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ソフィア「姉帯豊音か…」宇津木「是非配下に欲しいのである」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/10/06(土) 19:02:58.39 ID:6eYHNl6x0
ID:1GP5tFrb0が立ててくれないとボボボーボ・ボーボボだぞって言うので仕方なく・・・




3 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/10/06(土) 19:11:58.99 ID:1GP5tFrb0
これはさすがに無理だろ…


6 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/10/06(土) 19:18:22.08 ID:1GP5tFrb0
今までにないハードルの高さだ…
昨日の方が数倍マシだったぜ


7 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/10/06(土) 19:28:31.29 ID:6eYHNl6x0
あれはイージーモードだから
鬼畜代行を望む者は期待を裏切ったりしないと信じている


8 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/10/06(土) 19:32:59.71 ID:RsEtyH+90
安価でもええんやで(キチスマ


9 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/10/06(土) 19:37:03.50 ID:1GP5tFrb0
ソフィア「で、その姉帯とやらはどこだ?」

玉子「控え室に向かっていたである~」

ソフィア「ふむ。じゃあ、ちょっと行ってみよう」

玉子「なんて誘うのであるかー?」

ソフィア「君が欲しい!とか何とかそんな感じでいいだろ」

玉子「きっまりぃ~♪」

コンコン

ソフィア「あのーすいませーん」

玉子「どなたかおるかのー?」

ガチャ

>>12「はい?なんですか?」


10 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/10/06(土) 19:38:58.98 ID:Jvk8U7YX0
胡桃


11 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/10/06(土) 19:40:49.78 ID:RsEtyH+90
塞ぎちゃん


12 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/10/06(土) 19:41:39.82 ID:CnWZMW3Y0
エイスリン


13 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/10/06(土) 19:55:40.81 ID:sbbDkQw/O
エイスリン「ン、ダレ?」

ソフィア「あぁ、私たちは越谷女子の新井と」

玉子「宇津木であ~る~♪」

エイスリン「Oh! are you a foreign student?」

ソフィア「ん、…ん?」

玉子「この子、外国人であるか?」

エイスリン「Please teach your name. I'm Aislinn!」

ソフィア「さっぱりわからん」

玉子「英語っぽいけどわからないである~」

エイスリン「…?ニホンジン?」

ソフィア「そうだ、ハーフだ。英語はさっぱりわからんぞ」

エイスリン「Oh!I'm sorry. It was wrong.」

ソフィア「いやだから…」

玉子「きゃはっ。ソフィアたんが焦ってるぞ~」


15 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/10/06(土) 20:03:34.09 ID:1GP5tFrb0
エイスリン「ゴ、ゴメンナサイデスッ!」

ソフィア「まあいいけど…ところで姉帯豊音とやらはここにいるか?」

エイスリン「トヨネ、トイレ!」

玉子「のぉぉ~!」

塞「エイちゃん?誰?…誰?」

エイスリン「エット…ダレダッケ?」キョトン

ソフィア「越谷女子の新井と!」

玉子「宇津木であ~る~♪」

塞「(うわ、地味にウザっ…ていうかその帽子は何!?
   こっちの子はハーフっぽいね)」

塞「そ、そうですか、で、何か?」

エイスリン「トヨネ!サガシテル!」

塞「豊音?あぁ、あの子はトイレに…って豊音に何の用?」


17 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/10/06(土) 20:09:47.78 ID:1GP5tFrb0
ソフィア「あぁ、彼女は配下に欲しいと思ってだな」

塞「はぁ?あの、ふざけたことすんのやめてもらえます?」イラッ

玉子「のぉぉ!私たちはふざけてないのである~!」

塞「いや、ふざけてんじゃん。もう帰ってください、暇じゃないんで」

エイスリン「サエ、オコッチャカワイソウ」

塞「いや、いいんだよエイちゃん。この人たちどうかしてる」

豊音「戻ったよ~!ってなんか知らない人たちがいるよー!」

塞「いや、この人たちは…」

ソフィア「姉帯豊音!」

豊音「は、はい!?」

玉子「ぜひ、我が王国に参られよ!」

豊音「お、王国?な、なにかなーそれ」

塞「(…あぁ、もう早く帰ってくれないかな…めんどくさい)」

エイスリン「オウコク?」


19 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/10/06(土) 20:17:02.25 ID:1GP5tFrb0
ソフィア「そうだ、我が故郷埼玉にある、理想郷だ!」

玉子「別名越谷女子とも言うけどね~ん♪」

豊音「理想郷!?ど、どんなところなのかな!?面白そうだよー!」

塞「いや、豊音こいつらただの悪ふざけで」

豊音「塞、こんな面白そうなところに誘ってもらえないからって僻んじゃダメだよー」

塞「いやいや、おかしいおかしい」

エイスリン「リソーキョー?サエ、ナニ?」

塞「エイちゃん知らなくていいよ」

エイスリン「ン?」

豊音「あ、そうだ!その可愛い帽子もかぶらせてもらえるのかな!?」

玉子「いくらでもあげるのである!」

豊音「ちょー嬉しいよー!やったー!」キャッキャ


20 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/10/06(土) 20:21:23.20 ID:1GP5tFrb0
シロ「ねぇ、なにしてんの…?塞の声ダルイ・・・」

塞「声がダルイって意味わかんないんだけど」

胡桃「あんまりイライラするとシワ増えるよ?」

塞「はぁ!?あんたねぇ!」

エイスリン「ア、ア、モ、ケンカヨクナイ!」


ソフィア「どうだ、姉帯豊音。埼玉に来る決心はついたか」

豊音「ちょー面白そうだけど…岩手は離れられないよー」

玉子「なら帽子はあげられないのである」

豊音「うぅ…」


塞「…豊音、帽子ごときで迷うのはおかしいから」

豊音「でもちょー可愛いのにー!」


21 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/10/06(土) 20:27:17.98 ID:1GP5tFrb0
豊音「ごめんね、理想郷もいいけど私はここが一番だよー」

ソフィア「くぅ、それは残念だ」

玉子「断られてしまったのである」

塞「いや、当然でしょ」

ソフィア「ところでさっきからうるさいそこの赤髪」

塞「その呼び方超腹立つんですけど」

玉子「ん?じゃあ、ボンバー

塞「おいお前らいい加減にしろ!!!」

ソフィア「あ、赤髪が怒ったぞ!一時撤退だ!」

玉子「ま、待ってほしいのであーるー!!!!」


塞「…ダル」

シロ「それ私のセリフなんだけど…」


カン


22 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/10/06(土) 20:28:34.26 ID:1GP5tFrb0
こんなもんで勘弁してください…
オリキャラっぽくなってすんません

てか二人は3年生かよ…


23 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/10/06(土) 20:28:59.95 ID:Jvk8U7YX0


24 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/10/06(土) 20:29:40.39 ID:RsEtyH+90
乙乙
越谷が理想郷という風潮…


26 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/10/06(土) 20:35:53.43 ID:Jvk8U7YX0
越谷は住みやすくていい所だよ





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