Powered By 画RSS


咲「京ちゃんの精液の量が少ない」

29 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/10/04(木) 00:13:34.43 ID:wzyxTDqm0
京太郎「昨日の夜からぶっ通しで今朝までヤりっぱなしだったのを忘れたのか」

咲「でもちゃんとグッスリ寝たよ?」

京太郎「お前は4時間の睡眠でもグッスリレベルなのかほーお」

咲「うう~……せっかく目覚ましご奉仕したかったのに……」

京太郎「諦めろ。頼む。俺の体が保たない」

咲「むぅ……。 じゃあキスして?京ちゃん」

京太郎「おやすみ」

咲「なんで~!?」




33 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/10/04(木) 00:21:56.82 ID:wzyxTDqm0
咲「ちゅっ。 ちゅっ」

京太郎「……おはよう咲」

咲「あ、やっと起きたね。 おはよう京ちゃん」

京太郎「体がすっげえベトベトする……」

咲「えへへ……京ちゃんの体って舐めると止まらなくて……」

京太郎「シャワー浴びてくる」

咲「あっ、私も私もー!」


35 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/10/04(木) 00:29:18.06 ID:wzyxTDqm0
京太郎「……」

モニュ

咲「ふあっ! ……い、いきなり揉むなんてぇ……」

京太郎「ずっとちっちゃいままだよなお前。 中学の時と変わらなくね?」

咲「ちょ、ちょっとは成長してるもん……んぁっ……」

京太郎「そうかぁ? この感触、何時まで経っても変わらんような…」

咲「んんっ……京ちゃんはちっちゃい胸、嫌い…?」

京太郎「教えない」

咲「あんっ。 ふふ……イジワル♪」


40 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/10/04(木) 00:36:07.28 ID:wzyxTDqm0
京太郎「………」モミモミ

咲「んっ……んあっ……」

京太郎「あー……。……麻雀の練習でもするか」

咲「えー、せっかくの二人きりなのにー?」

京太郎「まぁ、少しくらいはしとかないと」

咲「んー。 じゃあ、二人麻雀しよっか」

咲「私が和了ったら京ちゃんは一回射精ね!」

京太郎「何だと」

咲「その代わり京ちゃんが和了ったら膣内射精していいよ♪」

京太郎「どっちにしろ俺絞られるじゃねーか」



41 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/10/04(木) 00:37:25.18 ID:BuOwuUdH0
なんだこのうらやまけしからんのは


44 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/10/04(木) 00:43:42.18 ID:wzyxTDqm0
京太郎「……」

咲「わー。京ちゃんに振っちゃったー」

京太郎「……おい」

咲「これは膣内射精されちゃうなー」

京太郎「お前今のワザとだろ」

咲「不本意だけどルールだからしょうが無いよねー」

京太郎「その棒読み止めろ腹立つ」

咲「あーあ。 今日も京ちゃんに膣内射精されちゃうのかー」

京太郎「……」

京太郎「おらあっ!」ガバッ

咲「キャー♪」


46 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/10/04(木) 00:45:39.16 ID:BuOwuUdH0
くそっいちゃこらしやがって!支援だ!


49 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/10/04(木) 00:51:24.79 ID:wzyxTDqm0
咲「そろそろお昼にしよっか」

京太郎「あーいいっすねー」

咲「精の付くモノ作ってあげるよ」

京太郎「あーやっぱいいっすわー」

咲「とりあえず、はい。 飲み物」

京太郎「お、さんきゅ」

京太郎「マズッ……おい何だコレ」

咲「えへへ。 マムシドリンク♪」

京太郎「……ヤる気満々っすね」

咲「ふふ、照れるなぁ」


55 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/10/04(木) 00:59:51.63 ID:wzyxTDqm0
咲「あーん」

京太郎「んっ」

咲「美味しい?」

京太郎「ああ。美味いよ」

咲「んふふー」

京太郎「ほら、あーん」

咲「はむっ」

京太郎「指まで食うな」

咲「れろっ……ちゅぴっ」

京太郎「舐め回すな!」



58 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/10/04(木) 01:06:22.21 ID:wzyxTDqm0
京太郎「ちょっとコンビニ行くけど」

咲「あ、私も行く行く」

京太郎「何か欲しいのでもあんのか?」

咲「うん、ちょっとね」



咲「京ちゃん京ちゃん! 薄さ0.01mmだって! これ買おうよ!」

京太郎「声が大きい!」

咲「あ、でもいつもナマだから必要ないか! あははー!」

京太郎「うるせええ!!」


63 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/10/04(木) 01:16:20.80 ID:wzyxTDqm0
京太郎「しばらくあのコンビニ行けねえな……」

咲「ご、ごめんね。 ちょっとテンション上がっちゃって」

京太郎「別にいいけどよ……」


咲「ところで京ちゃんは何を買ったの?」

京太郎「ん。 んー……」

咲「?」

京太郎「……」

京太郎「秘密」

咲「えー!?」






 京太郎の持つ袋から薄っすらと見える本のタイトル。

 そこには 「結婚指輪」 の文字が見えたそうな。


                                          カンッ!


65 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/10/04(木) 01:19:04.95 ID:/Nu+pxY+0


68 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/10/04(木) 01:21:25.72 ID:wzyxTDqm0
こんな痴女なの咲じゃない
こんな非童貞なの京ちゃんじゃない

読んでくれてありがとう
また会ったらよろしく
それじゃあおやすみ


69 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/10/04(木) 01:21:29.76 ID:EC2RuieG0
いい京咲だった…圧倒的感謝


71 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/10/04(木) 01:21:41.85 ID:4A/oeV0j0
乙乙





このエントリーをはてなブックマークに追加

 「咲-Saki-」カテゴリの記事


Powered By 画RSS

コメントする



全ランキングを表示

Template Designed by DW99

アクセスランキング ブログパーツ ブログパーツ