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【モバマス】晶葉「できなかったぞ!」P「は?」

1 : 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/10/11(水) 22:03:19.82 ID:3Y+Bfaq40
ひどい
短い
キャラ崩壊


2 : 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/10/11(水) 22:03:45.78 ID:3Y+Bfaq40
晶葉「我が灰色の脳細胞をもってしてもできなかった! なんてことだ!」ダンッダンッ

P「…これか? なにかのスイッチみたいだけど」

晶葉「その通り。押すとまゆが発狂して包丁で助手の髪を剃り、フランシスコ・ザビエルのそっくりさんにしてしまう愉快なボタンだ!」

P「おいコラ」

晶葉「10回くらい押したんだけどなあ。助手に髪があるということは失敗か」

P「俺、お前のこと妹のように大切にしてきたつもりなんだけど」

晶葉「そんなことはさておき」

P「そんなことって」

晶葉「失敗とはいえまゆに何か得体の知れない効果が表れているかもしれない。様子を見てきてくれ助手よ」

P「マジかよ…」


陽乃「………だれ?」

1 : 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/10/12(木) 23:04:22.70 ID:y0RnULtA0
・ギャグです
・12巻のネタバレ含みます
・いきおいです




陽乃「君たちの関係って共依存なんだよ」

八幡「…」(悔しい…だが言い返せない)

「ちょっびと待った!」

陽乃「なに…この声は?」

陽乃(ウソ、今この場には私と比企谷くんしかいないはずなのに…)

八幡「この声はもしかして…」

「愛はいつでもそこにある、人が気づかないだけで」

陽乃「………だれ?」

八幡「あ、あなたは…まさか」

マッカン様「人はそうよぶ、いつどこで誰がつけたか、マッカン様と」

マッカン様「ちゃお!」

八幡「本物だ!!本物のマッカン様だああ!!!」

陽乃「ひ、比企谷くんこの人?知ってるの?」

八幡「はあ!?あんた何いってんだよ!!マッカン様だぞ!?あのマッカン様だぞ!?知らねえのかよ!!真の千葉県民なら常識だろ!!」

陽乃「な、なにそんなにムキになってるのかな…さすがのお姉さんもひいちゃうよ」

八幡「マッカン教の教祖様でマックスコーヒーをこよなく愛する人々にとって生き神様同然である!偉大で素晴らしい崇高な尊敬する存在…」

八幡「おお…まさか本人に会えるとはありがたや!ありがたや!」ポロポロ

陽乃(しらねえよ…つーか泣くな!!)

マッカン様「話は聞かせてもらったよ。ようするに君は八幡くん達に共依存をやめさせたいんだね」

陽乃「えっ?は、はあ…まあそうですけど」ゾクッ

陽乃(なんなのかなこの人?人の事情に首突っ込んでこないでよ!
今大事な話してる途中なのに)

マッカン様「なら3人の依存先を別の物に変更しちゃえばいい」

陽乃「えっ?」

陽乃(なにする気なのこの空き缶(マッカン)ボディ男
っていうか比企谷くんいつまで拝んでいるの!?)

八幡「ありがたや…ありがたや」

マッカン様「君、これを飲みたまえ」

八幡「こ、これは飲んだ人が3人しかいない…あの伝説のマックスコーヒー!?」

マッカン様「さあ~たんとお飲み!!」

八幡「びゃあ¨ぁ¨¨ぁうまひぃ¨ぃぃ!!!」

陽乃「ちょ!ひ、比企谷くん…マスオさんみたいな奇声やめて!!お願いだから!」


八幡「マックスコーヒー最高おおおぉぉぉぉぉ!!!」プリニー踊り

マッカン様「これで解決だね」

陽乃「どこが!?」

マッカン様「彼の依存先はマックスコーヒーに変わった」

陽乃「…………はあっ!?」


P「みらしずつばじゃんけん」【ミリマス】

1 : ◆z80pHM8khRJd 2017/10/12(木) 23:29:27.82 ID:O/zKLGYq0
静香「おはようございます」

P「よーし! みらしずつばじゃんけんの続きやるぞ」

静香「……?」

未来「わーい!」

翼「がんばるのですー」

静香「何で2人とも乗り気なの!?」


【バンドリ】友希那「これも試練よ!」リサ「えぇ……」【ガルパ】

1 : 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/10/09(月) 22:19:23.89 ID:cZ13jyLV0
バンドリ、ガルパss
※キャラ崩壊注意


2 : 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/10/09(月) 22:24:29.24 ID:cZ13jyLV0
-スタジオ-

ジャンジャガジャジャジャーン!

友希那「……ふぅ、今日はこのくらいかしら」

あこ「はぁ~、やっと終わったぁ~!あこ、もう腕が上がらないよぉ…」

燐子「お疲れ様……あこちゃん……でも、あこちゃんの今日のドラムソロ…すごく、良かった…よ?」

あこ「ありがとー!りんりん!りんりんも、こう、ババーンって感じで、超かっこよかったよ!」

紗夜「……ふぅ、まぁ、確かに、今日は皆の演奏が冴えていたように感じますが……」

リサ「お、紗夜が褒めるなんて珍し~。確かにみんな良かったよね!ね、友希那?」

友希那「……」

紗夜「湊さん?」

リサ「どうしたの?友希那、目を閉じて黙り込んじゃって」


友希那「こんなものではダメよ」


全員「「「「え!?」」」」


少年「学校が大ピンチだ!」霊感少女「学校七不思議の霊の仕業だわ……」

1 : 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/10/11(水) 22:01:57.87 ID:DvDLthvho
<教室>

児童A「先生!」

教師「なんだ?」

児童A「なんだか気分が悪いです……」

教師「む、そうか。では保健室へ行きなさい」

児童B「先生、ぼくもー……」

ボクモー… アタシモー…



少年「…………」


モバP「檸檬の薫り」

2 : 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/10/11(水) 23:16:12.94 ID:+J6vtoV5o
事務所

志希「キミは記憶力は良い方?」

P「どうだろうな。それなりだとは思うけど」

志希「ま。まだ若いもんね」

P「志希に言われると何だか複雑な気分だな」

志希「誰かと比べる物じゃないからね」

P「まぁ、覚えられなかった手帳にでも書いておけば言い訳だし」

志希「書いてたことを忘れなければいいけどね」クスクス

つかさ「もっといい方法があるぜ」

志希「ん? やっぱり社長となると一家言あるの?」

つかさ「いや、目に留まるとこにポストイット貼っとくとかはするな」

つかさ「それでも忘れるならシンプルに手に書く」


ありす「指輪騒動」

1 : 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/10/11(水) 23:46:12.62 ID:22ZKbOIT0
アイドルマスターシンデレラガールズのSSです。

短め、書き溜めありです。


2 : 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/10/11(水) 23:46:48.51 ID:22ZKbOIT0
モバP(以下P)「お、ジュエリーメーカーとのコラボ商品のサンプル届いたのか」

ちひろ「ええ、先ほど届きました」

P「どれどれ…」バリバリ

ちひろ「…わぁ、素敵ですね!」

P「桃華とありすをイメージしたリングですね、それぞれ紅と蒼の宝石をあしらってもらいました」

ちひろ「リングの細工も見事ですね…これ、結構お高いんじゃないですか?」

P「まぁ、そこそこの値段にはなりそうですね」


亜美「手のツボマッサージ」

1 : 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/10/11(水) 21:10:38.57 ID:MQMo/z8/o
初SS
書き溜めしてるので早めに終わる予定。
「手のツボ」とかで画像検索しとくとちょっとだけ幸せな気分になれます。


2 : 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/10/11(水) 21:12:42.64 ID:MQMo/z8/o
P「で、それが何だって?」

亜美「手のツボ一覧表だよ兄ちゃん!」

P「まぁ病院関係者なら見る機会も少なくないか」

亜美「そだねー、パパの机の上に置いてあったのをちょっと借りてきたのさー」

P「ちゃんと返しておけよ。大事なものかもしれないからな」

亜美「わかってるよー。というわけで兄ちゃん、亜美がツボマッサージしたげるよ~ん」

P「本当か?他意がなければ是非お願いしたいんだが・・・」

亜美「え?鯛なんてどこにもないよ?」

P「『他意』な。マッサージ以外になんかしでかさないかってこと」

亜美「そんなんするわけないじゃーん。亜美だよ?」

P「亜美だから確認しているんだよ?」


【艦これ×アズールレーン】仄暗い水の底から

1 : ◆Q/Ox.g8wNA 2017/10/13(金) 11:21:12.48 ID:3vfio1LwO
艦これとアズールレーンのクロスSSです。

台詞形式です。

直接的な描写は有りませんが、グロいと感じる描写が有るかもしれません。

閲覧注意でよろしくお願いします。


【ミリマス】七尾百合子「素敵な勘違い」

1 : ◆Xz5sQ/W/66 2017/10/12(木) 01:42:55.55 ID:IHqxgeJQ0
===1.

まず初めに、どれほど冷静沈着な人だって誤解をすることってありますよね。

人間誰しも理解しているごく当たり前のことだけど、
誰が、いつ、どんな風に物事を勘違いしてしまうかまでは……残念ながら、予測するなんてできないのだ。

さて……その日、私こと七尾百合子はウキウキとした足取りで劇場廊下を歩いていた。
手には昨日読み終わったばかりの話題作、『人の振り見て我が振り直せ』を持っていて――

あっ、この『人の振り見て我が振り直せ』は青春学園小説の傑作『ことわざ部』シリーズの最新刊。
一癖も七癖もあることわざ部員が集まる部活に毎回学園の生徒が悩み事を持ち込んでくる形で
ストーリーが展開するタイプのお話で、笑いあり涙ありバトルあり、時にシリアス時にロマンス、
もう現役学生なら絶対に、一度は読まなきゃ青春時代の半分以上を損してる――っとと! ストップ!!


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