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モバマスP「それはある朝、突然に」

1 : 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/10/10(火) 18:31:52.57 ID:9oywUm4B0
ふと、周子のことが好きだという事に気付いた。


モバP「ヤンデレなんているわけないじゃないですかwww」

1 : ◆gCuQ8nrQVD7k 2017/10/08(日) 15:03:20.76 ID:UstXJNiNo
ちひろ「はあ」

モバP(以下P)「ヤンデレってアレでしょ?」

P「相手の事が好きすぎて他の女の子に攻撃的になるとか」

P「相手の事を知りたすぎてストーカーっぽい事しちゃうとか」

P「そういった病んでる女の子達のことですよね?」

ちひろ「まあ、そんな感じですね」

P「そんな女の子いるわけないですよwww」

ちひろ「はあ」

P「確かに、俺もヤンデレいいなーとか思ってた時期もありますけど」

P「現実にはそんな女の子いないって気づきましたよいい加減www」

P「まあ今でもたまに居たらいいなって思いますけどね、所詮は創作物ですよwww」

P「まあ、そんな感じなので、ちひろさん」

ちひろ「はい」

P「戻りましょうか」

ちひろ「はい」


乙倉悠貴「夢をひらく鍵」

1 : ◆twOYNJxMJs 2017/10/06(金) 00:30:00.66 ID:h7xFOhfZ0

「……ここは」

目を開けると私は真っ白な世界に立っていました。
そこはなにもない世界でした。あるものを除いて、ですが。

「むぅ……」

私の視線の先には1つの扉がありました。静かに佇むそれは、何もない真っ白な世界に唯一存在しているものでした。
その扉は鍵がかかっているようで、押しても引いても開く気配はしません。

「どうやったらこの扉は開くんだろう? ……そうだっ!」

普段から首にかけている鍵のネックレス、この鍵なら……

……ってあれ?

「鍵がないっ!?」

ネックレスの先には鍵がありませんでした。

「そんな……」

頼みの鍵も無くなってしまい、私にできるのは目の前にある扉を見つめることだけでした。

……ピピピッ!……ピピピッ!

扉を見つめているとどこからともなく聞きなれたアラーム音が聞こえてきます。
アラーム音は私を呼ぶようにどんどん大きくなって最後は……


陰キャラ「毎日本田未央に話しかけられてつらい」

1 : 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/09/28(木) 22:15:17.90 ID:OFborRup0
未央「おはよー、いーくん」

陰キャラ「おはよう……本田さん」

未央「本田さんじゃなくて未央でいいっていつも言ってるでしょー」

陰キャラ「いや……僕ごときが……とても……」

未央「いやー、それにしても今日もバッチリ寝癖が付いてるねえー。髪型セットしたら? 髪型セットしたらカッコよくなるかも!」

陰キャラ「いや……僕は、そういうキャラじゃないんで……」

未央「えー。勿体無いよー。そうしないと女の子にモテないぞ、いーくん。なんて余計なお世話か、あはは」

陰キャラ「……女の子には興味ないし……どうせ、何したってモテないし……それと、そのいーくんって愛称も辞めてくれないかな……いや、別にいいけど、僕みたいな奴と仲いいって回りの人に思われるよ……? そんなの嫌でしょ?」

未央「なんで? 嫌じゃないよ?」

陰キャラ「……」

ガラガラ(先生が入ってくる音)

未央「あっ、先生来ちゃった。それじゃあいーくん! 今日も元気いっぱい行こうね!」

陰キャラ「……」

陰キャラ(毎日本田さんに話しかけられる……僕みたいな陰キャラには本田さんが明るすぎてつらい……)


龍崎薫『 せんせぇへ かおるはどこでしようか  かおる 』

1 : 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/10/01(日) 14:33:50.14 ID:K9chZJTS0

P「なんて置き手紙を見つけてしまった」


P「いや知らねーよ…」


美嘉「162’sと勉強会」

1 : 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/09/29(金) 22:19:15.16 ID:zE/RURKr0
162cmである
美嘉、奏、文香のssです
短い
162’sもっと流行れ


2 : 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/09/29(金) 22:19:33.57 ID:zE/RURKr0
美嘉「1人じゃ勉強捗らないし事務所で勉強しようかな~」

ガチャ

美嘉「おっはよ~★」

文香「おはようございます……」

奏「おはよう、美嘉」

美嘉「あれ?2人だけ?プロデューサーは?」

文香「プロデューサーなら……送り迎えがあるからって先出て行きました……」

美嘉「そうなんだ~」

奏「残念?」

美嘉「いやっ、そんなことないよっ」

美嘉「2人は何してたの?」

奏「もうすぐ私のテストがあるから勉強してたの」

文香「私はそれの付き添いです……」

美嘉「私もちょうど勉強しに来たんだー」

奏「文香ったら国語が凄いのよ」

文香「普段から書を読んでいるので……」

美嘉「マジ?じゃあ私にも教えて★」

文香「構いませんが……」

美嘉「ありがとー★それじゃよろしく!」


【モバマス】てるてる坊主に赤いリボンを【百合注意】

1 : ◆ZDnQS3y4DE 2017/05/30(火) 12:02:08.92 ID:A5zPKhx0O
まゆ「おはようございます、幸子ちゃん。」

 耳元で囁かれた甘い声でボクは今日も目を覚ましました。

まゆ「朝ごはんできてますよ、早く顔を洗ってきてください。」

 エプロン姿の彼女に促されてボクはいつものように顔を洗って歯を磨いてから、リビングのテーブルに着きます。

まゆ「ふふ、幸子ちゃん、今日はいつもより外ハネの数が多いですよ?」

幸子「あとで調整しますよ、今はお腹がペコペコなんです。」

まゆ「そうですね、さめないうちに食べちゃいましょうか。」

まゆ、幸子「「いただきます。」」

 そして、普段となんら変わりなく彼女と一緒に食卓を囲みます。

 いつもどおりの朝、新妻気分のまゆさんとの朝食。これがいつもどおりになったのはどのくらい前だったでしょうか。


志希「充電期間! 『ヒザマクラシテモラーウ(膝枕をしてもらう)』だよ♪」

1 : ◆hAKnaa5i0. 2017/10/03(火) 12:42:58.23 ID:RatH5JINO
【事務所・ソファ】

P「……」(仕事中)

カタカタカタカタ……
カタカタ……カチカチッ……

志希「……」

フラフラ……
トコトコ……

志希「ぱたーり」

ぽすっ

P「……」

志希「……」


ちひろ「かな子ちゃんが…!」

1 : 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/10/03(火) 20:32:12.17 ID:En5GQ1wK0
アイドルマスターシンデレラガールズのSSです。

キャラ崩壊注意です。


2 : 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/10/03(火) 20:32:43.60 ID:En5GQ1wK0
プロデューサー(以下P)「何ィ!?かな子が太ったぁ!?」

ちひろ「はい、ここしばらくスイーツファイブの皆さんと連日のようにお菓子パーティーをしていたみたいで…」

P「…その4人は?」

ちひろ「全く変化ありません!」

P「かな子ォ!!!」


仙崎恵磨「頭ワシワシ」

1 : 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/08/19(土) 22:38:17.86 ID:L+JihfRN0

……LIVE会場……


恵磨「うっひゃー!! 疲れたー!!」

P「お疲れ様です」

恵磨「どーよプロデューサー! この会場の沸きっぷり!」

P「ええ……裏方でも十二分に伝わりますよ。出来ることなら、あのオーディエンスに混じって恵磨さんのライブを見たかった」

恵磨「それはダメかな! プロデューサーにはここで頑張ってもらわないとさ?」

P「ですね」フフッ


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