Powered By 画RSS


男「家に帰ったらあうロリな天使が」

1 : 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/11/22(日) 21:17:42.425 ID:YaK/tXA20.net
男「どう見てもあうあうな容姿にもかかわらず超絶ロリエロプロポーションな美少女天使が掃除機かけてたから」

ロリ「フーッ・・・フーッ・・・///」 ←ベッドの上でうつ伏せになって肩で息しながら枕に抱き付いてる

男「とりあえず、ロリまんこに丸3日風呂入ってない生チンポぶちこんで3戦パコパコピュッピュした」

 なんとか起き上がってベッドの上にアヒル座りするロリ。

ロリ「あの、お布団、汚してしまったから、お洗濯しますね・・・」

男「とりあえずパンツ穿けよ。あと、かわいい」

 ロリの方へティッシュ箱を投げる男。

ロリ「あ、はい・・・」

 おぼつかない手つきで自分の股間を拭くロリ。

ロリ「あの、恥ずかしいから、ブラジャーとスカートとシャツとブラウスも着ていいですか?」

男「わざわざ全部聞かなくても着ていいよ」  

ロリ「はい。ところで、些細な事なのですが、なんで私のソックスだけは脱がさなかったんですか?」

 ロリが、芸術品ともいえるほど綺麗で上品な、推定年齢・体格比でなかなかの巨乳にスポブラを被せながら男に問うた。

男「唐突ハメっクスでニーソ脱がす奴は早漏インキン糞タムシ」 

ロリ「はい?」

男「気にするな」




3 : 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/11/22(日) 21:20:02.307 ID:YaK/tXA20.net
ロリ「・・・」

 ブラウスのボタンを留めながら、ロリが視線をボタンに向けたまま一言。

ロリ「じゃあ、夜はニーソ脱ぎますね」

男「・・・ファッ!?」

ロリ「私で悦んで頂くときは穿いたままで、私を愛して頂くときは脱いでおくあるいは脱がされるという見解でよろしいでしょうか」

男「お前いろんな意味で天才かよ。てか、たった今のさっきまで面識のない男にレイプされてたか弱い少女の態度と発言じゃない・・・」

男「どう見ても明らかにJ-SCKD法で※HSLC群に属する部類のルックスなのに・・・」マジマジ ※HSLC=小学校高学年以上中学2年生未満

男「・・・」

 視線をロリの首から下へと移し、服の下からでも主張する発育の良い乳房と悩ましいボディラインを舐めるように凝視する男。

ロリ「・・・しますか?お盛んですね」スッ ←ニーソ脱ごうとしてる

男「しない。脱ぐな」

ロリ「そうですか。じゃあ、私はお洗濯とお掃除の続きをするので、お風呂へどうぞ」


4 : 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/11/22(日) 21:21:26.354 ID:YaK/tXA20.net
男「風呂?」

ロリ「沸かしておきました。上がられるまでには、お夕飯のお肴だけは仕上げておきますので・・・」

ロリ「つまりこれは、おビールが冷えています!」クルッ ←振り返って、なんかドヤ顔

ロリ「・・・ということです」

 再び自身の前方を見据えて粛々とシーツを運ぶロリ。 

男「意味わかんねーけど・・・お前は俺のカミさんにでもなったつもりか?」

ロリ「え?」

男「ん?」

ロリ「・・・何を今更」クスッ


6 : 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/11/22(日) 21:22:01.814 ID:YaK/tXA20.net
男「・・・は?」

ロリ「そういえば、はやくあなたの署名と捺印をお願いしますね。あとはそれだけです」

 ここで、ちゃぶ台の上に置かれた書面に気が付く男。

【婚姻届け】<ヤァ、ボクダヨ

男「・・・」

男「なんだこれ」

【婚姻届け】<ロリトコンヤクシテ、キチクセイハンザイシャニナッテヨ!


男「・・・」


男「なんだこれ」←鬼畜性犯罪者(実質的既成事実)


7 : 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/11/22(日) 21:23:07.535 ID:YaK/tXA20.net
X X X

男「とりあえずお風呂上がりました。いいお湯でした」ホカホカ

ロリ「それはなによりです」

男「どこから持ってきたのか知らないけど、割烹着似合うなお前」

ロリ「そうですか?」

男「ふぅ・・・」ドカッ ←床に腰をおろした。

ロリ「ささ・・・」プシッ!

 缶ビールの栓を開け、グラスを差し出すよう男へ促すロリ。 

男「お?おお・・・お、おう・・・(挙動不審)」

ロリ「今日も一日お疲れ様でした」

ロリ「・・・♪///」ニッコリ

男「・・・」ゴキュ、ゴキュ…

男「・・・」

男「・・・プハァッ!」

男「・・・」

男(うめぇ・・・)プルプル...  ←泣きそうになってる


8 : 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/11/22(日) 21:24:36.677 ID:YaK/tXA20.net
ロリ「書面に署名と捺印をしていただければ、毎晩、このように、嫁がうまいビールを飲ませます」

【婚姻届け】<イマスグロリトコンヤクヲ!

男「あのさぁ・・・」

ロリ「もちろん、お食事もご用意いたします」スッ

 盆に配膳された料理を男に差し出すロリ。

【うなぎ白焼き】

【刻み山芋とすっぽんの和え物】

【イクラのせ白子ポン酢】

【江田島カキとニラのミニ土手鍋】

【香の物(自家製ぬか漬け)】

男「料亭かよ。いや、というか、そうじゃなくてだな・・・」

ロリ「ごはんとおみおつけが欲しくなったら言ってください。よそりますから」

男「はあ。じゃあ、まあ・・・いただきます」パク...

男「」


9 : 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/11/22(日) 21:25:25.911 ID:YaK/tXA20.net
男(うめええええええええええええええええええ!?)パクパクムシャムシャ

ロリ「お口に合いましたか?」

男「んぶっ・・・。むぁあむぁあのらぁ!」モグモグモグ ←[※まぁまぁだな!]

ロリ「そうですか」

 まだ、肴の余韻が残る喉に冷えたビールを流し込む男。

男「ハァ~・・・///」シアワセー

ロリ「よろしければ、お肩を揉みましょうか」

男「・・・おう。頼むわ」

ロリ「失礼します」モミモミ

男「うむ・・・弱々しく、決して丁度良い力加減とはいえないが・・・良いものだな・・・」

ロリ「・・・」モミモミ

男「・・・」

 突如、自分の背後で肩を揉むロリの手を掴み、立ち上がって彼女の方を向き、腕をバンザイさせたまま回れ右させる男。

ロリ「びっくりしました。・・・なんですか」

男「・・・」ムラムラ

男「乳揉ませろ」ムギュッ
ロリ「おぅっw!?///」ビクンッ!


10 : 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/11/22(日) 21:27:03.781 ID:YaK/tXA20.net
X X X

男「あ~、ヤバい。ロリまんこに絞りつくされるわ」

ロリ「熱いの、いっぱい出てます・・・///」

 ロリの膣から陰茎を引き抜く男。ロリの秘部からは、度重なる膣内射精で注ぎ込まれた男の精液がどろりと流れ出る。

ロリ「あの・・まだ、中出ししたいですか・・・?もう、お腹の中いっぱいです・・・」

男「満足した・・・ちょっと寝るわ」

 折った座布団を枕にして床に寝転ぶ男。

ロリ「私も少し休ませてもらいます・・・やさしくぎゅって、して?」スリスリ

男「暑いから嫌だ。あとお前、股から色々垂れてきて床汚れるから風呂入って来いよ」

ロリ「・・・」

 ふわふわした足取りで立ち上がり、おもむろに彼女の物と思われる肩掛け鞄から携帯ラジカセを取り出し、床に裸のまま女座りするロリ。

【ラジカセ】<「恋人よ~・・・そばにいて~・・・♪」

ロリ「・・・」 ←肩をすくめる幼妻の後ろ姿

男「わかったよ。やめろ」

 ラジカセを止めて立ち上がるロリ。

ロリ「・・・ニーソ、脱ぎますね」シュル ←すごく嬉しそうなあうロリの後ろ姿

男「でも、隣で寝るだけな。マジで疲れた」

ロリ「・・・」


【ラジカセ】<「凍ぇえる・・・わたしの、そーばにぃてよ~・・・♪」

男「お前自分の立場わかってないだろ」


11 : 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/11/22(日) 21:28:00.007 ID:YaK/tXA20.net
男「そもそも、お前誰なんだ」

ロリ「あなたの妻ですが」

男「お前のようなあうロリ幼女と結婚した覚えはない」

【婚姻届け】<キセイジジツ!キセイジジツ!

男「うるせえ黙れ」

男「帰ってきたら、いきなり人の部屋で掃除してるし」

ロリ「その帰ってきた人に、いきなりすごくえっちなことをされました」

男「俺も大概だけど、まずはお前が俺の部屋を掃除してた経緯が肝心なんだよ」

ロリ「私ですか?私は・・・」

男「おう」


12 : 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/11/22(日) 21:30:17.916 ID:YaK/tXA20.net
ロリ「はじめに、今日はお天気がいいので外をお散歩していました」
男「うん」

ロリ「つぎに第六感で運命を感じました」
男「ふむ」

ロリ「この家にたどり着きました」
男「ほほう」

ロリ「嫁ぎました」
男「ちょっと待て」

ロリ「あっ、間違えました」

ロリ「トツギーノ」
男「いや、うるせえよ」

ロリ「私、流行りのギャグとかよくわからないけど、これは頑張って覚えました」

男「流行ってないんだよなぁ・・・。古いし、言い回しとか違うし」

【壁】<ドンッ!ヤァァァァァッ!?…ヤダッ!!

男「なんぞ」

ロリ「お隣のお部屋から聞こえますね」

男「隣って・・・そっち隣は美形のショタが一人で暮らしてるんだが」


13 : 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/11/22(日) 21:31:47.554 ID:YaK/tXA20.net
~ショタの部屋~

 ベッドの上で、生意気ロリ美少女を壁際へ押しやり、彼女の背中にしがみつき、ぎこちない腰つきで必死に腰を振り、着衣のままフル勃起ちんちんを擦り付けるショタ。 

ショタ「あっ・・・あぁっ・・・///」カクンカクン

ナマロリ「やだやだやだやだ・・・!やだ!!!何してんの!?ありえない!!!」

ショタ「だ、だって、電車の中で知らないお姉さんにちんちん触られて、前屈みで悶々としながら家に帰ってきたら・・・」

ショタ「僕と同い年位のすっごくかわいい女の子が、僕のベッドでうつ伏せに寝転んで、漫画の本読みながら、いい形したおしり振ってるんだもん・・・」

ショタ「だ、だから・・・だからこれは、ふ、不可抗力だよ・・・。ゆるして・・・///」スリスリ

ナマロリ「わけわかんない!!ほんとサイテー!!離して!!!」

ショタ「ごめんね・・・ごめんね・・・っ///」

 腰を振りつつ、ナマロリの、あうロリ特有の妙ないやらしさのある、基本的に華奢だがハリがあって、プリンッとした身体を服の上からまさぐるショタ。


14 : 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/11/22(日) 21:32:58.692 ID:YaK/tXA20.net
ナマロリ「やんっ・・・!?やだっ!!触んないで・・・っ!」

ショタ「あっ・・・。お、おっぱい・・・本物・・・すごい・・・///」ムニムニ
ナマロリ「んっ・・・!痛っ・・・んふっw!!やめ・・・!あふっww///」ビクッ、ビクッ ←くすぐったきもちいい

ショタ「ぅ・・・うわああああああああああああ!!!」

 ナマロリの身体を壁から引き剥がし、仰向けにして彼女に覆い被さるショタ。乱暴に、ジャスコのロリマネキンが着ていそうな服を脱がし始める。

ナマロリ「きゃああああああああああああ!?なっ、なにするのよ!?」

ショタ「ごめんね、ごめんね?ほ、ほんとにごめんね!」

ナマロリ「――――!!!」

 騒ぐナマロリの唇を塞ぐショタ。ナマロリから抵抗の力が抜けていく。


ロリ「・・・」
男「・・・」

 ドアの郵便受けの扉から、腰を振るショタがナマロリにむしゃぶりつく様子を伺うロリと男。

ロリ「ほほえましい光景です」

男「どこがじゃ」

ロリ「でも、おっきくなってます・・・」サスサス
男「おおおお」ゾゾゾ


15 : 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/11/22(日) 21:34:29.216 ID:YaK/tXA20.net
ショタ「ねっ、挿れていい?挿れるよ!?///」スリスリスリ

ナマロリ「やっ、やっ・・・!?だめ・・・だめ・・・///」

 腹までつく勢いで勃起した腹の色と同じ色のペニスをナマロリの太ももに擦り付けるショタ。

ナマロリ「これ、つけて・・・?お願ぁい・・・///」

 おもむろに、コンドームを差し出すナマロリ。

ショタ「つけたら挿れていい!?」

 かなり食い気味のショタ。

ナマロリ「・・・うん。わかる・・・?///」

 いきり勃つショタチンに慣れない手つきでゴムを装着するナマロリ。


男「あいつ、嫌々言っといて最初からハメられる気マンマンだったのかよ萎えるわ」

ロリ「私も、いずれ身体を求められたときに備えて持ってこようかと思いましたけど、その時は子作りも兼ねれば良いと思って買いませんでした」

男「・・・お前ほんと、何しにうち来たの?」

ロリ「先ほども申し上げたとおり、運命を感じたので嫁ぎに参りました」

ロリ「ちなみに、子どもができたら、“私たちが作りました”って、顔写真付きのシール貼りますか?」

男「産直野菜かよ。貼らないし、俺にそんな特殊性癖はない」

ロリ「よかったです。私もあれはちょっと、と思っていました」

男「そもそも、どこの田舎にそんな慣習があるのかと小一時間問い詰めたい」

ロリ「問い詰めて・・・」スリスリ

男「お前ほんと髪の毛いいにおいすんな」


16 : 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/11/22(日) 21:35:28.660 ID:YaK/tXA20.net
 突如、ナマロリの絶叫が響き渡る。

ナマロリ「いだああああああああああああああああああああああぁぁいいぃ!!!!!!?」

ショタ「あっ!あっ!!!///」ピュッ!!!ピュッピュッ、ピュッ

ナマロリ「痛いッ!イダイっ・・・!やめて!動かさないでぇ・・・」


男「・・・そういえばお前、さっき痛がってなかったけど、処女じゃなかったん?」

ロリ「いえ。純潔でしたが、帰宅直後の主人に背後から襲われるという状況にかなり興奮していたせいか、たくさん愛液が出ていたので痛くありませんでした」

ロリ「・・・ここだけの話、さっきは腰が抜けるほど快楽に溺れてしまいました///」ポッ

男「お、おう・・・」ドンビキ


17 : 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/11/22(日) 21:37:42.077 ID:YaK/tXA20.net
 しばらく身体を縮ませて、情けない顔をしていたショタが小さく声を出す。

ショタ「・・・動いてない・・・っ」

ナマロリ「動いてるよ!ピクピクさせてるでしょ?やめて・・・」

ショタ「・・・ごめん」

ナマロリ「グスッ…グスッ…」

 すすり泣き出してしまうナマロリ。

ショタ「挿れたら、熱いのが、すごく気持ちよくて・・・」

ナマロリ「グスッ…あたしは全然きもちよぐない・・・ぃたい・・・」

ショタ「・・・出ちゃった」

 ピタリと泣き止み、少し間を置いてからショタの腹を蹴り飛ばすナマロリ。

ショタ「うぐぅ!!?」


18 : 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/11/22(日) 21:39:34.864 ID:YaK/tXA20.net
ナマロリ「最ッ低!!!信じらんない!!!!」

ショタ「ご・・・ごめんなざ・・・あぐっ・・・」

 うずくまって悶絶するショタ。

ナマロリ「よくもまぁ、そんな早漏先細りチンコのくせに、あたしのこと襲ってくれたわね!?」

ナマロリ「おかげであたしの初体験、サイアクだったじゃない!!早漏!短小!!低能クズ男!!!」ゲシッゲシッ!
ショタ「いたっ!痛い!!や、やめてください!ゆ、ゆるしてください・・・!」

ナマロリ「じゃあ、どーやって責任とってくれんのよ!」

ショタ「あ、あの・・・それは・・・あの・・・」

ショタ「・・・僕が、君を・・・その・・・ゴニョ…///」

ナマロリ「何?聞こえないんだけど」

ショタ「ぼっ・・・僕が!!君を・・・」

ショタ「・・・幸せにします///」ウワメヅカイ

ナマロリ「・・・」

ショタ「・・・///」

ナマロリ「ふ・・・!」

ナマロリ「ふっ、ざけんじゃないわよ!!!誰がアンタみたいな早漏クソ野郎と!!!」キンタマグリグリ(アシノウラ)
ショタ「ああああああああああああ!!!!!!ああああああああああああ!!!!!!」


19 : 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/11/22(日) 21:40:12.923 ID:YaK/tXA20.net
 床に落ちた自分の上着で身体を隠し、机の上から、メモを拾い上げるナマロリ。

ナマロリ「これ、あんたの家の電話番号?」

 顏から血の気が引くショタ。

ナマロリ「いいわ。じゃあ、あんたの親から慰謝料もらえれば、警察には言わないであげる」

ショタ「だ、だめ!!それだけはお願いします!それだけはやめてください!それだけはだめです!!」

ナマロリ「じゃあ何?あんたに襲われたこと、ケーサツに言ってもいいの?そしたら、親に知られるだけじゃ、済まないわよ?」

ショタ「お金なら僕が払います!!だからゆるしてください!お願いします!お願いします・・・!!」

 Tシャツ一枚で土下座するショタ。

ナマロリ「・・・あんたが?ほんとに払えるの?」

ショタ「払えます!!」

ナマロリ「ふ~ん・・・無理だと思うけどなぁ」


20 : 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/11/22(日) 21:42:26.141 ID:YaK/tXA20.net
ショタ「あ・・・えと・・・いくら、ですか・・・?」

ナマロリ「そーねぇ・・・最低でも、5000くらいはもらわないとね」

ショタ「え、5千円でいいんですか!?それなら今すぐ払えます!」パァァ

ナマロリ「んなわけないでしょ!!!5千万よ!ごせんまんっ!!!」

ショタ「ごせんまんえん!?(裏声)」

ナマロリ「それも最低額でね」

ショタ「ぼ、僕・・・そんなお金・・・」

ナマロリ「あら、払えないの?」

ショタ「ああっ!払えます払いますっ!!」

ナマロリ「あっそう!じゃ、額が額だし、今日から一週間待ってあげる」

 顔面蒼白のショタが、待ったを入れようとするが、それを遮るようにナマロリ。

ナマロリ「一週間後にあたしがここに来た時に現金で5千万円!もらえなかったら、あんたの親とケーサツに言うから」

ナマロリ「じゃ」

 力なくへたり込む鼻水と涙でくしゃくしゃな顔のショタが、部屋を出るナマロリの背中を見送る。

 ドアの閉まる音。


21 : 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/11/22(日) 21:43:31.851 ID:YaK/tXA20.net
ナマロリ「・・・」

ナマロリ(しちゃった・・・。はじめて・・・///)

ナマロリ(すごくタイプの男の子と・・・)

ナマロリ(・・・内容は最悪だったけど)

ナマロリ「・・・」

ナマロリ(変な誘い方しなければよかった・・・) ←ショタの帰宅時、意図的に尻を振るand「暑い」と上着を脱ぐandショタの身体をベタベタ触る等

 ここで、ショタの「幸せにする」というプロポーズ的発言を思い出すナマロリ。

ナマロリ(・・・チンコ出しながら情けない顔で言うセリフじゃないでしょ///)クスッ

ナマロリ(また明日来よ・・・♪仲直りできるかな・・・)

ナマロリ「!?」

 その時、アパート共用区画で、ナマロリが目にした衝撃の光景。

ロリ「あっ、あっ・・・♪見られちゃいます・・・あんっ!誰かに見られちゃいまっ・・・あんっ♪///」ハァハァ 

男「あーいくいくいく」パンパンパンパン!

ロリ「あーっ、あ~っ・・・お腹、いっぱいなのにぃ・・・///」キュンキュン ←我慢できなくなって挿れられちゃったメスガキ♀
男「おぉぉぉぉ・・・ロリまんこ最高ぉぉぉ・・・!!///」ビュルビュル ←我慢できなくなって挿れちゃったオス♂

ナマロリ「あわわわわ・・・///」

 廊下の壁の手すりにしがみついて息を切らすロリと、そのロリの背後から粛々と立ちバックでハメる男に気づかれないよう、そっとアパートを後にするナマロリ。

ナマロリ(なんかこのアパート、しばらく近づかない方がいいかも・・・!!)ドキドキドキドキ


22 : 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/11/22(日) 21:45:54.183 ID:YaK/tXA20.net
X X X

 翌日。土曜日の朝。男の部屋の呼び鈴が鳴る。

男「んん・・・誰だよこんな朝っぱらから」

 今朝は目覚めの悪い男が、ベッドの上で目をこする。

ロリ「非常識ですね・・・ねむたぃです・・・」

 ロリが眠たそうに、ゆっくりとした動きで男の胸に顔をうずめる。

男「人のこと言えねーだろ。今更だけど、何ちゃっかり泊まってんだよ」

ロリ「妻が夫と寝るのは常識です・・・」

ロリ「いちばん非常識なのは、あなたが私を欲望のはけ口にするときの、その貪欲さ・・・///」

 男の胸の正中線を指先で掻くようになぞるロリ。

男「なんか恥ずかしいからやめろそれ」

 再び呼び鈴が鳴る。

男「ほんとに誰だようるせえな」

 ロリを胸から押しのけて、起き上がり、玄関へと向かい、乱暴に扉の鍵を開ける男。

男「・・・!」

ショタ「あ・・・」


24 : 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/11/22(日) 21:47:45.547 ID:YaK/tXA20.net
男「・・・どした。何か用か」

ショタ「あ、あの・・・その・・・」

ショタ「す・・・すみません・・・お、お金・・・貸してくださぃ・・・」

 今にも泣きだしそうなショタ。

男「は?なんで?」 ←昨夜、ショタがナマロリに恐喝されてるときには既に、ロリまんこに夢中だった。

ショタ「えっと・・・えっと・・・。あっ・・・!や、家賃を振り込もうとしたら、お金足りなくて!」

男「・・・家賃の振込、一昨日だろ」

 顔から血の気が引くショタ。

ロリ「どちら様ですか・・・?」

 様子を見に来た、眠たそうな顔の裸Yシャツロリが男の後ろから玄関先を覗き込む。

ショタ「!?」

 ロリの谷間をちらりと目にしたショタが、みるみると前屈みの姿勢になっていく。

ショタ「すみませんでした!!おじゃじゃあした!!!」

 扉が閉まる音。

男「なんだあいつ」


25 : 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/11/22(日) 21:49:57.009 ID:YaK/tXA20.net
 パーカーの裾を伸ばして勃起ショタチンを隠しながら、男の部屋の扉向かって右隣の部屋の呼び鈴を鳴らすショタ。

ショタ(あんな子、あの人と一緒に住んでたっけ・・・。びっくりするくらいかわいくて、美人で、胸大きかったな・・・///)

ショタ(で、確かこの部屋は、全然会ったことないけど、大学生の人が住んでるはず・・・)

 扉が開く音。

右隣さん「はい?」

 中から、かOや更生作戦のヒロインに似た顏と髪型の、ちょっぴり子供っぽい童顔女子大生が、不思議そうにして顔を出す。

ショタ「あ・・・あの・・・す、すみません・・・」

右隣さん「え・・・うん・・・?」

右隣さん(誰この子・・・。超イケメン・・・というか、かわいいなオイ)

ショタ「・・・」

右隣さん「な・・・何かうちに用ですか?どうしたの・・・?」

ショタ「お・・・お金・・・貸してもらえませんか・・・?」

右隣さん「え」


26 : 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/11/22(日) 21:50:55.285 ID:YaK/tXA20.net
ショタ「僕今すごく困ってて・・・」

右隣さん「う・・・う~ん・・・急にそんなこと言われても、あたしもお金には困ってるほうだし・・・」

右隣さん「てゆーか、君ちょっと非常識だよ。知らない人の家に押しかけて、お金を借りようとするなんて・・・」

ショタ「ごめんなさい、あの・・・一応この部屋の隣の隣に住んでて・・・僕、誰も頼れる人がいなくて・・・」

右隣さん「あ・・・そうなんだ・・・」

右隣さん「ま・・・まぁ、いずれにしろ、可哀想だけどあたしにはどうもしてあげられないなぁ・・・」

ショタ「そ、そこをなんとか・・・。絶対返しますから!」

右隣さん「ご、ごめんね!じゃあね」

 扉を閉めようとする右隣さん。

ショタ「僕にできることなら、なんでもしますから!!あの!」

右隣さん「ごめんって!」

 扉の閉まる音。

右隣さん「・・・」

右隣さん「はぁ・・・」

右隣さん(毎朝、やめたくてもやっちゃう朝オナの最中に邪魔が入ったと思ったら、変な子がタカりに来てたとは・・・)

右隣さん「・・・」

 ショタの容姿と「なんでもする」という言葉を思い浮かべる右隣さん。

右隣さん(・・・悪いけど、オナネタにしちゃおっと!///)


27 : 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/11/22(日) 21:52:25.357 ID:YaK/tXA20.net
X X X

 ベッドの上で、控えめな安産型のいやらしい身体をくねらせる右隣さん。 

右隣さん「あっ・・・あっ・・・!///」

右隣さん「上手だよぉ・・・。いいよぉ・・・もっとたくさん動いていいよぉ・・・っ!///」

 ショーツに左手を突っ込んで股間をまさぐり、右手で丈の長いTシャツの上から手ごろなサイズのおっぱいを揉みしだく右隣さん。

 右隣さんの欲求不満自慰はエスカレートし、バナナのカバーがしてある抱き枕に跨って、乱雑に、ぎこちなく腰を振りはじめる。

右隣さん「今度はあたしが動くよっ!?ねっ、たくさん動いちゃうよ・・・!?」

右隣さん「あっ・・・あっ、あっ、あっッ!?あぁ~っ・・・これ、きもちぃいよぉ~・・・!///」
 
右隣さん「ねっ、きもちぃ?君も気持ちぃ??もっといっぱいシテいいっ???///」

右隣さん「・・・」

 徐々に腰を振る勢いが弱まる右隣さん。抱き枕から降りて再び寝転び、ショーツを脱ぎ捨てる。


28 : 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/11/22(日) 21:53:24.565 ID:YaK/tXA20.net
右隣さん「あぅぅ・・・おちんちん・・・おちんちんほしいよぉ・・・///」

右隣さん「おちんちんいれて、好きにしていいから・・・。いっぱい抱きしめて・・・。いっぱい好きって言われたいよぉ・・・」

 丁寧に除毛してあるパイパンまんこをちまちまといじる右隣さん。彼氏いない歴=年齢の右隣さんは、激しいオナニーをしていると高確率で死ぬほど切なくなる。

右隣さん「・・・んっ。・・・んっ。…グスッ」

【壁】<アッ、アッ…。アッ…!

右隣さん「・・・えっ」

 壁の向こう側から聞こえる、朝一発目のロリの喘ぎ声。右隣さんの左手が止まる。  

右隣さん(うそ・・・。お隣さん、彼女できたの・・・!?)

【壁】<アッ…。アッ…。

右隣さん(え~ん・・・!盗られたぁ~・・・。田舎から引っ越してきて、右も左もわかんないときに、親切にしてくれて以来、一番頼りにしてたあの人・・・)

右隣さん(前に作り過ぎちゃったおでんおすそ分けしたら、宅飲みに誘ってくれて、楽しくて、次の日、明るくなるまで一緒に騒いで、夕方まで一緒に寝ちゃって・・・)

右隣さん(こないだは、一緒に町内会のお祭り回って・・・。わたあめ買ってくれて・・・。そのとき、今度、たまたま二人とも観たかった映画見に行く約束もして・・・)

右隣さん(もしかしたら脈ありなんじゃないかって、思ってたのにぃ・・・)

 上体を起こし、ベッドの上で体育座りになる右隣さん。膝と膝の間に顏をうずめ、脚と脚の間から左手を股間に向けて突っ込む。

右隣さん「…グスッ」

【壁】<…アアッ!アッ、アッ、アッ!! 

 静かに、股間をまさぐる右隣さん。

右隣さん「ンッ…ンッ…」
【壁】<アッ…アッ…


29 : 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/11/22(日) 21:55:02.905 ID:YaK/tXA20.net
~男の部屋~

 うつ伏せになって、四肢をぴょんぴょんさせるロリ。その上には、男がのしかかり、ロリのプリンッとした尻に腰を振り下ろしている。

ロリ「あっ、あっ・・・!あぅ、あぅ・・・!これっ・・・こぉれすごいのっ・・・!///」

男「あーーーーー、いく、いくいく!」

 男の精液がロリの膣内に注入される。ロリの四肢が小刻みに震え、身体ごとぴょんぴょんさせながら背をのけ反らせる。

ロリ「はーっ・・・!?はーっ・・・!?///」

ロリ「イッちゃいました・・・!すごく、イッちゃいました・・・!!///」

 ひどく興奮気味のロリ。

男「なんだお前、寝バック好きなのか」

ロリ「これ、ねばっくというんですか・・・?好き・・・。好きかもしれません・・・///」ハァハァ

ロリ「すごく、興奮します・・・。身体の圧迫感と密着感に、おおよそ自分では逃れられず、無理矢理種付けされてしまうという切迫感・・・」

男「ドMかよ」

ロリ「私はニュートラルです・・・基本的にどちらでも興奮できます・・・」

うつ伏せのロリが振り返って男の顔を見ようとする。

ロリ「でも・・・いつもチューはしてほしいかなって・・・んっ」

 目を閉じ、天使のようなキス待ち笑顔で催促するロリ。

男(やばいかわいい)


30 : 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/11/22(日) 21:57:35.263 ID:YaK/tXA20.net
X X X

右隣さん「・・・」

【スマホ】<「♪~…誰かを…愛することなんて…できるわけなくって…だけど誰かに愛されたくて…」

 ベッドの上で両膝を抱える右隣さん。パンツは穿いたようだ。

右隣さん「・・・」

右隣さん「・・・」

右隣さん「・・・!?」

 突然、ハッとして顔を上げる右隣さん。

右隣さん「・・・」

右隣さん「・・・」

右隣さん(えっちなビデオ見てただけじゃね!?)パァァ

【壁】<…アッ。アッ…アンッ…。

右隣さん(また始まった!?)

【壁】<アアアアアア…。

右隣さん(・・・絶倫ですか?///)ドキドキ

 再びパンツを脱ぎ捨てる右隣さん。


31 : 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/11/22(日) 22:00:13.058 ID:YaK/tXA20.net
X X X

 朝昼兼用の食事のあとを片付けるロリ。

ロリ「ところで、今日はお仕事お休みなんですね」 

男「ああ」

 寝そべってテレビを眺めながら、味気のない返事をする男。

ロリ「何のお仕事をされてるんですか?」

男「定職はない。バイトとか、期間契約社員とかな」

ロリ「世知辛い世の中です」

男「今んとこ、この暮らしで過不足ねーよ」

ロリ「子どもができたら大変ですよ?」

男「・・・」


33 : 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/11/22(日) 22:02:11.862 ID:YaK/tXA20.net
 ここで、昨日ロリと遭遇してから、今朝までに犯した、自身の所業を冷静に省みる男。

男「俺、お前に何回中出ししたっけ・・・」

ロリ「12回です」

男「ウソダ」

ロリ「全部ちゃんと覚えてます。お掃除してた時に初めての1回と続けて抜かずの2回、合わせて3回。ご飯食べてる途中から始まって2回」

ロリ「夜中に廊下で1回、帰って来てお風呂で1回、寝る前に1回、夜中に起こされて1回」

ロリ「朝方の寝起きに1回、さっきの寝バックで1回・・・チューしながら1回///」

ロリ「合計12回です。ちなみに、お腹とか顔とか、胸にかけられたのも入れると、18回えっちしました」

男「oh…」

ロリ「がんばりますけど・・・ちょっとこの先、体がもつか心配です・・・///」

男「ちなみに生理は」

ロリ「先月、お赤飯炊きました」

男「あうあうあー(^p^)」

ロリ「なので、私はどんなに貧しい暮らしでも、あなたと一緒なら幸せですが・・・」

ロリ「子どもを育てるとなると、そうも言っていられません・・・」

男「待て待て」

ロリ「?」


35 : 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/11/22(日) 22:04:02.874 ID:YaK/tXA20.net
男「お前ってさ、昨日から、俺と結婚あるいは同棲しつつ子育てする方向で話を進めているが、俺はそんなつもりないからな」

ロリ「えっ」

男「だから、まぁ・・・今から病院でアフターピルとかもらって・・・」

ロリ「アフタ・アピルってなんですか?求人情報誌ですか?」

男「避妊薬だよ。中出ししたあとでも、薬をすぐ飲めば、妊娠せずに済むらしい」

ロリ「・・・つまり・・・私との子どもは・・・欲しくないんですか・・・?」

男「あたりまえだろ」

ロリ「・・・私とも・・・一緒にいたくは・・・ないんですか・・・?」

男「色々まずいんだよ・・・大人の事情で・・・」

 ロリが、表情を変えぬまま大粒の涙を流し始める。

男「!?」


36 : 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/11/22(日) 22:05:13.932 ID:YaK/tXA20.net
ロリ「こんなに・・・こんなに悲しいことは、生まれて初めてです・・・」

ロリ「こういうとき・・・どうするのが正解なんですか・・・?泣き喚いて抗議するべきなんですか?土下座をして慈悲を乞えばいいですか?」

男「いや・・・そ、そんなことされても困るし・・・」

ロリ「じゃあ、いっそのこと、ドアノブで首を括ればいいですか・・・?それとも、清水の舞台から飛び降りればいいですか・・・?」

ロリ「そんなの・・・そんなの嫌です・・・。私はまだ死にたくありません・・・。ひっぐ・・・ひっく・・・」シクシク

 掠れ声、震え声。喋りたくても“ろれつ”が回らず、喋ることすべてが、しゃっくりの混じった音になってしまうロリ。  

男「お、おい・・・何もそこまで思いつめなくても・・・」

ロリ「か、だ、だ、だ、げ・・・も、で、あ、ぞ、ば、れ、ま、じ、た・・・」 
(訳「身体だけ弄ばれました」)

男(今頃気付いたのかよ)

 しばし、すすり泣き続けるロリ。嗚咽が治まると、自分の鞄に荷物をまとめ始める。

男「お、帰るのか」

 「やっとか」といった口調と声色の男。

ロリ「・・・実家に帰らせていただきます」

男(それ、しばらく一緒に暮らした女の台詞だろ)

 肩掛け鞄をたすき掛けし、俯いたまま、とぼとぼと玄関へと向かうロリ。

ロリ「・・・」

 立ち止まる。

ロリ「・・・」

 振り返る。


37 : 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/11/22(日) 22:06:41.016 ID:YaK/tXA20.net
ロリ「とっても悲しいです・・・。ほんとは帰りたくないです・・・」

男「高校卒業してもまだその気だったらまた来いよ」

男(そんとき俺がここに住んでる保証はないけどな)

ロリ「・・・高校ならもう卒業しました」

男「えっ」

ロリ「・・・私の歳は、人間でいうと」

ロリ「180歳」

男「ファッ!?」

ロリ「ちなみに、犬でいうと」

ロリ「だいたい、33歳・・・」

ロリ「ふっ」

ロリ「まぁ、ウソですけどね?ふっ・・・」

ロリ「ふふっ・・・ふく く く く く く く く く っwwww」ニヤニヤプルプル

男(どうしようすごく反応に困る)タキアセ


39 : 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/11/22(日) 22:08:53.167 ID:YaK/tXA20.net
ロリ「まぁ、そういうわけで、高校卒業したので帰ってきました。ただいまです」ズカズカ

男「いや、どういうわけだよ。帰れよ」

ロリ「約束しましたよね?指切りげんまん・・・」

男「約束はしてないだろ。さっきのは適当に言っただけで・・・」

ロリ「指切りげんまん・・・嘘ついたら・・・」
男「だから――」

ロリ「河原で千本ノック」

男「えっ」
 
X X X

 カーン!カキーンッ!

ロリ「おらぁ~・・・そんなんじゃ甲子園の縁にもとどかんぞぉ~・・・(棒)」ポイッ

男「なんだこれぇッ!!!」ブンッ

 カキーーーンッ!

【婚姻届】<ファーーーーーーーーーーーー!

 ※このあと橋の下で滅茶苦茶生セックスした。


第一話「家に帰るとあうロリな天使がいたので・・・♡」 完


40 : 設定メモ 2015/11/22(日) 22:09:39.689 ID:YaK/tXA20.net
ロリ 嫁。スレンダー巨乳の部類。ちっちゃい(140cm前後)。歳は11~14歳くらい(除おっぱい)。身体のラインが抜群。
   容姿はハーフというか天使。アルビノ?白金?なんか金髪なんだけど、黄色じゃなくて白でもない
   

男 フリーター 無力もったり系 顔はそこそこ良い どちらかというと小太り ちんこちょっとだけ太い(ほぼ平均)

【婚姻届け】 婚姻届け 当然喋る 最近の悩みは乾燥肌 実は美少年だとかないとか

ナマロリ 生意気ツンデレロリ 髪あげてデコちゃんの出る部分的ポニテみたいなミディアム黒髪 ジャスコとLOの表紙が似合う 
     ロリと体格は同様だけどおっぱい普通サイズ

ショタ きんたまエロい 肌白い 先細火星 美形でかわいい 思春期真っ盛りだけどひねくれてない
    細いけど肉月バランスがいいのでケツとか骨の見え方がエロいのと、脚細いからイチモツに見える     

右隣り 男の部屋の玄関向かって右隣の部屋に住むJD(酒飲ましたいから20歳見た目高校生)150cm以上 欲求不満 
    性格は明るくよくしゃべる 安産型 かねやのボディをおとなしめにした感じ、巨乳じゃないけどsokosokoある方、尻と腰はエロい

酔うロリ 酔っ払い 130cmくらい 夜は常に酔っぱらっている 出没時間は深夜、昼間は真面目で超内気 容姿は銀髪やんちゃ系ショート まな板にしようぜ!!


41 : 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/11/22(日) 22:13:57.615 ID:gE2/696E0.net
俺はこれをどう受け止めればいいの


42 : 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/11/22(日) 22:14:53.665 ID:R43kM5JO0.net
いいよいいよ


43 : 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/11/22(日) 22:21:54.234 ID:gE2/696E0.net
ロリはあまりおっぱい大きくないほうが好きなんですがおっぱい大きいというのはどれくらいですか?
ロリにしては大きいのかそれとも大人の女から見ても大きいのか


元スレ:http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1448194662/


このエントリーをはてなブックマークに追加

 「オリジナル」カテゴリの記事


Powered By 画RSS

コメントする



全ランキングを表示

Template Designed by DW99

アクセスランキング ブログパーツ ブログパーツ