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妹「ダメだよおにぃ、そんなにしたら私、わたしぃ!」

1:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/08/11(木) 21:01:01.90 ID:Lu1NfrCM0
妹「おちんちんからセーシ出ちゃうよぉ!」

妹「おにぃお願い、そんなに締め付けちゃダメだよぉ!」

妹「だめ、ダメぇ! 出ちゃう! 出しちゃう! おにぃのお腹の中に一杯出しちゃうよ?」

妹「いいの? いいんだよね? そんなにキュンキュン締め付けるくらいなんだから出して欲しいんだよね?」

妹「出すよ? 出しちゃうからね? いい? いくよ? おにぃイクよ?」

妹「イク──いくぅ!」

 ────
 ──

 そうして私は眠りから覚めた。
 そんな事があるはずがないのだ。
 兄のお尻の穴を犯すだなんてことは。

 ただ、その夢のリアリティに溺れていたのは確かなようだった。
 私のお気に入りの水色のショーツは、私が吐き出した精液によって青く滲んでいた。




7:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/08/11(木) 21:03:02.51 ID:Lu1NfrCM0
 私はベッドから起き上がり濡れたショーツを脱ぎ捨て、床にたたきつけた。
 べちゃりという湿った音と共に精液が飛び散った。

 股間を見る。
 未だ猛々しくそそり立ったモノは、私の眼下でビクビクと脈打っている。
 精液に塗れ、ぬらぬらと妖しい艶を見せている。

妹「はぁ、はぁ──」

 夢のせいだ。
 興奮冷めやらぬ。

 私はドアを開き、廊下に出た。
 気づくと、兄のドアの前に立っていた。


12:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/08/11(木) 21:06:51.65 ID:Lu1NfrCM0
 ノックはしない。
 あくまで静かに、気づかれぬよう、気取られぬように。

 きぃ、と蝶番の金属音が響いた。
 私は背筋を粟立たせる。

 しかしもう止められはしない。
 音なんて気にして入られない。兄の部屋に、ゆっくりと足を踏み入れた。

 後ろ手で閉める。
 蝶番がまた鳴った。

 午前5時半。
 やや薄明るい。
 ベッドを見た。緩やかな丘が見える、兄が眠る丘だ。
 どうやら起きてはいないようだ。私はそっと近付いた。


13:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/08/11(木) 21:09:55.55 ID:Lu1NfrCM0
妹「おにぃ?」

 小さく、小さく声を掛けた。
 反応は無い。

 私は布団を掴み、丘の表面をそっと剥いだ。
 そこには兄が居た。
 丸くなって寝ている。

 パジャマ姿。
 ただそれを見ただけなのに、私の劣情は昂ぶった。

 兄の肩に手を掛け、小さく力を加える。
 兄は容易に仰向けになった。


15:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/08/11(木) 21:13:17.96 ID:Lu1NfrCM0
 寝顔。
 筋の通った鼻。血色の良いの唇。
 シャープな顎のライン。
 瞳を閉じて、今にも私に唇を奪ってくれといわんばかりである。

妹「しょうがないなぁ、おにぃは」

 私は言って、兄の顔に自らの顔を近づける。
 ゆっくり、ゆっくり。

兄「んん──」
妹「!」

 突然の呻きに、私は一歩後ろに引く。


17:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/08/11(木) 21:15:39.41 ID:Lu1NfrCM0
 苦しそうな声だった。
 私はもう一度顔を近づける。
 兄の額には汗が滲んでいた。

妹「暑いの?」

 暑いのだろう。
 ならば、脱がせてあげるのが親切心というものだろう。
 パジャマのボタンを上から下へと、ゆっくりと外す。

 ひとつ、ふたつ。
 どきどき。どきどき。
 外すたびに、私の心臓の鼓動が早さを増す。

 兄の胸元が見えた。

妹「はぁ、はぁ──」

 もう我慢できそうにない。


20:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/08/11(木) 21:20:30.10 ID:Lu1NfrCM0
 私は下半身──もちろん自分のモノ──に手を伸ばした。
 はちきれんばかりに大きくなっている。
 亀頭は腫れ上がっている。
 先端からは透明な液がとめどなく溢れ、兄のベッドのシーツを濡らしていた。

妹「おにぃ、おにぃ?」

 軽く擦ると、それだけでイキそうになる。
 下半身が熱い。熱い。
 ずるずると何かがペニスに這い上がってくる。

 ──まだ、イキたくない。

 手の動きを止め、ベッドに足を掛けた。
 ぎしりと音がする。
 それでも兄は起きない。
 きっと、私に犯されたがっているのだ。

妹「ふふふ」


21:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/08/11(木) 21:23:37.19 ID:Lu1NfrCM0
 思わず笑みが零れる。
 兄の顔の横に片手をついた。

妹「おにぃ、可愛いよ?」

 そう囁く。
 兄の顔をオカズに、イこうという魂胆だ。

 空いた手で自分を握った。
 擦る。擦る。
 ちょっと触っただけで、気持ちがいい。
 痺れている。
 ビリビリ、ビリビリと。
 多分、この痺れがあれば、手を離していてもイケる。

 私は擦っていた手も兄の顔の横に置いて、体をゆっくりと降下させた。


22:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/08/11(木) 21:28:15.96 ID:Lu1NfrCM0
 唇が唇に近付く。
 私は口を少しだけ開いて、兄の唇を頬張った。

妹「あむっ、ん──んっ、んっ!」

 柔らかい。
 とても。とても。
 兄の口はこんなにも柔らかいのか。

 ペニスがビクビクと脈打つ。
 白いものが駆け上がってきているのが分かる。
 腰が砕けそうになたが、震える足でなんとか堪えた。

 舌を差し出して兄の唇を舐めたところで、私は果てた。
 いきり立ったペニスから、白濁が飛び散る。
 液ではない。塊だ。
 ふにふにとしたゼリー状の物体が、少し開いたパジャマから垣間見える兄の白い肌を犯した。


25:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/08/11(木) 21:32:03.69 ID:Lu1NfrCM0
 ────
 ──

 笑っていたと思う。
 薄っすらと笑みを浮かべていたと思う。

 私は笑いながら天井を眺めていた。
 どうやら、夢だったようだ。

 そんな事があるはずがないのだ。
 兄とキスをし、あまつさえ兄の体を自分の液で犯すだなんてことは。

 ただ、その夢に感じた想いは確かなようだった。
 私の胸は、私が吐き出した精液によって白く穢れていた。


26:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/08/11(木) 21:36:26.43 ID:Lu1NfrCM0
 私はベッドから起き上がり、ティッシュで胸の白濁液を拭い取った。
 ゴミ箱に放り投げる。

妹「この、キカン棒め!」

 私は言って、ペニスを指で弾いた。

妹「あんっ!」

 高い声が出た。
 決して感じたわけではない。ちょっと痛かったのだ。
 ペニスは赤く腫れ上がっている。
 動悸が激しい。

 きっと夢のせいだ。
 興奮している。

 そう自己認識した私が次に思いついたのは、私の大好きな兄の顔だった。
 ドアを引き、一目散に兄の部屋へと向かった。


29:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/08/11(木) 21:39:59.11 ID:Lu1NfrCM0
 兄は寝ていた。
 布団をはだけ、寝苦しそうに唸っていた。

 ゆっくりと近付く。
 眉間に皺が寄っている。
 どうやら悪夢でも見ているようだ。

 だったら、私が癒してあげないといけないね。
 私は兄の股間へと腕を伸ばした。

妹「はぅ」

 熱い。
 服の上からでも分かる。兄は勃起していた。
 カチカチに隆起している。

 私はショーツを脱いで、ベッドに乗った。


32:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/08/11(木) 21:43:39.25 ID:Lu1NfrCM0
 兄の腰の辺りへと跨り、兄のズボンをゆっくりとずらした。

妹「大丈夫だよ、見ないからね?」

 私はいい訳を呟く。
 そう、決して見たいわけではない。
 私はあることがしたかったのだ。

 兄のトランクスが露になる。
 勃起したペニスがビクビクと脈打っている。
 もちろん、二人共にだ。一緒だね。

 兄の下着を少し持ち上げ、その中に、私のペニスを挿入した。
 兄のカチカチのペニスに、私のガチガチのペニスが触れ合う。


35:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/08/11(木) 21:47:04.42 ID:Lu1NfrCM0
 熱い。熱い!

 ゆっくりと動かす。
 私の裏筋に、兄の裏筋が擦れる。
 兄も気持ち良いのだろうか? 背後でうぅ、という声が聞こえた。

妹「はぁ、はぁ!」

 ちんちん、ちんちんが気持ちいい。
 兄のと、一緒くたになっている。
 私は兄のちんちんで、
 兄は私のちんちんで、
 一緒に、一緒に。気持ちよくなっている。

妹「はぁ──んんっ!」

 限界が近い。
 腰のピッチを早めた。


37:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/08/11(木) 21:49:27.71 ID:Lu1NfrCM0
妹「んっにああああ!」

 びゅる!
 出る! 出てる!
 兄の下着の中に、精液を吐き出している。

 どくどく、どくどく──。
 とめどなく漏れてくる。
 兄のほうといえば、まだ脈打っている。
 遅漏──なのかもしれない。
 いや、私が早いのだ。

 早いと言っても、いつもの私はもっと堪え性がある。
 兄が悪いのだ。
 兄が。
 兄が。

 私はぐしょぐしょになった兄の下着とちんちんの間で、再び腰を動かす。


40:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/08/11(木) 21:53:32.96 ID:Lu1NfrCM0
 ぐじゅぐじゅと卑猥な音が響く。

妹「あぁ──変態みたい」

 みたい、ではなく事実そうだろうと、
 私の中の誰かが囁いた。

 うるさい。
 一蹴する。私は変態ではない。
 私の心をこんなに惑わせる、兄が変態なのだ。
 兄が悪い。
 兄が悪いのだ。
 何もかも。何もかもが。

 兄のちんちんがビクンと跳ねた。

妹「ふふ、おにぃも感じてるんだ?」


42:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/08/11(木) 21:58:50.22 ID:Lu1NfrCM0
 兄と一緒にイケたら、どれだけ心地いいだろう。
 兄のちんちんを絡めとるように、自分のちんちんを動かした。

妹「はぁ、はぁ──」

 気持ちいい?
 気持ちいいよね?
 私がいいんだもん、兄──おにぃも気持ちいいはずだよね?

 腰の動きが早まる。
 もう──イキそうになっている。
 これじゃあ兄をイカせることなんてできない。
 でも、もういい。私だけ気持ちよくなろう。

妹「イクね? おにぃ、おにぃの中に出すよ?」

 背後から、何か声が聞こえた気がする。
 そんなこと、気にしていられない。
 私は、自分が気持ちよくなることだけを考えて──いや、何も考えず、おちんちんの言うことを聞いた。

妹「えへへ」

 びゅ、びゅっ! と勢い良く精液が飛び出した。
 体が仰け反る。
 おにぃのちんちんが気持ちいい──。


45:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/08/11(木) 22:01:45.40 ID:Lu1NfrCM0
 ────
 ──

 ここはどこだろうか。
 目の前には兄がいる。

妹「おはよう」

 と言ったけれど、兄は返事をしてくれなかった。
 良く見るとそれは兄ではなかった。
 兄をプリントした抱き枕だった。

 抱き枕は私の精液でベトベトに汚れている。
 これはいつものことだ。
 後で洗濯しなければ──などと考えながら、私はベッドから起き上がった。


47:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/08/11(木) 22:05:45.93 ID:Lu1NfrCM0
 時計を見ると五時半を差していた。
 カーテンの隙間から、ぼんやりと光が窺える。
 しかし朝か夜か分からない。
 夕闇ではないようだから、きっと朝だろう──そんなことを考える。

 まだ時間が早い。
 学校に行くまでにはまだまだ時間がある。
 ならばどうしようかと考え始めた瞬間、私は思い立った。

 ぴくんっ、とペニスも立った。
 さすが私の分身である。

 抱き枕ではない枕を掴み、自室を抜けて兄の部屋へと向かった。


49:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/08/11(木) 22:12:14.98 ID:Lu1NfrCM0
 兄の部屋についた私は、枕からカバーを外した。
 次に上着を脱ぐ。

 脱いだ上着は、兄の腕に括りつけた。
 両手をギュギュウに縛り、後ろ手に置く。

 兄は起きる気配がない。
 兄はお寝坊さんなのだ。私が毎朝キスして起こしてあげている。
 唇を這わせて舌を絡める。
 朝一番の兄の口の中は、粘液の塊で濃厚だ。
 私がキスをすると兄は直ぐに起きる。
 もちろんそれは意識ではなく、ペニスが。

 そこを暫く撫でると、兄は漸く起きる。

 兄のズボンを脱がした。
 脱がしたズボンは足に括りつけた。動けぬように。

 最後に、枕カバーを兄の顔に被せて、完成。


50:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/08/11(木) 22:17:35.39 ID:Lu1NfrCM0
 私は兄の脚の間に腰を据えた。
 下着を少し上にずらす。

妹「うふふ──」

 自然と笑みが浮かぶ。
 これから兄とひとつになるのだ。

 兄のアナルを指て探す。
 皺が寄った穴。なんとなく、へそに似ていると思う。

 ──見つけた。
 もう何度も探しているから分かる。
 でも、もういいよね?

 そろそろ入れても、さ。
 私のペニスがビクビクと脈打っている。

妹「そんなに暴れちゃダメだよ」

 そんなに暴れちゃ、入れにくいよ。
 待ちきれないのだろう。
 ちんちんも、
 私も。

 兄が欲しい。


52:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/08/11(木) 22:20:06.57 ID:Lu1NfrCM0
 ぬるぬると滲み出てくるガマン汁で、兄のアナルを濡らした。
 腰に力を込めると、兄がうぅ──と唸った。

 ゾクゾクとする。
 興奮する。してしょうがない。

妹「入れるよ? 入れるからね?」

 ぐっ、と腰に力を入れた。
 めりめりと音がしたような気がする。
 気のせいかもしれない。

兄「うぅ──!?」

 兄の声。大きな声。
 起きたのだろう、でももう止める事はできない。


53:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/08/11(木) 22:22:43.29 ID:Lu1NfrCM0
 突き入れる。
 抵抗が強い。

兄「なに、してるんだ!?」

 兄が叫んだ。
 うるさいうるさい!

 手も足も動かせないためか、兄は体をぐにぐにと動かし、逃げようとした。
 そんなことはさせない。
 私は兄の足を掴み。手前に押した。

 兄の腰が浮き上がる。
 私はここぞとばかりに、腰に全体重を掛け、私のペニスを兄の中へと没入させた。


54:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/08/11(木) 22:25:40.47 ID:Lu1NfrCM0
兄「ぐう! 痛い、痛い!」
妹「痛いんだ? ふふ」

 破瓜の痛みというやつだろう。
 兄はこれで処女じゃなくなったのだ。
 兄のアナルと見ると、少しだけ血がにじんでいた。

妹「嬉しいでしょおにぃ? やっとひとつになれたんだよ?」
兄「痛い、痛い!」
妹「大丈夫。すぐに良くなるからね?」

 私はそう言って、腰をゆっくりと引き抜こうとした──。
 が、きつくて引き抜けない。

妹「ダメだよおにぃ。リラックス。ふふ」

 兄のお尻に手を宛がい、一気に引き抜いた。

兄「ひぐっ!?」
妹「はい、もう一回」

 突き刺す。根元まで。グリ、グリと。


55:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/08/11(木) 22:34:46.47 ID:Lu1NfrCM0
 兄の中はとても熱い。
 ペニスが、ちんちんがきつくきつく絞られる。
 痛いくらいに。

兄「はぁはぁ。妹、なのか?」
妹「そうだよぉ? おにぃの中、気持ちいいよ?」
兄「やめろよ、俺は──」
妹「うるさい」

 兄の言葉を遮るように、出し入れを繰り返す。
 兄はそれだけで黙る。
 実際には呻いているのだが、言葉を発するよりはマシだ。

妹「えへへ、ぎゅちゅぎゅちゅいってるよ?」

 多分、血で。
 けれど実際、それが潤滑液となっているようで、少しずつではあるが滑らかに動くようになってきた。
 ジリジリと痺れてくる。
 私は早漏だ。イクのが早い。

妹「ね、おにぃの中でおちんちんイッてもいい?」
兄「ひっ!? や、やめろ!」
妹「やめろってことは、イイってことだよね?」

 そう、兄は言っていた。
 私に、私に向かって──私は兄を許さない。

妹「ダメだよおにぃ、そんなにしたら私、わたしぃ!」

 永遠に苦しめてやる。


58:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/08/11(木) 22:41:48.52 ID:Lu1NfrCM0
おわりです。

皆様ご拝読ありがとうございました。

即興なので半端なデキです。
抜きとしても中途半端でしょうし、もろもろ申し訳ないのです。


63:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/08/11(木) 23:01:40.55 ID:Lu1NfrCM0
ありがとうございます。

ではまた近いうちにお目にかかりたいと思います。

ガズボズボ


64:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/08/11(木) 23:04:22.14 ID:jDYLl5Bg0
やはりお前だったかwwwwww


66:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/08/11(木) 23:15:59.22 ID:DagA8FG40
おつ


67:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/08/11(木) 23:22:54.56 ID:EH38zgO70
怖エロかった






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