がいたら僕はもう…っ!!


81:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/01/01(日) 11:58:24.11 ID:r/7tMiQ50

はぁ・・・


82:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/01/01(日) 11:58:41.91 ID:qoi0oeTzO
新年からすばらしいぞ


83:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/01/01(日) 11:59:13.22 ID:IjySBv+OO
新年
あけまして



保守、支援ありがとうございました<(_ _)>


88:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/01/01(日) 12:05:18.06 ID:BxgVFxxh0

こんな幼馴染欲しいよおおおおおおお


95:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/01/01(日) 12:33:12.03 ID:8KK8gu+Q0

死にたくなった


98:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/01/01(日) 12:46:54.49 ID:IjySBv+OO
鬱SSを書いたつもりはなかったんだけど本当にすまないと思っている


99:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/01/01(日) 12:55:03.78 ID:/rTwFsHa0
乙…
俺はなにをしてるんだろう…
胸にぽっかり穴が空いた気分だぜ…





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 「幼馴染」カテゴリの記事


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  1. 2013/02/06(水) 13:45:49

    萌える…萌えてしまう……

    これは…面倒なことに…なった…



    うっ…ふぅ


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