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星奈「あたしは夜空となら」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/04/16(火) 22:11:52.80 ID:rVnNXw6w0
夜空「おい肉、もう少しテレビの音を小さくしろ」

星奈「嫌よ!今大事な告白シーンなんだから」

夜空「うるさくて読書に集中できん…」ペラ

小鷹「まあまあ」

理科「いつも通りの隣人部に戻りましたね」

小鷹「ああ……一時はどうなることかと思ったが」

理科「主に小鷹先輩が原因じゃないですか」ジト…

小鷹「お、俺が望んでああいうことになったわけじゃないぞ」

理科「またまたぁ。両手に花で満更でもなかったんでしょ?」

小鷹「どっちを選んでも悲惨な結末しか待ってないと思っただけだ…」




2 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/04/16(火) 22:17:56.96 ID:rVnNXw6w0
幸村「しかし…結局お二人のどちらも選ばなかった兄貴はヘタレとしか言い様がありません…」

小鷹「残った方が不幸になってほしくなかった。それだけだ」

理科「まあ、隣人部が離散するような展開にならなかったのは幸いです」

小鷹「…ああ」

星奈「ああん!可愛すぎるぅ!」クネクネ

夜空「…」ガタッ

理科「おや、さすがに目に余ったんでしょうか」

夜空「肉、せめて周りに気を使え」

星奈「ちょっと邪魔しないで」カチカチ

夜空「…」サワ

星奈「んな!?い、いきなりお尻触らないでよ!」


3 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/04/16(火) 22:22:28.55 ID:rVnNXw6w0
夜空「だらしない尻だ…。さすが肉だけあって厚みがある」サワサワ

星奈「なによ、それっ…///」ピク

小鷹「…………なにやってんだ?」

夜空「なに…肉が人目をはばからずにエロゲをやり込むものだからペナルティとしてな…」フニフニサワサワ

星奈「ちょっ……手つきがヤラシイわよぉ///」ピクピク

夜空「分かったらもう少し抑えろ」パッ

星奈「はあ…はあ…」ヘナ


5 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/04/16(火) 22:26:18.81 ID:rVnNXw6w0
小鷹「今まで夜空はあんなことしなかったよな」ヒソヒソ

理科「わたしも少し驚きました」ヒソヒソ

夜空「…」ペラ

星奈「……///」フイ

小鷹「普通に席に戻ったが…」

理科「表情は変わらずですね」

夜空(…ああ…肉の尻は揉みごたえがあったな……、おそらく胸も同じような感触なのだろう…。興味を駆り立てられる)


8 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/04/16(火) 22:37:50.51 ID:rVnNXw6w0
あくる日

星奈「ねえ夜空ぁ、せっかくだからガールズトークでもしましょうよー」

夜空「その脂ぎった頭を乗せるな、鬱陶しい」

星奈「脂ぎったとはなによぉ」

夜空「それにこのうざったい長い髪……早くどけろ」

星奈「この髪は時間かけて手入れしてるのよ、シャンプーだってこだわってるし。まあ庶民の夜空には想像もつかないだろうけど」フフン

夜空「言ってくれたな…」ガシ

星奈「いた!髪掴まないでよ!」

夜空「まったくどうでもいい髪だ…。そこまで手入れするほど価値のある髪だとは思えん」クンクン

星奈「か、嗅がないでよ…///」

夜空「それにこの甘ったるい香り……私はどうも好きになれないなまったく」スーハースーハー

星奈「ちょ、ちょっと…///」ドキドキ

理科「とても苦手そうには見えませんよ…がっつり嗅いでるし…」

小鷹「どこか恍惚とした顔に見えるが気のせいか」


10 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/04/16(火) 22:46:04.89 ID:rVnNXw6w0
星奈「夜空って意外と体つきいいわよね。あたしに見劣りしないくらい」

夜空「それは嫌味か……。貴様が異常なだけだ」

星奈「あたしはよく食べてよく運動するから保てるのよ」

夜空「肉は陰で努力してるのか…見かけによらず」

星奈「そんなに疑うなら触ってみなさいよ」

夜空「うむ…」スス

星奈「え!ちょっと直に触るの!?」

夜空「でないと確かめられないだろ」

星奈「…お腹だけよ」

夜空「…………」ペタペタペタ

星奈「な…なんかネットリ触ってない…///?」

夜空「気のせいだ…///」ハアハアハアハア

星奈(鼻息荒い…)


13 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/04/16(火) 22:53:08.34 ID:rVnNXw6w0
夜空「ん……誰もいないのか」ガチャ

夜空「あれは肉の鞄か…鞄の中身が机に散乱している…」

夜空「たく…世話の焼ける」ゴソゴソ

夜空「…これは…………肉の…体操着……?」ピタ

夜空「派手に転んだのか…土で汚れてるな」

夜空「……………」

夜空「…」キョロキョロ

夜空「…」ヌギヌギ…パサッ…

夜空「…」ゴソゴソ

夜空(に……肉の体操着を…着てみたが…///)ハアハア

夜空(まるで肉に抱きしめられてるような感覚だ…///)ハアハアハア


16 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/04/16(火) 22:59:39.32 ID:rVnNXw6w0
夜空(こ……この底から湧きあがるなんとも言えない高揚感は何物にも代え難い…///)

夜空(今まで邪魔者としか思わなかった肉の…体操着を着てるわたし………///)ハアハア

夜空(こんなところ…誰かに見られたら…///)ビクン

夜空「……も、もう…脱いだ方がいいな」ゴソ

星奈「…あ」ガチャ

夜空「!?」ビク

星奈「ちょ!夜空、それあたしの体操着でしょ!?」

夜空「こ、これはだな!肉の汚れにまみれた体操着を破いてやろうと思ったんだ///!!」

星奈「でも一瞬…………満面の笑みが見えた気がしたわよ」

夜空「!!」ビクーン


22 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/04/16(火) 23:07:44.26 ID:rVnNXw6w0
星奈「本当は、なに…してたの…?」

夜空(くそ…!わたしが肉にドンビキされる日が来ようとは…///)

夜空「ほ、ほら、返すぞ!」バサ

星奈「待って夜空!一体なにを…」

夜空「きょ…今日は解散だ!各自帰ってよし!」ダダ

星奈「…行っちゃった…」

マリア「んー………うるさくて起きてしまった」ムクリ

星奈「マリア居たの…?」


夜空の家

夜空「くそ……最近のわたしはどうかしてる」

夜空(わたしが家出をして……真っ先に捜しに来てくれたのは肉だった…)

夜空(授業を抜け出してまで心配をしてくれたのは…純粋に嬉しかったんだ…)

夜空(私をここまで思ってくれる存在がいることに感謝したと同時に……肉を見る目が変わってきたのも事実だ)


23 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/04/16(火) 23:14:58.38 ID:rVnNXw6w0
夜空(肉を見ると…なにかこう……今までと違う感情が芽生えて来た)

夜空(それをどう表現したらいいのか……)ハア

夜空「……あれこれ考えても仕方がない。もう遅いし……寝るか」パチ

夜空「…」

夜空「………///」

夜空「…いかん……久しくシていないせいか…どうにも我慢できない///」モジ…

夜空「手早く済ませるか…」ゴソゴソ

夜空(もう…濡れ始めている…)クチ…

夜空(はあ……はあ………んんっ…//)クチュクチュ

夜空「お……オカズを…///」ゴソ

夜空(隣人部のメンバーで撮った写真…)クチュクチュ


24 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/04/16(火) 23:20:30.51 ID:rVnNXw6w0
夜空「あ………もう……あ、んあっ……!」クチュクチュクチュ

夜空「あっふぁっは……イク…!!」クリクリ

星奈『夜空のヤラシイ顔…もっと見せて…?』

夜空「!!!」ビクンビクン…

夜空「……………はあ……」

夜空「…なんで……最後に……肉の顔が浮かんだんだ」

夜空「こ…これじゃまるで…肉にムラムラしてるみたいじゃ………」

夜空(ムラムラ……?)

夜空「う、うわああああああああああ///」ジタバタジタバタ

夜空「わ、わたしはレズなのかぁ!?」ジタバタ


25 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/04/16(火) 23:27:43.74 ID:rVnNXw6w0
夜空「い、いやいや…わたしはあれだけ小鷹が気になってたのに…」

夜空「……それって……」

夜空「もしやバイなのかぁ!!」ジタバタ

夜空「明日………肉に会わせる顔がない///」カアア

夜空「…」

次の日

夜空(誰も居ませんように…)ソロー

星奈「あ、夜空」

夜空「!!」ビク

星奈「な、なによ……そんなに会いたくなかったの?」

夜空「…いや…その逆とでもいうか……///」


26 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/04/16(火) 23:34:50.08 ID:rVnNXw6w0
夜空「…」モジモジ

星奈「…珍しく落ち着きがないわね」

夜空「貴様のせいだ…」

星奈「何よそれ。あたしがいつ夜空に迷惑をかけたのよ」

夜空「……鈍いのにも限度があるぞ肉」

星奈「いつも以上につっかかってくるじゃない。相手にしてらんないわ」ハア

夜空「…!」ムカ

星奈「なによ」

夜空「いつもいつも鬱陶しいのは貴様のほうだ!!わたしのオナニーの妄想にまで出しゃばる馬鹿肉が!!」

星奈「……………えっ」

夜空「あ…///」


30 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/04/16(火) 23:43:41.45 ID:rVnNXw6w0
星奈「え、その…………今、なんて…」

夜空「うぐ…///」

星奈「き…聞き間違いかなー、なんて…」ハハ…

夜空「…」

星奈「その、あ…、その……本当、に…」

夜空「…」グス

星奈「……へ、へえー………そうなんだ///」

夜空「…とんでもない羞恥プレイだ…、穴があったら入りたいっ///」

星奈「びっくりしたけど……嬉しい」

夜空「……は……?」

星奈「あたしは…………夜空となら、付き合えるかなぁ///」

夜空「…頭がおかしくなったか」


33 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/04/16(火) 23:47:46.77 ID:rVnNXw6w0
星奈「んー……実をいうとね…小鷹のことはもうどうでも良くなっちゃったのよ、ね…」

夜空「な、なに?」

星奈「いつまでも返事くれないし…その挙句があれでしょ?そしたらさ……今までの情熱が一気に冷めたみたい」

夜空「…!」

星奈「今は………夜空が、好き///」モジモジ

夜空「肉……」キュン

星奈「もう………星奈って、呼んでよ///」

夜空「…わたしたちは……女同士だぞ…」

星奈「きっと周りがとやかく言うけど…あたしが夜空を守ってあげる」ニコ

夜空「随分頼もしいな…」


38 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/04/16(火) 23:53:51.67 ID:rVnNXw6w0
星奈「そ……それでさ…、き……キス、なんて、どうかな///」

夜空「こ…ここでか?」ドキ

星奈「恋人の証が、欲しいって、あたし思ってる///」

夜空「……言っとくが…初めてだからな。上手く出来るかどうか」

星奈「いい、わよ…」ドキドキドキ

夜空「目を閉じてろ///」

星奈(あ……腰に手が回されて……)

チュ……

星奈「ん…………もう、終わり…///?」

夜空「こ…こんな恥ずかしいことを長く出来るか///」

星奈「じゃああたしから…」チュッ

夜空(…ああ……、心の芯まで…温かくなるようだ…///)


42 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/04/17(水) 00:02:30.04 ID:7LQ2+EYj0
数週間後

星奈「ねえ夜空ー構ってよぉ」グイグイ

夜空「引っ張るな。横で大声を出されるとかなわん」

小鷹「ギスギスした空気がなくなって過ごしやすくなったな」

理科「ですが……ソファーで肩を並べる二人…」ジー…

小鷹「なんだどうした」

理科「なにやら怪しい……そう思うんです」

小鷹「怪しいって…」

理科「これはこの発明品の出番ですね!」ジャジャーン

小鷹「なんだそりゃ」

理科「名付けて!『リッスン・トゥ・ザ・ブレイン』です!」

小鷹「そのヘルメットをどうするんだ?」

理科「あのお二人に装着して心の中を読むんですよ」ムフフ


47 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/04/17(水) 00:07:27.93 ID:7LQ2+EYj0
理科「ちょっとお時間よろしいですか?」

星奈「何?」

理科「わたしの発明品のテストに協力してもらいたいんです」

夜空「まあ………暇つぶしに良いだろう」

理科「それではこれを付けてもらいます」ゴソ

夜空「なにやらコードがたくさん繋がれてるな」カチリ

星奈「面白そうじゃない」カチリ

理科「…では行きますよー」ポチ

ゴウンゴウンゴウン

小鷹「この音、大丈夫なのか…?」

理科「心配ありません。解析中の音です」カタカタ


50 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/04/17(水) 00:12:33.87 ID:7LQ2+EYj0
『解析、終了しました』

理科「さてさて…………結果は」

『夜空:星奈を愛してる』

『星奈:夜空を愛してる』

夜空「なな!?」

星奈「よ、読まれた!?」

パンパカパーン

理科「おめでとうございます!理科の予想通り、お二人は交際してるんですね!?」

理科「一目会ったその日から!恋の花咲くこともある、パンチDEデートです!!」ユニバース

小鷹「なんだそりゃ………」


53 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/04/17(水) 00:18:14.02 ID:7LQ2+EYj0
小鷹「…いや……それより…お前らが付き合ってるって……」

星奈「は…!」

夜空「こ、ここ、これはだな!言葉のアヤというのか…///」アセアセ

小鷹「星奈は…………俺に告白したよな…?」

星奈「……なによ、今更その話を持ち出すわけ?優柔不断なアンタにはもう興味ないわよ」

小鷹「んな…」ガーン

星奈「今はもう夜空一筋なんだから///」ダキッ

夜空「よ、よせ…///」カアア

幸村「兄貴……………ご愁傷様です」

理科「自業自得ですよ」

小鷹「…」


56 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/04/17(水) 00:25:37.42 ID:7LQ2+EYj0
翌日、学校の教会

星奈「夜空……とっても似合ってるわよ///」

夜空「なんで…ウエディングドレスを着せられているんだ…?」

理科「やだなあ。お二人を祝福するためにわたしたちが用意したんじゃないですかー」

夜空「星奈……わたしに内緒で…」

星奈「でも今の夜空、すごく綺麗よ」

夜空「う…///」


58 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/04/17(水) 00:35:00.84 ID:7LQ2+EYj0
小鷹「日本じゃ同性は結婚できないんじゃなかったか……?」

星奈「いざとなればお金の力で法律を変えてみせるわよ!」フフン

小鷹「滅茶苦茶な…」

マリア「おおー、馬子にも衣装だなー」

夜空「…それ、褒めてないぞ」

理科「ほらほら、二人ともそこに立って」

星奈「…」ドキドキ

夜空「緊張、しているか?」

星奈「なんだか本番に思えて…」

ケイト「…えー、こほん。三日月夜空」

夜空「は、はい…」

ケイト「汝はこの星奈を妻とし、良き時も悪き時も、富める時も貧しき時も、病める時も健やかなる時も、共に歩み、他の者に依らず、死が二人を分かつまで愛を誓い、妻を想い、妻のみに添うことを、神聖なる婚姻の契約のもとに誓いますか?」

夜空「はい…」


61 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/04/17(水) 00:41:13.03 ID:7LQ2+EYj0
ケイト「柏崎星奈」

星奈「はい」ドキ

ケイト「汝はこの夜空を……妻、とし…?どっちも妻じゃややこしいな。えー……なんたらかんたらで誓いますか?」

星奈「…はい」

理科「適当に端折りましたね」

ケイト「じゃあ、誓いのキスどうぞ」

夜空「や………やっぱり、皆の前でするのか…///?」

星奈「いつもの強気な姿勢はどうしたのよ……度胸ないわね」フフ

夜空「…後悔するなよ…」グイ

星奈「ん、んん///」

小鳩「わわ…///」

理科「ご、強引ですね///」


62 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/04/17(水) 00:48:56.84 ID:7LQ2+EYj0
星奈「ぷは!よ…夜空……んむぅ///!?」

夜空「れろ……んっ…んんっちゅる…///」チュパッチュウッ

小鷹「し……舌まで///」

理科「ゆ…………ユニバース!!」

幸村「純白のドレスを着た姉御たちが美しいです///」

ステラ「あー………そろそろその辺で///」

夜空「ん…んぐ…………ぷはぁ///」チュパッ

星奈「ふわぁ…///」ドキドキドキ

ステラ「みんな、拍手―」パチパチ

小鷹「お…おめでとう」パチパチ

理科「いい話です」パチパチ

夜空「み、みんな………ありがとう///」


64 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/04/17(水) 00:55:42.94 ID:7LQ2+EYj0
理科「で、お二人は初夜はどちらで?」ニヤニヤ

星奈「な、な、何言ってるのよ!まあ……それはいずれ…///」ゴニョゴニョ

夜空「な!わ、わたしは…まだ心の準備が///」カアア

小鷹「あんまりからかうなよ、理科」

理科「これは失敬」テヘ

星奈「ねえ夜空……、あたし…夜空となら、どこでも行けるわ」

夜空「そうだな…。どこまでも行けそうだ///」ギュ


終わり


65 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/04/17(水) 01:04:44.99 ID:puisCZfAO

ニヤニヤが


68 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/04/17(水) 01:17:34.33 ID:ozrBXSai0
おつおつ


元スレ:http://hayabusa.2ch.net/test/read.cgi/news4vip/1366117912/


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 「はがない」カテゴリの記事


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  1. 名無し 2013/06/19(水) 23:34:32

    祐巳『祥子お姉様…もう我慢が…』

    祥子『え?えええええっ!?祐巳…貴女の股間にペニ〇が』

    祐巳『ええ…何故かは分かりませんが…では…お姉様』

    祥子『い…痛ッ…ひあッ…ああッ…祐巳…祐巳』

    祐巳『お姉様…凄くキツいです…熱くて痛い程に締め付けて吸い付いてきますわ…』

    激しく容赦無く腰を使う祐巳

    祥子『祐巳、祐巳、痛ッ…お腹の中が…いっぱい』

    祐巳にしがみつき身を任せるしかない祥子、しかし胸の奥が幸福感に満たされ

    祐巳『祥子お姉様…もう…だめ…ッ』

    祥子『祐巳の熱いのがいっぱい…孕んじゃううう』

    福沢祐巳に白濁を出された瞬間に身体を仰け反らせ痙攣させ透明な液を秘部から噴き出させ絶頂を迎えた小笠原祐巳様

    後に薬で祐巳も同様に祥子様に捧げ共に孕んだのは言うまでもない


  2. 名無し 2013/06/25(火) 00:54:17

    ハルヒ:シャナ、シャナ…射精ちゃううううううううう…ウッ…ドビュウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウ、ビュルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルル…、まだ止まらないわ…、ビュクビュクビュクビュクッ…ビュッ、…やっと止まったわ…はあはあ

    シャナ:イッちゃううううううううううううううううう…、ぶしゅうううううう…

    シャナの秘部からフタなりになったハルヒの射精した白濁と破瓜の血が溢れ出す


  3. 名無し 2013/12/18(水) 11:19:12

    てゐ「も~、鈴仙ちゃんそんなに怒っちゃ…ダメ」ふにゅふにゅ)
    鈴仙「わひゃう…っ、てゐちゃ…んっ」びくんっ)
    てゐ「鈴仙ちゃん、気持ちいい?」ふにゅふにゅ)
    鈴仙「てゐちゃん…ダメ…んあっ」赤面)

    てゐ「もう…いいかな…」小瓶の中の液体の飲み干し鈴仙のスカートを捲ると薬で生えた自ら熱く固いものを鈴仙の秘部に宛がい一気に抵抗を突き破り挿入したてゐ)

    鈴仙「えっ…!?…ちょっ?…てゐちゃっ…痛…ッ…やッ…ああっ」激痛に唇を噛み締めながらもフタナリになったてゐに驚き、鈴仙の太ももを伝い破瓜の鮮血が伝い)

    てゐ「ごめん…鈴仙ちゃん…でも、好き、大好き」嫌だった?、と聞きながらゆっくり気づかいながら動き)

    鈴仙「嫌じゃないけど…何が起こったのか…あまりの事にビックリしだけ、痛…ッ…私もてゐちゃんの事が好き、大好きなの」痛みとは裏腹にてゐと繋がってる事に熱いものが溢れ太ももを伝い其は桃色に変わり)

    てゐ「痛い程にキツくて、熱いの…鈴仙ちゃん、鈴仙ちゃん」←鈴仙への愛しさとフタナリの快感で暴走気味になり加減出来なくなり)

    鈴仙「ダメ…てゐちゃん…壊れる、壊れちゃう、やッ…何か来ちゃう、イッちゃう」びくんっとなり自ら腰を前後に使い)

    てゐ「鈴仙ちゃん、ダメ…そんなに動いちゃ…射精ちゃう…射精ちゃううう」そう言うと一気に熱い白濁を鈴仙の中の奥に放ったてゐ)

    鈴仙「ダメぇぇっ…お腹の中にてゐちゃんの熱いのがいっぱい…ひあああんっ」鈴仙のがてゐのものから放たれた白濁を全て受け入れる絞り取ると同時に代わりに大量の液を吹き出し絶頂を迎えた鈴仙)

    てゐ「まだ、出てる止まらないの、鈴仙ちゃん」息を整えながら言い)

    鈴仙「はあはあ…いいよ、好きなだけ出して…てゐちゃん」息を整えながら目を見ると優しく応え)

    てゐ「やっと止まった、鈴仙ちゃん…好き」

    鈴仙「私もだよ…てゐちゃん」

    てゐ「でも…これって」

    鈴仙「出来たら…産むから良いの、てゐちゃんとのだったら嬉しいから」繋がったままで言いしばらく離れないでこのままで居たいと言い)

    てゐ「ありがとう、う…うん」真っ赤になりながら鈴仙の事を抱き締めるてゐ)

    二人を見て祝福するえーりん、薬を作りに戻り


  4. 2014/01/06(月) 05:26:02

    阿波野まいと高野きららフタナリレズ


    「む~…ふぇ…やぁだまいちゃん、身体舐めないでよぉ…
      汗たくさんだから恥ずかしいよぉ…だからぁ!腋の下ぁ。らめなのぉ!
    頭、真っ白になるか…らあっ!ひっ!かはっ!…お腹の中ぐちゃぐちゃでぇ熱いのがいっぱい…もうやだよぉ… きらら、まいちゃん以外の事、なんにも考えられなくなるよぉ…好き…大好きぃ…まいちゃんのを孕んじゃううう…イッちゃうううううう(ヒック…グスッ)身をのけ反らせ痙攣し失神」

    「ありがとう、ごちそうさま(ニコッ)きららちゃんの「純潔」美味しかったわよ(//////)キスし一緒に共に産み育てましょう(きららの事を死ぬまで守り一途に愛し離さないと誓うまい髪を撫で」


  5. 百っ合百合にしてあげる 2014/01/16(木) 05:39:30

    「む~…ふぇ…やぁだらめぇドンキちゃん、身体舐めないでよぉ…
      汗たくさんだから恥ずかしいよぉ…だからぁ!腋の下ぁらめだってぇ!
      頭、真っ白になるか…あっ!ひっ!かはっ!…もうかきまぜちゃやだぁお腹の中ぐちゃぐちゃでぇ…もうやだよぉ…
    ポスト(赤ちゃんポスト)ドンキ(鈍器)ちゃん以外の事、なんにも考えられなくなるよぉ…(ヒック…グスッ)」



  6. 2014/02/14(金) 01:23:03

    そ、そうなんだ?秋穂ちゃんはレズなんだ

    それじゃ…(フタナリの薬を飲んだ西山ひより)

    脱がされた秋穂

    えっ?ちょっ…!?待って…痛ッ…やっ…ああっ

    秋穂ちゃん 秋穂ちゃん(無我夢中で動くひより)

    ひよりちゃん…ら…らめぇ…痛ッ…壊れる…壊れちゃう

    秋穂ちゃん…ダメ…ッ(白濁を秋穂の中へ放ったひより

    らめぇ…お腹の…中熱い…

    結局…薬の効果が切れるまでひよりに白濁を放出され続けた秋穂


    ひよりちゃん…ひどいよ…(白濁を溢れさせ秋穂)

    ご…ごめん…(血の気引くひより)

    秋穂がフタナリになっていたひよりの子を孕んだのは言うまでもない


  7. 2014/04/04(金) 20:34:16

    ひよりん…(服を脱がす結心)


    広瀬君…////(真っ赤になると動けず頭がくらくらし)

    ひよりん…可愛いよ(胸を触りながらブラを外す結心)

    広瀬君…恥ずかしい…(頭が益々くらくらし)

    ひよりんの胸…柔らかいよ…小さいけど…(胸を揉みながら小さな乳首を口に含み舐め)

    やっ…ああん…っ…だめ…広瀬君…ビリビリ痺れる様な…感じがして…気持ちいい…(ひよりの秘部の部分が濡れ)

    可愛い声…堪らないよ…(ひよりの下着を脱がし軽く指で秘部に触れると堅い一物をひよりの膣奥にまで一気に侵入させた結心)

    ひッ…やっ、痛い…やぁだああッ(痛い裂けちゃう、結心君…と言い激痛からか逃げようとし。ひよりの秘部からは破瓜の鮮血が流れ)

    くッ…ひよりんの中すごく熱くて痛い程にキツく締め付けて来る…(気づかい動かないままひよりに深いキスをしながら髪を撫でる結心)

    結心君の…ぺニス(涙目で赤面しながら)が入ってる痛くて堪らないのに何かが溢れて来る様なの(抱き着き無意識に結心の腰に両脚を回し抱き着き、好き大好き大丈夫だから動いてと言い)

    ひよりん、ひよりん…好きだ、大好きだ(動き始め徐々に動きを早めて行く結心)

    広瀬君…好き…大好き…痛いのに…熱くて痺れる様な感じがして幸せなの…広瀬君、広瀬君…あぁんっ…あんっ(高い声で喘ぎ顔を紅潮させ)

    ひよりん、ひよりん、好き…大好きだ(グチュグチュと水音を響かせながら動きを早め容赦なく腰を打ち付ける結心)

    やっ…だ…だめ…らぁめめめぇ…気持ち良すぎて…何か来ちゃう…来ちゃうう(強く抱き着くと同時にひよりの膣壁が結心の一物を強く締め付け扱き)

    ひよりん…もう…無理…(白濁を2分間近くもひよりの膣奥に子宮に放った結心)


    広瀬…君…結心君…らめ…あああああっ(ガクンと落ちて行く様な感覚を覚え秘部から何を噴き出し絶頂を迎えたひより)

    ひよりの上に倒れ込む結心、その結心を眠りに落ちて行く中で抱き留め眠るひより

    数分後

    広瀬君…凄くズキズキしてるし、広瀬君の出した白濁を液がいっぱい…わ…私のあそこ(真っ赤になりながら言い)から出て来てる…私の血と一緒に…何か挟まってるみたいな…感覚

    しばらくすれば治るよ…(ありがとう、という口付けをした結心)

    続く?


  8. 2014/04/04(金) 20:41:08

    結心とまともに目を合わせられないひより

    何かますます。意識する様になったな?ひよりん(耳に息を掛けてしまい)

    ひっ…あんっ…広瀬君?(甘い声を出してしまい赤くなり)


  9. 2014/04/04(金) 20:45:58

    あ、あああ…ごめん…(ひよりを撫でながら)


    う、ううん…驚いただけだから…大丈夫だから(ニコッと微笑むと応え)




  10. 2014/04/05(土) 17:48:31

    えっと…こんな…感じでいい?広瀬君…(そう言うと口に含みぎこちなく舐め前後に動かす。ひより)

    ッ…ひよりん…気持ちいい…すごく気持ちいい(ひよりの頭に手を置き無意識に自ら腰を動かす結心)

    んっ…ふっ…んんっ…ちゅぷ…ちゅる(広瀬君が喜んでくれてる、そう思うだけで嬉しくなり秘部が濡れはじめ片手で秘部を弄り初めての自慰をはじめる。ひより)

    ひよりん、ひよりん…ッ…気持ちよすぎて…もう(ぶるっと震えたかと思うと腰の動きを止め白濁を、びゅるるるるるるるるるるるるるるるるるるるるるるるるるるるるるる。とひよりの口内に放った結心)

    んん…っ…んっ(困りつつも結心の射精した白濁液を一滴も溢さない様に喉を鳴らし飲み下した。ひより。一滴残らず吸い出し)

    …ッ…ああっ…ひよりん…(吸い出されその姿に堪らずにもう一度放った結心)

    んっ…(応える様に続けざまに放たれた白濁液をも飲み下し全て吸い出すと同時に自らも秘部から愛液を噴き出し身震いし絶頂を迎えた、ひより。ぺニスくわえ舐めてイッちゃう自分は変態、と思い赤くなりながら)


    はあ…はあ…ッ…(あまりにたくさんの白濁液を放出し心地よい脱力感に襲われボーッとしつつ)


    ん…はあ…はあ…またイッちゃった…自分のあそこ弄っちゃった(真っ赤になりながらもハッと我に返り結心の事を気づかう。ひより)

    あ、ああ。大丈夫だよ、ありがとうな!(ひよりの髪を撫でる結心)

    う、ううん…広瀬君が喜んでくれたなら私も嬉しい(赤くなりながらも微笑む、ひより)


  11. 2014/04/06(日) 23:19:01

    ひよりん…そう、上手に出来てるもっと動いて(ひよりを突き上げる結心)


    広瀬君の奥まで来てる…やっ…あっ…すごく…気持ちいい…ああんっ…こんな感じでいい?(腰を上下に動かす。ひより)

    ひよりん。ひよりん、気持ちい…(気づかうひよりの表情を見た瞬間に射精してしまった結心)

    お腹…の中…熱いのが…いっぱい…(気持ち良くなり絶頂を迎えてしまう、ひより)

    まだ…射精が止まらないよ。ひよりん(身震いしながら言い、結心)


    熱いの…いっぱい…結心君…大好き(入ったまま倒れ込む、ひより)

    ひよりんの凄く…いい…(髪を撫でながら言う、結心)


  12. 2014/04/08(火) 22:35:12

    こうするの?(赤くなりながら結心の一物を胸に挟み扱きながら時おりぎこちなく舐めながら尋ねる。ひより)

    そう…ひよりん…ッ…可愛すぎる…(口に含む様に言い西山ひよりの口内に白濁を放った広瀬結心)


    んっ…ごくっ…んぐ…っ…ゴクゴクゴクゴク…(全ての飲み下すとぎこちなくも吸出し飲み下し口を離した、ひより)

    はぁ…ッ…ひよりん、すごく…可愛い(髪を撫でながらもあまりに大量の白濁放出に強い脱力感に襲われ座り込んだ結心)

    (結心を心配し気づかい寄って行き抱き締められ撫でられる。ひより


  13. 2014/04/11(金) 01:56:21

    うん…いいよ濵結心君が望む事は///私もしたい///…の(お尻を突きだし力を抜く、ひより)


    ありがとう…じゃあ、行くよ!。ローションのお陰で一気に入った(ひよりのアナルの奥へ一気に結心のペニスが侵入し。身震いする結心)


    やッ!?いやあああッ!!!!!やァだあああっ!?いたい(痛い痛い痛いのと言い泣き叫び受け入れていながら涙し指を噛み激痛に堪えてるにも関わらず、ニコッと笑い気持ちよくなれてる?と訪ねた。ひより)


    ごめん…痛みを与えてしまったね?ひよりん。うん、気持ちいいよ。ひよりんのお腹の中…
    (ゴムを着けた腰を最初はゆっくり段々早く動かし突きひよりの胸を揉み乳首を指で転がす結心。ひよりのお尻の中…凄く気持ちいいと言い)


    ありがとう。痛いけど…熱くてまた変な感じ前の時とはあそこの時とは違った、気持ち良さなの…あんっ、ひあんっ、んっ(ぐちゅぐちゅパンパンと大きな音が鳴り響き痛みと段々強くなる快感に夢心地なひより)


    ひよりん、ひよりん…ッ、好きだ大好きだ…熱くてキツくて堪らない。前の方は処女の時からミミズがうごめくみたいな感覚とかずのこみたいな感度と入り口から奥まで全部緩い箇所なんて無かったし、いつも挿入時には包み込んでくれてたし…いつも結構早くイカされ(射精に導かれてる)る、なのにこっちまで…
    (無我夢中で動き容赦無く早く激しく腰を打ち付ける結心)


    ひあああっ、だめだめぇ…壊れちゃう壊れちゃう、らめぇ。イッちゃうう(ぶしゅううううううううという音がする程の勢いで愛液を噴き出しイッたひより)


    くッ…イく…射精…る(ドビュウウウウウウウウウと勢いよく大量に避妊具(ゴム)の中に射精した結心。またあまりの大量な射精量に強い脱力感を覚えひよりと一緒にゆっくり床に倒れ込み後にひよりのアナル内から一物を抜き一物からゴムを外し自分の一物を拭きひよりのお尻を拭いてやり)


  14. 2014/04/11(金) 02:08:24

    広瀬君と全部しちゃった濵純潔捧げちゃったし…アナル処女もあげたし濵フェラに…パ/////パイズリまでしたし広瀬君の精子飲んじゃったし手コキは当たり前で言われて足コキも一通りのプ…プレイはしちゃったね?/////(真っ赤になり言う、ひより)

    ああ、ありがとうな最初の時に膣奥に射精してしまった時にはひよりんが妊娠したと思ったよ、孕んだら生ませてたけどね。痛い思いなんかさせたんだから幾ら最後は…ひよりんがイッってたとはいえ。堕胎なんかさせなかった(ひよりを抱き締めあらためてありがとうと言い深いキスをした結心)


    むぐ…っ…結心君…ありがと…んっ、ふっ、ちゅぷ。ぴちゃぴちゃ(キスを受け入れ自らも舌を初々しく絡めながらも幸せを噛み締め涙が頬を伝う、ひより)


  15. 2014/04/11(金) 02:38:24

    ミミズ千匹これは、膣内の上側の壁(Gスポット側)に横向きにミミズのような大きなヒダがあり。一般的には2ミリくらいの高さのヒダが50本くらいらしいけど、ひよりのはミミズ千匹で3,4ミリのヒダが100本近くある。男性にとってはすごい快感を得る事が出来るらしいなその上にカズノコ天井と更にミミズ千匹のヒダがいぼ状態になったものまであり。ひだ系名器で膣前壁に沢山の細かな突起が並んでいるタイプを言います。膣壁がざらざらしているので、亀頭をより刺激するという名器も兼ね備え更に入口がキツくて奥が緩い筈のタコツボで膣内も全体的に締まっている場合はキンチャクらしいけどひよりの場合はそれまで持ってるし更にまんじゅう。これは大陰唇がまんじゅうのように膨れていることです。挿入時にペニスの根元を大陰唇が包みむらしくひよりんはこれも在り更にとどめに上付き←これは膣口がクリトリスに近い位置、上側にあることです。正常位の時に男性器が出し入れしやすい為、男性に喜ばれるそうで。 女性にとっても男性の恥骨がクリトリスに当たり易いというメリットがあるらしいな。ひよりはこれらを全て兼ね備え付けるらしい生まれつきな…しかも綺麗な桜色だしな(頭を撫でながら言う結心)

    エッチだけど勉強になる(自分がそんなに多数の名器の条件を兼ね備えてるなんて自分では知る由がないと言い赤くなる、ひより)


    タブレッドで調べたんだ、エッチなサイト(無料)でだけどな…恐ろしい位のだな。そうじゃなくてもだけど余計に他の奴なんかに味合わせてなんかやらないよ(クスクスと悪びれず笑う結心。ひよりんの×××は最高。全てが完璧最高と大声で言い)

    ヤダ…//////嬉しいけどあそこの事をそんなに誉められまくると恥ずかしいよ/////結心君のエッチ////でもやっぱり嬉しい(複雑な思いで真っ赤になりながら微笑む。ひより)


  16. 2014/04/11(金) 02:50:33

    うんうん♪やっぱり挿入時にふっくらと包み込まれる上に入り口から奥まで全部が締め付けるしたくさんの襞がまるでミミズみたいに蠢(うごめ)くしザラザラは在り刺激が強いし正常位で挿入し易く様に上に秘裂が見えるし。でもお尻を突き出して貰えば後ろからも出来るしひよりんの膣は完璧(抱き締め撫でながらそう言う結心)


    広瀬君…すっかりエッチになってるね//////////、私もだけど。自分では気付かなかったけど女医さんにもそう言われたよ?妊娠を調べに行った病院で広瀬君が喜んでくれるなら私も嬉しいけど(^^)、そんなに言う程に気持ちいいの?私の中は…広瀬君?(照れながら尋ねる。ひより)


    もちろん、嘘はつかない気を抜いたら秒殺(←すぐに射精させられる事)させられそうになる程だからな(ひよりを撫で言う結心、ひよりの中は最高と続け)


  17. 2014/04/11(金) 08:53:15

    いい薬が手には行ったのよ。不思議な薬よ?秋穂ちゃん、私との子を身籠りたい?私も孕んであげる。と言ったら?(優しく聞く富永妃)


    え?そんな事が…もちろん、嬉しいけど。で、出来るの!?(目を丸くすると聞き。出来るならしてと続けた乃坂秋穂)


    分かったわ。任せて力を抜いてて(秋穂の胸を軽く揉み触り下着(パンティー)を脱がせ薬を飲み一物を生やし指で軽く触れただけで洪水になったその秘裂の奥まで一気に挿入し、触れただけでこれ?と聞きさすがに真っ赤になり秋穂の破瓜の血を見て髪を撫で)


    きゃ…痛い痛ぁい、だって妃ちゃんに触られてると思ったら気持ち良すぎて(裂けちゃう裂けちゃう秋穂のペ○ス固くて大きいの、お腹いっぱい痛いよぉと泣き叫びつつも嬉しさで熱い液が止めどなく溢れ背中に両腕を回し妃に抱き着く秋穂)


    よくやり方は分からないけど。多分は一般で言うレズと同じね、腰を使い…違うのは薬を使いだけど一時的に生えたペ○スと精巣器官…んっ、秋穂の膣凄くキツいわ。ごめんなさい。もう、動かずに居るのは無理みたい(ぐちゅんぐちゅんと凄く淫靡な水音がする程の勢いで秋穂に腰を打ち付ける妃)


    痛っ。でも夢みたいなの(激痛と同時に妃にあんなイヤらしく固く熱いモノが生え自分の中で動き擦り上げてる事に驚きと悦びで痛みと快感の涙を流しピンク色の液が溢れる秋穂)


    秋穂ちゃん。秋穂ちゃん。だめッ…だめぇ。ひあんっ、痛い程にキツいの熱いの秋穂ちゃんの中(もう無我夢中で気づかう事すらも忘れた妃)

    いやいヤぁ…はじめて…なのにもう何か来ちゃう、夢みたいで幸せすぎて、これが…んふっ…イキそうとかいう事なのね?(ヤだよ、自分だけ先に絶頂迎えるのは孕んで良いから射精して妃ちゃんのを私の中に射精して私を孕ませてと言い)


    言われなくても同時にイくわ…ダメぇ(びゅるるるるるるるるるるるるるるるるるるるるるるるる、と信じられない程の白濁を乃坂秋穂の子宮に放った妃)

    妃ちゃんの精液が私の中に私の中が妃ちゃんので満たされて行くイッちゃうう(全ての白濁を受け入れたと同時に、ぷしゃああああああああああああああああああああああああああああ、と大量の液を噴き出し絶頂を迎えた秋穂)


    「後で妃も秋穂に同じ白濁を大量に放たれたのは言うまでもなく」


  18. 2014/04/11(金) 09:11:17

    ひあっ…はあはあ…んっ…やだ…動けないよ…秋穂ったら何度も疲れはてる、まで薬を飲み私の中に白濁を放つんだもん(ピンク色の白濁を秋穂と同様に一時的に開ききった秘裂から溢れさせ涙し←好きな相手は居たが性的交渉がなかった妃さん設定)


    ご…ごめんなさい…妃ちゃんとの子を産めると思い其れだけも夢みたいなのに。秋穂ちゃんを私が犯し孕ませる事が出来ると思ったら(ごめんね?。と言いキスをする秋穂)


    んっ…ちゅ、…いいの、私も秋穂に苦痛を与えたもの…あいこよ、私に対しそんなに興奮したの?…8回もしちゃう位に。7回目と八回目はフラフラな上にゆっくりだったし射精る量も少しだったけどね(謝る必要は無いわ、貴女は大丈夫なの?腰痛くない?と気づかう妃、もう、男を必要とも思わないわ。女同士で幸せに暮らしましょうと続け)


    あ、ありがとう(泣)夢みたい…幸せすぎて失神しそう…パタッと倒れちゃいそうよ(幸せの涙を流すと妃に抱き着く秋穂、ええ、興奮したわ…良すぎたし。と続け)


    私もよ。秋穂が傍に居てくれれば他に何も要らないわ、貴女が居れば、私が好きだったのよね?女同士とかそんなのはもう関係無いわ(秋穂を抱き留めると一緒に幸せの涙を流した妃)


    「後に互いの子(二人共に兄妹の双子)を産んだ妃と秋穂の二人」


  19. 2014/04/11(金) 09:41:07

    驚いたよね?。妃ちゃんと秋穂ちゃんが不思議な薬を飲んでお互いに兄妹の双子を産んだんだって…凄いよね?。科学の医学の進歩は(常識なんか直ぐに変わるのかもと言い微笑む。ひより)


    そうだな?。ひよりんも俺との子がほしいの?(真剣に聞いてみる結心)


    欲しいけど…まだ良いよ、まだまだ結心君と二人っきりで居たいの。好きよ…結心君…(自分から抱き着きながら真っ赤になる、ひより)


    そうか、俺もだ…俺もまだまだ。ひよりんと二人きりで居たいし意見が合うね(抱き留め頬を撫でるとまたキスをする結心)


    んっ、ちゅ、ちゅぷ…キス。気持ちいいの…(あの時とは違う舌を絡め吸い合うキスをする、ひより)

    っ…ぷは…(同時に唇を離した結心とひより、その唇が唾液の糸を引き)


    ひよりんのここ(膣)はまんじゅうの様に膨らんでる上に更に上付きつまり膣口がクリトリスに近い位置、上側に在り正常位の時に男性器が出し入れしやすいし男性(俺=結心)を喜ばせるし女性(ひよりん)にとっても男性(俺)の恥骨がクリトリスに当たり易いというメリットがあるし更にミミズ千匹でこれは膣内の上側の壁(Gスポット側)に横向きにミミズのような大きなヒダがあるもので一般的には2ミリくらいの高さのヒダが50本くらいと言われてるが、ひよりんの場合はミミズ千匹は3,4ミリのヒダが100本近くあります。男性(俺)にすごい快感を得る事ができる上に更にカズノコ天井にこれはミミズ千匹のヒダがいぼ状態になったもので。ひだ系名器で膣前壁に沢山の細かな突起が並んでいるタイプを言います。膣壁がざらざらしているので、亀頭をより刺激する名器で止めに
    キンチャクでタコツボは膣口の締まりがよく、ペニスが締め付けられます。膣内の締まりは緩い筈だが。ひよりんの膣はタコツボで膣内も全体的に締まっている場合はキンチャクだしな更に印籠開(簡単に言う凄く締め付ける)というまで兼ね備えてるから凄いな、入口も全体的にもただ締め付けるだけじゃなく痛い程の締め付けキツキツだし挿入時には包み込まれる様でミミズみたいにうごめき吸い付きザラザラにはペニ○を刺激されるし、気持ち良いマジで気を抜くと危ない程に(わざと露骨にエロく言い)


    つ、つまりはわ…私のって超絶な名器なんだ/////結心君…は先にイか(射精してしまわない)ない様にしてくれてるんだ?しかも私がダウンしちゃう位に感じさせてくれる(赤くなり自分の股間(必裂)を見ては凄いな私と思いながらも場所が場所だけに赤くなる、ひより)


  20. 2014/04/11(金) 10:03:02

    それぞれのヒダ系の種類のは短いけどミミズの様なうごめきと吸い付きとかずのこの様なザラザラに刺激され印籠開といわれる要素まで在り扱きかれる様な感覚まであり饅頭の様にふっくら膨らんでて挿入時に俺のを包み込んでくれる上にクリトリスの上側に膣口がある上付きで正常位がし易いしお尻付きだしてくれたら背後位も可能だし、ひよりんの凄すぎ(見ながら言う結心)


    結心君…ありがとう。だけど恥ずかしいな(溜まってる?したいなら自由にして良いよ。新たに出来た避妊薬も持ってるし、其とも口が良い?胸が良い?そ、其ともお尻(アナル)がいい?と聞き真っ赤になる、ひより)


    あはは…ありがとう、ひよりん。でも今は大丈夫だよ、毎日毎日…疲れててもしたいだけ全て吐き出し(白濁を放出しきる)まで相手してくれるし、ひよりんの凄いし一途で俺一筋な愛情もな(したくなったら言うよと言い髪を撫でる結心)


    そうなの?う…うん、疲れてても私が満足するまで相手してくれてるのは結心君も同じだよ///////。いつも…ありがとう(ニコッ)結心君(結心君の精液美味しい。とエロい発言をしまた真っ赤になり俯く。ひより)


  21. 2014/04/11(金) 10:21:22

    フェラも足コキもお尻(アナル)も全ての体位も恥じらい赤くなりながも普通にする様になったからな…ひよりんは(クスッとわざと意地悪く悪戯な感じに笑い言う結心)


    うん…私はただただひたすらに結心君が喜びスッキリし満足してくれたら良い、私の気持ち良い凄く良いって言われるのは恥ずかしいけど其の何倍も嬉しくて幸せだし、結心君が幸せなら私も幸せだし結心君が気持ちいい事は私も気持ち良いの…精神的にも幸せなの(結心に抱き着きしたい?と尋ねる、ひより)


    ありがとう、それは俺も同じだ、ひよりんがしたい事は俺もしたい事だし。ひよりんが気持ちよくて喜ぶ事は俺も喜べる事だ(ひよりんはしたいの?と聞く結心)


    私は大丈夫よ…昨日の夜に疲れ眠るまでしたし…結心君は?(天使笑みでエロい質問を返す、ひより)

    ッ////(か。可愛すぎ反則だろ)、俺も大丈夫だよ。というかひよりん同様に疲れ気味だ。頑張りすぎたしな(照れながら頬を撫で言う結心)

    そう?、良かった。お互いが満足出来る様にしたいの(幸せです、私の旦那様、結心君と言う。ひより)


  22. 2014/04/11(金) 10:35:26

    んっ…おはよう…結心君…ふあっ(ベッドの上でシーツにくるまり欠伸する。ひより)


    ふぁぁ…おはよう…ひよりん(同じくベッドの上でシーツにくるまり欠伸する結心)


    「互いに昨日も疲れ眠るまでしたね、と言い合い笑い合う結心とひより」


  23. 2014/04/11(金) 10:50:47

    はあ…まさか律花とこんな関係になるとはな?(でも?破瓜の時は痛がり方が凄く可愛くて堪らず直ぐにイッたけどな、と言うコウ)


    私もよ。告白すら受けてもらえないと思ってたのにな…あの時は痛みより幸せが勝ってたわ…コウも直ぐにイッたしね(ニヤニヤと笑いながら次に目を潤ませ赤くなり私の純潔は美味しかった?と聞き律花)


    ああ、美味しかったよ…凄くな…凄く美味だったからあんな早く終ったんだ。其れに律花自体が可愛すぎるのがいけないんだ。喜怒哀楽全ての表情が可愛いとか反則だろうが(真っ赤になりふいッと顔を背けるが愛してる律花と言いコウ)


    あ、ありがとう…そう言われると嬉しい(嬉し涙を流しながらコウの胸に飛び込み泣く律花)


    ふん…/////同じ泣くなら嬉し涙を見たいからな(キザな歯の浮く様なセリフを言い律花を抱き留め髪を撫でるコウ)


  24. 2014/04/11(金) 14:20:23

    ん…ッ。結心君の熱く凄く固く大きくて脈打ってる。奥までいっぱい、あんっ、あっ、ひあんっ。(ぐちゅんぐちゅと音をさせ恥ずかしそうにしつつ一生懸命に結心のペニスを扱く様に上下に腰を使う、ひより)

    ひよりん。ひよりん…くッ…余計に締め付けとうごめきと吸い付きとザラザラが増してる…すればする程に(ひよりのお尻を両手で抱える様に手を添え自らも突き上げる結心)

    ひああっ、ひぁぁんっ、結心の凄い…ああああっ(突き上げられイッてしまい息を整え再び腰を上下に腰を遣う、ひより)


    イッたね?ひよりん♪(嬉しそうに言い余計に締め付けが強くなったと言い突き上げ続ける、結心)


    結心君。結心君。また来ちゃう。またイッちゃうう(射精していっぱい射精してイッてと言い動き限界まで早めた、ひより)


    分かったよ。ひよりんもイッて、ッ…射精る(今回は一度の白濁大量放出では終らず一度白濁を放ちきってもまた再び刺激され長い放出が繰り返され合計連続13回という射精をし完全に何も射精なくなってもなお7回の射精感を味わった結心)


    らめぇ、熱いのがいっぱいすぎてお腹の中がいっぱい、イッちゃう(ぶしゅううううううううううううううううううううううううううううううう、という音がしそうな勢いで結心の全ての白濁液を子宮に受け入れた、ひよりの秘裂から愛液が噴き出しいつにないあたりに強烈すぎる絶頂に抱き合い挿入したままで失神してしまい)


    うわっ…一回のだけで13回も射精した全部絞り出されたよ…何も出なくなっても7回も射精感を味わったし…中でも何も放出されなくなり反応すらも無くなってた(ひよりの秘裂(膣内)から抜いて見ると完全に萎み垂れて精巣内が空になってしまい放心状態になる、結心)

    んっ…結心君…のきれいに舐めなきゃ(萎みきり何をしても無反応な状態にまでなった結心の一物に付着した白濁液と自分の液を舌できれいに全て舐め取り飲み下すと、濡らしたティッシュで拭き最後に柔らかなタオルで拭いてからきちんと仕舞いチャックを上げ自分のも拭いて後始末をし下着を穿いた。ひより)


    凄っい…脱力感…でも今までで一番すごい満足感も在るけど。今は動けない。ひよりんの中やっぱり普通じゃない。気を抜くとすぐにイキ(射精し)そうになる超絶な名器だな(抱き締め髪を撫でながら言い、結心)


    私自身もビックリしてるもの…一回のエッチだけで13回も結心君に膣射精させた私の膣に持ち主の私自身が怖くなって震えた位だもん。予想以上それ以上なの(自分の膣のエロさにある意味の威力に怖くなると同時に恥ずかしくなり赤くなり俯き一時的に結心の顔を見れなくなる、ひより)


    怖いな…100%効果の在る避妊フィルムを使ってないと間違いなく…ひよりんは孕んでるなこれは…ヤバ、気持ちいい、なんてそんな在り来たりな言葉では説明出来ない心地よさ…というか良すぎてヤバイ、もちろんいい意味でだけどヤバイと感じた(俯いたひよりの顔を両手で持ち深いキスをする結心)


    「受け入れると落ち着き「遠慮無くいっぱい射精して射精しきり空になるまで射精してもいいから」とキスの後で言った、ひより」


  25. 2014/04/11(金) 14:31:20

    はあ…夜が来ても何の反応も無いし。空な状態が続いてる、まぁ、ひよりんの中にあれだけ注いで俺のでひよりんのお腹の中を満たしたと思うと嬉しいけどな(一緒に食事をしながら話をする、結心)

    私も自分のが結心君の白濁をあんなに全て放出させ空になるまで射精させるなんて思わなかった…/////怖いくらいにエッチな自分の身体に赤面しちゃう(また真っ赤になり溢れ垂れて来たのを手の平で掬い殆ど全て飲み下したけど掬えない後のをきれいに洗い流すのが大変だったと言い、ひより)


    美味しかった?(悪戯っぽく聞き、結心)


    もちろん…結心君のだし…後の避妊フィルムの影響(苦いが無害な)のあったものは洗い流したけど、匂いに慣れたし味は好き(赤くなり答え、ひより)


    好きという事はすごいな、精液まで飲み下せる様になるんだからな(ひよりの髪を撫でながらありがとうと言い、結心)


  26. 2014/04/11(金) 14:40:32

    昨日からなのにまだ何もしたいと思わない。ひよりんは?(質問する、結心)

    私もしたいとか思わない(またしたくなったら言ってね。結心君と言い赤くなる、ひより)


  27. 2014/04/11(金) 14:52:58

    ひよりんの処女膜はめちゃくちゃ小さく狭い上にかなり固い輪状だったからな(小さく狭い上に相当強く固い上に小さな輪の形だったからな、そこに俺の凄く固くて大きいの一気に突き破り侵入したから泣き叫んだのは頷けたよと言う。結心)


    うん、でも後は楽だったけど…お尻もかなり痛かったし泣き叫んじゃった…今では結構気持ちいいよ(大丈夫、今では良い思い出だからと答えた、ひより)


  28. 2014/04/11(金) 15:04:55

    行為を重ねる事に感度は増して吸い付き扱きうごめきザラザラもその力を増して成長して行くという珍しいものらしいぞ?、ひよりんのは(凄いよなと言い笑みを浮かべる、結心)


    私も凄いと思う限界まで感度やうごめきザラザラの度合いや締め付け吸い付きが来たら、後はそれ維持とかまで言われたし(耳まで真っ赤になり。結心君が喜べば私はそれで良いけど。と言い。ひより)


  29. 2014/04/11(金) 18:19:03

    ひよりん。これはどう?(苦味も無く舐めても無害なフィルム型の避妊薬を使い奥まで侵入させると上下に左右に回転させる様に腰を使う結心←慣れてこういうのも覚えた)


    ひあっ!?やっ、だめっ…やあああんっ…らめ…らめぇ…変になりそう…ああっ(強すぎる快感に喘ぐ、ひより)


    可愛い声で鳴いてるね♪うんうん♪(強弱を着け一番敏感な場所も攻め突き擦る様に動き胸を揉む。結心)

    だめ…っ…イッ…(言葉も言えず連続的に計15回も絶頂を迎えた、ひより)

    まだ続けるよ。ひよりん、気は抜けないけど(上に寝たまま上に重ならせ。ひよりの腰を両手で持ち突き上げ回転させ一番奥に白濁を放出した結心)


    またいっぱい射精てる…お腹の中が熱い(受け入れ絞り出すかの様に自ら上下に腰を遣う。ひより)


    まだ止まらない。勢いがおさまらない(身震いしながら放ち続け2分半もの時間の放出を終え強く突き上げ)

    またイ…ッちゃう(勢いよく噴き出し絶頂を迎え結心の上に倒れ込んだ。ひより)


    はあはあ…ひよりん(そのまま器用に自分が上になりしっかり蓋をする様に重なり眠る、結心)


    幸せすぎて融けちゃいそう…(結心を抱き留める様にしそのまま爆睡した。ひより)


  30. 2014/04/11(金) 20:41:37

    喉乾いたね(目を覚ましキッチンにジュースを取りに行く、ひより)


    一緒に行くよ(着いて行く。結心)


  31. 2014/04/11(金) 20:49:33

    あれだけ…すれば喉乾くよね?///、爆睡してたし(真っ赤になりながら飲む、ひより)


    そうだな、ひよりんの中に挿入ったまま胸の上に頬を置き更にその両方の胸を揉みながら寝てたからな寝ぼけて(飲みながらそう言い、結心)


  32. 2014/04/11(金) 21:11:47

    結心君の張ってて辛そう…(耳まで赤くなりながらもチャックを下ろしペ○スを手に持ちいきなり口に含み上下に頭を動かしながら舌を使い舐め手で扱き御奉仕する、ひより)

    う…んんっ…!?ひよりん?…ッ…気持ちいいよ(目を覚まし髪を撫でてやり褒め吸いながら舌を絡める様に動かして、と言い結心)


    っんん…っ?(こんな感じ?と聞いた。ひより)


    そう。ッ…うわっ…ヤバい位に気持ちいい(ただ優しく撫でながら。結心)


    んっ…ふっ…ちゅぷちゅぷ、ぴちゃぴちゃ(舐め扱きぎこちないが舌を絡める様に動かし手で早く扱き嬉しくなり一生懸命に動きを早める。ひより)


    ひよりん…ッ…もう…そろそろ…やば…(身震いし腰を遣う、結心)


    んっ…ふっ…んんっ(射精して遠慮無くいっぱい射精して私の口の中に結心君の白濁液をと目で合図送り少しでも気持ちよく沢山の白濁液を放出を出来る様に強く吸い舐め扱く、ひより)


    ひよりん、ひよりん…ッ…う…あッ(ひよりの献身的な愛情に応える様にひよりの口内大量に白濁を放出した。結心)


    んっ…ごくごくごくごくごくごくごくごくごくごくごくごくごくごく…んっ…凄い量…(最後まで飲み下し口を離した。ひより)


    はあ…はあ…ッ…いっぱい…ありがとう。ひよりん(ひよりの髪を撫で、結心)


    結心君が喜んでくれたら其れでいいの…(天使笑みを浮かべ言う、ひより)


  33. 2014/04/11(金) 23:15:05

    全ての体位や行為全て行ったな(話をし言い、結心)


    うん、結心君だけと全て経験済み他の人なんか見れない…(何でも行ってみたけど全て楽しくて。笑みを浮かべ言う、ひより)


  34. 2014/04/12(土) 10:07:42

    広瀬君 広瀬君 凄く熱くて固く大き…(赤くなりな抱き着き喘ぎ、されるがままのひより)


    ひよりんの…包み込まれるし全体的に凄くキツいしミミズの様に蠢(うごめ)き締め付けザラザラに刺激されるし、その上に扱き絡み吸い付いてくるし深い(遠慮無く腰を打ち付けひよりの感度を楽しむ結心)

    ああっ あんっ 広瀬君…いっぱい 射精して 喜ばせたいの(恥ずかしささえ越え尽くしたい気持ちを言動で表すひより)


    そうさせて もらう…ッ凄くキツく締め付けて来て気持ちいい(ゆっくり動きひよりの中の感度を楽しむ結心)


    広瀬君…が気持ちいいなら。私も嬉しい…あぁっ んっ だめ…イッちゃう(強すぎる快感に絶頂を迎え愛液を噴き出したひよりの膣全体が愛する結心の一物に抱き着くかの様に絡み付き締め付け扱く)

    ひよりん…ッ…ああッ…(言葉にならない程の強烈な快感に空になるまで白濁液をひよりの子宮内に吐き出した結心)


    お腹の中…凄く熱いのが…いっぱい…(抱き着き幸せを感じ強い眠気の様な感覚に落ちるひより)



    はあ…凄い脱力感…エロさを増してるな?ひよりの(優しく起こす様に耳元で言い結心)


    っ…広瀬君が喜んでくれるなら私はいい(笑みを浮かべ)


    「抱き合い眠る結心とひより」


  35. 2014/04/12(土) 22:08:30

    ひよりんの場合は上付きの上に包み込む様な饅頭でミミズの様に蠢(うごめ)き絡み付くミミズ千匹でザラザラが刺激するカズノコ天井を備えその上に膣口が締め付け全体的にも締め付ける巾着(キンチャク)も兼ね備えてる訳だな(笑みを浮かべ言い結心)


    もう…やだぁ/////(真っ赤になり、でも凄いデータを持ってる病院も在るのねと言い。ひより)


  36. 2014/04/14(月) 10:54:06

    『兄君(あにくん)…痛ッ…』そう呼ぶ相手の陰茎をアナルの奥まで受け入れるもその痛みに指を噛み堪える紗夜(男子)


    『熱い…紗夜の中すごく…熱くて締め付けてくる…』快感に身震いしゆっくり動く兄君)


    『痛…や…やだぁ…痛い痛い』泣きが入るも堪えながらしがみ着く紗夜)


    『紗夜!紗夜…っ』気遣いながら動き)


    『兄君…ッ…好き…好き』兄君に抱き着きその身を委ね気持ちよくなれてるかを気遣い)


    『紗夜…ッ』堪らず早々に白濁液を放ってしまい息を整えると抜きゴムを外し後始末をすると赤くなる兄君)


    『はあ…まだヒリヒリする…何かが入ってるみたいな感覚が在るし』
    無い筈の異物感違和感に苦笑いする紗夜。最初は仕方無いと思うし…私も同じで二分ももたなかったし(攻める時に)と言い赤くなり兄君の目をまともに見れず)


    『あ、ああ…そうだね…紗夜…』赤くなると相手同様に自分も目を見れない兄君)


    苦笑いし合うとキスをし抱き締められ眠る紗夜、ドキドキがなかなかおさまらず夢の中にまで愛しい人が現れ


  37. 2014/04/14(月) 10:55:40

    兄君(優しく強い兄属性)×紗夜(天然ショタ)BL


  38. 2014/04/14(月) 10:57:28

    星奈がフタナリになり小鳩を孕ませる展開がいい


  39. 2014/04/14(月) 11:13:28

    小鷹×幸村


  40. 2014/04/14(月) 11:37:45

    〔小鳩ちゃーん!挿入るわよ〕そう言い小鳩の秘裂に宛がう星奈)


    〔挿入るって…何を?〕ビックリしビクンッとなる小鳩)


    〔小鳩ちゃん!…っ…の膣キツく熱いわ〕奥まで一気に滑り込ませる様に理科の作った薬で生えたぺニスを膣奥まで侵入させると動かず泣き叫ぶ小鳩の深いキスをしまな板な胸を愛撫する星奈)


    〔んっ…んんっ…ん~ッ〕訳:痛い痛いやぁだ裂けちゃうひどいと泣き必死にしがみ着く小鳩)


    〔っぷは…小鳩ちゃん小鳩ちゃん!気持ちいい…凄く気持ちいいの…ギューッと抱き着く様に私のを締め付けて来るの〕


    〔っ…ぷは…ッ…やっ…あっ…んあっ〕星奈の股間にペニスが生えた事に驚き放心)


    〔やっ…小鳩ちゃん…もう射精ちゃうう〕白濁を小鳩の子宮に何と三分間も注ぎ続けた星奈)


    〔熱い…熱い、やだぁぁ…星奈お姉ちゃんの…妊娠しちゃうう〕秘裂から自らの破瓜の鮮血と星奈から放たれた精液を溢れさせ叫び小鳩)


    その後に不平等と小鳩に処女を捧げた星奈



  41. 2014/04/14(月) 18:53:56

    草薙京子:『や、やります事ね…言葉だけは在るわ…はあはあ』

    八神庵子:『憎むのは…止めましたのよ…はあはあ…貴女こそ…やりますわね?』

    草薙京子:『気持ち良くはなれましたけれど…貴女八神家をどうやって説得なさいますの?』レズレズエッチ以前に自信たっぷりに大丈夫と言い放ってた庵子に呆れた様に聞き京子)

    八神庵子:『大丈夫でしてよ?私も貴女と同じ学校に通う事にしましたもの…というか黙ってましたけど。八神家を私の一喝で説得しましたの…平和的にウフフフッ』笑ながら言う庵子)

    草薙京子:『ウフフフッ…って庵子さん…そんな』ゾッとしつつもホッとし安堵のため息をついて京子)

    八神庵子:『任せて下さいですの!それともう一つ報告ですのよ』

    草薙京子:『な、何ですの?』

    八神庵子:『オロチ(♀)との契約を破棄しましたの。代わりに紅い炎でそのまま八神家の技は今まで通りに使えますのよ?』人差し指を立てると紅茶を一口飲みウフッと笑ながら京子に言い放った)

    草薙京子:『ぶっ…な、ななな、今…何て仰いましたの?』庵子のあまりに衝撃的で急展開な言葉の内容にビックリしすぎて紅茶を吹きそうになり噎(む)せつつ堪えた京子)

    八神庵子:『という訳で殺し合いなんて野蛮なのは無しでこれからは楽しく正々堂々と力の競い合いが出来ますわね』ビックリしてる京子とは対照的にクールに言いよろしくと微笑みながら言う庵子)


    かくして二人の因縁は消えたのでした


  42. 2014/04/15(火) 02:02:46

    デミカス~ッ♪お仕置きが必要なのですニャ


    ヒイ…ッ…止め止めてぇ…らめ…らめぇぇ…そんなの入らな…痛いいいッ!?うぎゃああああああっ(にゃん太の操る魔術で自動的に動くバイブがデミカスにお仕置きをすべく後を犯す。泣き叫び転げ回るデミカス)


    いい様ですニャ(笑い転げるにゃん太隊長)


    ぐちゃぐちゃにされると崩壊し可能ようになりただ乙女泣きをしショックで神殿に還されたデミカスこと元デミクァス(笑)後にシロエ達とその仲間達を見ると怯え逃げる様になり


  43. 2014/04/15(火) 02:18:21

    『痛ッ!?やだぁあああッ!?疾風君…痛い痛い痛い』ただ泣き叫ぶと必死にしがみつく瑠璃条から破瓜の血が大量に流れ目からは涙を流し)

    『えっ!?琥珀の奴は純潔だったのは分かってたけど…ええええっ!?槐にというか槐と散々』ビックリし気を抜いた隙に放出してしまい)

    『やあああっ…疾風君の熱いのがいっぱい痛いのに何か来ちゃう』出されイクなんて私はマゾで変態とか思いつつも気絶し再びおさまらない疾風に動かれると目を覚まし一度絶頂した為に痛みよりも快感の方が敏感になりしがみつき今度は無意識なうちに快感を求める様になる瑠璃条)


    『瑠璃条!瑠璃条!。もう止まらない』激しく荒々しく動きまた絶頂させようとする疾風)


    『疾風君!疾風君…気持ちいい…好き大好き』抱き着き自らも動き瑠璃条)


    結局は互いに疲れはてるまで続けた二人


    『体力もどちらも残ってないよ…瑠璃条』動けないまま言う疾風)


    『私も同じ動けないしヒリヒリするよぉ(涙』疾風君のエッチぃと言い真っ赤になるも疾風に重なられたまま動けずにそのまま眠る瑠璃条)


    お休みと言い瑠璃条を撫でる疾風


  44. 2014/04/15(火) 02:31:16

    『朱里…ひどすぎます…容赦無いんですもの』参り動けず白濁を後穴から溢れさせ涙する槐)


    『瑠璃条はおろか桜姫桜姫と言うからです』少しむくれ怒り朱里)


    『だってそれは…』少し拗ねながら言い槐)


    『僕を見てください』涙目で膨れた朱里)


    『ああ、あああああ…ごめんなさいごめんなさい』あたふたすると遂には意外にも泣き出す槐)


    『あ、いや、そんなに…』抱き締め。ちょっとヤキモチを妬いたんですと言い朱里)


    『本当ぉ?///////////』目を潤ませ頬を染め聞くというか真意を確かめる槐)


    『本当も本当です。嘘偽りはありませんよ!槐様…僕では不満ですか?』頬に手を添えると目を見つめ言い朱里)


    『いや…あの…その全然不満なんかじゃありません』瑠璃条はもう良いか見捨てるんじゃなく解放しようバカな争いも止めと思った槐、これからは朱里が傍に居てくれる、ただそれだけで良いのとか思い目を閉じ笑みを浮かべ)


    桜…瑠璃条…ごめん、僕には朱里が居るからと心の中で謝った槐


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