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さやか「ちゅーの練習?」

1:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/01/09(月) 20:10:12.43 ID:qUArvfZvO
ほむら「えぇ」

さやか「それを何故さやかちゃんと?」

ほむら「あなたが一番チョロそうだからよ」

さやか「ひどっ」




3:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/01/09(月) 20:15:56.67 ID:qUArvfZvO
さやか「で、本命は誰なのさ?」

ほむら「もちろんまどかよ」

さやか「転校生って女の子が好きだったのか」

ほむら「私が好きなのはまどかただ一人よ」

ほむら「あなたのような魚介類女はアウトオブ眼中」

さやか「ひどい…」


5:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/01/09(月) 20:23:01.04 ID:qUArvfZvO
さやか「いくら転校生の頼みでも乙女の純潔は渡せないよ」

ほむら「いいじゃない。汚い男とするよりは私としたほうが衛生的よ」

さやか「どれだけ男の子を敵視してるのさ…」

ほむら「奴等は別の生き物よ。おぞましいけだものだわ」

さやか「やっぱり女の子好きだよね転校生」


8:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/01/09(月) 20:28:24.67 ID:qUArvfZvO
ほむら「そんなやつらに美樹さやかのぷにぷにとろとろなお尻を好きにさせるなんて…考えただけでも血管ブチキレそうだわ」

さやか「あれ?いつからお尻の話になったのさ」

ほむら「というわけで、私が美樹さやかの初お尻タッチをしてあげる」ワキワキ

さやか「い、いやぁっ///けだものっ///」

ほむら「ホムホムホ」


10:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/01/09(月) 20:33:31.98 ID:qUArvfZvO
さやか「ちょっと!転校生!マテだよマテ!」

ほむら「はっ…はっ…なによ美樹さやか」

さやか「転校生の望みはお尻じゃなくてちゅーでしょ!?うっかり間違えてるよ!」

ほむら「……」

ほむら「そうね…私としたことがついうっかり間違えてしまったわ…」

さやか「ほっ」


13:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/01/09(月) 20:41:33.09 ID:qUArvfZvO
ほむら「じゃあさっそくしましょう」

さやか「うん」

さやか「…あれ?いやそもそもちゅーも駄目だって話なのですよ!」

ほむら「なによ!わがままばかり言わないでよ美樹さやか!困るじゃない!」

さやか「ご、ごめんなさい…」シュン

ほむら「じゃあおっぱいを揉ませなさい」

さやか「へ?」


15:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/01/09(月) 20:47:55.38 ID:qUArvfZvO
さやか「今なんて…」

ほむら「その馬鹿みたいな大きさの馬鹿みたいなおっぱいを揉ませなさいと言ったのよこの馬鹿」

さやか「馬鹿馬鹿言わないでよっ!馬鹿っていったほうが馬鹿なんだもん!」

さやか「転校生のばかぁー!!」

ほむら「人に悪口を言うもんじゃないわ美樹さやか!」バチィン

さやか「ひぐっ」


20:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/01/09(月) 20:55:20.82 ID:qUArvfZvO
ほむら「いい?人に言われて嫌なことは人に言っちゃ駄目なの。わかった?」

さやか「うん…ごめんね転校生…転校生の気持ち、わかってなかったよ…」

ほむら「いいのよ。私たちは友達でしょう。今からゆっくりと理解しあっていけばいいわ」

さやか「ありがとう転校生。許してくれて…」

ほむら「ふふ。じゃあ私の気持ちをわかってくれるかしら?」

さやか「もちろんだよ転校生!」

ほむら「おっぱいを揉ませなさい」


24:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/01/09(月) 21:03:35.60 ID:qUArvfZvO
さやか「え…そ、それは…」

ほむら「美樹さやか?私たちはわかりあっていくのでしょう?」

ほむら「それにこれくらい女の子同士なら誰でもやっていることでしょう」

さやか「そ…だね…うん、そうだよね…」

ほむら「わかってくれたかしら?」

さやか「う、うん…」

ほむら「ではさっそく…はぁっ…はぁっ…」ホムホムホ


28:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/01/09(月) 21:13:53.01 ID:qUArvfZvO
さやか「や、やっぱだめぇ!」

ほむら「……チッ」

ほむら「いい加減にしなさいよ美樹さやか!!嫌だ嫌だで世間は渡ってはいけないものだということを学びなさい!!」

さやか「だ、だって恥ずかしいよ…///」

ほむら「照れるんじゃないわ見苦しい!女の子みたいな反応はやめなさい!!」

さやか「女の子だもん!さやかちゃんは女の子だもん!」

ほむら「大体あなただってまどかのちっぱいを揉んでるじゃない!!」

ほむら「自分のことを棚にあげておいて人は非難するだなんて!どこまで愚かなの美樹さやか!」

さやか「うぅ…あたしって奴は…あたしって奴は…」グスッ


32:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/01/09(月) 21:23:44.62 ID:qUArvfZvO
さやか「うっ…あたしって本当に馬鹿だね…人にはしといていざ自分となると逃げちゃうだなんて…」

さやか「最低だよ…」グスグスッ

ほむら「これから変わればいいじゃない美樹さやか。私達には学ぶという魔法よりも素晴らしい力があるのだから…」

さやか「転校生…あたし…あたし、変われるかな…?」

ほむら「安心なさい。私がずっとあなたの味方よ」

さやか「転校生…ぐすっ」ポロポロ

ほむら「さて、わかってるわよね?」ワキワキ

さやか「う、うん」


33:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/01/09(月) 21:25:21.32 ID:HnI5rqvUP
ほむらさんの口車がやばい!


35:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/01/09(月) 21:29:16.23 ID:qUArvfZvO
「待ちなさい!」

さやか「だ、誰?」

ほむら「あなたは…ま、まどか!」

まどか「私です!てぃひひ」

まどか「ほむらちゃん!よくも私のことをちっぱいだなんて言ってくれたね!」

ほむら「わ、私はそんな小さなまどかの胸が好きよ!」オロオロ

まどか「ほむらちゃんのがちっちゃいじゃない!」

ほむら「!!」ホムガーン!

まどか「自分のことを棚にあげてるのはほむらちゃんだよ!」

ほむら「!!!!」ホムガーン!


42:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/01/09(月) 21:44:06.27 ID:qUArvfZvO
さやか「そ、そんな!ひどいよまどか、転校生はあたしの過ちを気付かせてくれるために…!」

ほむら「いいのよ美樹さやか…間違ってたのは私の方だったわ…」

まどか「ほむらちゃん…わかってくれたんだね」

ほむら「えぇ…ごめんなさいまどか、美樹さやか」

さやか「気にしないでよ転校生!さやかちゃんは気にしてないから」

まどか「よかったねほむらちゃん」


44:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/01/09(月) 21:53:12.95 ID:qUArvfZvO
まどか「ほむらちゃん」

ほむら「えぇ、まどか」

まどほむ「おっぱいを揉ませなさい」

さやか「え?」

まどか「てぃひひ。いいでしょさやかちゃん!いつものお返しだよ!」

ほむら「私が右美樹さやか乳。まどかが左美樹さやか乳。あら、ちょうどいいわ」

まどか「本当だね!すごい偶然だよ、これは揉むしかないよ!」

ほむら「リズムよく交互に揉みましょう。最初に私が右美樹さやか乳を一揉みするから」

まどか「次に私が左さやかちゃん乳を一揉みだね!了解!」

さやか「ちょ!ちょちょちょ!」


51:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/01/09(月) 22:07:05.90 ID:qUArvfZvO
さやか「二人で揉むの!?そ、そんなぁ!」

まどか「…私は駄目なの?さやかちゃん」

さやか「い、いや…そういうわけじゃ…」

まどか「…寂しいな」クスン

ほむら「美樹さやか…せっかくまどかがもんであげると言っているのにそれを拒むの?」

まどか「いいんだよほむらちゃん…さやかちゃんがこんなに嫌がってるんだもん…」ウルッ

さやか「い、嫌じゃない!嫌じゃないから泣かないでまどか!」

さやか「もんでいいから!二人ともリズミカルにもんでいいから!」

まどか「さやかちゃん優しい!てぃひひ!」


56:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/01/09(月) 22:17:01.84 ID:qUArvfZvO
ほむら「で、ではさっそく…」ホムホムホ

まどか「あぁ…さやかちゃんのおっぱいつまりさやぱいだぁ♪」

さやか「ふ、服の上からでいいんだよね…?」

ほむら「どこまで愚かなの美樹さや…」ホムホムホ


まどか「ほむらちゃん、がっついちゃめっ!」

ほむら「…ごめんなさいまどか…少し興奮しすぎだわ」

さやか「あ、あたしで興奮しちゃったの?転校生」

ほむら「調子に乗るんじゃないわ!」パチン!

さやか「ひゃあん!」ポヨヨン


63:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/01/09(月) 22:35:18.93 ID:qUArvfZvO
ほむら「じゃあ…い、いくわよ」ホムホムホ

まどか「うん…てぃひ、てぃひひ…」ドッキドッキ

モミッ

さやか「ひ…!?」

モミッ

さやか「う…///」

ほむら(それにしてもでかい…しかも昨日食べたおっぱいプリンよりもぷるぷるしてる…)

ほむら(くっ…おのれ美樹さやか…!屈辱だわ…!)

モミッ

さやか「い、いた!転校生痛い!」


65:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/01/09(月) 22:39:36.32 ID:qUArvfZvO
まどか(てぃひひ…さやかちゃんのおっぱいが揉めるなんて夢のようだよ。油断したら鼻血が出ちゃいそう)

まどか(どうせならさやかちゃんの可愛い反応が見てみたいな…こうかな?)

モミッ

さやか「ひゃっ///ま、まどか!///」

モミッ

さやか「い、いたい!転校生!」

モミッ

さやか「あっ///」

モミッ

さやか「あぐっ…!」

モミッ

さやか「はんっ///」

モミッ

さやか「つぅ…!」


68:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/01/09(月) 22:42:29.96 ID:qUArvfZvO
15分後

さやか「あ…はぁ…はぁ…」グッタリ

ほむら「まるで楽器のようだったわよ美樹さやか」

まどか「心洗われる音色だったね…」ダバダバダ

さやか「あ、ありがと…」ハァハァ

ほむら「さて、次はお尻ね」

さやか「え?」

まどか「てぃひひ!メインディッシュだね!」

さやか「え、え?」


72:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/01/09(月) 22:52:15.00 ID:qUArvfZvO
ほむら「美樹さやかといえばお尻。お尻といえば美樹さやか」

まどか「神も思わず頬擦りしたくなるような至高のお尻を味わわないなんて絶対おかしいよ!てぃひひ」

さやか「ちょっとまってよ!お尻もだなんて聞いてないよ!」

ほむら「ただお尻を揉まれるだけのあなたに拒否権があると思っているの?」

さやか「あって然るべきだとさやかちゃんは思います!」


75:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/01/09(月) 23:02:02.46 ID:qUArvfZvO
さやか「嫌だからね!絶対嫌だからね!」

ほむら「嫌だ嫌だも」

まどか「杉ノ内」

さやか「違うよ!本当に嫌なの!」

まどか「先っちょだけでも駄目かな?さやかちゃん…」

さやか「え…うーん…先っちょだけか…まぁそれなら…」

さやか「あれ?お尻の先っちょってどこさ?」

ほむら「穴!穴!」ピョンピョン

さやか「それは一番奥じゃないかな!?絶対嫌!!」


80:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/01/09(月) 23:11:47.42 ID:qUArvfZvO
ほむら「…ねぇ美樹さやか。こうは考えられないかしら?」

ほむら「あなたのお尻は私達を惑わすほどの魔力を発していると」

さやか「え?そんなまさか」

ほむら「あなたは自らのお尻のこともわからないほど馬鹿なのね…」

さやか「な、なによぉ」

ほむら「まどかはあなたのせいでいつも苦しんでいるのよ…?」

まどか「……」

さやか「え…そ、そうなのまどか…」


84:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/01/09(月) 23:18:32.46 ID:qUArvfZvO
まどか「言っちゃ駄目だよほむらちゃん…」

ほむら「ごめんなさいまどか…美樹さやかがあまりにも鈍感だから」

さやか「ど、どういうことなの?」

ほむら「…あなたのお尻からは魔力の波動が常に発されているの」

ほむら「その魔力を受け続けたら…一般人のまどかはだんだんと苦しむようになっていく…」

ほむら「さや尻依存に…!」

まどか(その設定は無理やりすぎじゃないかなほむらちゃん…)

さやか「さや尻依存……!?そんな……!!」

まどか(信じてるよ!さやかちゃん馬鹿可愛い!!)


88:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/01/09(月) 23:24:40.12 ID:qUArvfZvO
ほむら「そう…あなたのお尻は魔法に抵抗のない一般人からは絶大な影響を及ぼすのよ…!」

ほむら「いつもそばにいるまどかなら尚更…」

まどか「う、うぅ…苦しい…」

さやか「そんな…!助ける方法はないの転校生!?」

ほむら「早急に治療する必要があるわ。それにはあなたの力が必要よ」

さやか「なんでもするよ!あたしのせいでまどかが苦しんでるなんて、そんなの堪えられない!!」

まどほむ「お尻を揉ませなさい」


89:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/01/09(月) 23:26:11.39 ID:HnI5rqvUP
息ピッタリじゃねーかこいつらw


90:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/01/09(月) 23:27:57.02 ID:78BHCWm60
なにせ目的が一緒だからな


93:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/01/09(月) 23:32:43.76 ID:qUArvfZvO
さやか「ぅ、うぅ…///そ、それでまどかが助かるなら…!///」

ほむら「では、スカートを捲りなさい美樹さやか」

まどか「そしてお尻を突き上げて四つん這いのポーズだよ」

さやか「うぅ…」ペラッ

まどか「………」

さやか「んぅ…」プリッ

まどか「……………」プルプル

さやか「え、えい!」クイッ

まどか「」ブッシュ!!


95:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/01/09(月) 23:37:26.62 ID:qUArvfZvO
ほむら「まどか!!」

さやか「鼻から大量の血が…!いやぁあ!」

まどか「い…意識が飛びそうだったよ…てぃひひ…」ダバダバダ

さやか「どうしちゃったの!?しっかりしてよまどかぁ!」

ほむら「これは…さや尻依存末期の症状よ…」

さやか「そ、そんな…!どうしよう!あたしのせいで…」

まどか「さやかちゃん…」ガクガク

さやか「な、なに?まどか…!」

まどか「私の顔の上に…座って…」


98:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/01/09(月) 23:42:37.27 ID:qUArvfZvO
さやか「な、なにいってんのさまどか!こんなときに…」

まどか「うぅ…苦しい…!」

ほむら「座ってあげて…美樹さやか」

さやか「え!?なんでさ!」

ほむら「落ち着きなさい。これは治療なの。あなたのぷっくりつるつるなお尻を顔面に押し付けることがね」

さやか「そうなの…!?まどか…!」

まどか「てぃひひ…お願いさやかちゃん…」ガクガク


100:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/01/09(月) 23:47:02.10 ID:qUArvfZvO
さやか「す、座るよ…?」

まどか「あ、ちょっとまってさやかちゃん」

まどか「私の鼻にさやかちゃんの大事なとこがちょうどよくフィットする感じで座ってね」

さやか「え!?な、ななな///」

ほむら(これは攻めすぎなのでは…!)

まどか「ご、ごほっ!!ごほごほっ!!苦しい!!」

ほむら「美樹さやか!早く!」

さやか「うぅぅぅ~…///え、えいっ!」

ムギュッ

まどか「……!」


102:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/01/09(月) 23:53:20.77 ID:qUArvfZvO
まどか「」

さやか「ま、まどか!こうでいいの!?///」

まどか「」

ほむら「!!まずい!!」

さやか「き、きゃぁぁぁあ!?まどかが白目を剥いて動かないよ!!」

ほむら「まどか!帰ってきて!そっち側へいっては駄目!!」

まどか「えぇ?あの川の向こうで天使姿のさやかちゃんがおいでおいでしてるのに?」

ほむら「帰ってきて!!こっちにはオリジナルの美樹さやかがいるから!!」


105:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/01/09(月) 23:59:08.19 ID:qUArvfZvO
まどか「…はっ!」

ほむら「気がついた?まどか」

さやか「えぇぇぇん…まどかぁ…」グスグスッ

まどか「私…どうしたの?」

ほむら「出血多量で意識を失っていたわ。美樹さやかの回復魔法でなんとかなったけど…」

さやか「ごめん…ごめんねまどかぁ…あたし…あたし…」ヒックヒック

まどか「さ、さやかちゃんの魔力を使っちゃったの!?たたた大変だほむらちゃん!グリーフシードを!!」

ほむら「はいまどか」


109:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/01/10(火) 00:05:49.60 ID:t+aFmegGO
まどか「はいさやかちゃん!ソウルジェムを浄化して!」

さやか「う、うん…」パァア

まどか「ふぅ…」

ほむら「ねぇまどか、これ以上のことは危険だわ…」コソッ

ほむら「今までいろんないたずらをしてきたけど…ここまで過激なのは初めてだし…」コソッ

まどか「そうだね…さやかちゃんの裸を想像するだけで貧血になるのに…」コソッ

ほむら「そろそろ打ち止めにしましょう」コソッ

まどか「だね…」コソッ

さやか「つ、次はなにをすればいいの…?まどかを助けるために…」

さやか「ちゅ、ちゅー…?」

まどか「!!」マドーン!


112:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/01/10(火) 00:09:28.77 ID:t+aFmegGO
まどか「うっ!苦しい!実はまだ苦しい!」ジタバタ

さやか「まどか!?」

ほむら「ちょっとまどか…」

まどか「ちゅーして!ちゅーしてくれないと…うっ!」

さやか「うぅ…まどかを助けなきゃ…まどかを助けなきゃ…!」

さやか「ん…んぅー///」
まどか(さやかちゃんの唇!唇!)

「まちな!」


117:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/01/10(火) 00:13:18.08 ID:t+aFmegGO
ほむら「杏子!」

杏子「コラー!さやかー!あんたまた騙されてるぞー!」

さやか「え?え?」

まどか「は、はやく!はやくぅー!」ジタバタ

杏子「往生際が悪いぞ」ポコン

まどか「あいた!」

さやか「ちょっと!まどかは病人なんだからもっと優しく…」

杏子「病人がこんなに元気よく動けるか!」


119:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/01/10(火) 00:14:42.34 ID:ClYUy2IPO
あんこちゃんマジ常識人


120:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/01/10(火) 00:17:00.87 ID:t+aFmegGO
杏子「ほむら!まどか!また懲りずにさやかにちょっかい出してんのか!」

ほむら「……」

まどか「……」

杏子「よくもまぁ毎回毎回思い付くもんだなぁ」

さやか「え…さや尻依存って…嘘だったの?」

杏子「さや尻依存て…騙されるあんたもあんただな…」

杏子「この馬鹿」

さやか「うぅ…」


125:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/01/10(火) 00:25:29.56 ID:t+aFmegGO
ほむら「もうまどかは許してあげて…今回も事の発端は私なのだし…」

まどか「ほむらちゃん…」

杏子「あのなぁ…何回目だと思ってんだよ…」

杏子「さやかなんてお腹殴られて、お尻に拳入れられて、パンツ下げられて、おしっこを無理やり漏らされて…」

杏子「前回もこっぴどくお仕置きされたくせに、それでも直さねぇじゃないか」

ほむら「…………ほむむ…」


126:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/01/10(火) 00:28:46.36 ID:MFaRVblr0
>おしっこを無理やり漏らされて…

わたし聞いてない!


127:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/01/10(火) 00:29:48.19 ID:t+aFmegGO
ほむら「大体美樹さやかのお尻を愛でることのなにが悪いというの!?私たちはむしろ被害者よ!?」

ほむら「美樹さやかのお尻はたしかに魔力を放ってるわ!私たちはそれに魅了されただけのことよ!」

ほむら「責任とってお尻くらい好きにさせたらどうなの美樹さやか!!」

まどか「」コクコク

さやか「ご、ごめんなさい…」

杏子「おいさやか。よく考えてみろ。おかしいだろうが」


131:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/01/10(火) 00:35:13.27 ID:t+aFmegGO
杏子「あんたがそんなだからこいつらがすぐいたずらしてくるんだよ?わかってんの?」

さやか「う、うん…ごめん…」

杏子「いや、謝らなくてもいいんだけど…

まどか「よしよし。さやかちゃん元気出して」ナデナデ

さやか「まどかぁ…」ギュー

杏子「おいそいつさっきまであんたのお尻で鼻血出してたんだぞ」


133:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/01/10(火) 00:40:17.33 ID:t+aFmegGO
さやか「杏子…あたしのために言ってくれるのはいくら馬鹿なあたしでもわかるんだけどさ」

さやか「まどか達と喧嘩しちゃ駄目だよ」

杏子「い、いや喧嘩とかじゃあ…」

ほむら「大丈夫よ杏子。まどかは優しいからきっと許してくれるわ」

まどか「私、気にしてないよ!杏子ちゃん」

杏子「なんであたしが許されるんだよ!あたしが悪いことになってるぞ!?」

さやか「よかったね杏子!」

杏子「よくねーよ!ばーか!」


143:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/01/10(火) 00:48:03.01 ID:t+aFmegGO
杏子「あーもー!」クシャクシャ

杏子「元はといえば、あんたが簡単にこいつらに尻触らせるのがいけないんだろ!」

さやか「簡単にじゃないよ!すっごく恥ずかしかったんだもん!」

ほむら「ど、どんな感触だったのまどか」ホムホムホ

まどか「ふわっふわのぷるんぷるんのとぅるっとぅる!」

ほむら「こ、今度は私も…!」

杏子「おい!またやる気満々かよ!」

さやか「まーまーあんまり怒らないの!カルシウム摂取にししゃもをどうぞ」

杏子「いらねーよ!」

マミ「あの…みんな少し静かにしてくれないかしら…?」

まどか「マミさんおかえりなさい」


151:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/01/10(火) 00:54:56.11 ID:t+aFmegGO
マミ「おかえりなさいって…いつのまに私の部屋に…」

ほむら「合鍵は作成済みよ」ファサッ

マミ「犯罪よ暁美さん…」

杏子「おいマミ。こいつらまたやらかしやがったんだよ。いつもの頼むよ」

ほむら「いえ、まどかの分は私が受けるわ!さぁ来なさい!!」

マミ「はい!」シュルンパシッ

ほむら「あぁぁぁん!!」

さやか「転校生ぃぃぃ!!」

まどか「てぃひひ。さやかちゃんよーしよしよし」ナデナデナデナデ

終わり


154:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/01/10(火) 00:55:51.38 ID:gW8UCf6c0
乙乙乙


162:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/01/10(火) 00:59:11.20 ID:tsshoNHd0

皆可愛い


163:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/01/10(火) 00:59:32.63 ID:t+aFmegGO
なんかあんまり面白くなくてすみません
やっぱりエロは苦手ですリハビリのつもりで書きましたので短めに終わりました

お漏らしはまだ書いてません
混乱させて申し訳ない


166:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/01/10(火) 01:00:52.90 ID:BoyW1hiK0
乙! さやかちゃん相変わらずバカ可愛い
お漏らしに期待


170:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/01/10(火) 01:03:20.43 ID:t+aFmegGO
ありがとうございました
おやすみなさい
次はシリアスに挑戦します


172:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/01/10(火) 01:06:04.66 ID:g0bYhnV40
乙!
さやかちゃん、マジさやさや


figma 魔法少女まどか☆マギカ 美樹さやか
figma 魔法少女まどか☆マギカ 美樹さやか

魔法少女 まどか☆マギカ ポケットティッシュカバー ピンク
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