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エース「0組の皆のパンチラがエロすぎて戦闘に集中できない」

1:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/01/08(日) 01:48:53.05 ID:bp2eGETE0
クイーン「てやっ!」

ヒュンヒュン ズガガッ

エース「……はっ!」

ピシュンピシュン

ケイト「やぁっ!」

バシュシュッ ズバッ ズバッ

エース「……たぁっ!(皆戦闘に集中しているのはわかる)」

ピシャンズビシャン

レム「えぃやっ!」

ズバッ ズババッ

エース「……(だが)」

サイス「はぁっ!」

ヒュンヒュン ズガガガッ

エース「(なんでいちいちパンチラするんだ!回避の度に!!)」




2:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/01/08(日) 01:49:45.21 ID:bp2eGETE0
※このSSは、ゲーム「FF零式」のネタバレ要素を含みます。
未クリア、ネタバレが苦手な人は今すぐスレを閉じてください。


6:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/01/08(日) 01:52:36.92 ID:bp2eGETE0
皇国兵「うぉぉ!」

エイト「エース!危ない!」

エース「しゃらくせぇ!!」

ドガシャァッ!

皇国兵「ぐわあああああ!!」

エイト「!?」

エース「(今は皇国がどうとか言っている場合じゃないんだ!)」

エース「(僕にとっては死活問題なんだよ!)」

皇国兵「ぬおお!」

エース「邪魔だ!」

ドゴォォッ!!

皇国兵「ぎゃああああああ!」

シンク「……エースどうしたんだろうねぇ」

ジャック「な、何かあったんじゃないかな……」


8:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/01/08(日) 01:56:30.73 ID:bp2eGETE0
――――――――――――――――――――――――――――――――

魔道院

エース「……」

デュース「ど、どうかしたんですか?先日から少しおかしい気がするんですが」

エース「ぐっ……!(なんというエロさ!デュース近い!近い!うわいい匂い!!)」

デュース「ひゃっ!?」ビクッ

エース「……い、いや、なんでもないさ」

デュース「そ、そうですか……?あまり無理はよくないと思うのですが……」

エース「そ、それよりデュースの方が疲れてるんじゃないか?作戦まで時間はあるし、どこかで仮眠でもとってきたらどうだ?」

デュース「え?私は別に……」

エース「とってきたらどうだ?」

デュース「えっ……」

エース「とるべきだ。うん。是非!ほらいつ緊急召集がかかるかわからないし!ほら早く!」

デュース「えっ?は、はい……」

テクテクテク……


10:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/01/08(日) 01:58:49.66 ID:bp2eGETE0
エース「……ふぅ(最近はおちおちオナニーもしてられないんだよな)」

エース「(何が幻の0組だよ……もしその幻がトイレでイカ臭いことしてたらどれだけ評判落ちるか)」

エース「(かといって自室だといつマザーの突然の訪問に対処できない……)」

エース「(マザーにオナニーを見られようものなら僕は死さえ覚悟するな。うん)」

キング「……神妙な顔つきをしているな。どうかしたか」

エース「キング!?」

キング「どうした。やはり昨日の戦闘は辛かったか……」

エース「あ、あぁ、うん、そうだな!!」

エース「(いやー死んだ人覚えてねーし)」

エース「(ぶっちゃけなんの感覚もわきませんわwwwハイwww)」

キング「ゆっくり休め。まだ次の作戦までは時間がある」

エース「ああ(さっき僕似たようなことをデュースに言ったんだけどね)」

キング「……まぁなんだ。相談くらいなら、乗ってやらんでもない」

エース「キング……」

キング「では……俺は弾薬の整備に戻る」 ザッザッザ……


11:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/01/08(日) 02:00:52.00 ID:bp2eGETE0
エース「(……確かに、誰かに相談するというのもアリだな)」

エース「(まず、女子は無いだろう……『エースは戦争中にもかかわらず女子の下着を注視する変態』と
言われかねない)」

エース「(となると男子か……)」

エース「(順番に行くと、まずトレイか……)」

『下着?そんなものに興味があるのですか?
わかりました。この「オリエンス下着の歴史」を貸しましょう』

エース「……ないな」

エース「(エイトは……)」

『下着?何を言っているのかよくわからないが、雑念があるなら鍛錬をすればいい』

エース「……ないな」

エース「(ナイン……)」

『パンツかぁ!?あんなのぬのっきれだろコラァ!
大事なのは中身だろコラァ!!』

エース「……これもないな」


12:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/01/08(日) 02:04:45.31 ID:bp2eGETE0
エース「(ジャック……)」

『え~?エースも下着に興味あるの~?
みんな無防備で困っちゃうよね~」

エース「……これだ!」ガタッ

レム「ひっ」

エース「あ、ごめん……」

レム「……う、ううん?」

エース「……もしかして、聞いてた?」

レム「な、何も聞いてないよ!
た、ただ、悩んでるんだなぁって……」

エース「い、いや、大丈夫だ……たった今悩みは解決したんだ。
それよりジャックを知らないか?」

レム「ジャック?そういえば今日は見かけてないかも」

エース「そうか、ありがとう」

ガタッ スタスタスタ……

レム「(えっちな事考えてるの隠してる時のマキナみたい……)」


14:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/01/08(日) 02:13:07.51 ID:bp2eGETE0
――――――――――――――――――――――――――――――――

闘技場 特訓中。


マキナ「はーっくしょ!
……なんだ?今日は風が冷たいな」

エイト「鍛錬が足りないぞ」

マキナ「はいはいワロスワロス」

エイト「ワロ……?」

マキナ「(はやく皇国ちゃんねる見てぇ)」


15:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/01/08(日) 02:15:21.56 ID:bp2eGETE0
――――――――――――――――――――――――――――――――

武装研究所。

エース「全く、ジャックはどこにいるんだ……」

ムツキ「むむ!」

エース「ん?」

ムツキ「なんだ!?ボクをいじめにきたのか!?」

エース「被害妄想甚だしいな」

ムツキ「違うのか!?」

エース「当たり前だろ」

ムツキ「じゃあ何の用だ!」

エース「(この子はなんでこんなにぶかぶかな服を着てるんだろう」

エース「あ」

ムツキ「なんだ!」

エース「ジャック知らない?」

ムツキ「……知らない」


16:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/01/08(日) 02:20:50.60 ID:bp2eGETE0
エース「そうか。じゃあ」

ムツキ「あ!」

エース「ん?」

ムツキ「力になれなかった……これあげる」

エクスポーションを手に入れた!

エース「ああ、ありがとう」

エース「(何で魔道院の皆は会話するだけでアイテムをくれるのだろうか」


17:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/01/08(日) 02:21:45.36 ID:bp2eGETE0
――――――――――――――――――――――――――――――――

クリスタリウム

エース「ここにもいないか……」

トレイ「どうしました?何か探し物ですか?」

エース「トレイ。探し物というか……ジャックを探しているんだ」

トレイ「ジャックを?何か用事でも?」

エース「あ、ああ。ちょっとな」

トレイ「ふむ……しかし私は見ていませんね。他の場所ではないでしょうか」

エース「あ、ああ。そうだな。他あたってみるよ」

トレイ「それにしても、そこまで早急に伝えねばならない用件なんですか?
良かったら私が会ったら伝えておきましょうか?」

エース「いや!いい!これは!いい!」

トレイ「?そうですか。わかりました。まぁジャックがいたらエースが探していたと伝言しておきます」

エース「あ、ああ。頼む」

エース「(こんな内容誰が話すかよ……)」

トレイ「(最近のエースは妙ですねぇ)」


19:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/01/08(日) 02:26:16.03 ID:bp2eGETE0
――――――――――――――――――――――――――――――――

リフレッシュルーム

エース「ここにもジャックはいない、と……」

トキト「うーん……」

エース「あ、トキトさん」

トキト「エース。どうかしたの?」

エース「いや、ジャック知りませんか?」

トキト「ジャック?そういえば今日は見てないなぁ。
というかここに0組の皆はあまり来ないと思うよ」

エース「そうですか……ありがとうございます」

トキト「ところでさ」

エース「はい」

トキト「ダイヤの原石って持ってない?」

エース「持ってるわけないじゃないですか」

トキト「ベスネルに落ちてるらしいんだけど」

エース「取りに行ったらダメなんですか……」


20:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/01/08(日) 02:31:46.09 ID:bp2eGETE0
エース「なにに使うんですか、そんなもの」

トキト「エミナさんにプレゼントしようと思って」

エース「(ああ、エロナさん……)」

チラッ

シノ「……」ムッスー

エース「(気づけよ)」

トキト「ん?何?」

エース「いいえ何も。とりあえず意外と大切なものは近くにあるとだけ言っておきます」

トキト「?」

シノ「……」ニコニコ

エース「(いい笑顔だ)」

トキト「?」


22:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/01/08(日) 02:38:38.04 ID:bp2eGETE0
――――――――――――――――――――――――――――――――
サロン

エース「……本当にいないな」

エース「裏庭とかかな?」

カルラ「あっら~、いいところに現れたわね!0組!」

エース「うぉ」

カルラ「1000ギルだけ貸してくれない?」

エース「何に使うんだよ」

カルラ「投資よ、と・う・し。わかる?」

エース「はぁ……仕方ないなぁ」

カルラ「話わかるぅ~!」

タッタッター

エース「……どっかいった」

エース「まぁいいか」

エース「……しかし1000ギルか。少し痛いな」

エース「また作戦でもこなすか……」


23:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/01/08(日) 02:41:32.52 ID:bp2eGETE0
――――――――――――――――――――――――――――――――

テラス

エース「あ、え……エミナさん」

エミナ「あ、会いたかったよー。元気してる?」

エース「(なんでこの人はいちいち会いたかったというんだろうか。どこかの国のアイドルにでも影響されているのだろうか」

エミナ「どうしたの?」

エース「いえ。今度もまたお土産買ってきます」

エミナ「そんな、気を遣わなくていいのに」

エース「いえいえ。僕がしたいだけですから。気にせずに」

エース「(やはりエロイスケスケイベントは見過ごせない。次こそフルコンだ」

エミナ「ありがとう。優しいんだね」

エース「(しっかしエロいよなぁ。なにこの体。マジエミナぱいもみしだきてぇ」


24:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/01/08(日) 02:49:13.98 ID:bp2eGETE0
エミナ「ど、どうしたの?」

エース「あ、いえ」

エミナ「そう。あんまり無理はしないでね」

エース「もちろんです」

エース「(いやぁもうオナ禁がよっぽど無理してますけどね)」


25:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/01/08(日) 02:50:45.44 ID:bp2eGETE0
――――――――――――――――――――――――――――――――

チョコボ牧場

エース「うーむ。結局どこにもいなかったな」

ヒショウ「エース。チョコボの様子でも見に来たのか?」

エース「いえ。別件です」

ピヨー

ピヨピヨー

ヒショウ「そうか。まぁゆっくりしていくといい。チョコボもずいぶん君になついてるみたいだし」

エース「はい。なんででしょうね」

ヒショウ「すりこみだろ」

エース「それは貴方では……?」

ヒショウ「ん?そうか」

ピヨーピヨー


26:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/01/08(日) 02:55:38.59 ID:bp2eGETE0
エース「……」

エース「迷子の……足音消えた……代わりに……」

ヒショウ「その歌好きなんだな」

エース「え?あぁ。まぁ。最初の部分しか知らないんですけどね」

ヒショウ「よくここで歌ってるから、それはよく知ってる」

エース「聞いてたんですか」

ヒショウ「聞いてたも何も」

エース「まぁ歌ってる僕が悪いんですけど……」

ヒショウ「はは。まぁ悪いことじゃないさ」

エース「じゃあ、僕はちょっと戻ります。まだ用事があるんで」

ヒショウ「うむ。たまにはチョコボの様子を見に来てやってくれ」

エース「ええ」


27:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/01/08(日) 02:58:55.15 ID:bp2eGETE0
――――――――――――――――――――――――――――――――

エントランス

エース「うむむ……結局ジャックはいなかったな」

エース「いったいどこいったんだ?」

エース「魔道院なんてそう広くないんだから探せば……」

エース「あ」

「あははー。だよねー」

エース「あの間の抜けた笑い声!間違いない!」


ジャック「まぁ0組だからねーwwwww前線でも余裕っていうかwwwwwwwwww」

女子A「えーすごーい」

ジャック「ジャマーなんて太刀一本で十分だよwwwwwwww」

女子B「かっこいー!」


28:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/01/08(日) 02:59:58.96 ID:bp2eGETE0
エース「……裏切り者おおおおおおおおおお!!!」

ジャック「あれ!?エース!?どうしちゃったの!?」

エース「リア充爆ぜろおおおおおおおおおおおお!!!」

タッタッタ……


女子C「あれってクラスメイト?」

ジャック「えーと、うん」

女子A「何かあったの?」

ジャック「たぶん……」


34:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/01/08(日) 03:25:22.75 ID:bp2eGETE0
――――――――――――――――――――――――――――――――

裏庭

エース「……信じたくなかった」

エース「うそやん……嘘やというてくれよ……」

ケイト「なにやってんの?」

エース「……色々あったんだ」

ケイト「ふーん。まぁ気にしてほしくないなら気にしないけど」

シンク「どったの?」

ケイト「エースが気にしてほしくないけど気にしてほしいオーラプンプンだしてる」

シンク「ほえ?気にしてほしいの?ほしくないの?」

ケイト「さぁ」

エース「たとえるなら」

ケイト「ん?」

エース「レベル30代でうっかりクァールに倒される気分だ」

ケイト「……わけわかんない」


36:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/01/08(日) 03:33:48.42 ID:bp2eGETE0
シンク「……よくわかんないね」

エース「(そういえば)」

エース「(シンクって頼めばヤらせてくれそうだな)」

シンク「……どったの?」

エース「いや何も(どさくさに紛れて犯したりできないかな)」

エース「(インビジとか使って)」

ケイト「シンクー、いこー」

シンク「そだね~」

スタスタスタ

エース「(0組だし……さらっと犯しちゃダメかな)」

エース「(あー手が滑ったーみたいに)」

エース「無理ありすぎか」

クラサメ「どうした?エース」

エース「たた隊長!?どうしたんですか!?」

クラサメ「いや私は墓参りに来ただけだが……?エースのほうこそ、何かあったのか?
珍しいじゃないか」


37:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/01/08(日) 03:38:42.56 ID:bp2eGETE0
エース「いや……別に」

エース「(そんなみんなのパンチラがエロくてそれをジャックに相談しようとしたらジャックがリア充っぽくて非童貞っぽいから
思わず逃げてきたなんて言えるわけないじゃないか!)」

クラサメ「もしや……」

エース「もしや?」

クラサメ「パン……いや、なんでもない」

エース「……隊長!?」

クラサメ「なんだ」

エース「今、なんと?」

クラサメ「いや、今のはなんでもない。私は自室にもど……」

エース「パンツですか!?」

クラサメ「……!」

エース「まさか隊長も……!?」

クラサメ「……私のときはな」

エース「……」

クラサメ「あのエミナとチームを組んでいたんだ」


38:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/01/08(日) 03:43:55.58 ID:bp2eGETE0
エース「……!!」

クラサメ「そのエロさがわかるか……?」

エース「……はい」

クラサメ「学生のはずが、ありえないエロスを醸し出し」

エース「……」

クラサメ「めくれる、見える、揺れる……」

エース「……」

クラサメ「私の氷剣が思わずブリザガBOM2してしまったことだって少なくない」

クラサメ「そのたびに速攻でケリをつけオナニーに励んだものだ」

エース「隊長……」

クラサメ「そのせいかついた異名は『氷剣の死神』……」

クラサメ「皮肉なものだな」

エース「隊長……一生ついていきます!」

クラサメ「うむ。だが安心しろ、エース、お前には仲間がいる」


39:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/01/08(日) 03:46:11.61 ID:PIi6ss650
ワロタ


40:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/01/08(日) 03:48:22.57 ID:bp2eGETE0
ガチャッ――

トレイ「聞きましたよエース。下着の事で悩んでいるんですって?」

トレイ「これを……」

ファサ

エース「これは……」

トレイ「シンクのパンツです」

エース「なに!?」

トレイ「こっそり盗んできました。大丈夫です。新しいのを変わりに用意しておいたので、気が付きません」

エース「トレイ……」

エイト「俺もいるぜ」

エース「エイト!」

エイト「パンチラを見るためには鍛錬は欠かせない。エース。一緒に動体視力を鍛えよう。
俺とともにパンチラマイスターを目指すんだ」

エース「エイト……!」

ナイン「一人でかかえこんでんじゃねぇよコラァ!」

エース「ナイン……!」


42:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/01/08(日) 03:54:34.97 ID:bp2eGETE0
ナイン「俺たちは仲間だ、そうだろコラァ!」

エース「ごめんナイン……俺が間違ってた」

ナイン「いいってことだよコラァ。さぁ今日も風呂の時間が来る……インビジで侵入しようぜコラァ」

エース「ナイン、魔法使えたのか」

ナイン「あたりまえだよコラァ。このためだけに……どれだけクリスタリウムに通ったか……覚えてねーな」

エース「……(眩しい)」

ジャック「エース、聞いたよ~」

エース「ジャック!」

ジャック「僕はリア充なんかじゃないよ~。ただ女の子にプレゼントを配ってただけだよ~」

エース「プレゼント!?まさか……!」

ジャック「……スケルラまでは使えるんだよ」

エース「ジャック……!!」

ジャック「記録してあるから、あとでアルトクリスタリウムの歴史から……」

エース「ジャック……お前ってやつは……!!」

ジャック「だって、僕たち仲間じゃん?」


43:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/01/08(日) 04:01:28.86 ID:bp2eGETE0
エース「……!」

キング「……ふん。何かと思えば、こんなことだったのか」

エース「キング」

キング「エース、これから『コードクリムゾン』の任務をこなすぞ」

エース「どうしたんだ?急に」

キング「特殊魔法、『トルネド』を知っているか」

エース「トルネド!?」

キング「ああ、魔力を使い『突風を起こす』魔法だ」

エース「……!!」

キング「きっと俺一人では解放は難しい。お前の力を、いや、0組全員の力を借りたい」

エース「……任せてくれ!」

キング「ふっ……やはり、そう言ってくれると思っていた」

エース「キング……やろう!俺たちの力で」

マキナ「……よう」

エース「マキナ……!」


45:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/01/08(日) 04:08:11.79 ID:bp2eGETE0
マキナ「……その、なんだ」

エース「……」

マキナ「良かったら、俺の部屋でエロ動画でも見ないか?」

エース「なにっ……!?」

マキナ「実は最近皇国のルシになってさ、いろいろ便利なものをもらったんだ。
『パソコン』と呼ばれる機械なんてものは……すさまじいぞ」

エース「……マキナ」

マキナ「……なんだ」

エース「行こう。僕らは0組、クラスメイトじゃないか」

マキナ「エース……」


クラサメ「……ふ。美しい友情だな」


46:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/01/08(日) 04:09:01.07 ID:bp2eGETE0
――――――――――――――――――――――――――――――――

チュン、チュンチュン……

デュース「……」

デュース「……」

デュース「……」

ケイト「どしたの?」

デュース「……いえ」

デュース「(どうしたんでしょう)」

デュース「何というか」

ケイト「うん」

デュース「自分で見た夢なのに理解ができないというか」

ケイト「うん?」

デュース「何故あんな夢を見たのかが理解できないというか」

ケイト「?」

デュース「なんというか私は常にこんなことを考えてるのかと思うといやあああああああ!!」


48:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/01/08(日) 04:11:05.19 ID:bp2eGETE0
ケイト「デュース!?デュース?!」

デュース「は、すみません……」

ケイト「全く。本当どうしたのさ……」

デュース「いや、ちょっと怖い夢を見まして」

ケイト「なぁんだ。そんなものすぐ忘れるって!しょせん夢なんだからさ!」

デュース「ですよね!ですよね!!」

シンク「おはよぉ~♪」

ケイト「シンク、機嫌いいじゃん。どうかしたの?」

シンク「えへへぇ~。よくわかんないけどね~、パンツが綺麗になってたの~。
新品みた~い」

デュース「   」

ケイト「良かったじゃん!きっと日頃の行いがいいからだよ!」

シンク「だよねぇ~えへへぇ~♪」


デュース「    」


52:本編終わり、以下おまけ:2012/01/08(日) 04:16:42.25 ID:bp2eGETE0
――――――――――――――――――――――――――――――――
おまけ。ルシマキナさん

マキナ「ステマステマ……っと」

マキナ「よし。今日もIDを変えまくって荒らすか!」

マキナ「うーん、ルシの力はやっぱり偉大だな!」

マキナ「おっと、zipスレだ……」

マキナ「……ちっ、レムの同人はまだか?」

マキナ「早くしないと大陸ごと滅ぼすぞったく……」


レム「……」ジー


マキナ「ん?」

マキナ「……気のせいか。さて今日もオナニーオナニー」

マキナ「……うっ、レム!レムぅ!!」シコシコ

マキナ「出るよ!レム!!中に射精すよ!」ビュルルビッ

マキナ「……ふぅ。訓練でもするか」

レム(インビジ)「(私を犯したいけど勇気がなくてオナニーするマキナもかわいい!!ハァハァ!!)」


54:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/01/08(日) 04:20:40.68 ID:bp2eGETE0
――――――――――――――――――――――――――――――――

ばしゅたーるけ!

カトル「……」

カトル「……くそっ!」

カトル「どういうことだ!?このステマ厨め!
ステマ厨などミリテスには存在しない!」

アリア「どうしやがったんですか准将」

カトル「……お前には関係ない。本でも読んでいろ」

アリア「気になりまくるんですけど」

カトル「……ええい!今私は忙しいのだ!あまり邪魔するというのであれば、その因果に応報が下るぞ!」

アリア「うっ……」ジワ

カトル「あっ」

カトル「……捕虜に適切な扱いをしないものなど我がミリテスには存在しない。
なんだ、ひとつだけならいう事を聞いてやろう」

アリア「だっこ」

カトル「なに」


56:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/01/08(日) 04:24:55.74 ID:bp2eGETE0
アリア「だっこしやがれって言ってるんです」

カトル「……その、なんだ」

アリア「嫌ですか、准将は嫌がりまくってるんですね。わかってたですよそんなことは……」

カトル「誰がそんなことを言った!」

アリア「……じゃあ」

カトル「……少しだけだからな」

ギュッ

アリア「ん……」

カトル「(くっ、この小娘……なぜ甘い匂いがするのだ!
なんというか、こう、クラクラしてしまう!)」

バターン!

皇国武官「准将、大変で……」

カトル「   」

アリア「むふー」

皇国武官「お取込み中でしたか。失礼しました」 バタン

カトル「……っちょ!っちょ!!」


57:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/01/08(日) 04:28:05.32 ID:bp2eGETE0
・もしもムツキに対して真っ向からいったら


ムツキ「僕をいじめにきたんだな!!」

キング「その通りだ!!」

ムツキ「ふぇっ……」ジワ

キング「あっ」

ムツキ「ふぇぇぇ……」ポロポロ

キング「嘘だ。すまん」

ムツキ「本当?」

キング「ああ。悪かったな」

セブン「ごめんね。よしよし」

ナデナデ

ムツキ「うぐぅ……ひっぐ」

キング「あっちで一緒に爆弾作ろうか」

ムツキ「うん!」


60:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/01/08(日) 04:38:36.28 ID:bp2eGETE0
・ストーカーとより悪質なストーカー

マキナ「……」

ゴソゴソ

○ 調べる

マキナ「あった!」

レムのナプキン を手に入れた!

マキナ「ふむ……今日もほどよく経血がついていて……」

ベロベロリンチョ

マキナ「ウマイ!」テーレッテレー

レム(インビジ・全裸)「(はぁはぁ……私のナプキン回収するマキナも可愛いよぅ)」クッチュクッチュ

マキナ「……なんでだろうなぁ」

レム(淫)「(ん?)」

マキナ「このあたりから……レムの気配がするんだよなぁ」

レム(淫)「(気配までわかるの!?流石マキナ!マキナぺろぺろ!)」

マキナ「レムの気配!レムの気配ウゥッ……!!」シコシコ


61:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/01/08(日) 04:39:17.18 ID:bp2eGETE0
セブン「最近女子トイレに変態がいるらしい」

サイス「見つけ次第殺そう」

レム「へぇ~そうなんだぁ~」


63:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/01/08(日) 04:54:22.50 ID:bp2eGETE0
・七番は思春期

エース「……そういえば何故セブンはスパッツなんだろう」

エース「ほかみんなパンツ丸見えで戦っているというのに」

――――――――――――――――――――――――――

エース「ということで、なんでスパッツ?」

セブン「ふっきれたんだね」

エース「ああ、俺にもう怖いものはない!」

セブン「最低だね」

エース「どうしてだい?どうしてだい?あとそのピチピチスパッツをクンカクンカぺろぺろしたいんだけど?いいかな?」

セブン「ボンデージウィップ!」

ザガガガスッ!!

エース「   」←ストップ

セブン「むしろ私が聞きたいね。なんで皆生パンなんだ?戦闘でヒラヒラめくれて見えるだろうに」

エース「   」それもそうだね

セブン「どうやってしゃべってんだ!?」


64:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/01/08(日) 04:57:53.13 ID:bp2eGETE0
エース「というわけでほかの皆にも聞きに来ました」

シンク「ほえ?」

エース「ちょっとパンツ見せて」ベラリ

シンク「ひゃああっ!?」

エース「ふむ。紫系か。エロいな」

シンク「なに!?なに!?いきなりなに!?」

エース「いや、皆戦闘でぺらぺらめくれるのになぜわざわざ直パンなのかな、と思って。
あ、これ直じゃない?もしかしてこのしたにもなんか穿いてる?」

ベラリ ズル

シンク「にゃああああ!?ちょ、エース!やめて!本当にやめて!?」

エース「なんだ、直じゃないか。それにしても頭髪と陰毛って同じ色なんだな」

シンク「うぅ……お嫁にいけないよう」

エース「ところで本題だけど、なんで直パンなんだ?スパッツとかなんでもあるだろうに」

シンク「ほぇ?なんでだろう?」

エース「考えてなかったのか」

シンク「みんなそうだから、こうなのかなぁって」


65:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/01/08(日) 05:02:17.84 ID:cbCl/f+d0
吹っ切れたエースさんまじかっけえっす


66:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/01/08(日) 05:05:00.68 ID:bp2eGETE0
エース「なるほど……流れか」

シンク「も、もういい?」

エース「ありがとう」

エース「(ビッチキャラかと思ったら、意外とそうでもなかった)」

――――――――――――――――――――――――――

エース「やぁケイト」

ケイト「おお、最近変態王子のあだ名を欲しいままにしてるエースじゃん。どしたの?」

エース「そんなあだ名がついているとは、光栄だな」

ケイト「本当吹っ切れて気持ち悪いね。若干さわやかなのがまたムカつく」

エース「大丈夫そんなに手は広げてないよ」

ケイト「なんのだ、なんの」

エース「それより本題だけど」

ケイト「なに?」

エース「なんでパンチラすることがわかっててスカートなんだい?」

ケイト「制服じゃん、これ」


67:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/01/08(日) 05:11:52.78 ID:bp2eGETE0
エース「そうではなくて、中にスパッツを穿くとかさ」

ケイト「あー」

ケイト「でもさ、言っても戦闘中でしょ?めくれるといえば」

エース「まぁ、私生活でもときたまめくれるけど」

ケイト「注視してるところがまた気持ち悪いね」

エース「ありがとう」

ケイト「……まぁ、あたしが直なのは戦闘中は気にしてないからかなぁ」

エース「私生活は?」

ケイト「流石に気にするって言っても限度があるでしょ」

エース「まぁ、確かに」

ケイト「戦闘中は正直、余裕ないからね。見られることより敵倒す方に必死っていうか」

エース「なるほど」ベラリ

ケイト「死ねっ!」ボゴォッ!

エース「キルサイト……か……ゴフッ」ドシャア


68:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/01/08(日) 05:17:08.02 ID:bp2eGETE0
キュピーン

エース「命のランタンを持ってて助かったよ」

ケイト「この化け物が……」

エース「とにかくありがとう。次行くよ」

ケイト「はいはい……」

――――――――――――――――――――――――――

エース「というわけでサイス」

サイス「なんだよ」

エース「何故直パンなのか教えてもらおうか!」

サイス「ああ!?」

エース「いやぁ、セブンはちゃんとスパッツ穿いてるのに皆直パンってのが気になってさ」

サイス「はっ。パンツなんて所詮ただのぬのっきれだろ。どうしてそんなに気にする必要があるんだ?」

エース「だよな」ベラリ

サイス「うぉおおおおい!?」ザシュッ!


69:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/01/08(日) 05:23:30.99 ID:bp2eGETE0
キュピーン

エース「ぬのっきれじゃないのか!」

サイス「(殺しても復活する、きめぇ)」

サイス「今のは違うだろ!」

エース「……どういうことだ?」

サイス「自然にめくれて見えるならともかく、無理やりみられるのは無理!」

エース「ふーむ……なるほど」

サイス「よくわかんないけど、納得したか?あと次やったら殺す」

エース「さっきも殺してたけどね」

サイス「うるさい」

――――――――――――――――――――――――――

エース「というわけでやってきました」

クイーン「どうしました?」

エース「アルトクリスタリウム好きだなクイーン……」

クイーン「?」


70:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/01/08(日) 05:26:31.20 ID:bp2eGETE0
エース「セブンはちゃんとスパッツを穿いているのになぜスカートなのかなって」

クイーン「ああ」

クイーン「だって、スパッツなんて不良っぽいじゃないですか」

エース「え」

クイーン「私たち0組は、ほかのクラスの模範となるべきなんです。本来はもっと、しっかりとした着こなしをしなくてはいけません」

エース「……」

クイーン「そのためなら多少の恥は受け入れます」

エース「ここにきてこの回答かぁ……」

クイーン「不満でしたか?」

エース「いや。えーい」ベラリ

クイーン「……ッ!デス!」

ドシュゥ

エース「」 クイーン、それは人に向けていい魔法じゃないよ

クイーン「!?」


74:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/01/08(日) 05:38:36.70 ID:bp2eGETE0
キュピーン

エース「アギトの塔でためたランタンが……」

クイーン「えっ」

エース「まぁいいか、次行ってみよう」

クイーン「えっ」

――――――――――――――――――――――――――

レム「ん~?どうしたの?」

エース「……(なんだろう)」

レム「なに?」

エース「いや、そのだな……」

エース「(すごい威圧感を感じる)」

マキナ(ルシ)「……」ゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴ

エース「こうなったら……!!」


75:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/01/08(日) 05:44:41.91 ID:bp2eGETE0
マキナ「……レムに何故直パンか聞いてほしい?」

エース「ああ」

マキナ「仕方ないな。わかった。行ってくる」

エース「(やはりこちらが正しかった)」

エース「(生き返らなくなるまで永遠に殺され続けるとかごめんだしな)」


マキナ「レム」

レム「なぁに?」

マキナ「その……あの……」

マキナ「えっと……だな……うん……その……」

レム「うん」

マキナ「だから……その……だな……」

レム「ゆっくりでいいよ?」

マキナ「ええと……その……あの……」

レム「(ちょっとえっちな質問するだけで戸惑っちゃうマキナかわいいいいいい!!
舐めたい!マキナぺろぺろしたい!マキナのレイピアをぺろぺろしたいよぉぉ!!」


76:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/01/08(日) 05:45:38.96 ID:bp2eGETE0
マキナ「え?」

レム「(やば、ちょっと出てた)」

レム「ううん?なんでもないの」

マキナ「レム!」

レム「はい」

マキナ「な、なんでパンツをはいているんだ!?」

レム「ん?」

エース「なんでやねん!!」


77:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/01/08(日) 05:48:08.69 ID:bp2eGETE0
レム「はいてないほうがいいの?」

マキナ「い、いや、そういうことじゃない!
その、あのだな、戦闘中だな」

レム「うん」

マキナ「め、めくれて、スカートが、パンツが見えるだろう!
なのになぜ、スカートの下に、パンツを直で穿いているんだ?」

レム「マキナ」

マキナ「は、はい!」

レム「マキナは私のパンツ、見たい?」

マキナ「は、はい!!」

レム「じゃあいいよね?」

マキナ「え?」

レム「今度の任務も一緒に行こう?私の事、ずっと見ててくれる?守ってくれる?」

マキナ「も、もちろんだ!!」

レム「ありがと、マキナ」

マキナ「レム……!」


78:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/01/08(日) 05:51:15.52 ID:bp2eGETE0
エース「(レムは痴女、と……)」カリカリ

エース「さて、これで全員か?」

エース「あ」

エース「そういえば……」

――――――――――――――――――――――――――

エース「……」ドキドキ

デュース「……」ドキドキ

エース「え、えーとだな」

デュース「は、はい!」

エース「(何故かデュース相手だと緊張するんだよな。なんでだろう?)」

デュース「ど、どうしました……?」

エース「ええと、その……ぱ、パンツだ!」

エース「(しまった、なんかいろいろ間違えた!)」

デュース「は、はい……」スッ……

エース!?(馬鹿な!自らスカートをたくし上げて見せるだと!?)」


79:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/01/08(日) 06:00:31.14 ID:bp2eGETE0
デュース「ち、違いました!?」

エース「いや、違わない!そのままでいてくれ!」

デュース「は、はい!」

エース「……(すごい、顔が真っ赤……なのにふとももは真っ白だ。美しい……)」

デュース「あ、あの、いつまでこうしていれば……」

エース「も、もう少し待ってくれ!今から本題に入るから!」

デュース「は、はい……」

エース「(なんという破壊力だ!!恥じらいながらのたくし上げがここまでとは!)グフゥッ!!」

デュース「え、エースさん!?」

エース「大丈夫だ……今フェニックスの羽を使った……」

デュース「ええ!?」

エース「本題の質問だが……」

デュース「は、はい!」

エース「戦闘中、スカートがめくれるとわかっていて……」

デュース「はい」


80:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/01/08(日) 06:03:31.80 ID:bp2eGETE0
エース「何故、直パンなんだ!?」

デュース「直パン?」

エース「スカートの下にスパッツなどを穿かず直のパンツだけってことだよ」

デュース「あ、えと……」

エース「えと?」

デュース「戦闘中、ちらちらとみてましたよね?」

エース「え、うん。もうそれはばっちりと」

デュース「そ、それで、少しは誘惑になるかなぁ、なんて、思っちゃったり、思わなかったり……」

エース「えっ」

デュース「あ、わ、忘れてください!わすれてください!」

エース「デュース……」

デュース「は、はい!?」

エース「結婚してくれ」

デュース「え!?あ、は、はい!!」

ジャック「えんだああああああああああああああああ」
                                   終わり


81: ◆ZWAJnJ4q9E :2012/01/08(日) 06:03:55.21 ID:bp2eGETE0
ということで終わり。
これいくらでもネタ続けられるよね。うん


82:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/01/08(日) 06:05:43.56 ID:eDdNXYi10

面白かったよ


85:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/01/08(日) 06:23:26.02 ID:5XW73RDNO

素晴らしかったよ
デュース可愛ええええ


88:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/01/08(日) 08:06:54.33 ID:sSFxl1QG0
おっつー
楽しく読ませてもらったよ~
また書いてねぇ


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