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俺「よぉ」 一夏「来たか」

1: 忍法帖【Lv=40,xxxPT】 :2012/01/06(金) 16:15:00.77 ID:oJjDFXIT0
前スレ
俺「なぁ」 一夏「ん?」


2: 忍法帖【Lv=40,xxxPT】 :2012/01/06(金) 16:19:28.42 ID:oJjDFXIT0
俺「昨日さ、鈴ちゃんの話したじゃん」

一夏「うん」

俺「で、鈴ちゃんは照れると暴力を振うんじゃないかって言ったけど」

俺「実はそんな事無いんじゃないか?」

一夏「詳しく聞こうか」




4:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/01/06(金) 16:21:25.96 ID:oJjDFXIT0
俺「昨日というか今日というか」

俺「夢に鈴ちゃんが出てきたわけですよ」

一夏「どんだけ鈴の事好きなんだよ」

俺「結構好きだよ」

一夏「そうか」

俺「そうだよ」


5:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/01/06(金) 16:23:20.59 ID:oJjDFXIT0
俺「で、その夢を元に推測したんだよね」

一夏「いいから早く話せよ」

俺「まぁまぁ」


6:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/01/06(金) 16:28:15.57 ID:oJjDFXIT0
俺「鈴ちゃんと付き合ってるって言う関係になってたのね」

一夏「ほう」

俺「それで、鈴ちゃんと俺と後モブ二人でなんか話してる時にさ」

俺「おもむろに『鈴、ちょっとこっち来いよ』って言ってモブ二人には死角になる所に呼ぶわけですよ」

一夏「続けて」


7:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/01/06(金) 16:31:44.23 ID:oJjDFXIT0
俺「まぁ、夢の中ではカーテンの裏だったんだけど」

俺「鈴ちゃんの顎を掴んで持ち上げてキスしようとしたらさ」

俺「『ひゃっ///』みたいな感じで驚いてちょっと後ろに下がっちゃったんだよね」

一夏「それお前に引いてるだけじゃね」


9:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/01/06(金) 16:34:49.63 ID:oJjDFXIT0
俺「まぁそうとも取れるけど、顔赤らめてたし照れてるっていう方向で」

一夏「で、何が言いたいわけよ」

俺「当たり前っちゃ当たり前だけど、二人だけの空間が出来ているとさ」

俺「ちょっと素直になれるんじゃない、そういうキャラって」

一夏「なるほどね」


10:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/01/06(金) 16:40:19.50 ID:oJjDFXIT0
俺「なんていうか、もうちょっとデレが欲しいんだよね」

俺「デレがあれば暴力も許すよ」

一夏「とら○ラの大河とかヤバいよな」

俺「ヤバいよ」


11:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/01/06(金) 16:41:31.22 ID:oJjDFXIT0
俺「もちろん、二人だけの空間でデレるのは当たり前だけど」

俺「公共の場でも、ほんの少しで良いから…っていうね」

一夏「わかる」

俺「後、昨日ちょっと雑になっちゃったシャルとラウラの事も少しだけ」

一夏「どうぞ」


12:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/01/06(金) 16:44:06.56 ID:oJjDFXIT0
俺「シャルは腹黒設定が板についちゃってるっていうのだけじゃちょっとね」

一夏「何か妄想したいもんな」

俺「そうだなぁ…」

一夏「頑張れよ」

俺「例えばさ」

一夏「うん」


14:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/01/06(金) 16:48:01.58 ID:oJjDFXIT0
俺「シャルって教員の前とかだと結構真面目じゃん」

一夏「そうだね」

俺「でも、家庭の事情で仕送りがストップしてしまったとしよう」

一夏「ほう」

俺「で、シャルが学校で禁止されているバイトを始めるわけですよ」

一夏「バイト?」

俺「そう、メイド喫茶でね」


15:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/01/06(金) 16:52:28.10 ID:oJjDFXIT0
俺「それで、たまたまシャルの勤務先、勤務時間にはち合わせちゃうわけですよ」

俺「『え、えーっと… こ、これはね!』って弁明しようとした所で
『デュノアさん、ご主人様ご案内してあげて』って先輩メイドさんに言われるわけですよ」

一夏「ほう」

俺「で、注文取りに来るじゃん」


16:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/01/06(金) 16:57:53.38 ID:oJjDFXIT0
俺「勿論、シャルはメイドって言う立場だからご主人様には敬語」

俺「そこで『別に、シャルならいつも通りで良いぜ』って言ってあげたい」

一夏「そこで『え…で、でもぉ…』って言いながら他のメイドさんを気にしながらも
小さな声で『織斑先生に言っちゃダメだからね…?』って耳元で囁かれたい」

俺「わかってるね」


17:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/01/06(金) 17:01:12.82 ID:oJjDFXIT0
一夏「ラウラは?」

俺「抱っこしたい」

一夏「うむ」

俺「高い高いしてあげたい」

一夏「うむ」


20:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/01/06(金) 17:05:57.73 ID:oJjDFXIT0
俺「もっと言うならば、一から教育し直したい」

俺「それで恥じらいを知ってもらって『裸でベッドに入ってたなんて…』って思わせたい」

俺「で、『お前、昔は裸で俺のベッドに入ってきたよねw』ってからかって顔真っ赤にさせたい」

一夏「それいいな」


21:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/01/06(金) 17:10:39.78 ID:oJjDFXIT0
俺「千冬さんってさ」

一夏「待ってました」

俺「間違いなくお前が入った後のお風呂のお湯飲みそうだよね」

一夏「えー、それはちょっとキツイな…」


23:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/01/06(金) 17:15:29.41 ID:oJjDFXIT0
俺「でも千冬さん一夏の事大好きだからね」

一夏「まぁ俺も好きだし」

俺「臨海学校の水着姿、良かったよね」

一夏「一番そそったよ」


26:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/01/06(金) 17:23:41.22 ID:oJjDFXIT0
俺「まぁそそるよね」

一夏「紺色ってだけでエロいのに」

俺「肩紐が普通のデザインとちょっと違う」

一夏「ポイント高いよね」

俺「高いね」


27:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/01/06(金) 17:28:42.78 ID:oJjDFXIT0
俺「後、千冬さんってお前の抱き枕持ってそう」

俺「それで『あぁ…一夏な可愛いなぁ…』とか言いながらぎゅうぎゅうしてそう」

一夏「されたいなぁ」

俺「俺もされたいよ」


29:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/01/06(金) 17:35:45.33 ID:oJjDFXIT0
俺「でも、千冬さん身長166cmなんだよね」

一夏「俺より小さいんだな」

俺「お前が172だから、同じかもうちょっと高い方が良いよね」

一夏「だよなぁ…」


30:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/01/06(金) 17:42:58.43 ID:oJjDFXIT0
俺「後、千冬さんはISの黒スト要員だね」

一夏「確かに」

俺「まぁ、基本的に服装が黒っぽいってのもあるけどさ」

一夏「OVAは結構胸の所はだけてたよね」

俺「そうそう、多分夏休みで生徒がいないってのと暑いってので流石の千冬さんもダメだったみたいだね」

一夏「ギャップ萌だな」


33:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/01/06(金) 17:54:09.48 ID:oJjDFXIT0
俺「千冬さん厳しいじゃん」

一夏「うん」

俺「でも、内心『すごく一夏の事甘やかしてあげたい…』って思ってるよ」

一夏「ほう」

俺「てか、滅茶苦茶お前の事良く見ていると思う」

一夏「なんでそう思うんだ?」

俺「だってお前が自分で気付かないような癖を知ってるんだもん」

一夏「癖?」

俺「それは内緒」


36:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/01/06(金) 17:58:18.88 ID:oJjDFXIT0
俺「で、お前にヒロインズがちょっかい出すたびに『小娘どもめ… 私もしたい…』とか思っちゃう」

一夏「千冬姉にはいつも鉄拳喰らってるから鉄拳以外が良いな…」

俺「ゆーて、お前は千冬さんの事をマッサージって名目で触れるから良いじゃん」

俺「俺なんか触れもしないんだぞ」

一夏「仕方ないよな」

俺「仕方ないね」


38:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/01/06(金) 18:01:26.34 ID:oJjDFXIT0
俺「でも、マッサージからエロに発展したりしないの?」

一夏「超えちゃいけないライン、考えろよ」

俺「例えばさ」

一夏「どうぞ」


40:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/01/06(金) 18:05:47.42 ID:oJjDFXIT0
俺「まぁ、これも二人限定の時だけど」

俺「マッサージしている時に勃起したチンコをさり気なく足にあてがいたいよね」

俺「んで『ん…』って言うけど『ここで言うのも変に意識させてしまうのではないか
私たちは姉弟だ 確かに一夏の事は好きだが性交渉までは…』みたいな事を考えさせたい」

一夏「まぁ、実際千冬姉の裸はそそらないよね」

一夏「エロ同人で見た事あるけど、服着てる方がエロい」


42:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/01/06(金) 18:08:33.92 ID:oJjDFXIT0
俺「ちょっと話は変わるけどさ」

一夏「うん」

俺「エロ同人って、自分が好きなキャラじゃあんまり抜けないよな」

一夏「あー、わかるわ、それ」

俺「でしょ?」


44:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/01/06(金) 18:15:19.09 ID:oJjDFXIT0
俺「後、千冬さんってIS学園に通っていたのかね」

一夏「どういう事?」

俺「回想シーン、あれ来ていたのがIS学園の制服じゃなかったからさ」

一夏「確かに」

俺「というわけでこのようなものを用意しました
2479294.jpg

一夏「いいね」

俺「だろ」


46:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/01/06(金) 18:23:09.65 ID:oJjDFXIT0
俺「千冬さんと結婚するとするじゃん」

一夏「俺は無理だけどな」

俺「家事、頑張ってもらいたいよね」

一夏「でも、千冬姉本当に苦手なんだぜ」

俺「それは知ってるけど、だからこそ」


49:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/01/06(金) 18:30:09.13 ID:oJjDFXIT0
俺「洗濯機の前でポチポチボタン押すけれど回し方が分からなくて腕組みしている所に
『どうした千冬、何かわからない事でもあるのか?』って言いたい」

俺「そして、『そ、その… 回し方が分からないんだけれど…』って困ったような表情をして斜め下を向いている千冬さんを眺めていたい」

一夏「勿論、洗濯機は回してやるんだよな」

俺「『ほっぺにちゅーしてくれたら教えてあげるよ』って言うね。
そして『馬鹿…』って言った所で『冗談冗談w』って言いかけた所でほっぺにキスして貰いたい」


50:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/01/06(金) 18:33:06.72 ID:oJjDFXIT0
一夏「人の姉でよくそこまで妄想出来るよな」

俺「そりゃね 年上ブラコンは希少価値っすから」

一夏「へぇ」

俺「まだあるよ」


52:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/01/06(金) 18:36:22.60 ID:oJjDFXIT0
俺「あえて、俺が家事やるわけですよ」

一夏「うん」

俺「で、山田先生とバーに言ってべろべろに酔って帰ってきた千冬さんを介抱してあげたい」

一夏「たまにあるね」

俺「で、『仕方ねえな、千冬はw』ってちょっとからかったような感じで言って
『か、からかうんじゃない…』みたいな感じで弱弱しくぶたれたい」

一夏「今度やってみるか」


57:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/01/06(金) 18:47:23.85 ID:oJjDFXIT0
俺「でも、若干お前の事を嫁扱いしてる節はあるんでねーかな」

一夏「例えば?」

俺「ほら、晩酌のつまみに一品作らせたりヒロインズに『一夏はやらんぞ』と言ってみたり」

一夏「あったなぁ」

俺「その反面、お前が普通に女の子と接するのは構わない…みたいな」

一夏「どういうことだ?」

俺「休みの日にヒロインズが全員押しかけてきた日、仕事があると言ってもう一回家出たじゃん」

一夏「うん」

俺「多分、あれは気を利かせて家を出たんじゃないかなーって」

一夏「あー…」


59:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/01/06(金) 18:52:53.28 ID:oJjDFXIT0
俺「まぁ、そういう所も千冬さんの良い所って事で」

一夏「だな」

俺「さて、布仏さんですが」

一夏「いきなりですね」

俺「いきなりです」


60:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/01/06(金) 18:58:37.29 ID:oJjDFXIT0
俺「まぁ、のほほんさんは意外な所というか、モブじゃないよね」

一夏「わかるよ」

俺「ヒロインズには無いゆる系キャラってので人気沸騰だね」

一夏「だな」


63:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/01/06(金) 19:03:52.66 ID:oJjDFXIT0
俺「なんかのアニメ雑誌でピンナップ取ってる所からして人気あるってわかるよね」

俺「袖の余る服着てたり、動物パジャマ着てたりさ」

俺「なんか凄くリアルだよね」

一夏「リアルだね」

俺「しかも、意外と良い体してる」

一夏「参考資料は?」

俺「2479468.jpg


66:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/01/06(金) 19:10:03.22 ID:oJjDFXIT0
一夏「すげぇな」

俺「なんていうか、こう、着ぐるみの中に手を突っ込んで揉みしだきたいよね」

一夏「わかる」

俺「でも、実際に結婚まで考えると大変そうだよね」


67:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/01/06(金) 19:13:16.47 ID:oJjDFXIT0
俺「おっとりのんびりキャラのネック」

一夏「あくまでも癒しの為って言うかなんというか…」

俺「例え方は滅茶苦茶悪いけど『ペット』みたいな感じだよね」

一夏「それそれ」


69:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/01/06(金) 19:19:26.53 ID:oJjDFXIT0
俺「そんな所かなぁ」

一夏「山田先生」

俺「山田先生はちょろそうだよね」

一夏「ちょろそうだな」

俺「多分、セシリアよりちょろいと思う」


70:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/01/06(金) 19:24:33.68 ID:oJjDFXIT0
俺「頼めば『もう… 織斑先生には内緒ですよ?』って言って口でして貰えそう」

一夏「今度頼んでみようかなぁ」

俺「千冬さんにばれたら死ぬけどね」

一夏「やめておくか」


71:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/01/06(金) 19:29:22.82 ID:oJjDFXIT0
俺「後はあの胸の谷間に手突っ込んでやりたい」

一夏「いいね」

俺「頭なででそのままスポッって入れたい」

俺「多分嫌がらない」

一夏「なんで?」

俺「お前が揉んだ時は嫌がってなかったからさ」

一夏「なるほどね」


72:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/01/06(金) 19:34:47.68 ID:oJjDFXIT0
俺「こんな所じゃないかなぁ」

一夏「だね」

俺「次は蘭ちゃん」

一夏「蘭か」

俺「なかなか学園外だと出番少なくて可哀そうだよね」


74:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/01/06(金) 19:42:29.09 ID:oJjDFXIT0
俺「蘭ちゃん、本当に可愛いよね」

一夏「まぁな」

俺「普段の格好で出てきて、お前がいる事を知って顔赤くしてもっかい服装整えちゃう辺り可愛い」

一夏「可愛いよな」

俺「しかも今作では珍しい年下キャラ」

一夏「希少価値だな」


76:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/01/06(金) 19:47:12.04 ID:oJjDFXIT0
俺「他のヒロインズと違って、家族円満だから本当に普通だし」

一夏「まぁな」

俺「でも2期が無いと蘭ちゃんは活きない」

俺「これマジで」

一夏「わかってるよ」


77:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/01/06(金) 19:47:55.22 ID:wO7Tw3RR0
二期が待ち遠しい


78:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/01/06(金) 19:52:55.73 ID:oJjDFXIT0
一夏「OVAだと出番あったよね」

俺「ありましたね」

俺「でも、OVAは箒ちゃんの為にあったようなものだしさ」

一夏「それもそうだなぁ」

俺「とにかく今後に期待です 可愛いのにモブ扱いは残念」

一夏「でもIS学園の子、みんな可愛いじゃん」

俺「可愛くなかったら虐められちゃうだろ!」


80:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/01/06(金) 19:57:00.30 ID:oJjDFXIT0
俺「でも、これだけ女子がいるとあっちの方も気になるね」

一夏「?」

俺「腐女子」

一夏「あー…」


82:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/01/06(金) 20:02:44.82 ID:oJjDFXIT0
俺「セシリアにBL本読ませたい」

俺「『ここ、こんな不埒な物いけませんわ!』って顔真っ赤にさせたい」

一夏「それ、昨日も言ってたよね」

俺「セシリアはちょっと汚してあげる位が丁度良いんだよ」


83:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/01/06(金) 20:08:22.75 ID:oJjDFXIT0
俺「多分、箒ちゃんはBL本持ってる」

一夏「持ってそうだねー」

俺「『一夏の…こんなに大きいんだ…』みたいな」

一夏「そういうのやめてくれよ 明日からそういう目でしか見られなくなるだろ」

俺「それもそうだな」


84:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/01/06(金) 20:11:46.99 ID:oJjDFXIT0
俺「じゃあ話す事も無いしこんな所で」

一夏「じゃあまた今度機会があったら来てくれ」

俺「おう」

第2部 -完-


88:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/01/06(金) 20:25:33.37 ID:wO7Tw3RR0

次も期待する


89:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/01/06(金) 20:25:53.26 ID:4RSWvUBf0
俺の正体が気になるところ


92:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/01/06(金) 20:43:40.16 ID:uL6fI1fK0
おつおつ

保守すべきか


93:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/01/06(金) 20:48:27.85 ID:oJjDFXIT0
>>92
また立てたい時に立てるのでいらないです


95:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/01/06(金) 21:09:50.17 ID:oSzZA8zw0
いちおつ
ごちそうさま


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  1. 2012/01/08(日) 07:59:54

    デレれば何でもいいという昨今の風潮
    お前ら別にアニメとか好きじゃないだろと突っ込みたい


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