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アルミン「今から何をやるんだか、わからないけど、やるぞー」

1 : ◆RFeobWRcHE 2013/08/01(木) 19:52:46.18 ID:t+eXFaSZ0
進撃SS 短編です


6 : ◆RFeobWRcHE 2013/08/01(木) 19:54:01.03 ID:t+eXFaSZ0
ミカサ「………………頭打った?」

アルミン「打った!だから頑張る!」

ミカサ「どうしよう……とりあえずエレンを呼ばないと……」オロオロ

アルミン「ミカサ、おっぱい吸っていい?」

ミカサ「これはもう駄目、直ぐにでも医者を呼ばないと……」




8 : ◆RFeobWRcHE 2013/08/01(木) 19:55:12.82 ID:t+eXFaSZ0
アルミン「おっぱい!おっぱい!おっぱい!」

ミカサ「アルミン、今医者を呼んでくるから大人しくしていて」

アルミン「( ゚∀゚)o彡°( ゚∀゚)o彡°( ゚∀゚)o彡°」

ミカサ(……大丈夫、よね?)

アルミン「( ゚∀゚)o彡°おっぱい!( ゚∀゚)o彡°おっぱい!」

ミカサ「待っててね」シュン

アルミン「…………」


12 : ◆RFeobWRcHE 2013/08/01(木) 19:56:59.43 ID:t+eXFaSZ0
ミカサ「アルミン!医者のベントさんを連れて来た!」

ベルトルト「いや、僕医者じゃなんだけど……」

ミカサ「普段から空気薄いんだからこんな時こそなんとかしてほしい」

ベルトルト「酷っ!」

ミカサ「さぁ、さっさとアルミンを…………あれ?」

ベルトルト「アルミンいないね」

ミカサ「エレンを……エレンを呼ばなきゃ……」オロオロ


15 : ◆RFeobWRcHE 2013/08/01(木) 20:01:15.11 ID:t+eXFaSZ0
アルミン「やぁ、アニ!」

アニ「ん?」

アルミン「今日も綺麗だね」

アニ「………………は?」

アルミン「ちょっと失礼」ペロッ

アニ「……はっ!?」

アルミン「あー、やっぱアニの太ももうめー」ベロリンベロリン

アニ「!?!?」


16 : ◆RFeobWRcHE 2013/08/01(木) 20:05:22.43 ID:t+eXFaSZ0
アルミン「おにんにん挿もっと!」ジー

アニ「ちょ!あっ!はぁ!?」

アルミン「ふっ!ふっ!あ、出る」ビュッビュー

アニ「」ベトベトー

アルミン「じゃね!」スタスタスタ

アニ「…………」

アニ「……ん?え?」

アニ「………………は?」


18 : ◆RFeobWRcHE 2013/08/01(木) 20:08:32.97 ID:t+eXFaSZ0
アルミン「やぁ、サシャ!」

サシャ「ん?なんですか、アルミ…………ちょっと!」

アルミン「今日も良い天気だね」フリフリ

サシャ「ななな、なんで裸なんですか////」メカクシ

アルミン「サシャ、お腹減ってない?」

サシャ「へへへ、減ってません!」チラッチラッ


19 : ◆RFeobWRcHE 2013/08/01(木) 20:11:12.93 ID:t+eXFaSZ0
アルミン「ソーセージならあるよ~」プランプラン

サシャ「ばっ、馬鹿にしないでください!」

サシャ「いいい、いくら私がハラペコキャラだからって――」

アルミン「うりゃ!お顔にカルピス放出だっ!」ドッビュー

サシャ「………………へ?」ベットリ

アルミン「ほなっ!」タッタッタッ

サシャ「…………え?」

サシャ「ええええええっーーーーー!!」


21 : ◆RFeobWRcHE 2013/08/01(木) 20:13:30.67 ID:t+eXFaSZ0
「クリスタ、クリスタ」

クリスタ「あれ?誰かが私の名前を呼んでる?」キョロキョロ

「クリスタここだよ、ここ」クイックイッ

クリスタ(曲がり角から手招きしてる……)

クリスタ「あの、貴方は一体……」オズオズ

「ちっ、さっさと来いよ!ク○トリス!」

クリスタ「なっ!?」


22 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/08/01(木) 20:15:27.24 ID:HLZpTbi3P
これはひどい


23 : ◆RFeobWRcHE 2013/08/01(木) 20:15:53.01 ID:t+eXFaSZ0
クリスタ「誰ですか!そんなところから!」グイッ

クリスタ「隠れてなんて卑きょ……う……な……」

アルミン「あん!いきなりマイサンを握り締めるなんて」

アルミン「大胆なDATENSHIだね♪」

クリスタ「」

アルミン「やべー、これ手コキ状態じゃん!」

アルミン「ほら、僕も手伝うからもっと擦って!」シュッシュッシュッ

クリスタ「」


25 : ◆RFeobWRcHE 2013/08/01(木) 20:18:23.72 ID:t+eXFaSZ0
アルミン「うっひー!やべっ!パネェッ!」シュッシュッシュッ

クリスタ「」

アルミン「おおおっ!イック~ン!」ビクン

アルミン「ふわわわわぁああああ!」ドピュピンドピュボン

クリスタ「」

アルミン「ふぅ、これにて失礼仕る!」スタスタスタ

クリスタ「」

クリスタ「………………」

クリスタ「……」グスッ


26 : ◆RFeobWRcHE 2013/08/01(木) 20:22:19.34 ID:t+eXFaSZ0
ユミル「むっ!」ピキーン

ユミル「どこかで私のクリスタが悲しんでいる……」

「クリスタなら君の足元で泣いてるじゃないか」シコシコシコシコシコ

ユミル「なっ、何ぃ!?」バッ

ユミル「…………いないじゃん」

ポタッポタッポタッ

ユミル「あん?なんだ、雨か?」フッ


27 : ◆RFeobWRcHE 2013/08/01(木) 20:25:48.90 ID:t+eXFaSZ0
アルミン「うな~じ~!」ピュッピュッピュッピュ

ユミル「ブッーーーーーー!!」

ユミル「なにしてんだ!テメェ!」

アルミン「ククク、まるでスパイダーマンだろ?」

アルミン「既に君のうなじにたっぷり出したよ」

ユミル「!?」

アルミン「バイバイキ~ン」シュン

ユミル「待ちやがれ!変態野郎ーーーー!!」ガー


28 : ◆RFeobWRcHE 2013/08/01(木) 20:28:14.71 ID:t+eXFaSZ0
――――


エレン「てな具合でな、この後は無事にリヴァイ兵長に成敗され――」

アルミン「ちょっと待ってよエレン!」

アルミン「何でそんな話になるのか意味が分からないよ!」

エレン「いや、他のアルミンSSって結構ストレス溜めてる描写多いからさ」

エレン「爆発したアルミンってこんな感じかなぁ、て」

アルミン「爆発させ過ぎだよ!変な方向に!」


29 : ◆RFeobWRcHE 2013/08/01(木) 20:30:56.32 ID:t+eXFaSZ0
コニー「いやー、驚いたぜ……」

ライナー「ああ、暇だからみんなでアルミンSSを作成していたが……」

ジャン「いきなり、とんでもねーのから始まったな……」

マルコ「うん……」

ベルトルト「ていうか、これ僕の扱いも結構酷いよね」


30 : ◆RFeobWRcHE 2013/08/01(木) 20:33:37.24 ID:t+eXFaSZ0
エレン「なんだよ、そこまで酷いか?この展開は」

ジャン「酷すぎんだよ、お前にSSつくる才能ねぇよ」

エレン「なんだってぇ?」

ジャン「なんでもかんでもエロ要素入れればいいってもんじゃねー」

マルコ「でも、マジキチSSならこの方向性でも――」

エレン「人によっては良作かもしれねーじゃねぇか!」

アルミン「あのー、議論をまともな方向に向けてくれない?」


31 : ◆RFeobWRcHE 2013/08/01(木) 20:36:34.15 ID:t+eXFaSZ0
ジャン「けっ!ライナー、お前からも言ってやれ」

ライナー「俺はクリスタとアルミンに挟まれた電車ゴッコSSを――」

アルミン「ブッーーーーーー!!」

ジャン「頼むから止めてくれ」

マルコ「主人公変わっちゃってるよ……」

ベルトルト(ライナーは性闘士【セイント】になってしまった……)

アルミン「いい加減にしてくれー!」ガシャーン


32 : ◆RFeobWRcHE 2013/08/01(木) 20:40:20.54 ID:t+eXFaSZ0
ジャン「あ……あのアルミンがキレた……」ビクッ

アルミン「なんだよ!それじゃエロミンじゃないか!」

マルコ「アルミンそんなに騒いでると教官が……」キョロキョロ

ライナー「落ち着けアルミン!」

アルミン「バイの人は黙ってて!」

ライナー「うぐっ……」


33 : ◆RFeobWRcHE 2013/08/01(木) 20:43:26.06 ID:t+eXFaSZ0
アルミン「第一、エレン!」

エレン「ん?何だ?」

アルミン「君の作品は酷すぎる!僕の性癖をまるで理解してない!」

エレン「――――!?」ハッ

アルミン「エロSSをつくるならもっと僕の意向に沿ってよ!」

コニー「お、おい、アルミン後ろ――」

アルミン「まずはアニからだね!」


34 : ◆RFeobWRcHE 2013/08/01(木) 20:47:05.70 ID:t+eXFaSZ0
アルミン「アニの一番のチャームポイントは確かにあの美脚さ」

アルミン「真っ先にイメージするのが足コキだろうね」

アルミン「でも、大人ぶってるけど純情乙女だから下手糞なんだよ」

アルミン「照れちゃって、目を背けながら一生懸命動かしてさ」

アルミン「イカせられないと慌て出すんだ」

アルミン「でも、なんとしても主導権を握りたそうにするんだ」

アルミン「そういう姉御肌は正常位から優しく抱けばもうメロメロさ」


35 : ◆RFeobWRcHE 2013/08/01(木) 20:51:31.58 ID:t+eXFaSZ0
アルミン「サシャはありゃ非処女だね!男経験無しだけどナスで卒業してるよ」

アルミン「やっぱりバキュームと思うだろ?」

アルミン「あの胸を使わなくてどうするのさ!」

アルミン「母性を感じるパイズリフェラ」

アルミン「それにしっかり味わうよ、吐息や目線を含めてね」

アルミン「ラストは舌を絡ませながらの騎乗位でフィニッシュさ!」


36 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/08/01(木) 20:52:50.10 ID:W7roz0Xv0
アルミン......溜まってたんだな...


37 : ◆RFeobWRcHE 2013/08/01(木) 20:54:25.15 ID:t+eXFaSZ0
アルミン「クリスタは天使だよ!」

アルミン「だから恋人になっても結婚までは処女でいるんだ」

アルミン「それまではアナルを徹底的に開発していくんだよ」

アルミン「顔真っ赤にしながら『そこ汚いよぉ……』って言う」

アルミン「まさにモエモエキュン♪だね!」


38 : ◆RFeobWRcHE 2013/08/01(木) 20:56:42.36 ID:t+eXFaSZ0
アルミン「それに、天使だからとっても敏感なんだ」

アルミン「背面座位で腋を舐めると一気に締まるんだよ」

アルミン「必須アイテムは鏡だね!」

アルミン「背面で鏡を使えば入ってるとこも丸見えでさ」

アルミン「恥らうところを見ながら解き放つんだ!」

アルミン「それからクリスタもクセになっちゃってさ~」

アルミン「新婚初夜はアナルに尻尾入れながら二穴で初マンだ!」


39 : ◆RFeobWRcHE 2013/08/01(木) 20:59:20.06 ID:t+eXFaSZ0
アルミン「ユミルはドMだよ!間違いないね!」

アルミン「バックでガンガン突けばすっかりアヘアヘさ」

アルミン「普段はうなじを責めたりしても全く感じないけど」

アルミン「アヘってる最中に舐めると段違いで感じるんだ」

アルミン「仕舞いには『ご主人様~!』って甘え出すんだよ」

アルミン「出そうなると思ったら尻を引っ叩きながらスパートをかけるんだ」

アルミン「みんながいる前では漢女だけど、二人っきりだと甘えてくる」


40 : ◆RFeobWRcHE 2013/08/01(木) 21:02:47.56 ID:t+eXFaSZ0
アルミン「そんな感じじゃないと僕も合格点を出すわけには――」

エレン「あ、アルミン……」

アルミン「ん?どうしたんだい?」

ジャン「…………後ろ」チラッチラッ

アルミン「後ろ?後ろがどうかし――」

ミサカたち「…………」

アルミン「」


41 : ◆RFeobWRcHE 2013/08/01(木) 21:04:38.40 ID:t+eXFaSZ0
ミサカ「アルミン……」

アニ「アンタ……」ジトー

サシャ「私たちのことを……」ジトー

クリスタ「いつもそういう目で……」ジトー

ユミル「見てたんだな……」ジトー

アルミン「」


42 : ◆RFeobWRcHE 2013/08/01(木) 21:06:44.82 ID:t+eXFaSZ0

その日から――
訓練兵団卒業後まで、僕は影でエロミンと呼ばれていた


おわり


43 : ◆RFeobWRcHE 2013/08/01(木) 21:08:56.02 ID:t+eXFaSZ0
ナニスレでした
ご視聴マジ感謝


45 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/08/01(木) 21:31:10.09 ID:jgGyW/eu0
ミカサは無事か


元スレ:http://hayabusa.2ch.net/test/read.cgi/news4vip/1375354366/


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