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白菊ほたる「貴女の幸せ」

1 : ◆8ozqV8dCI2 2017/06/20(火) 12:09:23.90 ID:DITMeo6LO
ほたる(可愛い女の子が好き。女の子の柔らかい部分が好き)

ほたる(初対面で人の胸を揉もうとする女の子)

ほたる(そんな貴女と出会ったのは、間違いなく不幸だったに違いない)

ほたる(それなのに、じゃあ会わなければよかったと)

ほたる(そういうことは考えられない今の私は、きっと幸せなんだと思う)


ありす「雪美さん知ってますか? かき氷のシロップって全部同じなんですよ」

1 : 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/06/20(火) 17:11:10.91 ID:gbhxb7D1o
雪美「暑い……溶けそう……」

ありす「そうですね……」

雪美「アイス……食べたい……」

ありす「そういえば昨日、駅前でかき氷屋さんを見かけたんですが、一緒に行きませんか?」

雪美「行く……!」

ありす「確かこのすぐ近くに……、ありましたね。あそこです」

雪美「ありす……早く行かないと……売り切れちゃう……」

ありす「ふふ……。そんなに急がなくても無くなりませんよ」


モバP「まゆについて」まゆ「パンダについて」

1 : 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/06/18(日) 17:49:17.34 ID:+DIMZQq/o
勘違いネタ、つまり某お笑いコンビの二番煎じです。
あと時事ネタも下ネタも含んでおります。

次レスから始めさせていただきます。


2 : 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/06/18(日) 17:50:23.80 ID:+DIMZQq/o
──事務所


モバP(疲れた……)

まゆ「そういえばPさん。パンダのニュース知ってますかぁ?」

モバP(最近、自分でも働きすぎだと思う……)

まゆ「上野動物園でパンダの子供が産まれたそうですよ?」

モバP(アイドルと話すときもどことなく上の空で会話を聞けてないことが多い)

まゆ「まゆ、テレビで見たんですけどパンダの子供がニャアニャア鳴いていてかわいいんですよぉ? だから──」

モバP(まったく関係ないが最近性欲も溜まっている)


まゆ「まゆと一緒に、行きませんかぁ?」


【モバマス】杏「コ、コミケ…?」

1 : ◆sXOFQadeF. 2017/06/19(月) 00:50:19.50 ID:O+LeWv2+0
杏「な、なぜ杏がこんな目に…」

P「どうせ暇してただろ?それにお盆だってのに実家にも帰らない奴は」

奈緒「コミケにでも連れて行くしかないよな!べ、別にアタシはそこまで行きたかったわけじゃないぞ?ぴ、Pさんが一緒に行きたいっていうからだな…」

杏「ツンデレ乙ー。あー暑い。こんな暑いなかみんなよく並べるよ…。杏なら委託待って通販で買うね」

P「会場でしか買えないサークルの本とか、特典とかがあったりするんだよ。企業ブースなんかは特にそうだ。みんな血眼で順番待ちしてるぞ」

奈緒「アタシはどっちかっていうとサークルメインだからそこまでじゃないけどな!」

P「壁サークルのために人集めたくせに…」ボソッ

奈緒「ん?Pさんなんか言った?」

P「いえ、なんでもありません…」


・デレマスss注意
・コミケss注意


渋谷凛「二人だけの舞踏会」

1 : ◆Ceuv.hziBQ 2017/06/19(月) 01:07:04.00 ID:gyZLNYL10
アイドルマスターシンデレラガールズ 渋谷凛のSSです

アイドルそれぞれに担当Pがいます


2 : ◆Ceuv.hziBQ 2017/06/19(月) 01:08:03.50 ID:gyZLNYL10
凛「……ふぅ」


深呼吸を一度。

目を開けると見えるのは地方都市の夜景。

都会のギラギラした景色とは違い、小さな小さな宝石箱の中のような綺麗な明かり。

私は一人、それをバルコニーから眺める。


凛「……こんな素敵な場所があるなんて」


今日は事務所主催の記念パーティーがあり、私達アイドルを始め社員全員がこの会場に来ていた。

設立何周年だとか……忘れたけど。

……パーティーはもう中盤過ぎ。大人たちはだいぶ出来上がってるみたい。

普段接する機会の無い社員さん達との会話に疲れた私は、ここで一息ついていた。


凛「……そろそろ、戻ろうかな」

奈緒「おーい、凛」

凛「奈緒。……奈緒も休憩?」

奈緒「んー、まぁそんなところ。プロデューサーさんに連れまわされて大変だったよ」

凛「相変わらず仲良しだね」

奈緒「……仲良いかぁ? あたしは馬鹿にされてる気しかしないけど」

凛「嘘言っちゃって。いつも楽しそうにしてるのに」

奈緒「……う……ま、まぁプロデューサーさんと一緒にいるのは……嫌いじゃないし。……むしろ良い、かも」


そう言った奈緒の頬はみるみる赤くなっていった。

奈緒はすぐに顔に出ちゃうんだから。


みく「泰葉チャンは」 響子「勉強熱心」

1 : 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/06/19(月) 00:59:55.05 ID:wzz/6SYQ0


響子「え、ええと……」

みく「う~ん……」

泰葉「ど、どうでしょうか……?」

みく「いやまあ、ちょっと正直驚いてて……」

響子「ま、まさか泰葉ちゃんにそんな相談されるなんて思ってなかったから……」

みく「あー、あはは……。もしかして泰葉チャンってアレ?」

みく「ムッツリスケベかにゃ? な~んて……」

泰葉「む、むっつ──!?」ボンッ

泰葉「~~~~~……っ」カアア

みく「あ、あはは! ごめんってば!」


速水奏「飾りじゃないのよ涙は」

1 : ◆eYw0lnfieY 2017/06/19(月) 06:23:38.72 ID:L5EOioTZ0
高校に入学して1年が経った

音楽を聴きながら散歩をしていて、そう言えば私が最後に泣いたのはいつだったか考えていた

昔親とフランダースの犬を映画館で見た時、隣で号泣する父を見て

お化け屋敷が停電して隣で泣き始める友達を見て

私は泣いていなかった。なんだか違う気がして


藍子「観葉植物に話しかけてあげてくださいね 喜びますから♪」

1 : ◆2sEm9azZw/EN 2017/05/04(木) 00:04:34.12 ID:/oZ2ry0p0

~事務所~


モバP(以下P)「…………」

夕美「ほらっ Pさん! 恥ずかしがらない! 自然体で!!」


【モバマス】雪美「ものまね…レッスン……?」

1 : 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/05/03(水) 00:28:40.17 ID:TyH4wZ280

モバP(以下、P)「うーむ、どうしたものかな…」

雪美「…P…、…どうしたの…?」

P「ええっとな、新作映画のオーディションで雪美に合いそうな役が合ったんだが、中々演技の難易度が高そうなんだよ」

雪美「…どういう……役……?」


P「ヒロイン役なんだが、多重人格の女の子で日常の出来事がトリガーになって、色んな人格に切り替わるんだ」


P「普段は物静かで、落ち着いた雰囲気のキャラクターらしい。監督から指定されている条件も小学生~中学生くらいの綺麗な長い髪の女の子ってことだから、別人格の演技さえ上手くできれば雪美にハマると思うんだよなぁ」


前川みく「蘇ったにゃ」

1 : 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/06/18(日) 00:28:40.21 ID:tBqoFpPV0

女子寮


ゴロゴロ


みく「いたずら~めしてふふふん♪」


みく「ごほうび~がふふふんふん♪」


みく「まつげが~ふふふふふ~ん♪」


みく「きゅ~うせ~っきん♪ な~んて甘い」


みく「こね♪こじゃ♪ ないのよ~」




のあ「にゃあ」シュンッ

みく「!!!?」


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