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京子「最近マンネリだよね」綾乃「えっ?」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/24(土) 14:33:46.77 ID:EqKwj+Km0
京子「そうだ、SMプレイでもしてみよっか」


2 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/24(土) 14:42:34.26 ID:EqKwj+Km0
綾乃「ちょっと!なんでそうなるのよ!」

京子「だってぇ……最近エッチがマンネリ化してきたんだもん」

綾乃「そ、それは……」

京子「もう付き合い始めてだいぶ経つけどさ、あれだけ毎日してたら、さすがに……ね」

綾乃「そ、そうだけど……だからってなんでよりによってSMプレイになるのよ!」




3 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/24(土) 14:49:00.90 ID:EqKwj+Km0
綾乃「だいたい、私はMなんかじゃないのに……」

京子「綾乃がMだなんて一言も言ってないけど?」ニヤニヤ

綾乃「し、しまった!」

京子「私は~SMプレイをしようって言っただけで~、どっちがSでどっちがMでしようとかは~言ってないんだけどな~」ニヤニヤニヤ

綾乃「もうっ///歳納京子のバカッ///」プイッ


5 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/24(土) 14:57:49.56 ID:EqKwj+Km0
京子「自覚はあるんでしょ?綾乃は焦らしたり言葉責めしてあげたりちょっと強引にしてあげるととっても悦ぶもんね」

綾乃「う、うるさいわね!私はMなんかじゃないないナイアガラよ!」

京子「ふ~ん」ギュッ

綾乃「ひゃんっ///」

京子「素直になりなよ」

綾乃「ちょ、ちょっと!」

京子「綾乃はドMなヘンタイさん。縛られたり罵られたり叩かれたり言葉責めされたり……そういうのを期待してる、とってもとってもイケナイ子。そうでしょ?」

綾乃「そ、そんなわけ……」

京子「そうでしょ?」壁ドンッ

綾乃「ひぃっ!(わ、私……歳納京子にこんなふうに迫られて……)」

綾乃(こ、興奮してるっていうの?)カァァ


7 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/24(土) 15:03:29.09 ID:EqKwj+Km0
京子「綾乃のそんな顔……久しぶりに見たな」

綾乃「うぅ…///」モジモジ

京子「……じゃあ、しよっか?」

綾乃(だめ……!こんなにドキドキするの初めて!でも、大好きなあなたと……え、SMプレイだなんて!)

綾乃(としのう……きょうこぉ……)ドキドキ

綾乃「…………///」コクン

京子「ふふっ、そうこなくっちゃ」ニコッ

京子「今日はお母さんもお父さんも夜遅くまで帰って来ないから、安心してね」

綾乃「う、うん///」


8 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/24(土) 15:13:53.19 ID:EqKwj+Km0

……
………


京子「じゃあ、手錠嵌めるよ」

京子「ホントは縄が良かったんだけど、今日は初めてだから手軽にできる手錠にするね」ガチャン

綾乃(後ろ手に手錠かけられて……んっ、外れない。私、歳納京子に……拘束されちゃったんだ///)

京子「ほら、さっそく興奮してる」

綾乃「う、うるさいわね///」

京子「そんな口きいちゃだーめ」グイッ

綾乃「ひゃんっ///」

京子「今から私が綾乃のご主人様なんだから。口のききかたには気をつけること。わかった?」ジーッ

綾乃(ああっ!そんな射るような眼で見つめられたら…///)

綾乃「は、はい……ご、ごごご、ご主人様///」ゾクゾク

京子「よろしい、可愛い子猫ちゃん」ナデナデ


10 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/24(土) 15:19:26.91 ID:EqKwj+Km0
京子「じゃあ、さっそくベッドに横になって」グイッ

綾乃「は、はい!」

京子「違う違う。仰向けじゃなくてうつ伏せに。私の方に頭突き出すように」

綾乃「……こ、こうですか?」モゾモゾ

京子「そうそう。その格好……」

フミフミ

綾乃「あんっ///」

京子「その綺麗な髪を、頭を……たくさん踏んであげるね」フミフミ


12 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/24(土) 15:26:02.35 ID:EqKwj+Km0
綾乃(と、歳納京子に!頭、踏まれてる……!)ゾクゾクゾクッ

綾乃(なんで?なんでこんなに興奮するの?)

京子「どう?嬉しい?気持ちいい?」

綾乃「……///」ハァハァ

京子「答えて」

フミフミッ!

綾乃「ああんっ!う、嬉しいです!気持ちいいです!」ゾクゾク

京子「ヘンタイだね、綾乃は」フフッ

京子「このドM。淫乱。生徒会副会長のクセに、彼女に頭踏まれて悦んでるんだ。どうしようもない雌豚だね」

綾乃「い、言わないで……///」ゾクゾク

京子「ホントは言って欲しいクセに。ご主人様に嘘つかないでよ」フミフミッ


14 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/24(土) 15:32:38.59 ID:EqKwj+Km0
綾乃「ご、ごめんなさい!もっと……もっと言ってください!」

京子「あはは、自分からおねだりしちゃったよ。正真正銘のヘンタイさんだなぁ」

京子「うん、じゃあ今度は私に向けて脚開いて。スカートの中がちゃんと見えるように」

綾乃「はい……」モゾモゾ

綾乃「……こ、こうですか?」

京子「そうそう。いい格好だよ、綾乃。黒タイツがとっても良く似合う素敵な脚だね」

綾乃「あ、ありがとうございます///」

京子「だからこそ、めちゃくちゃにしたくなっちゃう」

ビリビリッ

綾乃「ああっ///」


15 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/24(土) 15:39:02.03 ID:EqKwj+Km0
京子「いきなり破いちゃってごめんね。ちゃんと新しいの買ってあげるから」ビリビリー

綾乃(こんな乱暴なこと……!でも……)

京子「でも、綾乃はこういうことされて悦んじゃうんだよね?」

綾乃「はい……。もっと、引き裂いてください///」

京子「ふふっ、可愛いなぁ。こんな可愛いヘンタイ、世界中探しても綾乃だけだよ」ビリビリッ

京子「……綺麗な脚」ナデナデ

綾乃「ううっ///」


16 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/24(土) 15:46:56.28 ID:EqKwj+Km0
ナデナデ

ナデナデナデナデ

ナデナデナデナデナデナデ

綾乃「あ、あの……」

京子「綾乃の脚スベスベだなぁ。いつまで触っていても飽きないよ」

綾乃「あの、ご、ご主人様……///」

京子「ん~?何かな、綾乃?」

綾乃「あの、その……」

京子「ひょっとして、脚撫でられるの嫌?」


20 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/24(土) 15:57:51.58 ID:EqKwj+Km0
綾乃「そ、そうではないんですけど……///」モジモジ

京子「じゃあ、他にも触って欲しいところがあるとか?」

綾乃「は、はい///」

京子「どこ?」

綾乃「そ、それは……」タジタジ

京子「言ってくれないと分からないよ?ドMで淫乱でヘンタイな綾乃がどこをどう触って欲しいのか、京子ちゃんにはちょっと分からないな~」ニヤニヤ

綾乃「そ、そんなぁ…」


22 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/24(土) 16:11:56.63 ID:EqKwj+Km0
京子「言わないんなら、ここまま綾乃の脚「だけ」を堪能しちゃおっかな~」

綾乃(恥ずかしい!い、言えるわけないじゃない!)

綾乃(でも……触って欲しい。私のここ、もうぐしょぐしょなの……。歳納京子も絶対気づいている。それなのに……無視するなんて……)

綾乃「……触って」

京子「ん~?」

綾乃「わ、私のオマンコ……触ってください!」カァァ

綾乃「ご主人様にイジメられて、私もう限界なの!早く、私のオマンコ触って……!」

京子「……ドヘンタイ」フフッ


23 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/24(土) 16:18:29.22 ID:EqKwj+Km0
京子「自分がどれだけ恥ずかしいこと言ってるか、わかってるの?」

綾乃「は、はい…」ゾクッ

京子「あっ、でも綾乃はドMだから、こういうこと言うこと自体が快感なんだよね?」

綾乃「はい…」ゾクゾクッ

京子「もっと脚開いて」

綾乃(やっと、やっと触ってもらえる……///)ガバッ

京子「そんじゃ、ここで質問です」

京子「いつもみたいに手で触ってもらうのと、……脚で触ってもらうの」

京子「どっちがいい?」ニヤリ

綾乃「!?」ドキッ


24 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/24(土) 16:23:18.89 ID:EqKwj+Km0
綾乃「……脚です」

京子「聞こえない」

綾乃「ご主人様の脚で、私のオマンコいっぱい触って気持ちよくしてください///」

フミフミッ

綾乃「あああんっ///」

京子「普通脚で触って欲しいなんて言う?」フミフミ

綾乃「あんっ!だめ、そこぉっ!」クチュクチュ


25 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/24(土) 16:34:15.80 ID:EqKwj+Km0
京子「女の子の大事なところ、脚で触って欲しいだなんて」フミフミ

綾乃「はううんっ!ごめ、ごめんなさ…あんっ///」クチュクチュ

京子「こんなヘンタイな女の子愛してあげられるの、私だけなんだからね」フミフミ

綾乃「あうっ!んあっ!ご主人さまぁ!ご主人さまぁ!」クチュクチュ

京子「私に忠誠を誓って。そうすればヘンタイドM女の面倒、一生見てあげるからさ」フミフミ

綾乃「んっ……!私はっ!ご主人様の奴隷ですぅ……あんっ!」

綾乃「一生お仕えしますから!だから!ああっ!」クチュクチュ

京子「うん。ご褒美にイカせてあげるね」フミフミフミフミッ

綾乃「あんっ!ああっ……ああああっ!」ゾクゾクゾクッ


27 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/24(土) 16:41:40.57 ID:EqKwj+Km0

……
………

綾乃「もうっ!歳納京子のバカっ!」プイッ

京子「ごめんごめん、初めてのSMなのに激しくし過ぎちゃったかな?」アハハ

綾乃「あ、あんなエッチなことしちゃって……もうヤダっ!」カァァ

京子「でも、気持ち良かったんでしょ?」

綾乃「…………///」

京子「また綾乃とSMプレイしたいなーって思ってるんだけど……ダメかな?」


29 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/24(土) 16:49:52.82 ID:EqKwj+Km0
綾乃「……あなたがそういうんなら、してあげても、い、いいわよ///」

京子「えへへっ、綾乃……ありがとっ」ニコッ

綾乃「……///」

京子「でもあくまであれはプレイの一貫なんだから、ご主人様とか奴隷とか本気にしちゃダメだよ?エッチの時限定なんだからね」

綾乃「わ、わかってるわよそんなこと!」カァァ

京子「私は純粋に綾乃のこと愛してるってことも、わかってくれてる?」

綾乃「も、もちろんよ!」

京子「ありがと」ニコッ

綾乃「……バカ///」プイッ

綾乃(でも、やっぱり私は……)

綾乃(歳納京子に魅せられた、恋の奴隷よ///)


おわり


30 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/24(土) 16:51:07.09 ID:A7nKBMT60


31 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/24(土) 16:58:24.57 ID:FPlKeG2B0


32 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/24(土) 17:10:36.73 ID:5kpNd3Ag0
おつ





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